ソン さん プロフィール

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ソンさん: ソンの日記
ハンドル名ソン さん
ブログタイトルソンの日記
ブログURLhttp://sonchan.seesaa.net
サイト紹介文毎日のちょっとしたことを、気ままにちょっとだけ書き留めて・・・
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供91回 / 365日(平均1.7回/週) - 参加 2011/04/26 11:55

ソン さんのブログ記事

  • ピタリ
  • 信じるな疑うな確かめよ断捨離のメルマガで出会った情報に出合った時の姿勢まさにそう本当にそう [続きを読む]
  • どろ
  • 信じられないような被害昨日までついさっきまで話していた人と二度と話せなくなる現実土砂降りが終わるとどこまでもどろ、どろ、どろ・・・見ているだけで途方に暮れるそれでもひとつづつ片付けようとする人たち小さな部屋の散らかりに途方に暮れていたけどめげてちゃいかんな少しづつでもと思った次第 [続きを読む]
  • タイミング
  • 小さなことで意見の衝突たいしたことじゃないから通すほどのことでもなしなのになんとなく意地を張りたくなるむすっとした気持ちで回覧板を見る小学校の学校だよりにあいだみつおの詩「セトモノと セトモノと ぶつかりっこすると すぐこわれちゃう どっちか やわらかければ だいじょうぶ やわらかいこころを もちましょう  そういうわたしは  いつもセトモノ」おっしゃるとおりどんぴしゃりちょっぴりおかしくなったあ [続きを読む]
  • 月日
  • 本当にあっという間一年の折り返し地点ももうすぐしばらく書き込みをしないうちに書き込みのデザインも変わっている全く仕組みがわからない・・・・が、字が大きめで書き込みやすい字の大きさがポイントになるようになりました・・・ [続きを読む]
  • カー娘
  • 今回カーリングに気が付けば夢中になっていたこれで勝てば準決勝に進めるという試合9エンドで差がすでについた「やめるかい」「そだねー」これにはびっくりした執着がないというかなんというか・・・いやーーーやっぱ美しいぞ!・・・・ [続きを読む]
  • 受験の緊張からかピアノの蓋がバタンと締まって指が切れてしまったり・・・楽器が砂のようにサラサラ崩れたり・・・かなりひどい夢を見る次女起こすとたまにとんでもないことを話し出すおそらく夢の延長・・・受験に落っこちた夢も見てワーン・・・と泣き出した訳が分からずそばにいた長女その姿を見てもらい泣きする人は人私は私と・・・マイペースにやってるような長女だけど姉ちゃんだった [続きを読む]
  • 今のうちに・・・姉
  • あっという間に時が流れていった弟の受験の朝なぜか次女が緊張手につかないという時たまびっくりするようなうっかりをしでかす弟無事受験校につくかがまず心配だとスマホの持ち込みは禁止 緊張しすぎて・・・いつのまにか・・・眠った・・・?たどり着けなかった・・・と弟が泣きながら帰ってくる・・・ベランダからそんな夢まで見たらしいけど無事受験して帰ってきた姉ちゃんって・・・ありがたいもんなんだな [続きを読む]
  • 一歩
  • 誰か代表一歩前に出なさいと言われたとき誰も出なかったけれど皆一歩下がった動かなかったから代表になったようなもので・・・最近誰かが言っていた最近なのに・・・忘れたちょっと面白い話自らなりたくてなったわけではないということを伝えるためのたとえかなただ下がるのも確かな意思表示たかが一歩されど一歩一歩大きいです [続きを読む]
  • 恵方巻
  • 節分の後、大量の恵方巻が廃棄されたニュースをみた痛々しい・・・おかしな現象誰もが思うはずだけど変えることのできないできないと思っているシステムのひずみだったのかな近くのOKのスーパーは良くものが売り切れる8時頃に行くと総菜コーナーはほぼ空っぽパンも少ない気持ちがいい余るより足りないくらいの方が過剰なサービスはもうやめにしたらいいそれで来なくなるならそれもいいじゃん・・・って意識の改革が本当に社会を世 [続きを読む]
  • 良心の囚人
  • たまたま付けたテレビでまたもや「マ、ティーダ」という女性を知ったミャンマーで医師であり人権活動家であり作家その方の書いた書籍などはないようで講演のテーマの言葉に「良心の囚人」というのがあったどんな意味があるんかとみてみたらそれは人権活動に関するものだったこの方はブッタの教えというものを実践しておられるようで独房に入っておられたときに教えに基づく「瞑想」をされたそうでそれによって多くの気づきというか [続きを読む]
  • 節分
  • ドアを開けて末っ子が出るとなに?めっちゃ春の匂いがするんだけどというそんなこと滅多に言わないから聞き間違いかと「春の匂い?」と何度か尋ねる雨の匂いはわかる春の匂いってあったんだ・・・「確かに明日は立春だけど・・・」といったけど立春もわかってるかどうか・・・そういえばせっかくの節分もまめなし恵方巻なし・・・ごめん・・・・・・・それにしても春の匂いってどんなんだ?窓を開けて思った雪解けの後の何とも言え [続きを読む]
  • 審査員
  • 偶然見かけた歌番組で審査員のビシビシと厳しい言葉「歌を歌うなよ 歌うたおうと思うなよ 詞を語れよ そうしたら歌はついてくる」・・・だったかなよく覚えてないけどプロの言う観点はちがうなあ・・・となんでも極めると本質的なことに出合うんだなと感じた  [続きを読む]
  • ワクワク
  • そういえば今日3匹の猫を見かけた朝道路を横切ってきた猫昼どこからかの餌をもらって塀を行く猫夕方やはりどこかの家のバケツの水を飲んでいたような猫ちょっとうれしいこんな気持ちで見られていることも気にせず猫は過ごしているんだろうな [続きを読む]
  • 着る
  • 丈夫にできている方だからつい油断する寝ているうちにのどがやられてもそのままにしていたけどやはりこの時期寒いんだからあたたかくするに限る単純に一枚着ただけで快調になりましたあまりにあたりまえなことだけど・・・ [続きを読む]
  • ごまちゃん
  • 地域猫って言っていいのか団地の人が餌をあげ世話してる野良ネコちゃんがいる元飼い猫だったろうということちゃんと避妊手術もして一代の命を全うさせてあげようという感じ命は大事だと・・・タイミングがいいと撫でさせてくれる昨日はスーパーに行く前に発見!さっそくなでなで・・・気持ちよさそうにゴロゴロ鳴らしてすぐ腹を出して寝っ転がる寒いだろうに・・・ちょこっとかすめた肉球が冷たかったあんまり逃げないのでついつい [続きを読む]
  • 研究
  • 煙の出ないたばこなんだかんだ・・・・たばこの未来のために色々と研究しているようなコマーシャルがんばってるね・・・ってちょっとちょっと待って・・・作らなければ存在しなければニコチン中毒だって青少年の被害だってないほんとうはわかってるどうすればいいかでもしないできないと思っている私たちが作り出した社会、世界収集できなければ何も知らない子供たちがその波をかぶるだけ [続きを読む]
  • JT
  • JTといえば小学校のころ専売公社の社宅に住んでいた同級生からよくバレエの発表会のチケットをもらったチッケトが高いとかもらっていいのかとかなーんにも考えずもらったから見に行った全く自分の生活とは無縁の世界だったけど引き込まれて見てた舞台メイクをして衣装をつけてもともとかわいかったんだけどまた別人だったなつかしい・・・舞台には出るけどおとなしめの女の子だったような・・・忘れかけていた苗字、思い出した!連 [続きを読む]
  • 子供の心
  • 楽しく読んでいる獣医さんのブログたくさんの動物を引き取って家族として過ごしている「ゆみ先生のぶろぐ」その中で野生では一匹のねこが猫同士仲良くくっついているのは「子供の心」があるからではないかとあったそうか・・・そう言えば人間だって子供には肌の色も年齢も関係ないいつのころからか区別が始まる子供の心のまま人間が大きくなったら世の中は変わるかも何が知恵で何が知識か本当に大事な知恵も知識も持ち合わせていこ [続きを読む]
  • 違和感
  • 準急に間に合うように出かけたのになぜか二子玉川で下車慌てて外に出てあー間に合ったと思ったのもつかの間何か・・・変なんでかなあ・・・・とぼちぼち考えながら歩いていると降りなくてよかったことに気が付いたその時はすでにドアは閉まった後あーーーーやってしまったなんでかわかってて違和感で教えてくれるのね・・・取り残されたような気分でホームに立っていると河原には残雪遠くには山々の姿なかなか素敵な眺めだった・・ [続きを読む]
  • 包装紙
  • 高校受験を前にして高校の話が出るお友達とそれは当然昔はなかったがいつからか「偏差値」なる物差しが登場しそれで当たり前のように判断するおかしいとも思わずにおかしなことがあたりまえになっていくことせめて気づかなくてはいけないよね [続きを読む]
  • 提出書類
  • 長女の入学に際して提出書類やらなにやらテーブルの上に置いたまま自分でする気にはなっているようだけど止まっている色々書かなくちゃいけなくてほったらかしの書類書きかけの紙ちょっとだけ長女の苦悩が見えた [続きを読む]
  • 鉄火みそ
  • 赤味噌の使い方をテレビで見たこともありお土産の黒みそを使って鉄火みそを作った母は上手で私は下手決め手はおそらく砂糖の量健康を気にしても味がいまいちだと・・・どうもね・・今回は砂糖の代わりにたっぷりのみりんで甘さをカバー砂糖も少し煮干しのわた取りを母にい願いしてみると「できることはせなな」とがんばってくれたもう大助かり91の母に手伝ってもらった鉄火みそありがたや〜〜〜 [続きを読む]
  • 締め出し
  • 紙ごみを出しに行こうとすると何やら声が聞こえる雪がたくさん積もっていたしそんな話題かなと思い段ボールや冊子など両手に抱えて降りると息子さんが気づかずに鍵をかけてしまったと困惑した模様通りかかった若いご夫婦にベランダのカギを見てもらったけど開いてないと・・・とりあえずごみだけ出して話を聞くこんな寒い日にこのまま外にいることだけは避けたい散らかった我が家でも冬の外よりかはましだろうとりあえず来ていただ [続きを読む]