あまがえる さん プロフィール

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あまがえるさん: B型 さそり座 ひとりっ子
ハンドル名あまがえる さん
ブログタイトルB型 さそり座 ひとりっ子
ブログURLhttps://ameblo.jp/amagaeru-2011/
サイト紹介文IFA認定アロマセラピストへの道のりや旦那さん&愛犬チョコ姫との暮らしを気ままに綴ってます。
自由文タイトル名の由来は言うまでもなく、私を簡単に表した感じです♪
奥さんとくすり屋さんの2足のわらじを履いているところに、3足目のIFAアロマセラピストの資格を取るために奮闘中!
IFAスクールや旦那さん&愛犬チョコ姫とのほのぼのライフを気の向くままに綴っていくので、どうぞお付き合いくださいm(__)m
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供81回 / 365日(平均1.6回/週) - 参加 2011/04/19 21:28

あまがえる さんのブログ記事

  • スイカな姉妹☆
  • 慌ただしく過ごしていたので、久々のブログとなりました〜。チョコくる地方は連日の猛暑で、なかなか外へ遊びに連れて行けなかったのですが日曜日は雲の時間も多そうな予報だったので、しばらくぶりに家族4人で「小谷流ドギーズアイランド」までお出かけ施設内にあるカフェも8:00からオープンしているということで、早起きして現地で朝ごはんを頂きました日帰りチェックインを済ませたら、四季の小径をお散歩初めは歩くのをぐずっ [続きを読む]
  • くるみ☆2歳
  • 7月8日、くるみが2歳の誕生日を迎えました大きな病気もせず、元気いっぱいの1年を過ごしてきましたね。くるみは次女らしく甘えん坊で、チョコお姉ちゃんがとにかく大好き騒ぎすぎて(相変わらずですが)チョコに叱られることはあっても、決してチョコには口答えしない従順な妹です誕生日ディナーはマグロソテーと温野菜サラダチョコ姫ほど食に執着のないくるみですが、特別なごはんを喜んでくれたようで、ペロリと平らげてくれまし [続きを読む]
  • 茶道のきものコーデ☆
  • 今年は所属している茶道青年部の行事担当を引き受けているのですが、その第1回の行事準備があったので、ブログ更新が久しぶりになってしまいましたひとつずつ着物コーデを載せた方が良いのかも知れませんが、時間が経ちすぎてしまったので、6月分はまとめちゃいま〜すこちらはお稽古日のコーデ・単衣の江戸小紋・独鈷柄博多名古屋帯博多名古屋帯は色合いの珍しさに一目惚れして、リサイクル店で購入しました次は東京地区大会のコー [続きを読む]
  • 日帰り軽井沢旅行☆
  • 旦那さんの思いつきで、軽井沢まで遊びに行って来ました日曜日だったので、混雑を心配して早朝出発し、7:00頃には現地到着定番でも良いのですが、今回は新しいお店を開拓しようと朝ごはんは「シェリダン」へ。私も旦那さんもシカゴパンケーキを頂きました自家製のベーコンが乗っていたのですが、これがジューシーで美味しかったですねゆっくり朝ごはんを頂いた後は、チョコ姫とくるみ娘は軽井沢タリアセンでお散歩チョコは気乗りし [続きを読む]
  • 畠山記念館友の会茶会☆
  • 畠山記念館友の会で、一番楽しみにしていた「友の会茶会」へ先日行ってきましたお茶会の様子を写真に納めるのは失礼に当たるので、入口と案内の立て看板のみ雰囲気だけカメラに納めておきました。受付時間は事前予約制だったので滞りなく済ませ、お庭を眺めながら薄茶席へ。今回は江戸千家の先生が薄茶席をご担当されていました。どのお道具も貴重なものばかりでしたが、特に次茶碗の形と釉薬の色合いに趣があり、とても印象に残り [続きを読む]
  • 桜色の付け下げでお茶会コーデ☆
  • 私の先生が、先日会員制のお茶会で濃茶席を担当されましたその日は午後から雨の予報が出ていましたが、お客様を迎える立場になので、格上の着物で参加した方が良いと思い、母から譲り受けた桜色の付け下げを着てみました。帯は朔日稽古にも着用した唐織若松文と花模様の袋帯です。私はお点前を2回させて頂きましたが、しっかりお稽古して頂いたにも関わらず、自分でもびっくりするような場面でお点前を間違えてしまう有り様…緊張 [続きを読む]
  • 根津美術館☆
  • GW後半に突入する前に、ゆっくりした時間を過ごしたくて、根津美術館へ行ってきました。鑑賞した展覧会は「光琳と乾山」で、茶道とも縁のある芸術家兄弟。国宝「燕子花図屏風」の展示と庭園のカキツバタが見頃を迎えていたこともあり、大勢の方が来館していました。「燕子花図屏風」は初めて鑑賞しましたが、花の群青色と葉の緑が実に鮮やかで力強く、作品から放たれるオーラは圧巻庭園も散策して、カキツバタが咲き誇っているのを [続きを読む]
  • くすり屋さんのアロマセラピー☆2018年4月
  • 先月の職場でのアロマ講習会は、ストレスをテーマにお話しましたご参加頂いたのは1名でしたが、よくよくお話を伺ってみると、ご自身だけでなくご家族のストレスを和らげたいとのことで、講座で紹介した内容以外にも色々なご質問を頂きました。薬局でアロマセラピーを取り入れることは、今回のケースのように日頃のちょっとしたことをご相談頂ける良い機会になり、厚労省が推し進めている健康サポートや地域貢献に大きく役立つと強 [続きを読む]
  • ゴールデンウィーク☆
  • 気付いてみれば、ゴールデンウィークも今日まで。混雑が苦手は我が家は、のんびりとお家で過ごしました。さて、和風庭園だった我が家の中庭。実は転勤生活を経てから、大幅な改修工事をして、チョコ姫とくるみ娘が遊べるようにドッグラン仕様にしました改修工事後初めてのイベントは、お庭で焼肉パーティーチョコ姫もくるみ娘も、プライベートドッグランとなった庭を散策しつつ、焼き上がるお肉に興味津々写真のような二人の訴えに [続きを読む]
  • 単衣の江戸小紋で茶道のお稽古コーデ☆
  • 4月2回目の茶道のお稽古へ来月、先生が会員制のお茶会で濃茶席を担当されるので、台目席風炉 濃茶点前をお稽古して頂きました。この日は当日参加するメンバーが多く来ていて、役割分担も話し合えたので、当日スムーズに進行出来るようにしたいと思います。この日の着物コーデはこちら・灰青色の単衣江戸小紋・青色の雪芝に四君子の名古屋帯お稽古の日は真夏日寸前の気温だったので、迷わず単衣の着物を出しちゃいましたあと少しで [続きを読む]
  • 白藍色の江戸小紋でお茶会コーデ☆
  • 1週間前のことですが、横浜で開かれたお茶会に行って来ましたこちらのお茶会では、3つの流派の先生が濃茶席・薄茶席・立礼席に分かれて担当されていて、裏千家の先生は濃茶席のご担当でした。濃茶席では、青年部でお世話になった先輩がお点前をされて、また現在ご一緒している方の作品がお道具に取り入れられていたので、とても心に残る素敵なお席となりました。また他の流派のお席でも沢山のおもてなしをして頂き、裏千家とは違っ [続きを読む]
  • 和装オーダーメイドバッグ☆
  • 今まで茶道のお稽古に使っていたバッグですが、取っ手が共布だったので、だんだん傷んでしまったのと、荷物が多くなり容量が小さくなってきたので…この度、思い切ってマルチに使える和装バッグをオーダーしました今回注文をお願いしたのは、オーダーバッグ工房 響創さん。傷みやすい取っ手と底が本革になっていて、お稽古やお茶会に行くときの荷物はしっかり入る容量があります。収納ポケットも豊富にあるので、使い勝手が良いで [続きを読む]
  • 畠山記念館☆友の会講座
  • 本格的に茶道関連の教養を身につけようと思い、何ヵ所かの美術館と迷いましたが、今年度から畠山記念館友の会に入会しました会員向けの講座と友の会茶会があるのに魅力を感じたのが決め手ですね。こちらの講座は平日開講が多くて私には参加しやすく、今年度は茶道の先生から勧められていた仮名文字について講座があるので、ちょうど良いタイミングでした先日その仮名文字の第1回目の講座があったので、展覧会の鑑賞もかねて行って [続きを読む]
  • 薄桜色の色無地で朔日稽古コーデ☆
  • 以前のブログにも書いた通り、悩みに悩んだ朔日稽古の着物コーデは・薄桜色の色無地・唐織若松文と花模様の袋帯着物の長時間の持ち運びもあるし、着替え場所や移動のことも考えて、色無地は気兼ねなく着られるよう初茶会と同じものを選びました。色も春らしくて良いかなと思ったんですよね帯は上品な雰囲気が出るように、伝統柄の若松文が花のようにあしらわれたものにしてみました色無地は初茶会のときと帯を変えていますが、帯ひ [続きを読む]
  • 朔日稽古。
  • 前日の夜は早めに休み、着物の支度があるので早起きして、社中皆で朔日稽古に臨みました。受付を滞りなく済ませると、お稽古が始まる前に朝礼があるので、初めて兜門を通らせて頂きました。中の露地の清々しさは一度拝見したら忘れられないほどで、気持ちが一段と引き締まりました。朝礼では大宗匠とお家元からお話があり、心の在り方を改めて考える機会となりました。その後業躰先生に、社中揃って「行之行台子」をお稽古して頂き [続きを読む]
  • 朔日稽古、その前に。
  • 裏千家で行われる朔日稽古に参加するため、先生と準教授の許状を持っている弟子総出で京都へ行ってきました朔日稽古は集合時間が早く、関東から向かうと始発の新幹線でも間に合わないので前泊することに。社中の人数が揃っての遠征なので、せっかくだから前日は京都観光実は…中学の修学旅行以来の京都だった私には、行ってみたかったお寺もあり気分上々桜もちょうど見頃を迎えていたので、市内はどこも華やかな雰囲気でした京都駅 [続きを読む]
  • お花見♪
  • 関東地方は初夏のような陽気が続いて、一気に桜が満開にお弁当や一服セットを持ってお花見に行きたかったのですが、旦那さんと休みの日が合わずお互いにチョコ姫とくるみ娘を連れて、お散歩がてらお花見をしてきました。私は川越水上公園へこちらは駐車場が広いからと思って向かったのですが、平日にも関わらずお花見客で想像以上に車が停まってました写真はなるべく人の少ない所を選んで撮りましたが、園内は多くの人がお花見して [続きを読む]
  • くすり屋さんのアロマセラピー☆2018年3月
  • 今月も職場のアロマ講習会を無事に開催出来ましたテーマは、1月の大雪で中止になってしまった「花粉症」。今シーズンは重症の方が多く、飛散時期も続いていることから、少しでもお役に立てればと思って講義させて頂きました。今回は初参加の方もいらしたので、新鮮な雰囲気もありつつ、すぐ受講者同士で和やかに談笑しながら、クラフトに入れる精油を選んで下さいましたコンスタントに受講者がいらして頂けるようになり、講義の内 [続きを読む]
  • 裏葉色の小紋で茶道のお稽古コーデ☆
  • 3月3回目の茶道のお稽古へ朔日稽古に向けて、今回の科目も行台子。先生から「お点前希望の枠が空いていたら、業躰先生に行台子を見て頂いたら?」と言われているのですが…初めて朔日稽古へ行くのに恐れ多すぎて一応準備はしていますが、内心びくびくしている私です。。。この日の着物コーデはこちら・裏葉色の飛び柄小紋・生成り色に鈴模様が描かれた名古屋帯春らしく、淡い色で合わせてみました朔日稽古に着ていく色無地は先生に [続きを読む]
  • 越生梅まつり☆
  • 先週のことですが、埼玉・越生町で行われている梅まつりへ越生梅林は、水戸偕楽園・熱海梅園と共に関東三大梅林のひとつとされていて、平日にも関わらず多くの方が訪れてましたよ私たちが行った日は見頃を迎えていて、園内に梅の香りが漂っていました。チョコ姫もくるみ娘も、ぽかぽか陽気の中、お花見を楽しんでいたようですお土産には、越生梅林の品種「ベニ」の梅干しを購入本当はこの梅干しでおむすびを作りたかったのですが、 [続きを読む]
  • 梅鼠色の小紋で茶道のお稽古コーデ☆
  • 3月最初の茶道のお稽古へ先日のブログでお話した、初下ろしの小紋で行って来ました。今回の着物コーデはこちら・梅鼠色の総柄小紋・母から譲り受けた朱色地に草花模様織り出し名古屋帯小紋は反物をリサイクル着物店で購入して仕立てたもの母の名古屋帯は合わせやすそうに見えて、実は一番コーデしづらく、なかなか活躍の機会が無かったんですやっとしっくり来る着物が出来たなと自画自賛しちゃってます来月京都(宗家)で行われる [続きを読む]
  • ひな祭り♪
  • 今日は桃の節句ですね〜チョコ姫とくるみ娘がいても、我が家はお雛様を飾らないのですが日本の伝統行事は大切にしたいので、ひな祭りらしく、ちらし寿司と蛤の潮汁と桜もちで簡単にお祝いしてみました今年は川越・ふじ乃さんのお菓子です旦那さんは左側のを、桜の香りが苦手な私は右側の「苺ひな」に。一緒に薄茶も点てて、カフェのお抹茶セットみたいにトレイに乗せて出してみましたよお祝いのごはんや桜もちが食べられないチョコ [続きを読む]
  • 江戸小紋に梅鉢の名古屋帯で茶道のお稽古コーデ☆
  • 2月2回目の茶道のお稽古に行って来ましたこの日の科目は「向切逆勝手 内流し」「向切」とは炉の切り方のひとつで、「逆勝手」はお点前する人から見てお客様が左側に座る席構えの茶室です。「流し」はお客様の方を向いてお点前するのですが、お点前する人とお客様が親しい間柄である場合になされることが多いです。頻繁にお稽古をする科目ではないので、戸惑ってばかりでしたが、新鮮な気持ちで学ぶことが出来ました。この日のコー [続きを読む]
  • 如月の一碗。
  • 今月は旦那さんと予定が合わなかったので、自主稽古がてらお道具を取り合わせて一服しました今月の会記はこちら床:短冊 梅花和雪香 戸上明道和尚 筆釜:糸目筒釜風炉:紅鉢水指:古瀬戸一重口薄器:淡々斎好 梅月棗茶碗:織部御茶:一期一会 井六園詰菓子:ねこ柳 森八製短冊の「梅花和雪香」ですが、梅花の美しさや香りは長い冬の厳しさに耐え、苦難を乗り越えて初めて得られるものだという意味の禅語です。今月は厳しい寒さの中 [続きを読む]
  • 出光美術館☆
  • 茶道に関わる展覧会が多い今春感性を養うために出光美術館の「色絵 Japan Cute!」へ行って来ました。色絵は伊万里・九谷・柿右衛門に代表される色鮮やかな焼き物で、江戸時代から発展したと言われています。昔の作品を見ると、季節感を大切にしていたものが多く、日本人の繊細な心を垣間見ることが出来ました。また柿右衛門の作品は欧州に輸出されていたそうで、それに感化されたようにドイツのマイセン窯など欧州の著名な窯では [続きを読む]