東條英利 さん プロフィール

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東條英利さん: 東條的世界最古の国へようこそ
ハンドル名東條英利 さん
ブログタイトル東條的世界最古の国へようこそ
ブログURLhttps://ameblo.jp/toojoon/
サイト紹介文東條英機の直系曾孫となる神社ライター、東條英利が、日本の素晴らしさと本当の姿を求め、探求するブログ!
自由文日本にはまだまだ面白いところがあるをメインテーマに、「オモシロ神社情報」や神社にまつわつトピックスから日本の抱える課題や問題のつぶやきを収録した「日本の私的国家論」など日本をテーマにした話題を掲載しています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供6回 / 365日(平均0.1回/週) - 参加 2011/05/09 00:47

東條英利 さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 日本月例研究会、東京&大阪終了〜!
  • さて、毎月行っている湯島天満宮での月例研究会ですが、こちら先日、第六回目の研究会を無事に終えることができました。 今回は、「感謝の力」ということで、「感謝」という感情の仕組みと、その仕組みを先人たちが如何に深く理解していたのか、そのロジックを私なりにお話させていただきましたが、反応は上々で、ひとまず、ホッと致しました。 次回は、5月12日。 「日本人の仕事観」ということで、日 [続きを読む]
  • 桜の季節がやってきた!
  • 土曜日は三井記念美術館へ足を運び、三井家所蔵の雛人形を見て参りました。 さすがに物凄いクオリティ。 一体、一体が精巧に作り込まれていてまるで生きているみたい。 その後は、今年最初の桜、ということで、神田明神さんで夜桜を楽しんで参りましたが・・・、さむーい(笑)。 とても、4月とは思えない寒さにて、手はかじかむ一方。 途中、自販機で買ったホット・コーヒーの方が数 [続きを読む]
  • 航空自衛隊特製ジャンパー・ゲット!
  • え〜、これは街宣右翼の戦闘服ではございませんよ〜、ということで(笑)、航空自衛隊連合幹部会機関誌となる「翼」に一筆、寄稿させて頂いた御礼に、特製ジャンパーをいただきました。 胸には、「JASDF」のロゴとともに、自分のネームも入っている。まさに一点もの。いや〜、こういうの嬉しいですよねぇ。 似合っているかは別ですが(笑)。しかも、日章旗のワッペンまで入っていて、外出するにはち [続きを読む]
  • 第五回日本月例研究会終了〜?
  • 昨日は私主催の研究会でございましたが、ご参加いただきました皆さま、本当にありがとうございました。 多くの方々にご参加いただき、また、ありがたいお言葉の数々を会終了後に賜りましたこと、本当に嬉しく思います。 中でも本日、ピカイチで嬉しかったのが、中三のお嬢様をお連れくださった方がいらっしゃって、会の終了後、そのお嬢さんから「楽しかったです!次回も来ます」とおっしゃって頂いたこと [続きを読む]
  • 栃木県小山市で講演&須賀神社参拝!
  • 昨日は、栃木県小山市にて講演がありました。 栃木県での講演は初めてですね。 小山市と言えば、子供の頃に聞いた「おやまゆ〜えんち〜?」がありましたが、もう既にないとのことで、幾分ショックを受けましたが(笑)、まぁ、良いご機会をいただきました。 また、当然のことながら、出張とのことで、地方へ行くと必ずと言っていいほど、その土地の神社さんに訪れておりますが、今回、グーグル・マップを片 [続きを読む]
  • アメブロ刷新!
  • この度、アメブロのタイトル、デザインを一新いたしました。 理由は単純な話、イメージが重苦しかったからです(笑)。 ということで、タイトルも「東條的世界最古の国、日本」から「Natural Bone Japanese」(生まれながらの日本人)」として、神社・神道のみならず、いろいろな面から日本を語ってみようかなぁと。 まぁ、アメブロはかなりお留守になってしまっておりましたが、これを機に新装開店にて、臨んで参 [続きを読む]
  • 湯島天神で研究会!
  • えらい、久々のアメブロになってしまいましたが、実は地味〜に活動を続けております。 ここ最近は地方での講演も少し増やし、今月は名古屋と福岡でもやって参りました。 東京でももちろん!ということで、ただいま、月の第一月曜日に湯島天神さんで研究会を立ち上げて、日本人として知っておくべき学びの場を展開しているのですが、来月の10月4日(火)19時に3回目をやることになりました。 第一月曜日と言ってお [続きを読む]
  • 東條英利の「日本の見方vol.20」を本日、配信します。 
  • 今週号のメルマガの告知です。国際教養振興協会という団体を設立し、日本人としての基礎教養力の向上に努めて参りましたが、内なるアイデンティティと向き合うにつれ、東條家としての本分とも、もっと向き合う必要があるのではないかと感じるようになりました。いわゆるA級戦犯とされる東條英機は私の曽祖父でありますが、その直系の長男のみが、この「英」の字を継いでおります。私もその継承者として、時にはこの名を疎ましく思 [続きを読む]
  • 東條英利の「日本の見方vol.19」を本日、配信します。 
  • 今週号のメルマガの告知です。国際教養振興協会という団体を設立し、日本人としての基礎教養力の向上に努めて参りましたが、内なるアイデンティティと向き合うにつれ、東條家としての本分とも、もっと向き合う必要があるのではないかと感じるようになりました。いわゆるA級戦犯とされる東條英機は私の曽祖父でありますが、その直系の長男のみが、この「英」の字を継いでおります。私もその継承者として、時にはこの名を疎ましく思 [続きを読む]
  • 東條英利の「日本の見方vol.18」を本日、配信します。 
  • 今週号のメルマガの告知です。国際教養振興協会という団体を設立し、日本人としての基礎教養力の向上に努めて参りましたが、内なるアイデンティティと向き合うにつれ、東條家としての本分とも、もっと向き合う必要があるのではないかと感じるようになりました。いわゆるA級戦犯とされる東條英機は私の曽祖父でありますが、その直系の長男のみが、この「英」の字を継いでおります。私もその継承者として、時にはこの名を疎ましく思 [続きを読む]
  • 東條英利の「日本の見方vol.17」を本日、配信します。
  • 今週号のメルマガの告知です。国際教養振興協会という団体を設立し、日本人としての基礎教養力の向上に努めて参りましたが、内なるアイデンティティと向き合うにつれ、東條家としての本分とも、もっと向き合う必要があるのではないかと感じるようになりました。いわゆるA級戦犯とされる東條英機は私の曽祖父でありますが、その直系の長男のみが、この「英」の字を継いでおります。私もその継承者として、時にはこの名を疎ましく思 [続きを読む]
  • 東條英利の「日本の見方vol.16」を本日、配信します。
  • 今週号のメルマガの告知です。国際教養振興協会という団体を設立し、日本人としての基礎教養力の向上に努めて参りましたが、内なるアイデンティティと向き合うにつれ、東條家としての本分とも、もっと向き合う必要があるのではないかと感じるようになりました。いわゆるA級戦犯とされる東條英機は私の曽祖父でありますが、その直系の長男のみが、この「英」の字を継いでおります。私もその継承者として、時にはこの名を疎ましく思 [続きを読む]
  • 東條英利の「日本の見方vol.15」を本日、配信いたします。
  • 今週号のメルマガの告知です。国際教養振興協会という団体を設立し、日本人としての基礎教養力の向上に努めて参りましたが、内なるアイデンティティと向き合うにつれ、東條家としての本分とも、もっと向き合う必要があるのではないかと感じるようになりました。いわゆるA級戦犯とされる東條英機は私の曽祖父でありますが、その直系の長男のみが、この「英」の字を継いでおります。私もその継承者として、時にはこの名を疎ましく思 [続きを読む]
  • 東條英利の「日本の見方vol.14」を明日、配信します。
  • 今週号のメルマガの告知です。国際教養振興協会という団体を設立し、日本人としての基礎教養力の向上に努めて参りましたが、内なるアイデンティティと向き合うにつれ、東條家としての本分とも、もっと向き合う必要があるのではないかと感じるようになりました。いわゆるA級戦犯とされる東條英機は私の曽祖父でありますが、その直系の長男のみが、この「英」の字を継いでおります。私もその継承者として、時にはこの名を疎ましく思 [続きを読む]
  • 東條英利の「日本の見方vol.13」を本日、配信します。
  • 今週号のメルマガの告知です。国際教養振興協会という団体を設立し、日本人としての基礎教養力の向上に努めて参りましたが、内なるアイデンティティと向き合うにつれ、東條家としての本分とも、もっと向き合う必要があるのではないかと感じるようになりました。いわゆるA級戦犯とされる東條英機は私の曽祖父でありますが、その直系の長男のみが、この「英」の字を継いでおります。私もその継承者として、時にはこの名を疎ましく思 [続きを読む]
  • 東條英利の「日本の見方vol.12」を本日、配信します。
  • 今週号のメルマガの告知です。国際教養振興協会という団体を設立し、日本人としての基礎教養力の向上に努めて参りましたが、内なるアイデンティティと向き合うにつれ、東條家としての本分とも、もっと向き合う必要があるのではないかと感じるようになりました。いわゆるA級戦犯とされる東條英機は私の曽祖父でありますが、その直系の長男のみが、この「英」の字を継いでおります。私もその継承者として、時にはこの名を疎ましく思 [続きを読む]
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