中国・東京 観光文化ツーリズム、日中観文研 さん プロフィール

  •  
中国・東京 観光文化ツーリズム、日中観文研さん: 中国・文化・交流・旅・観光文化ツーリズム、日中観光
ハンドル名中国・東京 観光文化ツーリズム、日中観文研 さん
ブログタイトル中国・文化・交流・旅・観光文化ツーリズム、日中観光
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/akibiz
サイト紹介文東京北京で観光文化 東京都日中、東京都商工会議所、北京第2外語学院大観光D 工学院大学孔子学院旅
自由文庶民の目線で中国ウオッチ
観光文化ツーリズム(株)代表、北京の大学にて観光学研究、東京では工学院大学孔子学院にて旅講座等開催 中国世界の旅と文化教育情報等発信中(BIZ:旅行も登録:東京都)
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供321回 / 365日(平均6.2回/週) - 参加 2011/04/29 10:57

中国・東京 観光文化ツーリズム、日中観文研 さんのブログ記事

  • 中国〜今現在の雲南省、昆明~イベント(写真でみる)(2)
  • 中国〜写真で見る 今現在の雲南省、昆明~イベント等(2) 本日終結した 中国の 今回の交易会の主役たち 雲南省書記や国家観光局副局長等だ。  (かつては顔をそろえた、観光局トップ等の姿はないが・・)   *前観光局長とは名刺交換も含め挨拶も出来た。   残念ながら日本からの国交省、観光庁からの参加はない。   嘗ての「賑わい」からするとやや寂しい感じだ。   〜このことは、のちに述べる衝撃とも [続きを読む]
  • 中国〜写真で見る 今現在の雲南省、昆明 街が通りがイベントが
  • 写真で見る旅行、サービス等に関する中国一、アジアNo1の交易会が始まった。日本各地から、そして世界各地から関係者がここ、雲南省の昆明に集結した。   毎年開催される(上海と昆明と隔年ごとに)この交易会   も毎年、その様相も変化してきた。今年は、どうか。・・・・一昨年の規模からすると縮小されている。しかし、日本で開催されている同様の博覧会と比較すると、格段に大きく豪快!だ。その一部ではあるが [続きを読む]
  • 中国での商談へ 暑い熱い雲南省昆明 世界から参加の交易会〜旅行も
  • 一言で・・暑い、眩しい、快晴の昆明を訪問した。年一度終結する アジア一の交易会〜旅游関係のイベントだ。  いまや、世界一の旅游大国となった中国。  特に驚異的な「中国国内での旅。旅游の伸び率と絶対額が  世界No1となった。そのたびの企画を更に盛り上げ、世界から、日本から、そして日本へと・・・旅の需要をのばすのがこの交易会だ。  快晴の雲南省 昆明。 且つて数年前の11月中旬の 昆明で開催された [続きを読む]
  • 今後の日中の明るさと中国内での期待・・時には実をとり、時には是々非々で
  • やはり、絶好のポジションですね、安倍さんも習近平さんも・・。やっと日中関係に明るさが戻った・・・?。ベトナムでも、マニラでも・・・。昨年、一昨年とは大違いです。  特に、一昨年の中国杭州や、その前の北京APEC会議の時  とは明らかに状況が変化しています。原則を貫くのか、 是々非々で臨むのか。やはり時には 是々非々で、 そして 時には大人になって交渉などを進めてほしいものです。   そして [続きを読む]
  • 今後ともに注目される日中、中日 来年以降に大きく期待を
  • 12月 日中、中日の交流〜が始まれば、更に両国の 関係も良くなり、経済面ばかりでなく民間交流も 個々人の交流も盛んになりそうだ。やっと日中関係に明るさが戻った・・・。   そして好位置に・・・収まり・・・今後も注目、日本何処でも、どこに行っても・・ベトナムでのAPEC会議を控えて・・・確かに注目度はNo1である。どの会場でも、 どこの国との首脳との面談でももはやメディア常に追いかけ [続きを読む]
  • ワンベルトに乗った日中双方〜いったい一帯、いままでは何だったのかと・・
  • これで、ワンベルトにともに乗った感じの両者、日中の双方。 とにかく拡大発展させたい中国の一大施策ワンベルト〜 次も、そして次の次の矢も・・・なんとしても放ちたい日本側。 お互いに「欠点や、負の歴史・経緯」等も多々あるが、あくまでも 未来に向かって、実のある話や方向性を話し合いたい者同志であれば たとえ後ろめたさや、双方が苦虫をつぶすような場面もあろうかとは 思われるが、 両者〜日中双方のメリット [続きを読む]
  • 日中にやっと明るさが・・・すべてが前向きに・・・・
  • やっと日中関係に明るさが戻った・・・。   そして好位置に・・・収まり・・・何処でも、どこに行っても・・ベトナムでのAPEC会議を控えて・・・確かに注目度はNo1である。どの会場でも、 どこの国との首脳との面談でももはやメディア常に追いかけ、 良くも悪くもその彼の発言の大きさ〜影響度は日本の比でない、米国の比でもない。これだけの注目を集めるということは 戦略的に考えても中国の外交には [続きを読む]
  • 11月次々刻々 中国の風(続編)もはや後戻りは・・?
  •  やはり・・中国から目が離せない・・・。 あと十数年 後は世界ナンバーワンである。 なにも、ワンベルト・ ワンロード政策があってもなくてもである。 あの人口と消費量こそがNo1に変貌させる原動力だ。 しかし、またその先には別のNo1が待っている〜インドだ。 今後は、Beyond中国にも目を向けながら、然し軸足は 中国を拠点に動いてみたい。先月から始まった、インドシナ 5カ国をスタートに 今月末ま [続きを読む]
  • 中国で遭遇する様々な現象 もはや後戻りはできない!
  • ここ1週間の動向が行ったり来たり・・・1 やはり「歴史」の違いとスケールの違いだろうか 超破格の待遇と演出は日本の比ではない(現象面で)  11月8日 故宮での史上初のもてなし、そして そして9日 人民大会堂でのド派手な儀式と会談を 演出した習近平同志。 質はともかく、大きさ、人数、見た目の儀式と演出 はとても日本ではできない。 9日、会場の人民大会堂近くまで行って見たが厳しい 制限で外国人で [続きを読む]
  • 今後大開発へ進む「雄県(河北省)」での形式的な葬式に
  • なかなか、このような光景に出くわす機会はない。今後、中国政府が河北省と北京、天津にも近い三角地帯でもあり、 新開発区へ再び立ち寄ってみた。今回は、経済関係の話ではない。 まさに「葬式」の光景である。新開発区からはバスで40分くらい離れた交差点近くで「思わぬ光景に遭遇した」と言ってい良い。耕運機に引っ張られ、 煌びやかな飾付の車のうしろでは、白装束の男女30〜40名がその車についていく。始発 [続きを読む]
  • 何かと気になるトランプ訪日動向が・・そして45周年の日中は
  • ここ1年、45周年記念行事や交流を追ってみても日中双方の国民が、「これだ」という盛り上がった交流はほとんどなし。これでは双方の国民感情は、一部のメディアや幹部が造語したような言葉にしか映らなくなった「日中」の2文字。 前評判は、一昨年頃から言葉だけが先行した「45周年」。どれをとっても??やっぱり・・という言葉が発せられるようになった今年の45周年記念でした。あと残すところ1か月となった20 [続きを読む]
  • 北京第二外大学の党トップ・顧書記と面談し党大学管理面・旅游等も語る
  •  大學トップの書記と。。周辺では様々なスローガンやキャンパス内状況秋晴れの天気も続く北京。とはいえ、朝夕はめっきり冷え込み、手袋や厚手のコートや襟巻も必要になってきた。10月末になってやっと実現した、この北京第二外国語学院のキャンパスに戻り本格的に、(というよりは時間の制限もあって学内での各種旅游学科の研究と、中国内の郷村、緑色旅行の視察と旅行法律等の実践を果たすために)遅まきながら大學へ戻っ [続きを読む]
  • 続々 大画面、大見出し、学内でも市街地でも・・習近平アピール
  • 全土に隈なく、 街中も、大学内も、そして大都市地方都市、山村部でも・・習近平理論の徹底は続く〜 党大会終了後も庶民への周知 引き続き・・・。昨日から、河北省〜石家庄、平山県等を訪問してきたが、都会ばかりでなく地方都市、郷村地区においても当然のことながら、党大会で決定された重要項目、とりわけ新代表の考え方を広く庶民に知らしめることは重要だ。メディアや電波ばかりでなく、街中の「看板」や垂れ幕等々にお [続きを読む]
  • 『習近平」大画面、全面記事、終日トップニュースnws今や・・
  •  一日、10回以上否応なく目にする標記映像。昨日も朝から晩まで、24時間体制で定時ニュースで反復される映像も飽きたな、とは思えるが定時ニュースではこれでもかとばかりに 目にすることになる。庶民はに至ってはC7人で唱和する文言も必然的に覚えてしまうのではと思えるくらい「映像」と『音声」が目に焼き付けられ、そしてスローガンの数々が耳に潜り込んでくる。ここ45年以上、中国経の訪問を繰り返し、朝夕はCCTVの [続きを読む]
  • ~晩秋の北京、爽やか大學キャンパス,そして北京市政府移転先の現状は、建物は
  •  10月も押し詰まった下旬、10/30 雲一つない北京の天気 今週も好天気は続きそうだ 昼間15度前後、朝湯は5度位肌寒い 今回もここを拠点に活動 大学南門の目の前で便利 とは言え、市内中心部より地下鉄で40分余 昼休み大学内食堂にて 昼でもコートジャンパーとやや厚手・・ 好天気 学生達も風呂桶等を持参し学内の浴場へ やっと姿を現した 北京市政府の移転先、「通州区」での巨大な 新庁舎のひとつ このような庁舎が [続きを読む]