kenji さん プロフィール

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kenjiさん: アトピーは地球からの贈り物
ハンドル名kenji さん
ブログタイトルアトピーは地球からの贈り物
ブログURLhttps://ameblo.jp/atokau/
サイト紹介文アトピー完治へと導きます
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供1529回 / 365日(平均29.3回/週) - 参加 2011/04/25 12:36

kenji さんのブログ記事

  • 「僕があなたに与えたいのは、確信です。」
  • ※【集客への最短距離】https://ameblo.jp/atokau/entry-12099655481.html の補足です。 自分の体験を伝えるのは、”自分を知ってもらう為が目的ではありません” それをけして忘れないでください。 まずそれだと、「書けない」ですよね。 なぜなら、誰も読んでくれないと思うから。 それは、その通りだと思います。 体験を伝えるのは、「伝える」為なのです。目的があって。 自分の体験を伝えるのは、”自分を知ってもらう為 [続きを読む]
  • ※【「自分自身の軌道の乗せ方」】
  • 最近僕がリスペクトしている、炎の講演家 鴨頭嘉人さんのことを通じて、「自分自身の軌道の乗せ方」を伝えておこうと思います。僕は、 鴨頭嘉人さんのことを「3年後超える」と宣言しましたが、これを伝えた時に、それぞれイメージするものがあると思いますが、多分どれとも違うと思います。「僕がもっと水面下がいい」とか、いろいろ勝手にイメージしているものがあって、そこに辿り着くということです。具体的に伝えてもいいの [続きを読む]
  • ※【直感型、感覚人間の成功の仕方】
  • 直感や感覚型、感受性が豊かな方の、2つのうまくいかないパターンについてお伝えしておきます。 そうじゃない方は、長いので、読まなくていいと思います。申し訳ないので。無視してください。 時間は大切な命ですから、使わせたくありませんので。 該当する場合は、読んだほうが絶対いいと思います。 では、いきます。 1つめは、”鈍感になっている、麻痺している可能性があります。” 麻痺させて、鈍感にさせている場合 [続きを読む]
  • ※【ぜひ暇があれば、鴨頭嘉人さんの講演動画を観てください。】
  • ぜひ暇があれば、鴨頭嘉人さんの講演動画を観てください。 ビジネスで優秀な人材育成する上司は何を教えているのか? 鴨頭嘉人さん 講演https://www.youtube.com/watch?v=apxtSqxjw08 1420、動画をあげてくれています。 僕は暇があれば、観てみています。 今年9月26日から、「この人を超える」と決めて、歩んでいます。 勝ち負けではなくて、ゲームです。 9月26日に決めて、あれからこうしてこうしてなって、1ヶ月 [続きを読む]
  • ※【中学2年生で自分で仕事を行っている方のお話】
  • スープ屋の経営者中学2年生で自分で仕事を行い、開業 起業家3年目 宮本侑弥さんhttps://www.youtube.com/watch?v=0s6XuB4VBcw の動画を是非、見てください。 前回の記事の続きです。 僕なら、失恋、強迫性障害、留置所、いじめ等、過去からキーワードを取り出します。 そのキーワードが重要なわけではなくて、「何を伝えたいか」です。 失恋ならば、僕が1番伝えたいことは”幸せの循環”です。 失恋した次の日、スキップ [続きを読む]
  • ※【1番の贅沢な時間は何だと思いますか】
  • 資産づくりの為の「体験記ノート」https://ameblo.jp/atokau/entry-12304454220.html に書きましたが、「自己実現」と「成功」とをごじゃ混ぜになっている方もいるのかなと思います。 それだと当然、道筋が立てれないだろうし、ただあることは進まず月日が経っていくだけなのかなと思います。 成功は川としたら、自己実現は、海ですからね。 大きすぎて、捉えられないです。 まず成功だけにこだわっていいのかなと思います。 (成 [続きを読む]
  • ※【「あの人だったらどうするのだろうか」を考えたい】
  • 自分が賢いや頭がいいと思うならいいのですが、そうじゃない場合、自分で考えることを僕はお勧めしないです。 その代わり「あの人だったらどうするのだろうか」を考えたいのです。 それが尊敬する人やそういうのですよね。 これが、メンターと呼ばれる存在です。 例えば、島田紳助さんやダウンタウンには、師匠という存在はいません。 けれど、メンターはいました。島田紳助さんは、島田洋七さん。ダウンタウンは、島田紳助さんで [続きを読む]
  • 下記事
  • 「人生を自分の周りの大切な人を幸せにするゲームにしていこう。」 「わらしべ長者への道」(はじまり)https://ameblo.jp/atokau/entry-12177577163.html 「人の幸せを考えて行動していく」ということは、「わらしべ長者への道」だと、自分の体験と人のをみてきて、僕はそう本当に感じます。「人の幸せを考えて行動していきましょう」と言われた時に、すごくそれは抽象的な言葉だから、やる行動はそれぞれ違うからです。そこ [続きを読む]
  • ※【「どこかで、高いレベルに挑戦をする】
  • 最近何人もの方に聞かれたり、言われたのでちょっと伝えておきます。 「ありがとうございます。けんじさんが、最近やっと人と自分の切り離しができるようになったというニュアンスのことを書いて思ったんですが、あー私は全く自分の世界に人がいなかったというか、まるっきりひとりの世界にいたんだなあと思ったのですが、だからそこで人の為にって思っても、まあ誰も存在してないので、まったく見えない人のためにで、だから全然 [続きを読む]
  • 絶対あなたの言葉が1番響く人っています。
  • 30歳の時に独立をし、現在8年目となります。 独立当初はカウンセラーとして起業し、現在はコンサルタントの仕事をしています。 僕自身は、コンサルタントにもカウンセラーにもなるつもりはありませんでした。ただ人に幸せになってもらいたかっただけです。 人の幸せは、20歳の5月、失恋をきっかけに考えるようになりました。「いい人になろう」「人に親切しよう」と思うようになったのです。 そこから僕なりに動いて、力が [続きを読む]
  • 「わらしべ長者への道。」
  • 「人の幸せを考えて行動していく」ということは、「わらしべ長者への道」だと、自分の体験と人のをみてきて、僕はそう本当に感じます。 いろんなことをされていると僕はよく言われますが、シンプルに人の幸せを考えて行動していくだけなのです。そこから「自分らしさ」や「個性」や「オリジナル性(オンリーワン、競争に巻き込まれないもの)」といったものが生まれます。 「人の幸せを考えて行動していきましょう」と言われた [続きを読む]
  • 「わらしべ長者への道」
  • 「人のことを考えて行動していく」ということは、「わらしべ長者への道」だと、自分の体験と人のをみてきて、僕はそう本当に感じます。 いろんなことをされていると僕はよく言われますが、シンプルに「人の幸せを考えて行動していくだけ」なのです。そこから「自分らしさ」や「個性」や「オリジナル性(オンリーワン、競争に巻き込まれないもの)」といったものが生まれます。「マニュアルを超えたもの」ですね。 マニュアルは最 [続きを読む]
  • 「真の楽園とは失われた楽園である」
  • 「人はいつしかさびつき、ほこりをかぶり、埋もれてしまう部分があります。」 僕自身はそんな認識は全くなくて、むしろ「大人になっている」「成長している」と思っていました。 僕の例はこちらでお伝えしておきます↓https://ameblo.jp/atokau/entry-12390849001.html 「真の発見の旅とは、新しい景色を探すことではない。新しい目で見ることなのだ」The real voyage of discovery consists not in seeking new landscapes, [続きを読む]
  • 人はいつしかさびつき、ほこりをかぶり、埋もれてしまう部分がある。
  • 仕事をこれから始めようとされている方や、何か仕事が「悶々する」「モヤモヤする」「今いちはかどらない」等、そう思う(感じる)ような方は、是非こちらのことをもとに仕事をされることをぜひ提案したいです。     ↓ 確実にビジネスがうまくいく方法。https://ameblo.jp/atokau/entry-12386323015.html プラスその記事の補足記事です↓ 「ビフォーの彼女の世界をみて欲しいのです。」https://ameblo.jp/atokau/entry-1239 [続きを読む]
  • 「直感、感覚人間」をひたすら極めてきた道
  • 僕は誰よりも人の夢を叶えよう、成功してもらおうと思い、行動はしてきました。それは誰にも負けません。「うまさ」や「質」を問われると、それは負けていると思います。 失敗はものすごく多かったです。 「スパルタ過ぎる」と言われること数十回。「酷い人」と言われることそれ以上。 僕は直感、感覚人間すぎましたので、そこから言われますので「よくわからない」と言われること数知れず。 僕の人生は、「直感、感覚人間」をひ [続きを読む]
  • 「直感、感覚人間」をひたすら極めてきた道
  • 僕は誰よりも人の夢を叶えよう、成功してもらおうと思い、行動はしてきました。それは誰にも負けません。「うまさ」や「質」を問われると、それは負けていると思います。 失敗はものすごく多かったです。 「スパルタ過ぎる」と言われること数十回。「酷い人」と言われることそれ以上。 僕は直感、感覚人間すぎましたので、そこから言われますので「よくわからない」と言われること数知れず。 僕の人生は、「直感、感覚人間」をひ [続きを読む]
  • まずは「アウトプット」から始めたい。
  • 僕が1番喜ばれる、お役に立つと感じるのは、「アウトプット」(分かち合い)だと思います。 いくら、情報を伝えたところで、そこには価値がありません。 それは真似ができますし、調べられます。特にインターネットが出てきてからより一層、情報には価値が無くなったと思います。 「魔法の情報なんてないわけです。」 新しい情報を生み出せる方は、天才と呼ばれる方だと思います。だけど僕らが聞いてもよくわからないと思います [続きを読む]
  • 感動ビジネス
  • 自分が出したテーマを元にどんどん自分の体験をアウトプットして、「目指す」参考例をお伝え
    しておきます。(はじめから自分のテーマがわからない方もいますので、そのテーマを出す為に
    自分の体験をアウトプットしていくといいと思います。) 「肉まんとビールでアトピーが治った
    !」 https://www.dropbox.com/s/iea9ue8x90b24en/%E3%80%8C%E8%82%89%E3%81%BE%E3%82%93%E3%81%A8%E3%83%93%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%81%A7
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  • ※【集客への最短距離】
  • 「あなたの伝えたいこと」「人に与えたいもの」 をたった一言に凝縮させてもらいたいと思っています。 それが僕は、集客(成功)への最短距離だと確信しています。 例えば、「肉まんとビールでアトピーが治った!」という資産づくりの体験記ノートを昔、つくりました。(資産になり得るものになりますので、そう僕は呼んでいます。) リンクを していただけますと、「肉まんとビールでアトピーが治った!」の資産づくりの [続きを読む]
  • ※【自分の姿をみて感動しますか】
  • 何をやるにしても絶対必要なのは「自分が自分のことを好き」なことだと思います。 これを自分にとって都合のいいように解釈される方がいますが、誤ると逆に不幸になってしまうと思います。 成功はしないし、夢も叶いません。どちらかという「痛い人」になる可能性があります。 どんどん自分のことしか考えられなくなると思います。それで、ビジネスは難しいです。 「自分のことを好きになっていくということは、なりたい自分にな [続きを読む]
  • ※【「第3の目」について】
  • 僕らの根本的なストレスの要因の1つに、「自分が王様や殿様、姫様」になっているところがあります。 僕らは元々そうなのです。赤ちゃんや小さい頃は。 「自分だけの世界がそこにあります。」 そして、大人になってもまだ証拠にもなく、ひきづっているのが僕たちです。 「自分を中心に世界や世の中が動いている」と思っている生き物です。 そこから、人を観察していると、「言っていることはこういうことか」とわかってもらいや [続きを読む]
  • ※【諦めると直観と成功は、同じ場所にいる】
  • 人が弱い状態は、必ず「人に期待したり、あてにしている時」です。 依存しているのです。 弱いという状態は、人に期待したり、あてにしていて、そこにすごくエネルギーを奪われている状態です。 これは、神様への依存も含みます。 だから、「自信がない」や「私弱いの」と言っている人がいたら、期待されたり、あてにされている場合があります。「しかもがっぽり。」 多くは無意識です。 「人間は助けてくれる人がいたら、どうし [続きを読む]
  • 「諦める」と「直観」と「成功」等は、同じ場所にいる
  • 人が弱い状態は、必ず「人に期待したり、あてにしている時」です。 依存しているのです。 弱いという状態は、人に期待したり、あてにしていて、そこにすごくエネルギーを奪われている状態です。 これは、神様への依存も含みます。 だから、「自信がない」や「私弱いの」と言っている人がいたら、期待されたり、あてにされている場合があります。しかもがっぽり。 多くは無意識です。 人間は助けてくれる人がいたら、どうしても弱 [続きを読む]
  • ※【僕らはただただ1つの絵を目指していきたいのです。】
  • 人選びも、マンション買ったりするのも、全部トータルだと思います。 トータルで選ぶのが直感だと思います。部分部分で考えていくのが思考です。 例えば、「好きなものやりたいことだけをみる」 それは、木を見て、森を見ず、という状態になりやすいです。 例えば、1番大事なのは「誰に」なんですね。 なぜなら、自分がその判断基準になっているからだと思います。 ものでもたとえば「誰から買うか」を重要視してないことないで [続きを読む]