sdhioswk さん プロフィール

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sdhioswkさん: 罪の色 夢の色 愛の色 嘘の色
ハンドル名sdhioswk さん
ブログタイトル罪の色 夢の色 愛の色 嘘の色
ブログURLhttp://blog.livedoor.jp/sdhioswk/
サイト紹介文フィギャアスケートの高橋大輔さんを語るブログです。偏愛と傾倒
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供6回 / 365日(平均0.1回/週) - 参加 2011/05/07 08:50

sdhioswk さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • ?橋大輔競技復帰、初戦
  • まさかこのカテゴリーのエントリーをまた書く日が来るとは! やっとたどり着いた。3ヶ月が長かった。いや、7ヶ月か?今回だけは明日になる前にアップしなければと駆け足。彼の試合を見たのは2013年全日本フリー以来。あの日、泣きながら帰ってきた。自宅のドアを見た途端、涙腺崩壊。それが今、どんな顔をしてるかといえば…ニヤニヤしている。もちろん、彼が滑り終えた直後はやっと自分が息をすることが出来たという感じだった。 [続きを読む]
  • 「今」の?橋大輔の欠片から
  • 似たようなことをよく書いているけど、つくづくLOTFは?橋大輔最大の武器を奪った状態で放り込まれた舞台だったと思う。だからこそ?橋大輔の瞳にもう一度闘志を灯し、尚且つ氷の上でなくても存在できる自分というものを知ることが出来た。彼が言うところ親離れ。依存ではない状態を体感した。その一方で自分の身体に染み付いた氷の感触をまざまざ思い知ったのだと思う。踊りたいように踊れない。身体が動かしたいように動かない。 [続きを読む]
  • 2018.5PIW滋賀
  • 5月の滋賀公演の感想を書きたい思います。あれから色々なことがありました。その中で残したいものがあれば、また別の機会に…5月、まだ大輔さんの競技復帰は知らされていませんでした。気持ちがスケートに向かっていることを感じつつ、なにやら忙しそう。しかし身体はけっこう絞り始めていて、それでいてチャイさんには弱音を漏らしたりもしている頃。 しかし今後の予定が出ない。ないのか? それとも傾きそうなのかUS*⁉?…みた [続きを読む]
  • 気高き華
  • 何も出来ない自分だけれど、ただ彼のスケートを追いかける。辛いこともあったけれど、輝かしい日々。仲間たちがその道の続きを切り開き、私たちを誘ってくれる…。 [続きを読む]
  • 2018.7.01 今の眺め
  • ソレに気がついたのはやはりTwitterでした。どなたかの呟き。かなり早くてまだニュース記事も出ていなかった。「…はっ?」思わず声が出てしまった。どーゆーこと? まったく意味がわからないんですけど。でも、その時の私の顔はすでにニヤけて喜びがダダ漏れて気持ち悪かったと思う。意味はわからないし、思考がついていかない。でもそんなのお構いなしに興奮が収まらない。何にそんなに興奮していたのだろう。多分一番は「高橋 [続きを読む]
  • 自分の立ち位置
  • 以前載せていた「私信」を引用し、揺れ動いても帰ってくるであろう自分の「位置」を残しておきたいと思います。私は?橋大輔ファンです。これは変わらないというより、とてもシンプルに自分を形容したフィギュアスケートとの関わりだと感じています。自分のブログを読み返しても、他者には被害妄想にしか見えないだろうなと思う記事が多いです。でも私はそれらの記事を消すことより、その過程も背負ってブログを続けていこうと思っ [続きを読む]
  • 氷艶 <5>
  • LOTFの感想に行こうかと思いましたが、天邪鬼にもう少し氷艶を引っ張ることにしました。どちらも大満足の舞台だったのに、対極の状態を引き起こしました。氷艶のあとは義経様ロスで食欲も減りLOTF迄に3キロ痩せたのが、LOTFのあとは充足感に食欲が戻るという。到に尽せりのLOTFとの比較にやはり残った氷艶ロス。これは事務所の戦略なのかといいたい。マジビジュアルbook出してくれなきゃ納得出来ない。で、今回のテーマは「義経様 [続きを読む]
  • 氷艶 <ちょと番外>
  • 今から渋谷です。また手が止まってしまう気がするのでがんばります。LOTFでも炸裂している?橋大輔の男性と絡んだ時との強烈な背徳感。しかし自分の中にはもっと倒錯的で書くことが憚れる、しかし強烈な負の欲求があることを知っています。嗜虐性とは違うものだけれど、それでも抱いてしまう人の科。見たいという欲求。そんなものを垣間見るシーンが氷艶にはありました。過去にも書いたことがあるのですが、見返す勇気がない。正直 [続きを読む]
  • 氷艶 <4>
  • 「ダラダラ書こう! 氷艶、義経様の魅力」シリーズですが、今回はもうちょっとテンションをおとして進んで行きます。?橋大輔最大の見せ場と報じられます、独壇舞。男装の遊女阿国に扮して潜入する義経様ですが、取りあえず自分の魅力を考慮せず決行してしまった愛すべき浅はかさぶりではなく舞そのものについて。ぶっちゃけなぜトーンダウンかと言えば、自身がネタバレし過ぎて会場に向かったから(爆) あれは初演を、みられた方が [続きを読む]
  • 氷艶 <3>
  • 義経様の私の一押しシーン。「殺陣」阿国舞が1番の見せ場だったり、衝撃だったかもしれないけれど、個人的一押しは戦闘シーン。まさに剣舞。舞うような美しさ。ずっと見ていたいと本気で思った。今まで大輔さんが何かを持って滑るのをあまり見たことがなかったのでこれだけは心配だったのですが、なんてこたない。氷の上では誰よりも自由で制約のない男。彼が「難しい」「変な形になってた」と初めて刀を持った時に言った時から、 [続きを読む]
  • 氷艶 <2>
  • と、ここからは氷艶義経様がいかに魅力的だったかを、ダラダラ語っていきたいと思います。まず取っ掛かりは、そのビジュアル。はい、いきなりそんなミハー路線から。何度も氷艶タグで呟いていましたが、義経様の圧倒的な美形感。頭の先から足の先、髪先から吐息まで瞬きを惜しんで見つめていたい美丈夫ぶり。何が凄いかって、あの広い代々木体育館の天井席まで、義経が美しい見たものを虜にする魅力を持った青年であることを伝えて [続きを読む]
  • 氷艶 <1>
  • 「氷艶.破沙羅」中日昼、落日昼夜の3公演観てきました。中日はいても立ってもいられずの追加でのチケ取りで、日帰りで新幹線往復の強行。それでも3公演見ることが出来て本当によかったと思うものでした。歌舞伎は未経験、アイスショーはボチボチの私からしても、初見の一部終盤ぐらいから「これは凄いことになる」と武者震いのような高揚を感じました。こんなものが日本でやったら、今あるアイスショーはもっと改変しなければ成り [続きを読む]
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