六条 さん プロフィール

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六条さん: チャットレディ六条ブログ
ハンドル名六条 さん
ブログタイトルチャットレディ六条ブログ
ブログURLhttp://roookujyou.seesaa.net/
サイト紹介文さまよえるブログ芸人
自由文いつの間にやらお笑い担当、北海道情報、動画、映画、F1、落語、コンビニスイーツetc…。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供0回 / 365日(平均0.0回/週) - 参加 2011/05/10 16:29

六条 さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 「X-men アポカリプス」〜離れ業ウルトラCを待ち続ける日々。
  • 「X-menアポカリプス」を見てきました。…もう私の手に負えないということが分かっているのに、どうして毎回見に行ってしまうのか。→公式サイト 映画「X-men アポカリプス」シリーズ八作目くらいにあたるんでしょうか。スピンオフを除外すると、旧三部作と、新三部作、合わせて6本目、ということでいいんだと思うのですが私は前作(つまり新三部作の二本目)「フューチャー&パスト」のときにひしひしと感じていましたよ。「も [続きを読む]
  • 映画「ペット」〜いっそのことモンスター映画にしてしまうのはどうでしょう。
  • 「ペット」見てきました。悪くないんじゃないかな、という感じでありました(偉そうだな)。→公式サイト映画「ペット」実際に家に猫をひとりで留守番させて、そのことを心配しいしい劇場にいる身の上としては、感情の敷居が異常に低くなってることは自覚ずみで立ち向かったわけです。もう、なんなら劇場でなりふり構わず「マックス頑張れ!」と声を出してしまうくらい心を揺さぶってくれてもいいぞ、と思って鑑賞にのぞみました。「 [続きを読む]
  • 真夏の、そこじゃない。
  • お盆を過ぎたものの、台風がやってきたおかげもあってまたずいぶん日中の気温が高い。猫が「ひんやりクール猫鍋」の前で伸びている。そこじゃない。当然だが、これが正しい。マルカン ひんやりクール猫鍋 猫用 CT-313新品価格¥4,500から(2016/8/19 17:50時点)人間の事情も汲んでほしい。夜、暑いのでポケモンGOがてら、涼みに行く。よく通る道にも実は中央分離帯があるのを見つける。まさか、こんな身近にあったとは、しらなかっ [続きを読む]
  • 盛り上がる猫の昼、盛り下がる人の朝。
  • Amazonから、荷物が届く。フレンチプレスである。本当はコーヒーを淹れるための道具だが、かつおだしを取るときに使うと手軽なので壊れるたびに買い替えている。開封して、サイズやら作りの頑丈さやらをためつすがめつしていると、空いたばかりのAmazon段ボールに猫が飛び込んで座る。みっちみちのところにぴったり座り込んで、らんらんとした目でこちらを見ている。見つめあう。だんだんと猫の目がとろんとしてくる。ゆっくり瞬き [続きを読む]
  • 猫と梅 〜我が家で無精に見えることふたつ
  • 今年の梅仕事。余裕のある時に1キロずつ梅の実を買って帰り、わさわさっと洗って拭いて、200グラムの塩と一緒にジップロックに放り込んでうえから大きめの本をのせておく、という極めて無精な漬け方をして今のところ3キロまで仕込むことができました。↑3キロの梅を漬けている風景。時代が時代なら叱られそう。まだしばらく梅の実が出回ってるようだったら今年はあわよくば5キロぐらいつけられちゃうかもしれないぞ、という野望す [続きを読む]
  • ポーラX 〜緊張と緩和なんでございます。
  • 久しぶりに大変変わった映画を見ましたが、大変面白うございました。ポーラX [DVD]新品価格¥14,400から(2016/7/4 01:51時点)【あらすじ】城に住んでる(!)お金持ちのボンボンがある日、腹違いの姉を名乗る人物に出会う。姉は、どうやら東欧系の難民であり、虐げられた暮らしをしています。その存在を知ったとたん、ボンボン氏はなぜか「この世の真実を見つけたりっ!」となってしまい、自分の裕福な生活のすべてとフィアンセを [続きを読む]
  • 「デットプール」 〜いろいろとひどい割には親しみやすい
  • デットプール見てきました。→公式サイト映画「デットプール」面白かったです(っていうか、いろいろ酷かったです)。最近のアメコミヒーローものがやたら話しがでかくなりすぎているのはいかがなものか、と思わなくもないのでストーリー自体はたいへんシンプルで、ばかばかしいことと、映像がすかっと派手なのと、アメコミマニアのためにほかのヒーローの類を茶化して回るのに特化した作品、というのもあってよいのではないか。本 [続きを読む]
  • 映画「ちはやふる」〜あったようななかったような青春時代
  • ちはやふるを見てきました。すでに下の句が公開されてから見に行ってしまったため、公開時間の関係で本来のストーリー流れとは逆の下の句→上の句の順番で見てしまったのがやや残念だったものとっても楽しめました。→映画「ちはやふる」公式サイト「日本映画はハリウッドと比べて予算で圧倒的に負けるのでアルカラシテッ」とか言ってないで、こういう日本らしい作品、どんどん生まれてほしいです。「こんな青春時代過ごしたことな [続きを読む]
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