SDI(創価ダメ出し委員会) さん プロフィール

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SDI(創価ダメ出し委員会)さん: 創価学会員による創価ダメ出しブログ
ハンドル名SDI(創価ダメ出し委員会) さん
ブログタイトル創価学会員による創価ダメ出しブログ
ブログURLhttp://sokadamedasi.blog27.fc2.com/
サイト紹介文日蓮大聖人を捨て邪教・仏敵となった創価学会の狂義・狂学・狂祖・狂団員に「ダメ出し」します。
自由文本人が知らないうちに誰かに退会届を提出され、いつの間にやら脱会者扱いになっていた(旧)創価学会員です。(元)でありません。(旧)です。いまは法華講ですが。心は(旧)日蓮正宗創価学会員です。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供117回 / 365日(平均2.2回/週) - 参加 2011/05/08 18:02

SDI(創価ダメ出し委員会) さんのブログ記事

  • S君宅への入仏式。
  • 先日家族揃って勧戒を受けたS君の入仏式をした。10時半からお寺で掛け軸ではない、大聖人の分身体のご本尊の御下付をいただきその足で自宅に御本尊をご安置。S君のところもこれで落ち着いた。2月に彼が勧戒を受けてから5ヶ月だ。俺も去年は9ヶ月間、自宅にご本尊が不在で内得信仰をしてきたがやはり御本尊が自宅にご安置されると違う。無論、内得信仰であっても信心ができないわけではないが自宅に御本尊(大聖人)がいないと [続きを読む]
  • 家族で勧誡
  • 今年の2月に勧誡を受けた友人のS君。火曜日には奥さんが、昨日二人の娘さんが勧誡を受け今週家族が全員、勧誡を受け無事創価を退会した。S君家族とは付き合いも長く濃く特に二人の娘さん達は生まれたころら、自分の娘のように思って接してきたので今回、S君一家が全員勧誡を受けることになり我がことのように嬉しい。S君もそうだが、俺の周辺で勧誡を受けた連中の創価をやめる理由は創価が戒壇大御本尊を捨てた。という一点にある [続きを読む]
  • ただ祈っているだけで行動がなけりゃダメなんだよね?
  • 平成30年7月豪雨の被害は2時被害を含めまだまだ終わっていない。改めて、被災地の皆様ににはお見舞い申し上げるとともに、政府にはとにかく被災地への迅速かつ手厚い支援をお願いしたい。さて、前日も書いたがそんな豪雨被害の最中に行われた創価の九州総会。その模様を、聖教新聞は次のように伝えている。雲間から時折、降り注ぐ柔らかな光。にぎやかなセミの声。本部幹部会が開かれている間、九州池田講堂の外は穏やかな天気に恵 [続きを読む]
  • 豪雨災害の最中に九州総会ですか。
  • 先日大阪で地震があったばかりなのに、今度は豪雨が西日本を襲いました。私は関東圏なので普通に週末を過ごしましたが被災地の方々には心からお見舞い申し上げます。そしてこれ以上、被害が広がらないように願っています。そんな中、創価では「九州総会」とやらを開催したそうで。一応、大雨特別警報が解除されたことを受け安全が確認された会館で開催したとのことだが今年の「3.11」の東日本大震災の日にも確か何とか総会とかやっ [続きを読む]
  • 創価教学じゃない御書講義(30年度7月座談会御書・種種御振舞御書)
  • わたうども二陣三陣つづきて迦葉阿難にも勝ぐれ天台伝教にもこへよかし、わづかの小島のぬしらがをどさんををぢては閻魔王のせめをばいかんがすべき、仏の御使となのりながらをくせんは無下の人人なりと申しふくめぬ@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@今月は「種種御振舞御書」の最初の方の御文ですね。大作センセが昔、「日本なんて言う島国からどう評価されようが眼中にない」みたいなこと [続きを読む]
  • 新興宗教団体じゃ嫌なのは騙しづらいから?
  • 以前も記事に書いてけど、相変わらず創価活動家は自分たちを新興宗教団体と思われるのが嫌やなようでなんとか、そう思われないように「創価は鎌倉時代に日蓮大聖人を信仰する伝統仏教団体です」と一生懸命説明する。そんなことを言っている創価活動家を見ると本当に嘘つきだなぁって思う。もちろん、確信犯的に言ってる邪智な活動家とそうでない無知な活動家といるけどどっちにしても今の創価を「鎌倉時代から続く伝統仏教の在家教 [続きを読む]
  • 世界宗教の条件だって。
  • もう読んで笑った人も多いだろうが、先日の「ニンカク」に世界宗教の条件とやらが書いてあった。それによると世界宗教の条件とは、※民主的な“開かれた教団運営”」「『信仰の基本』には厳格、『言論の自由』を保障」「『信徒参画』『信徒尊敬』の平等主義」「『儀式』中心ではなく、『信仰』中心」「血統主義ではなく、オープンな人材主義」「教義の『普遍性』と、布教面の『時代即応性』だそうだ。なにひとつ今の創価に当てはま [続きを読む]
  • 創価婦人部・脳ランおばさんww
  • 「極悪と戦う」といいつつ不戦敗で本ブログから逃げ去った創価婦人部の脳ランさん。しばらくの間は自分の無知を恥じて大人しくしてしてたので少しはオトナになったかと思いきやそこは、流石に厚顔無恥な創価婦人部。最近またも自身のブログで低レベルな創価教学を「いかにも」という感じでご披露している。まぁ放置プレーでもいいが、彼女は羞恥プレーがお好きなようなのでその脳みそパーンな創価教学をいじってあげよう。さて、膿 [続きを読む]
  • 震災をネタにする学会員
  • 大阪地震の地震から3日がたった。インフラも徐々に復旧しつつあるようだがまだまだ完全に復旧したわけでもなくまた余震なども心配され、大阪のみんさんは不安な日々をお過ごしのことと思う。これ以上の被害が出ないよう祈っている。地震の日に地震のブログを書いて欲しかったというコメントもいただいたが本ブログはあくまでも創価を破折するブログであるのであえて書かなかった。そもそも、震災をネタにして自分の教団を宣伝した [続きを読む]
  • 新・四箇の格言
  • ◆大難の来れるは真言は国をほろぼす念仏は無間地獄禅は天魔の所為律僧は国賊との給うゆへなり(諌暁八幡抄)「念仏無間・禅天魔・真言亡国・律国賊」四箇の格言だ。いうまでもなく大聖人はこの四箇の格言をもって身命に及ぶ大難を偲ばれ法体の折伏をされた。その四箇の格言を大作センセが否定して久しい。いわく※ 四箇の格言を、大聖人が唱えられたものだからと言って、人々の心を無視し、時代の変化を無視して、ただ繰り返し唱え [続きを読む]
  • 真実は正義じゃない。
  • ただいま絶賛連載中の「新・人間革命」はいよいよ創価の破門劇が書かれている。言いたい放題・書きたい放題である。オツムの弱々しい創価活動家・幹部達は、この大作センセのお話をもって創価は正しい。宗門は悪。なんて決めつけたがるが一応、世間一般的な常識を教えてあげると「真実」とは「事実」ではない。ましてや「正義」でない。「事実」とは客観的に実際に起こった事項だ。故に「事実」には善も悪もなくただの事象以下でも [続きを読む]
  • 仏法入門?いやいや創価入門でしょ。
  • 今年の、任用試験が今度の日曜日に実施されるらしいね。任用試験は「仏法入門」の試験と銘打っているけど一体どこが「仏法入門」なのやら。大聖人の御書の切文を創価風にアレンジした設問。大聖人のご生涯を年号を暗記させて重要な南無妙法蓮華経については創価の勝手な見解を教えあとは、創価学会の歴史と日顕宗を破す。というバカげたお勉強。これのどこが「仏法」なのかさっぱりわからん。ていうか、「仏法」ではなく明らかに「 [続きを読む]
  • 創価教学じゃない御書講義(30年6月座談会御書・単衣抄)
  • 日蓮日本国に出現せずば如来の金言も虚くなり多宝の証明もなにか せん十方の諸仏の御語も妄語となりなん、仏滅後二千二百二十余年月氏漢土日本に一切世間多怨難信の人なし、 日蓮なくば仏語既に絶えなん @@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@今月の座談会御書は「単衣抄」その昔、大作センセが「永遠の経典御書に学ぶ」とかなんとかいって講義した御書だったと思う。男子部時代に何度か講義し [続きを読む]
  • 20年ぶりの信濃町
  • 先日、神宮球場に野球を見に行った。久しぶりに電車に乗ったんだけど、満員電車で毎日通勤している人って凄いなぁってしみじみ思った。俺には絶対無理だな。人が多くて酔っちゃうよ。それはさて置き、神宮球場に行くのに信濃町の駅を乗り降りした。いやぁ〜信濃町なんて駅に来るのはそれこそ20年ぶりくらいかなぁ。学会本部に来てた頃もほぼ車で来てたし、電車で信濃町駅に来るなんてホント久々。新宮球場と逆方向に向かって行く人 [続きを読む]
  • 「日顕宗」を破さないんかい!
  • 親しくさせてもらっている法華講員さんが学会の壮年部を折伏中だそうなんだけどこの学会員さんは、現在創価をやめたがっているのだけど家族の手前退会でいないらしい。なのでここ1年間ほど、出勤前にお寺で家族に内緒で勤行をしているそうだ。知人の法華講員さんとは昔からの間柄だそうでお互いの自宅を行き来してる方で先日、その法華講員さんに件の壮年部の息子さんから電話があったそうで次のようなやりとりがあったらしい。「 [続きを読む]
  • どこかで見たような構図だな。
  • 日大アメフト部の問題で昨日当該日大選手の謝罪会見があった。二十歳そこそこの若者が精いっぱい謝罪している姿は痛々しい。監督・コーチの指示があったとはいえ実行しなければ良かったのだ。という意見もあるだろうが果たしてそんなことは可能だったのか?もしも自分が彼の立場だったら監督の意向を無視することができるのか?多分、彼の立場だった誰もが彼と同じような行動をしていたと思う。精一杯の謝罪をし、青春を賭けていた [続きを読む]
  • 供養を返せ!とかいうバ○学会員達
  • 相変わらずいまだに「正宗が学会から寄進(供養)された物(寺院)等を返してから創価を批判しろ」なとどいっているバカ学会員がいる。本人は「凄く理屈にあった素晴らしい主張をしている」とでも思っているのだろうが本当に、哀れというか恥知らずというか恩知らずというか「ご供養」の意義も分かっていないバカとしか言いようがないね。創価はね大作センセからして「供養をしてやった」とい感覚だから分からないのだろうが「ご供 [続きを読む]
  • 世界192か国という妄想
  • 最近の創価活動家は教学もなくまともな法論ができないので何かと言うと「創価学会は全世界192か国に広まった」という話しますね。世界192か国に広まった事実により創価が正しい。というわけです。で?192か国に広まった事実はどう証明するの?創価民がいう192か国の事実がどこにも書いてない。創価のホームページにすら192か国が掲載されていない。この192か国がどこなのか全ての名を挙げている学会員もいない。まぁ。192か国を覚 [続きを読む]
  • やはり創価は御本尊をわかっていないらしい。
  • ひごちゃんさんからのコメントで過日の創価新報に書かれていた創価が大御本尊受持しない理由。毎度毎度低レベルな話を繰り返していてもう何度も破折済ではあるけどおバカな学会員がネットで拡散して、なおかつあたかも創価の主張が大聖人の真意であるかのようにウソを書くので一応、また破折しておこうと思う。創価新報に書かれている内容は、C作戦で学会の破壊を企て、御本尊を信徒支配の道具にしたのが日顕である。そもそも、宗 [続きを読む]
  • 創価教学じゃない御書講義(30年5月座談会御書・椎地四郎殿御書)
  • 末法には法華経の行者必ず出来すべし、但し大難来りなば強盛の信心弥弥悦びをなすべし、火に薪をくわへんにさかんなる事なかるべしや、大海へ衆流入るされども大海は河の水を返す事ありや@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@今月の座談会御書は「椎地四郎殿御書」です。学会版の御書では大聖人40歳の時の御書になっていますが現在の大石寺版では60歳のときの御書に改正されています。御書の研究が進み色々と改正されい [続きを読む]
  • 人権感覚ゼロの創価新報と創価民たち
  • 前回創価新報の記事について触れたが、この記事で創価新報は元職員3人組さん、宮川氏、波田地氏について実名で報道して批判したが元職員さんはともかくとして、宮川氏・波田地氏の実名を挙げてあのような記事を書くのはよくよく考えると、ソレって名誉毀損になるんじゃないかと思う。彼等は創価を批判しているだけの単なる私人にすぎない言うならば一般市民だ。その一般市民の実名を挙げて、あたかも彼らが「罪人」であるかような [続きを読む]
  • 創価新報も泣き言書くようになったか・・
  • 創価新報の「青年部と語る」だっけ。例の3人組さんを批判しているシリーズ。例の3人組さんだけでなく、元創価坊主の宮川氏と元創価職員波田地氏も批判を始めました。創価新報の記事によるとこれらの人々は創価の組織で「悪事」を働き学会から追放された輩だそうです。それが事実だとしたら、ダーハラ会長を含む執行部は「任命責任」を問われる立場と思うが会内にはそうした「責任論」をいう人間はいなですからね。組織としては既に [続きを読む]
  • 一体どれが正しい指導なのさ?
  • 先日、「○○の大作師匠」のご指導を書いたが、同じ日の聖教新聞に、パナマ・コロン市というところの「ザダンカイ」(わざわざカタカナかよ)の記事があった。その日のザダンカイのテーマが「御本尊」というテーマだったらしくなんとか本部長次のような指導が掲載されていた。この御本尊は、題目を唱える私たち自身の中にあります。祈ることで、御本尊と同じ仏界の生命が引き出されるのです。このことについて、第2代会長の戸田城 [続きを読む]
  • 「アホの○○師匠」からのご指導です。
  • 教学が大切である。人体でいえば「骨格」にあたる。教学がしっかりしていれば信心は崩れない。先日の聖教新聞に掲載されていた大作センセの指導だ。本ブログでも繰り返し「教学」の重要性について書いているが大作センセのこの指導を読んで創価活動家は一体何を思うのだろう。長い読者のかたはご存知の通り、本ブログには過去に何人もの創価活動家氏がコメントを書いてきているが「教学」を学んでいると思われる学会員は皆無だ。「 [続きを読む]
  • 僧俗の違いも分からないランおばさんを嗤う
  • 久しぶりに、創価のランおばちゃんがブログを更新した。極悪と戦うどころか当ブログにコメントをよこし、戦闘不能状態で罵詈雑言を吐いて逃げ帰ってから少し大人しくなったようだが相変わらずの無知をさらけ出して大いに嗤える記事をかいていた。題して「信心に僧俗の差別はない」だそうだ(笑)で、ランちゃんが言うのには、破門時の宗門の文書の中に□「僧俗には大聖人の仏法に即した本来的な差別が存するのは当然」と書いてある [続きを読む]