ジーラック さん プロフィール

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ジーラックさん: 猫とツキの不思議な関係
ハンドル名ジーラック さん
ブログタイトル猫とツキの不思議な関係
ブログURLhttps://www.tukix.net/
サイト紹介文風水トリビアの秘密、簡単風水術をはじめ、ツキを呼ぶ秘訣・陰陽五行説・干支の性格など、運とツキの話。
自由文大抵の人は「自分はツイていない、彼(彼女)はツイている」と思っています。で、そう思っている人の何割か、自分も「ツイ」ている人生を歩みたいと思って、パワーストーンだとか、風水だとか、怪しげな路上占いとか、『幸運』を呼ぶツボだとか、水素水を買っちゃうわけですね。で、なぜかそうモノに頼っている人で、ツイた人とか『幸運』になった人は見かけたことがありません。ツイている人から見れば、かなり笑える光景です。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供271回 / 365日(平均5.2回/週) - 参加 2011/05/28 08:24

ジーラック さんのブログ記事

  • 風水の起源は?
  • 風水の歴史は古く、中国の殷(いん)・周(しゅう)の時代に始まったといわれています。 殷・周といえば紀元前1000年以前ですから、すでにその頃、人類は自然現象と人間の運命を結びつけようとしていたわけですね。 古代バビロニア … 続きを読む 風水の起源は? → [続きを読む]
  • 風水はホントに幸運を呼ぶの?
  • 少し以前、風水が社会現象のように流行った背景には一部の風水研究家が分かりやすく、しかも自分の運気を高めるためのカンタンな方法を紹介したことがありました。 玄関にはカエルの置物を置くとか、木目調のシューズボックスを置くとか … 続きを読む 風水はホントに幸運を呼ぶの? → [続きを読む]
  • 風水はダイエットに似ている?
  • 風水を信じて幸運になった人の話、よく聞きます。 一念発起して部屋を掃除、風水を取り入れたらiPadが貰えた、とか、宝くじを買ったら1万円が当たったとか、トイレの蓋をきちんと閉めるようにしたら貯金を使わず買い物が質素になっ … 続きを読む 風水はダイエットに似ている? → [続きを読む]
  • 風水の人気が廃れたのはなぜ?
  • 玄関に水物を置くな、とか、ピンク色の財布を持つと人間関係が潤滑になってお金が入ってきやすい、とか、とにかく巷に流布している風水に関する情報は末端的なことが多すぎて、因果関係がまったく分かりません。 風水は一時期の爆発的な … 続きを読む 風水の人気が廃れたのはなぜ? → [続きを読む]
  • 瞑想を習慣とせよ
  • およそ、世に知られるほどの成功者となった人には、その形はなんであれ、一つの瞑想の習慣があるものだ。これらの人は、普通いわれる知識的な知恵を越える何らかの叡智的なものが、自分の内から湧き出てくることを信じているものである。 … 続きを読む 瞑想を習慣とせよ → [続きを読む]
  • 学生時代は終わってから新しい勉強を始めよ
  • かつての学生時代の成績がどうであれ、成功者になる性質の者は、学ぶことが好きな者である。成功タイプの者は、学校を卒業してしまってから、学ぶことを始める者である。これに反して、凡人は、学校を卒業するまでは、よく勉強するかも知 … 続きを読む 学生時代は終わってから新しい勉強を始めよ → [続きを読む]
  • 常に自分自身を刺戟せよ
  • 目的の成功は一つであっても、そこへ到る道程は、さまざまに変化するものである。その変化とは、新しい試みへのチャレンジであり、絶えず、計画をねり直し、最も効率良い手段を工夫することである。このような行動に自分を駆り立てるもの … 続きを読む 常に自分自身を刺戟せよ → [続きを読む]
  • 他人の言行不一致を責めるな
  • 人は誰でも、自分なりの正義の念は持っている。そして殆んどの人は、一般的な道徳観念を持っている。しかし、それがしばしば、道徳律からはずれるのは、内心の欲求が、その道徳律と相反したものであり、そして内心の欲求が道徳律を打ち負 … 続きを読む 他人の言行不一致を責めるな → [続きを読む]
  • 感謝と喜びを自分の感情の中に入れよ
  • 感謝と喜びを、人為的に自分の感情の中に生み出そうとする人間には、成功を得る資格がある。なぜなら、感謝と喜びの感情は、成功を得た時の感情と同類の中にあるものだからである。すなわち、それは「陽の類」の中にあるものだ。 これに … 続きを読む 感謝と喜びを自分の感情の中に入れよ → [続きを読む]
  • 過去に涙する者に成功者はいない
  • 涙ながらに過去の苦闘時代を語る者に大成功者はいない。いたとしても、せいぜいそれは中小企業どまりの成功者である。大成功者に向かって、「あなたの成功の原因は?」と尋ねると、きまったように、こう答える。「運が良かったのです」彼 … 続きを読む 過去に涙する者に成功者はいない → [続きを読む]
  • 短い休息を何回でもとれ
  • ナポレオンは、一日に三時間しか眠らなかったという。ただこれには少々秘密がある。それは、彼はたとえ五分間でも時間があると、即座に仮眠できるという特技があったのだ。 実際、忙しく、かつ精力的に働いている人は、眠り上手が多い。 … 続きを読む 短い休息を何回でもとれ → [続きを読む]
  • まず相手を信用せよ
  • たとえ、自分に対し、不信の目を向けている相手に対しても、優しく、心を開いた態度で接するべきだ。相手がそのような態度をとるのは、心におびえを持っている証拠である。過去に何回か人に裏切られた体験を持つと、世の中じゅうの人間が … 続きを読む まず相手を信用せよ → [続きを読む]
  • 本業以外で自己重要感を高めるな
  • しかしながら、情報収集がいかに大切だからといって、本業をおろそかにしてまで、たとえば社会的生活運動を主にしてしまって良い筈はない。それが趣味にしろ、社会運動にしろ、また何らかの人脈的パーティー運動にしろ、自分の喜びとする … 続きを読む 本業以外で自己重要感を高めるな → [続きを読む]
  • 色々な人脈に触れて豊かな人間になれ
  • 昔は無趣味で、商売以外に何の興味もなく、女性に対しても、石部金吉、木念人というのが、事業を繁盛させるタイプだと考えられていたものだ。しかし、現代は違う。これはなぜかというと、複雑混迷化した文明のせいである。昔は、米屋は米 … 続きを読む 色々な人脈に触れて豊かな人間になれ → [続きを読む]
  • 猜疑心は人生を不幸にする
  • 「人を見たら泥棒と思え」式に、常に人にはだまされまいと用心怠りなく、警戒心をとがらせている人間に、大きな成功は訪れない。なぜなら、この方法は、たしかに他人からだまされることは少なくなるかも知れないが、それより、自分にツキ … 続きを読む 猜疑心は人生を不幸にする → [続きを読む]
  • いやなタイプを遠ざけるな
  • 自分にとって、いやな人間、嫌いなタイプであるからという理由だけて、それらの人々から遠ざかるべきではない。前項の「ノー」という場合は、あくまで、自分を利用しようとする打算のみの図々しい人間に対してである。 成功人間になるた … 続きを読む いやなタイプを遠ざけるな → [続きを読む]
  • 「ノー」といえることは、成功者の条件である
  • 「ノー」といえない人間は、成功者にはなりがたいものである。自分にとって不利であったり、好まないタイプの人間に対して、その近づいてくるのを阻止し得ない、つまり気の弱い人間は、とかく優柔不断になりやすく、果断を必要とする成功 … 続きを読む 「ノー」といえることは、成功者の条件である → [続きを読む]
  • ストレスを活用する者は魔法の力を得る
  • 「直感プラス態像力」これこそ、凡人を天才や偉大な成功者へと導いて行く魔法の力なのである。そして、それに刺戟を与えるストレスとは、すなわち「願望」なのだ。だから、願うことをあきらめてしまうならば、このストレスも無くなってし … 続きを読む ストレスを活用する者は魔法の力を得る → [続きを読む]
  • 直感力を大切にせよ
  • これはあまり信用する人が多くないのであるが、われわれ人間の細胞は、五感の知覚以外の情報を受信しているのである。たまに、それが五感の知覚圏内へ、音や色になって翻訳されてくることがある。これを人々は「カン」とか「ひらめき」な … 続きを読む 直感力を大切にせよ → [続きを読む]
  • 失敗から逃げる者に再起のチャンスはない
  • 長いこと、銀行の貸付係をやっていたある人がこんなことを話してくれたことがある。「過去に倒産したことのある人に対しても、銀行は出資することがあります。そして、この人が今度は成功するか、失敗するかは、私にも解りません。事実、 … 続きを読む 失敗から逃げる者に再起のチャンスはない → [続きを読む]
  • 現在の段階をいとわず、未来の希望に燃えよ
  • しかしながら、リーダーたり得る者は、決して召し使いの仕事に安住してしまう者でもない。多くの人々は、現在自分が従事している仕事をいやいやながら、しかも他の仕事に移れる勇気と能力もないままに、惰性のようにつづけているものであ … 続きを読む 現在の段階をいとわず、未来の希望に燃えよ → [続きを読む]
  • リーダーは召し使いの仕事もやれ
  • 「格好が悪い」とか「体裁が良くない」とかいって、自分のやっている仕事を恥ずる者に幸運の女神は微笑まないものである。「みじめなことはしたくない」という気持ちがある者は、まず、人の上に立つことの出来ない素質を持った者だといっ … 続きを読む リーダーは召し使いの仕事もやれ → [続きを読む]