阿部日ケ〜ン さん プロフィール

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阿部日ケ〜ンさん: 阿部日ケ〜ンの『魅惑的』な人々
ハンドル名阿部日ケ〜ン さん
ブログタイトル阿部日ケ〜ンの『魅惑的』な人々
ブログURLhttp://captivated2.blog.fc2.com/
サイト紹介文日蓮正宗・創価学会にかぎらず広大なネットの海で巡り会った情報の「意図」を考察します。
自由文なおこちらのブログのコメント欄は非公開にしております。こちらの記事を見て阿部日ケ〜ンと対話や討論をしてみたいという人は10年間お世話になっている「富士宮ボーイ掲示板」へどうぞ。
http://fboybbs.dip.jp
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供56回 / 365日(平均1.1回/週) - 参加 2011/06/02 00:19

阿部日ケ〜ン さんのブログ記事

  • 創価学会の本尊を受持した法華講員さん
  • なにげに、今でも創価学会を退転し日顕宗門徒に下ったという某ブログをみてみると、アプリストアで創価学会御本尊が無料で配布されていたのでダウンロードしたのだという。日顕宗門徒の間で噂になっていたのだそうだが、スマホ本尊と呼ばれているものらしい。彼等日顕宗門徒は、悪僧にたぶらかされたあげく創価学会で会員に下付している大石寺の法主書写御本尊を「ニセ本尊」と呼び習わし本尊(仏)に対する謗法を積んでいるのだが [続きを読む]
  • 対話精神 と 拒絶の害
  • 拙が墨田総区の婦人部「ちよ」さんとの対話の機会をもたせていただいたmonlingenさんのブログでは、現在、管理人さん御自身と、葛西さんという学会員さんとの間での対話が試みられている。「葛西氏との対話部屋」(記事リンク)「対話の外野部屋Ⅱ」(記事リンク)ブログ村の創価カテの人気記事ランキングで見る限り「葛西氏との対話部屋」よりも、「葛西氏との〜」を読んだ読者が意見を述べ合う「外野部屋」のほうが注目されてい [続きを読む]
  • ネットヘイト行為の終焉を :創価の森ウォッチ 149
  • SNSサービスの多様化によって、以前からユーザー数の多かったFacebookやTwitterといったメジャーコンテンツでも利用者数の確保が難しくなってきた。いままでは、YOUTUBEなどの動画配信サービスや他社のブログ公開サービスとのタイアップなどが有効だったようで、1人のユーザーが複数のSNSサービスをリンクさせるなどして認知度をアップさせるなど、ユーザーの確保と同時に複合的な反社会的情報拡散も半ば認めてきた面がある。どのS [続きを読む]
  • 嫌われる「SNSおじさん」の特徴
  • モバイル端末の普及によって、それに特化したSNSサービスが数多く提供されている。総務省のHPによると、日本における代表的な6つのSNSサービスのうちLINE、Facebook、Twitterの順でユーザ登録数があり、2016年の段階では20歳台の97%以上がなんらかのSNSを利用しているという。今若者の間ではすでにLINEも飽きられつつあり、インスタグラムなどの画像系SNSなどが流行しているのだそうだ。FacebookやTwitterはオッサン好みのSNSとさ [続きを読む]
  • 三毒に通じる「ネット同盟唱題」 : 真実を語るウォッチ 48
  • 昨年の事になってしまい恐縮だが、monlingenブログの管理人さんのご要望を受け、日本ブログ村に登録しネット同盟唱題を主催している墨田総区の婦人部「ちよ」さんと対話をすすめたのだが不調に終わったことはすでに報告させていただいた。 しかし拙なりの総括をまだしていなかったので記事にさせてもらおうとおもう。---“ネット同盟唱題”とは、あらかじめ唱題の時間を告知しSNSなどを通じて知り合った他地域の学会員さ [続きを読む]
  • 時代錯誤な破折をする人 : 創価の森ウォッチ148
  • 創価学会員さんは、よく現在の日蓮正宗を「日顕宗」と呼称する。学会側の機関紙などでも見られる呼称だ。外の方から見れば、学会員の“坊主憎けりゃ袈裟まで憎い”といったような憎悪感情からくる蔑称であると感じられるかもしれない。だが実際には、そうとはいえない事情がある。かつての創価学会は日蓮正宗の門徒団体であったことは、古参の学会員さんならだれでも認識しているし、学会アンチさんでも知っている事実なので簡単に [続きを読む]
  • 宗教系情報に踊らされるアンチさん
  • 最近、またブログ村創価カテから学会アンチ系のブログが登録抹消になったようだ。 そのブログを拙も時々拝見していたが執筆者が創価カテのブログを引用し呆れて見せるだけという、かなり消極的なイヤガラセ記事を量産しつづけていた。 それに似たようなブログは創価カテにもまだいくつか存在している。あの内容で、創価学会という宗教団体に対して一矢報いていると作成者が思っていたのかどうかは定かではないが、ある学会員ブロ [続きを読む]
  • 正しい『忖度』 : 創価の森ウォッチ147
  • 2017年度年間流行語大賞となった「忖度」という言葉はモリカケ問題のキーワードとして認知されるようになったため他人に媚びて便宜を図るといった阿諛追従(あゆついしょう)のニュアンスが付いてしまっている。ネット辞書で引いてみるとたしかに“他人を推し量って配慮する”という意味が書かれており、その内容とあいまって森友学園前理事の籠池氏が国有地を安価で手に入れた理由を「忖度されたのでは」と述べた事から、ネガティ [続きを読む]
  • 限定記事を漏らされてしまったら・・
  • おそくなりましたが新年あけましておめでとうございます。昨年もいろいろとお騒がせしましたが、本年もブログを通じネット問題提起やトラブルの経過などを引きながらインターネット活用のありかたについて一石を投じ、皆様と考えていきたいとおもいます。-昨年公開させていただいた一連の「ネット学会員によるイジメ」についての記事はそれなりの反応があったようで、いくつかのご意見を伺った。その中に、テキストや画像(スクリ [続きを読む]
  • なぜか語られない”本当の支援者” :創価の森ウォッチ 146
  • 今年度最後の特集ということで「創価の森通信」では菊川氏の加曽利貝塚博物館レポートが連載されつづけている。調べてみると加曽利貝塚は今年、文化財保護法による特別史跡指定が10月に告示されたそうで、それをうけて幾つかイベントが実施されたそうだ。その中に菊川氏が記事にしている『縄文秋祭り』が開催されていた。(参考リンク: https://www.city.chiba.jp/kyoiku/shogaigakushu/bunkazai/kasorikaizuka/kasoritokubetusi [続きを読む]
  • イジメに加担して苦しむ前に :真実を語るウォッチ 47
  • ネット上で行われる学会員によるイジメの中でも1番痛ましいのは “疑惑”の目で見られることだと拙は思っている。どこの誰だかよくわからない者同士がやり取りをするネットコミュニケーションの世界では、ある程度お互いの「信用」があってこそ成り立っている場合が多い。だがネットを使う使わないにかぎらず不特定多数とのコミュニケーションではお互いを信用する根拠となる理由は案外脆弱なものであるから、ちょっとしたことで [続きを読む]
  • 新・人間革命で学ぶべきこと :創価の森ウォッチ145  
  • ( 文字色が違う部分はいずれも該当記事にリンクさせています )戸田先生のペンネーム「妙悟空」から池田先生ペンネーム「法悟空」へと引き継がれた小説、人間革命、続編となる新・人間革命で書かれている重要なテーマとは、様々な障魔にも負けない無名の学会員らの奮闘が描かれていると拙は考えている。作中、会長の山本伸一は日本国内、世界各国へ何度も足を運ぶわけだがすべてが「人」との交流であり、「対話」であり、また「 [続きを読む]
  • ネット創価学会員のイジメ認識 (下)
  • ( ネット創価学会員のイジメ認識 (上) の続きです)イジメの定義には諸説あるが大前提となるのは人の集まりである「コミュニティ」の存在であるといえるだろう。AからBといった一対一での精神的排斥行為なら喧嘩や嫌がらせであり立場的には対等だといえる。同一コミュニティ内での特定個人に対する精神的(暴力も含む)排斥行為(活動)が「イジメ」の本質なのだ。したがって、たとえ創価学会員といえど、誰かがなにがしかの [続きを読む]
  • ネット創価学会員のイジメ認識 (上)
  • 今(2017/12)ブログ村創価カテゴリーでは、興味深い事象が起こっている。12月3日に墨田区の婦人部 ちよ さんとブログで知り合い結婚を前提に付き合っていたハピネス氏が突如「イジメ」についての記事を書き出されたことに呼応したように、翌日4日monlingenさんが「学会流「いじめ」の考え方」という記事を発表されたのだ。ハピネス氏の記事といっても、相変わらずの学会系著作物(希望対話)の無断転載状態なので彼が主張し [続きを読む]
  • 他人の自慢はなぜ不愉快なのか : 創価の森ウォッチ144
  • 創価の森通信のブログ主菊川氏の観察をはじめて結構な時間が過ぎている。 12月3日の記事によればブログ9周年になるそうだから菊川氏は3000日を超える日数を、ほぼ毎日記事を更新しつづけていることになるだろう。いまでこそ他所様のブログにコメントを書くようなことはなくなったようだが、ここ6年ではブログ主さんのところにリアルで足を運んだり、共同でオフ会を企画するようになったことが大きな変化だといえるだろう。それも [続きを読む]
  • とある学会員の解決し難い疑問
  • (初出 2014/5/20  加筆修正 2017/12/04)monlingenさんのところに現れた、沖縄の学会員さん うるとらまん氏。みずからヒーロのHNを冠していることからも解るように正義感あふれる壮年だ。氏は、聴覚障害の方を支援されており、数年前は介護関係のお仕事をされていたと記憶している。拙のブログでも何度か取り上げさせてもらっているので、実名でFacebookも運営されていることをご存知の方もいるだろう。( 拙ブログ記事 『 [続きを読む]
  • 嫌味を言う人の心理 :真実を語るウォッチ50
  • 前回公表した「ネット宗教活動家の批判対処法」では“MonLinGen さん 私も 唱題します”といったネット信仰アピールをかかさない墨田総区の婦人部 ちよ さんのルーティン化された対話逃避の手法と“信じる事が出来れば、対話は進みます”と耳あたりのよい主張をされていたはずmonlingenさんが結論つけられた対処法との類似点を列挙させていただいた。そのうえで、相手を悪者に仕立て上げようとする人間に、どういった [続きを読む]
  • ネット宗教活動家の批判対処法
  • monlingenさんがはじめた東京墨田総区の婦人部 ちよ さんとの「ネット同盟唱題」に関する対話は、よほど都合が悪かったのか拙を一方的に「中毒者」として扱うことで収束をさせるつもりのようである。ネット活動家 「ちよ」さんが目論んでいたとおり、また拙が予想していた通りの対処法だったといえるだろう。唱題を重ねているとアピールして憚らない ちよ さんの新しい展開を期待されていた読者の方には申し訳ないが現在(201 [続きを読む]
  • 隠し撮りをする境涯 : 創価の森ウォッチ143
  • 拙が他所様のブログに出張って学会アンチさんや、あべひアンチさんと対話や討論をしていると、必ずといっていいほど使われる詭弁術がある。 それは「対人論証」というものだ。対人論証○ある提題を主張する人の主義・人柄・地位などを理由にして、その 提題の真偽を判断しようとするもの。人に訴える論証。(weblio辞書)根拠を示せず論破できないときや、自分が説明責任を果たせない落ち度を、読者から隠す為に相手の人格、また [続きを読む]
  • 猿とザリガニの合戦 : 真実を語るウォッチ49
  • monlingenさんのブログを利用させていただいた墨田総区の婦人部 ちよ さんとの 対話は、現在(2017/11/24)ちよさんの真摯な返答を待っている状態で、晴れて二つ目のスレ“対話部屋Ⅱ”へと進んだのですが、以後いっこうに進む気配はない。拙が所感を述べ、再度質問をした11/17日と同日の外野部屋でのちよさんのコメントに「これ以上続けても 何ら 価値は 望めないように思います 私たちは 価値創造の創価学会で [続きを読む]
  • 「個人商店」政党の終焉
  • 少々前の話題になってしまうが、希望の党をたちあげた東京都知事小池百合子氏が希望の党の代表を辞任した。変わって玉木雄一郎氏が共同代表となり、先日も衆議院での国会論戦で安倍首相と対峙してみせたのだが、立憲民主党の枝野氏と比較しても、いまひとつパッとしなかったように感じた。都民ファーストの会を率いて都議選を圧勝し自民都議を黙らせたた頃の小池氏がなぜ「希望の党」で惨敗するハメになりフェードアウトする羽目に [続きを読む]
  • 悪しき前例の模倣と拡散 : 創価の森ウォッチ142
  • 前記事では2ヶ月半ぶりに「創価の森」関連の記事を更新させていただいたが、記事公開の後、親切な方がを菊川さんに間違いを指摘され、新しく記事を公開しなおしたうえで新・人間革命の継続を祝いだようである。日曜日は小説新人間革命の連載がおやすみなので、新聞に目を通さない癖がある方もいるかもしれないが、日刊の聖教新聞は毎日読んで仏法の研鑽してほしいものだ。さてなにげに創価の森通信を拝見すると、視覚障がい者の人 [続きを読む]
  • 座談会でデマを流さないで :創価の森ウォッチ141
  • 創価の森の小さな家を始めとする3つのブログを運営する菊川氏が、小説「新・人間革命」について記事にされることが時々あるので興味深く拝見している。かつて、現在閉鎖された菊川氏のブログ「月下の騎士」の記事内に戸田先生の執筆された人間革命はフィクションで、池田先生の執筆された人間革命はノンフィクションだと主張した氏の記事に反論を何本か書かせていただいたことがあるが、彼の人間革命への認識は、拙にとってかなり [続きを読む]