あかだま さん プロフィール

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あかだまさん: 頭文字D@1/43 and超私的1/43ミニカーコレクション
ハンドル名あかだま さん
ブログタイトル頭文字D@1/43 and超私的1/43ミニカーコレクション
ブログURLhttp://intialdelta.seesaa.net/
サイト紹介文『頭文字D』登場車を中心にした1/43ミニカーコレクションをあけっぴろげにするblog
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供29回 / 365日(平均0.6回/週) - 参加 2011/05/01 18:33

あかだま さんのブログ記事

  • スズキ・HA36S アルトワークス
  • スズキの看板的軽ハッチバック・アルト。免許取りたて、の読者諸兄・諸姉で、まずは軽から…だけどマニュアル乗りたい…と言うので選ぶとしたら、このクルマは絶好の一台だと思う。それが、HA36S アルトワークスである。MARK43 スズキ・HA36S アルトワークス スチールシルバーメタリック2015年12月、スズキは現行のアルト・アルトターボRSをベースに、さらなる走りを磨き上げた軽ホットハッチとして作られ、かつてのホットモデル [続きを読む]
  • マツダ・FD3S RX-7 高橋啓介仕様・その7 (VS北条豪決戦仕様)
  • 神奈川最強の男・北条豪に挑む折、啓介仕様もついにカーボンボンネットを載せた。「PROJECT D FINAL」…ここでは涼介仕様同様、啓介決戦仕様と記す。左・インターアライド『MODELER'S』 マツダ・FD3S RX-7 高橋啓介決戦仕様 コンペティションイエローマイカ右・フジミ模型 マツダ・FD3S RX-7 高橋啓介プロジェクトD2次仕様 コンペティションイエローマイカこれについても比較をしてみる。(2次仕様は以下ベースと記す)フロント比 [続きを読む]
  • 新公道最速伝説・・・
  • 9/4発売のヤングマガジンに、いよいよしげの先生の新連載「新公道最速伝説 MFゴースト」がスタートする。その予告に描かれていたのは形から日産・R35 GT-Rだった。これが主人公の駆るマシンなのか、それとも…というところだろうか。場合によっては登場車がわかり次第『MFゴースト@1/43』としてblogを新たに作るか、考えようと思う。 [続きを読む]
  • トヨタ・SW20 MR-2 小柏健・カイ仕様 "TRD 2000GT" その4
  • 『頭文字D』に出てきたSW20 MR-2…小柏健・カイ父子仕様の究極形というものがある。それが、「TRD 2000GT」である。左・インターアライド『HiStory premium』トヨタ・SW20 MR-2 TRD 2000GT ストロングブルーマイカ右・インターアライド『MODELER'S』 トヨタ・SW20 MR-2 小柏健・カイ仕様 ストロングブルーマイカこれを比較してみる。フロント比較 左・2000GTと右・小柏仕様とはフロントバンパーの形状が異なる。リア比較 左・.. [続きを読む]
  • トヨタ・SW20 MR-2 小柏健・カイ仕様 その2
  • 2011年1月、まだ大震災が起こることなど夢にも思わなかった頃に行った『東京オートサロン2011』。そこの出店で買った一台のミニカーが、ハードトップ版のSW20 MR-2だった。EBBRO トヨタ・SW20 MR-2 スーパーレッドひらたく言えば、拓海と戦った小柏カイ、ひいては文太のよき好敵手小柏健のMR-2のアナザーカラーであるが、自分の所有するのが『Tバールーフ』仕様だったため、やっぱ違うかなという思いがあった。それでこのスーパ [続きを読む]
  • トヨタ・SW20 MR-2 小柏健・カイ仕様 その1
  • 「自分の走りに不安を感じたら、勝負は負けだ…!」冒頭の台詞を言うのは、南栃木・日光いろは坂でEMPERORの斬り込み隊長・岩城清次を破った新星の男、小柏カイ。原作・そして映画版3rd Stageでもベストバウトのひとつとされるのが、いろは坂に現れたミッドシップ使い、小柏カイと拓海のバトルである。そのカイ、そして文太の青年時代の好敵手だった父・小柏健の乗るクルマがトヨタ・SW20 MR-2である。しかしながら、当初手に入れ [続きを読む]
  • 日産・BNR32 スカイラインGT-R ”死神”北条凛仕様・その4
  • かつて神奈川・富士の最強の走り屋で、チーム「サイドワインダー」の北条豪の実兄、高橋涼介の先輩にして走りの師的存在でもあった男。北条凛。その彼が駆るのが日産・R32スカイラインGT-Rである。左・EBBRO 日産・BNR32 スカイラインGT-R NISMO ガングレーメタリック右・インターアライド「MODELER'S」 日産・BNR32 スカイラインGT-R NISMO 北条凛仕様 ガングレーメタリックさっそく比較するが、今回は対象をEBBROよりリリースさ [続きを読む]
  • マツダ・FD3S RX-7 高橋啓介仕様 その6
  • 土坂でのバトルで壊され、その後修理の上で新パーツをつけた高橋啓介駆るマツダ・FD3S RX-7。フジミ模型 マツダ・FD3S RX-7 高橋啓介・プロジェクトD仕様 コンペティションイエローマイカこのバトル後、このマシンを駆って星野好造、小早川、皆川英雄と戦い、最後の戦いとなった対北条豪戦では、ついにカーボンボンネットを載せることになった。そのカーボンボンネットを載せた啓介最終仕様がなんと8月にインターアライド『MODEL [続きを読む]
  • 日産・HCR32 スカイラインセダンGTS-t Type M
  • 以前、R32 GT-Rのベースとなった32型スカイラインクーペを記したことがあるが、今回はそのセダンタイプが入手できたので、記してみようと思う。インターアライド『HiStory』 日産・HCR32 スカイラインセダンGTS-t Type M ガングレーメタリック1989年に登場しているこのセダンGTS-t Type M、スペックはクーペ仕様に負けず劣らずで、駆動方式 FR全長×全幅×全高 4580×1695×1340mm(5ナンバー)最高出力 215ps(158kW)/640.. [続きを読む]
  • トヨタ・SW20 MR-2 小柏健・カイ仕様 その4
  • 「いろは坂の下りには、絶対に防げない走行ラインがある」かつて、エンペラー以前に南栃木・日光いろは坂を主戦場にしていた走り屋・小柏健。そして、その子息であるカイ。小柏父子が駆るクルマこそが、トヨタ・SW20 MR-2であるが、改めて自らが持つ三種類を記してみようと思う。tosa collection トヨタ・SW20 MR-2 T-バールーフver. ターコイズマイカメタリックEBBRO トヨタ・SW20 MR-2 スーパーレッドインターアライド『HiStory [続きを読む]
  • ホンダ・DC2 インテグラType R スマイリー酒井仕様・その2
  • 北栃木・那須野は「東堂塾」のもう一人のエース、酒井。彼が完璧に走ると笑みを浮かべることから「スマイリー」のニックネームがある。その酒井が駆るのがDC2・インテグラType Rである。左・EBBRO ホンダ・DC2 無限インテグラType R チャンピオンシップホワイト右・インターアライド『MODELER'S』 ホンダ・DC2 インテグラType R スマイリー酒井仕様 チャンピオンシップホワイト今回は比較対象が標準仕様ではないが、それでも比較を [続きを読む]
  • マツダ・FC3S サバンナRX-7 ∞ 高橋涼介仕様・その5
  • 「近々やり合うことになるかもしれないから、FCを出しておいてくれ」先輩である北条凛の辻斬り行為を聞き、これを見かねた涼介はメカニックの松本にFCのカスタマイズを依頼することになった。そのFCのベースがこのプロジェクトD仕様のFCである。インターアライド「MODELER'S」 マツダ・FC3S サバンナRX-7 高橋涼介仕様 クリスタルホワイトその決戦仕様は、カーボンボンネット、フロントスポイラー、リアバンパー、リアウイングを [続きを読む]
  • トヨタ・AE86 カローラレビン 秋山渉仕様・その2
  • もうひとりのハチロク使い。そして、拓海の先輩格のひとりにして、埼玉正丸・定峰をホームとする男、秋山渉。彼が駆るのがAE86カローラレビンである。左・EBBRO AE86 カローラレビンGT-APEX ハイテックツートーン右・インターアライド「MODELER'S」 AE86 カローラレビンGT-APEX 秋山渉仕様 ハイテックツートーン毎度の事ながら、さっそく比較してみよう。(以下EBBRO版は標準版と記す)フロントビュー 左・標準版と右・渉仕様の差 [続きを読む]
  • 日産・BNR32 スカイラインGT-R ”死神”北条凛仕様・その3
  • 「涼介、お前…ずいぶんとチャラチャラしすぎじゃないのか?」箱根…南関東最強の走り屋のひとりでもあり、高橋涼介の大学・そして走りの先輩…北条凛。かつて走りを教えた先輩は、恋人・香織を止められずに死なせてしまい、その虚しさからついには走りにて辻斬り行為に至り、「死神」に成り果ててしまう。その北条凛が駆るのが天下の名車・R32 スカイラインGT-Rであるが、改めて記してみる。EBBRO 日産・BNR32 スカイラインGT-R N [続きを読む]
  • トヨタ・NCP131 ヴィッツRS
  • 2017年、WRCにてトヨタがヤリスWRCで幸先のいい活躍を見せている。そのヤリスというクルマは我が国ではヴィッツと呼ばれる。そのヴィッツのスポーツバージョン…それが今回のヴィッツRSである。Wits トヨタ・NCP131 ヴィッツRS スーパーホワイトIIヴィッツはおそらく読者諸兄、あるいは諸姉一同は必ず目にした、あるいは乗ったことがある一台かもしれないだろう。日本のコンパクトカーの標準形ともいえるクルマだ。このタイプは201 [続きを読む]
  • トヨタ・ZN6 86 その4 "TOYOTA 86 meets 新劇場版頭文字D"
  • 2015年、全日本ラリー選手権に参戦した一台のZN6 86はこのカラーリングであった。ハイテックツートーン86…パンダ86である。それが『新劇場版頭文字D』とのコラボレーションとなったのが、この86である。左 京商J-Collection トヨタ・ZN6 86 GT Limited サテンホワイトパール右 インターアライド『MODELER'S』 トヨタ・ZN6 86 『TOYOTA 86 meets 新劇場版頭文字D』 ハイテックツートーン(ホワイト・ブラック)まずはベースと.. [続きを読む]
  • ホンダ・AP1 S2000 城島俊也仕様・その2
  • おそらく、本編登場の歴戦度では僚友の星野好造や、東堂、拓海の父・文太、カイの父・健と並ぶかもしれない。筑波パープルシャドウ・城島俊也が駆る、S2000。ついに入手である。左 EBBRO ホンダ・AP1 S2000 モンテカルロブルーパール右 インターアライド『MODELER'S』 ホンダ・AP1 S2000 城島俊也仕様 ロングビーチブルーパール毎度のことだが、さっそく比較してみよう。フロント比較 左・EBBRO版(標準版)と右・城島仕様の差 [続きを読む]
  • トヨタ・AE86 カローラレビン 秋山渉仕様 その1
  • 「こっちも遠慮なく行かせてもらう!!」冒頭の台詞を言うのは、埼玉から来たもうひとりのハチロク使い、秋山渉である。ハチロクはスプリンタートレノのみならず。もうひとつのハチロクが、カローラレビンである。エンジンを載せ換えた拓海のハチロクの最初の相手となり、初の他県遠征の相手となった。その渉が乗るハチロクがこのトヨタ・AE86カローラレビンである。EBBRO トヨタ・AE86 カローラレビンAPEX ハイテックツートーン [続きを読む]
  • アルファロメオ・916CXB GTV
  • オートサロンには行けなかったが、その代わりとして今回はこの一台を記す。アルファロメオ・916CXB GTVである。MINICHAMPS アルファロメオ・916CXB GTV アルファレッド1996年、アルファロメオは往年の名車アルフェッタのスペシャルグレード・GTVを復活、日本での販売を開始した。その後、1998年にPhase2、2003年にPhase3と進化・マイナーチェンジを行い、今回入手したのは2003年仕様の3.2リッターV6仕様である。そのスペックは、駆 [続きを読む]
  • 無念なり・2回目
  • 毎年この時期赴くのが『東京オートサロン』なのだが、今年は諸事情が重なり、行けなくなってしまった。無念である。行けなくなるのは2013年以来になってしまうが、その時の記事にはこう記した。その言葉を今一度記す。次回は是非とも……! [続きを読む]
  • MINI RE16 クーパーS(R53)
  • このブログにて、このクルマを記すことになった。MINI クーパーSである。MINICHAMPS MINI RE16 クーパーS(R53) チリ・レッド2001年、かつてミニを作っていたローバー社より、ミニの権利を引き継いだBMW社が新たにMINIのブランドを立ち上げ、「新しいミニ」を作ることとなった。もちろん日本でもBMWのもと、当初はミニ・ワンやミニ・クーパーのみのリリースだったが、2004年より追加グレードの形でホットモデルである、ミニ・クー [続きを読む]
  • ホンダ・FN2 シビックタイプR EURO その2
  • あけましておめでとうございます。ついに7年目突入です。年明けは何にしようかと考えて…選ぶのはこのクルマ、ホンダ・FN2 シビックタイプR EUROで。EBBRO ホンダ・FN2 シビックタイプR EURO アラバスタシルバーメタリック2013年の正月に、このFN2シビックタイプR EUROを記したが、色はチャンピオンシップホワイト、ミラノレッドの、正月にふさわしく紅白で記した覚えがある。今回はそのアナザーカラーのアラバスタシルバーだ。ホ [続きを読む]
  • 今、作ってほしいミニカーがあるとすれば(2016年末)
  • これまで、モデル化希望というので記していたのが1.三菱・CA4A ミラージュサイボーグ2.トヨタ・KP61 スターレット3.ホンダ・CL1 トルネオユーロR4.マツダ・BG8P ファミリア・アスティナの4種類で、今年もモデル化はされなかった。今回はこれらに加えて、外車になるのだが…5.プジョー・206RC2003年に登場したプジョー206のホットモデルで、WRCラリーカーベースとなった一台。駆動方式こそFFだが、最高出力177psの3ドアホットハッチ [続きを読む]