TAKODA-O さん プロフィール

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TAKODA-Oさん: 野球ときどき風景写真
ハンドル名TAKODA-O さん
ブログタイトル野球ときどき風景写真
ブログURLhttp://takoda-o-photo.blogspot.com/
サイト紹介文NIKON大好きおやじのアルバム代わりのブログ、自己満足丸出しかなぁと思いつつ、野球ときどき風景写真
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供61回 / 365日(平均1.2回/週) - 参加 2011/06/02 07:35

TAKODA-O さんのブログ記事

  • 妻籠宿 おもて とろろをかけるお蕎麦
  • 妻籠宿のおもてというお店で昼食。おやじはとろろ蕎麦。 とろろをお蕎麦にかけて下さいと言われ、半信半疑でとろろをお蕎麦にかけましたが、これがいけます! 美味しい。この食べ方は癖になりそうです。 お蕎麦は野太い感じでした。家内がいただいたすんきそば。 すんきという酸味のある漬物が入ったご当地そば。 ちょっとした酸味がアクセントのお蕎麦。これも癖になりそうなお味です。 家内はさらに五平餅 落ち着きのある和 [続きを読む]
  • 妻籠宿 脇本陣 陽の光りのシャワー
  • 妻籠宿の見所は街並だけではありません。 脇本陣お勧め! 脇本陣に入館しようとすると、館主の方(?)がおやじのNikon D4Sをみて、”ご主人、写真が趣味? 早く! 早く! 今が一番陽の光りがいい! もう少しするとスペインの団体さんが来る。 早く早く!” 最初は何の事やらさっぱりだったのですが、格子戸から差し込む陽の光りをみてびっくり。 な、なんと陽の光りのシャワー! それも、雲の流れや、見る位置によって [続きを読む]
  • 妻籠宿 街並編
  • 写真で見て、一度訪れて見たかった妻籠宿 江戸時代に迷い込んだよう。道路が緩く湾曲しているのと、建物が道路に平行でないので、独特な立体感のある街並となっています。格子戸には飾りがつけられ、アクセントになっています。これも綺麗。この破れた貼紙は、わざと? 渋みに一役買っています。なんだが懐かしい。白黒写真が似合う妻籠宿です。 お薦めです。にほんブログ村 [続きを読む]
  • 木地師の里 ヤマイチ UFO花器
  • 昼神温泉 吉弥から妻籠宿に向かう途中、木工器の製作販売をしているヤマイチの前を通りがかり、寄ってみることに。 流石木曽です。 木工、漆の製作が盛んです。 ロクロ工芸品というのでしょうか。 木のお皿、碗、花器、お箸、箸置き、、アイデア一杯の木工の器が置いてあります。家内は迷いに迷った挙句、購入したのは、桑の木のUFO花器と欅のバターナイフ。 UFO花器は、木の種類に寄って模様が違います。 桑の木は、とても珍 [続きを読む]
  • 昼神温泉 吉弥
  • 天空の楽園 星空ナイトツアーで、宿泊したのは昼神温泉の吉弥。写真は、阿知川に架けられた恩出橋と橋の袂の像です。 右奥に吉弥が見えます。こちら側の橋の横では朝市をやっていました。家内が、高原トマト、赤根とミョウガの三杯酢、原木なめこのうま煮(山葵をちょっとつけると美味しいのだそうな)、キノコ味噌を購入。高原トマトは肉厚で瑞々しい上に、甘みがあって美味しいトマトでした。 これは吉弥の本館の露天風呂(男 [続きを読む]
  • 阿智村 ヘブンスそのはら 天空の楽園
  • 満天の星空を見たくなり、阿智村の天空の楽園ツアーに行って来ました。夕刻6時半にヘブンスそのはらのゴンドラに乗って富士見台高原へ。 外は真っ暗で廻りはほとんど見えませんが、かなりの急勾配を登ること15分山頂駅の芝生の上では、レジャーシートを敷いて8時からの開演を待ちます。 高原は標高1700m、家内がダウンのコートと断熱シートを用意してくれましたが、深々と冷えて寒いこと寒いこと。 後から続々と人がやって来て [続きを読む]
  • 中国 温州ー新幹線ー南通
  • 青島の後、空路で温州へ。 温州は山に囲まれていて長野県のようで、ブレードランナー青島の後だけに、ほっとした気分に。 夜は、やはりイルミネーション。 写真はないのですが、こちらでは山全体+ビル+橋のイルミネーション。 国中でイルミネーションを毎日やっているのでしょうか。 中国は豊か。温州から、新幹線で上海を経由し南通に向かいました。 時速307kmで運行していました。全く揺れません。 新幹線から見た杭州の [続きを読む]
  • 中国 上海
  • 今回の出張の最後は上海泊上海の外灘の夜景を眺めながらの夕食。 外灘の対岸にこんなにビルが建っていましたっけ(いつの話だ)。それに外灘は随分と広がりました。遠くに昔の有名な外灘が見えていました。この日はたまたま上海蟹の解禁日でした。 写真を撮る前に、上海蟹の食べ方指南があって、あれよあれよと解体されてしまいました。。とほほ。 相変わらず上海蟹は美味しい。唯一食べる前に撮った麺。駆け足で中国を回ってき [続きを読む]
  • 中国 青島
  • 中国に出張。 仕事の合間に撮った写真を簡単に紹介しましょう。まずは青島 写真は、Qingdao Music Squareに面したビル群(オフィスビルでなくマンションのようです。) 青島は中国のリゾート地だと説明を受けましたが、ビーチ沿いにはホテルとレストランがぎっしり。 夕食はレストランの屋上のオープンテラス席から、湾を眺めながらの海鮮料理 海風が心地よかったです。定番のワタリガニ。 食事に夢中で写真はこれしかありま [続きを読む]
  • 湖のホテル 朝食 そして帰路
  • 翌日、台風は過ぎ去ったようですが、空は雲に覆われていました。 富士山の方向を眺めていると、雲が流れ一瞬だけ富士山の裾野が顔を出してくれました。思わせぶりだなあと呟くと、あっという間に雲だらけ・・ 朝食です。おやじは、サニーサイドアップ、おっかあは、スクランブルエッグ。 おやじはせっかくの卵をぐちゃぐちゃにするスクランブルエッグが許せないのですが、家内にどうしてスクランブルと聞いたら、プロの味付けのス [続きを読む]
  • 湖のホテル ディナーはインターナショナルな雰囲気
  • さて、雨のためテラスでのディナーは、レストランでのディナーに変更です。 割り切れなさをちょいと引きずりながらのディナー。 昨日の慶雲館では和食をいただきましたので、今日はフレンチで予約です。 前菜は、オマール海老と帆立のポワレ ラタトウイユを添えて。。。 ラタトウイユ? オクラ? 野菜煮込みのことだそうです。 グリーンピースのポタージュ 鮮魚のオーブン焼き 柚子とホワイトボルト酒のソース グラニテ(梅 [続きを読む]
  • 河口湖 湖のホテル 雨で、、
  • これ、何だと思います? これも、、これは河口湖「湖のホテル」のロビー。 先ほどの犬は本棚の裏の読書スペース なんて表現すれば良いのでしょう、、昭和のJAZZ喫茶風のイメージかな、、 沢山の絵画と沢山の革のソファ JBLとBOSEのスピーカー 写真に写っていませんが、左側にバーカウンターがありました。 こっちは正統派ロビー 古いホテルをリノベして昨年7月にオープンしたとか。 オープンテラスで、河口湖と富士山を眺めなが [続きを読む]
  • 本栖湖ー久保田一竹美術館→河口ミューズ館→木の花美術館→ハナテラス
  • 西山温泉慶雲館を後にし、台風が来る前に山岳路を抜けようと一路河口湖へ。1時間ぐらい走って本栖湖に到着。 霧雨の本栖湖は幻想的でした。まるで映画のワンシーンを見ているよう。。。 本栖湖、精進湖、西湖の湖畔をそれぞれぐるっと一周して向かった先は、河口湖畔の久保田一竹美術館。辻が花染の大家だそうです。 美術館の門。 この門を見てアンコールワットを連想。 門をくぐると日本庭園風の庭、そして滝美術館の入り口で [続きを読む]
  • 西山温泉慶雲館 朝食
  • 夕食は実に美味しくいただきました。。。。さて朝食は、見た目から綺麗です。 お皿が凝っています。 薬膳粥。 これ気に入りました。朝食も楽しく、美味しくいただきました。 ここの料理長は、「平成26年3月第27回全国日本料理コンクール」郷土料理部門において『国土交通大臣賞』を受賞したそうで、また、料理によって8種類の塩を使い分けていると宿のHPに書いてありましたが、頷けます。春夏秋冬で訪れてみたいお宿でした。 [続きを読む]
  • 西山温泉慶雲館 家内大絶賛の夕食
  • さて、お楽しみの夕食です。 お月見を連想する前菜です。右は先付け 南瓜豆腐 銀飴。 左のお皿は、前菜で、木耳琥珀寄せ、紫芋茄子見立て、青立つ土佐煮、順菜、枝豆クリームチーズ。 先付けは、小さく完成された芸術品のようで、器を手に取ってじっと眺めてしまい、食べるのを躊躇するほど。 前菜は、一品一品の味の取り合わせ、甘い、辛い、酸っぱい、塩辛い、苦い、、五味を表現?? 家内は前菜から大絶賛を開始。。。 [続きを読む]
  • 西山温泉慶雲館 露天風呂
  • 慶雲館には6つのお風呂がありました。 上下の写真は、一階(川沿い)にある白鳳の湯湯量が豊富なので、源泉掛け流しなのだそうです。 お湯の温度はややぬるめなのでいくらでも浸かっていられます。硫黄の匂いが少しして、ph9で若干ヌルヌルしたお湯です。 梅ヶ島温泉 旅館いちかわ(ここ→)もpH9でしたが、ヌルヌル度合いとしてはいちかわの方に軍配が上がります。ちなみに、今まで行った温泉で一番pHが高かったのは、丹沢廣澤 [続きを読む]
  • 西山温泉慶雲館へ
  • 台風12号にお気をつけください! 計画を中止する勇気を! とTVのアナウンサーが連呼する中、台風を気にしつつも、山梨県の西、南アルプスの西山温泉へと出発! 昼食は、途中の駿河湾沼津SAで、金目昆布釜しらすマグロたたきアナゴ丼(長い名前ですが正確!)、家内は、マグロサーモンたたき丼。新東名の清水インターを降りて国道52号線を北上して一路西山温泉慶雲館を目指します。 休憩で寄った道の駅 とみざわ いいですねこの [続きを読む]
  • 長男坊帰省 ん?
  • 長男坊が帰省してきました。 お土産は、、、ん? 鳩サブレによく似た”鴨”サブレ。です。 お味も似ています、、、、、 これはどう受け止めれば良いのでしょう? パッケージは、どう見てもしっかり鴨なので、高校の頃、友人が持っていたOdidasやAdidos、Abidasの鞄や以前中国で見たRICOやKANONのカメラとは違うのでしょう。でも、少なくとも洒落、パロディの部類のような気がするのは、オヤジだけでしょうか?にほんブログ村 [続きを読む]
  • 久しぶりに高校野球観戦
  • 久しぶりに300mmF2.8担いで高校野球観戦に行ってきました。 残念ながら応援していたチームは負けてしまいましたが、県立高校どうしのこの試合は、両校実力伯仲で、両校の伝統もあってか、終盤に逆転につぐ逆転で、手に汗握る好試合。ワザと技の戦いというより、意地と意地の戦い、気持ちが現れる精神の戦いで、これぞ高校野球の醍醐味という試合。この代で、知っている選手がいなくなってしまいました。高校野球写真ももう終わり [続きを読む]
  • AMAZON FIRE TV, FUNAI, YAMAHA YAS-107 
  • 最近、AMAZON FIRE TVを購入し、映画やTVドラマをよく見るようになり、ついにTVをも買い替えてしまいました。 新顔TVは、FUNAIの液晶TV。 以前は10年前に買った日立のプラズマTV。3年程前に設置した太陽光発電には電力モニターがあり、発電量だけでなく、消費電力、売電力量や購入電量がわかります。 TVをつけると消費電力が跳ね上がるのが気になっていました。 省エネ度合いは、0.2KWh/hほど。一ヶ月で12KWhぐらいでしょうかね [続きを読む]
  • 烟台
  • 仕事で中国の烟台に行ってきました。烟台の名は、倭寇襲撃警報に狼煙を山の上からあげた事に由来するそうです。 今は、観光、産業に著しい発展を遂げています。宿泊したホテルは広大なワイン畑の中。ワイン畑は、想像を絶する広大さで、見渡す限りワイン畑です。 朝の散歩で、あまりにも広いワイン畑に呆然。12年ほど前から市がワイン製造に力を入れているそうな、、 門型はモニュメントです。 モニュメントの向こうはワイン [続きを読む]
  • 松本美術館 草間彌生展  お部屋の作品は圧巻
  • 今回の美ヶ原ー松本の旅行の最後は、松本美術館 地元出身の草間彌生展が開催されていて、家内が楽しみにしていました。以前は、草間彌生と樹木希林の区別がついておらず、樹木希林のが芸術活動するときは、草間彌生と名乗るのだと思っていました。幼い頃から幻覚や幻聴に悩まされ、それを絵に表したのが芸術活動の始まりだそうです。 作品は、徹底した水玉模様の反復なのですが、館内で作品をみるに連れ、だんだん魅了されてきま [続きを読む]
  • 松本 喫茶まるも
  • 松本市内 縄手通りの散策中に、珈琲 まるもを見つけました。 TVで見たことがあります。 松本深志高校のOBの有名芸能人だったかな、ここに通ったとか、、、、お店は、蔵造り、店内は、松本民芸家具が置いてあり、ジャズが流れています。 蔵造り、松本民芸家具はジャズが似合います。蔵造りは、天井の太い梁と柱に特徴があります。 このブラウン一色の中でいただく、珈琲は勿論ダークブラウン少し歩き疲れたこともあり、美味しく珈 [続きを読む]
  • 松本 縄手通り & 中町通り
  • 松本市内の有名な観光スポットの 縄手通りと中町通りを散策。 まずは縄手通りを紹介。縄手通りもともとは、四柱神社の参道として発達し、縄手の由来は、縄のように細い土手だとか。江戸時代の長屋みたいです。 川は女鳥羽川雑貨屋さんやらレストラン、屋台のお店版などが軒を連ねています。 雑貨好きの家内は、お店を梯子をしていました。 このお店で、おやじはわさび味噌を買い、家内はお皿を買いましたが、面白い店主さんでし [続きを読む]
  • 松本 蕎麦 野麦 蕎麦つゆの楽しみ方
  • さて、松本城を後にし腹ごしらえ。 もちろんお蕎麦屋さんを目指します。 宿の方から「野麦」のお蕎麦が美味しいと教わりました。蕎麦は、ざるそばのみのメニュー これは期待大です。 開店20分前は誰も並んでおらず一番乗りでしたが、11時半の開店時間にはずらっと行列です。お店は、1テーブル4人がけの卓が3卓しかありません。 蕎麦つゆと薬味が出て来ました。 箸休めは切り干し大根 来ましたお蕎麦。 細いお蕎麦です。  [続きを読む]