TAKODA-O さん プロフィール

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TAKODA-Oさん: 野球ときどき風景写真
ハンドル名TAKODA-O さん
ブログタイトル野球ときどき風景写真
ブログURLhttp://takoda-o-photo.blogspot.com/
サイト紹介文NIKON大好きおやじのアルバム代わりのブログ、自己満足丸出しかなぁと思いつつ、野球ときどき風景写真
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供57回 / 365日(平均1.1回/週) - 参加 2011/06/02 07:35

TAKODA-O さんのブログ記事

  • 忘年会シーズン&ファミリーボートレース
  • 忘年会シーズン突入です。 木曜日は会社の職場メンバーと忘年会。 金曜日はなつかしの少年野球の父母とトゥルースで旧交を温める忘年会? 同窓会?  ただの飲み会? でした。 母達の集まりでしたが、おやじも参加。 Sコーチ、もちろんUコーチにもお会いできました。N生、F也、Y気、G夢、みんな立派な青年に成長していましたね。もう皆んな大学生。おやじがお酒こぼしたら、G夢ちゃん、”大丈夫ですか?”、、、わーお、G夢 [続きを読む]
  • 2017 一橋祭
  • 今日は、家内と一橋大学祭へ  キャッチフレーズは、”一橋、夢みどき”だそうです。 夢見る大学生ってとこでしょうか。 沢山の学生と親?と近所の方が来ていました。 これは、息子が売っていたボート部のオムそばです。 うむー、オムそばは、オムライスの中の炒飯の代わりに焼きそばが入っているはず。 これだと、天津焼きそばでないかい??  他にもオムそばを売っている出店がありましたが、みんな天津焼きそばでした。 [続きを読む]
  • ボート 第58回 全日本新人選手権大会 観戦
  • 金曜日から、戸田のボートレース場で第58回 全日本新人選手権大会 が始まりました。 家内は金曜日の予選から、親父は土曜日の敗者復活戦から観戦です。 三男坊はダブルスカル(二人乗り)で出場しましたが、予選で3着。 敗者復活戦に回りましたが、そこでも3着。ゴールしてヘロヘロになっていました。 いやー、ボート競技はとっても長閑です。 川べりでじっと出場を待っていて、来た!と思ったら、あっという間に通りすぎて [続きを読む]
  • 檜原村 払沢の滝 四季の里
  • 3連休の中日に、檜原村の払沢(ほっさわ)の滝に行ってきました。 この滝は日本百選の滝に選ばれていて、厳冬期には氷結するのだそうです。 滝壺のすぐ近くまで行けますが、マイナスイオンたっぷりの涼風が強く吹いていました。 滝までに大小の滝があります。滝までの道の景色、静寂さ、マイナスイオン、、雰囲気がとてもいい。紅葉になったら相当綺麗でしょうね。 滝までに道はこんな感じです。 そうそう今日はQoonも連れて [続きを読む]
  • 梅ヶ島温泉 旅館いちかわ 泉質と和み
  • 梅が島温泉のお宿は、”旅館いちかわ”です。 昭和レトロという表現がぴったり、、というか、旅館と民宿の中間みたいな感じ。川は右手でみれます。川向いのお部屋はバス・トレイ無し、私どもの部屋はトイレ付きです、が川は右手になります。どちらが良いか? 考え方次第ですが、私はトイレなしでもいいから川向いのお部屋がいいかな。(今回は川向いのお部屋は満室でした。)温泉は、Ph9の強アルカリ性の温泉です。 皮膚の上 [続きを読む]
  • 梅が島温泉への道中 赤水の滝
  • 梅が島温泉への道中は、広い川幅の安倍川沿いの県道29号線をひたすら山に向かって登って行きます。 片側一車線の狭い道を対向車を気にしながら進むことを想像していたのですが、所々一車線の箇所があるものの、1車線と2車線が交互にあるのと、道路の整備が行き届いており、山深い道なのですが、不安はありませんでした。さすが静岡県ですね。 梅が島温泉の道中に赤水の滝がありました。雨ということもあって、ど迫力の水量。 [続きを読む]
  • 奥静岡 笊蕎麦 つど野
  • なぜだか急に温泉に行きたくなり、奥静岡の梅が島温泉に宿を予約。生憎の台風接近で天気はよくありませんが、、雨男の親父、こういう天気は慣れっこなのであります。Qoonをペットホテルに預けて出発し、お昼頃に新富士ICに到着。 食べログで周辺検索して ”つど野”を見つけました。 奥まった所にあるお蕎麦屋さんで、恐る恐る狭い道をナビ頼りでたどり着きました。 村の奥にある知る人ぞ知る公民館みたいな感じです。インター [続きを読む]
  • 群馬の水郷 揚舟 羽生PA 鬼平江戸処
  • 急激に冷え込んできました。 そして生憎の雨です。 Qoonを連れてドライブに行って気分転換!と、東北自動車道で館林までひとっ走りです。 ”水郷の揚舟”という旗を見つけました。 船頭さんが一本の竹ざおを使い揚舟を操船しながら、ゆっくり周遊します。 ワンコもOKということなので、早速切符を購入。 一人千円です。安曇野でクリアボートに乗って(⇒これ) 先月は、三男坊のボート写真を撮るのに足こぎボートに乗って、今 [続きを読む]
  • 相模湖へ
  • 昨日は、相模湖へ。 三男坊の合宿の様子を見に行きました。 足こぎ白鳥型ボートでおっかあと湖へ出て、そこからバシバシ写真撮影。 ですが、なかなか息子の大学の練習が始まりません。 やっと見つけたときは、もう夕刻でした。 (やべ、見つかったか?)  ボートの写真は難しい。 モーターボートでないとなかなか撮れそうにない。 相模湖にいた仲の良いハト お昼は、つねっさに行ってきました。 家内のお気に入りです。 [続きを読む]
  • 安曇野紀行 帰り道
  • こうして安曇野への旅行は幕を閉じることに。 最後まで快晴な時がなかったのが少し残念ですが、安曇野の良さを満喫することができました。 北アルプスと田園 電信柱がない道路。 感激だな。安曇野ワイナリーに立ち寄って、ワインとかトマトジュース等々を購入。一路家へとひた走りました。信州ハマりそうです。にほんブログ村 [続きを読む]
  • 安曇野紀行 Cafe Kissaco
  • さて、3日目のお昼は、喫茶店に行こうと、Cafe Kissacoへ。 お店の感じはこんなです。Kissacoの由来は、禅の「お茶を一服どうぞ」という意味の「喫茶去」なのかな?  ここはテラス席があります。 バニーニをいただきました。 とっても時間がかかったように思いますが、田園を眺めていられるのでオーケーです。 珈琲ゼリーは本格的で美味しかった。テラス席からの田園風景店内はコジンマリとしていますが、常連さんが多そうで [続きを読む]
  • 安曇野紀行 旧国鉄篠ノ井線 廃線ウォーク
  • 安曇野3日目の朝は、廃線となった旧国鉄篠ノ井線 のウォーキングです。 漆久保トンネル近くの駐車場に駐めて、白坂トンネル方面に歩いてみました。 漆久保トンネル レンガのトンネルは味があります。 漆久保トンネルを抜けた先。 廃線の雰囲気が出ている箇所はここが一番かな。 白坂トンネル地点の看板です。  しかし、誰ともすれ違いませんでした。線路もだんだんと自然に帰りつつあります。そのうち、普通のハイキングコース [続きを読む]
  • 安曇野紀行 ホテルアンビエント安曇野
  • 2泊目はホテルアンビエント安曇野です。□■ 沈みゆく夕日を眺めながら、優雅なディナーのひとときを・・・ ■□スカイガーデンテラスで、北アルプスに沈みゆく夕日を眺めながらお食事をお楽しみいただく、期間限定のサンセットディナープランで申し込みました。曇りでしたので夕日は見ることができませんでしたが、テラスでの食事は心地よい風が時折通り抜けて爽快です。 ローストポークのスモークと信州味噌のマリネ ラタト [続きを読む]
  • 安曇野紀行 絵本美術館&コテージ 森のおうち
  • ちひろ美術館から今日の宿に向かう途中にあった絵本美術館&コテージ 森のおうちによってみました。 車の奥に見えるのがコテージです。 絵本美術館は左にあります。 深い森の中にあります。 少し鬱蒼としています。グリム童話の世界だとぴったりかな。 魔女が出て来そうです。恐る恐る美術館の扉を開けると、そこは、、語りができる大きな部屋と絵本ショップ、コーヒーショップ、2階は展示の部屋です。 大きな部屋で結婚式 [続きを読む]
  • 安曇野紀行 安曇野ちひろ美術館
  • ここは、広大な公園に、絵本作家 いわさきちひろ の作品が展示してある美術館、そして、ちひろの挿絵の「窓際のトットちゃん」に登場する「電車の教室」が再現されています。この写真は、「電車の教室」からの眺めです。 この人形のアレンジいい! ちひろ美術館 ちひろの作品だけでなく、世界の絵本の展示や、ショップやコーヒーショップもあります。 ブルーサルビアが咲いていました。 トットちゃん広場の「電車の教室」 こん [続きを読む]
  • 安曇野紀行 安曇野 翁
  • 2日目の昼食は、信州サーモンを頂こうとあちこち探したのですが、定休日やら閉店?やらで見つけられず、結局 高橋名人で有名な翁蕎麦の安曇野翁へ。 この店主は、高橋名人の一番弟子だとか。お店は、北アルプス展望美術館のすぐ側にあり、お店から北アルプス、安曇野の田園風景が見渡せます。田舎蕎麦。 ざるそば。 特筆すべきは、コシ。 田舎蕎麦と変わらない歯ごたえです。 しっかりと練り込んでいるからでしょうね。お店 [続きを読む]
  • 安曇野紀行 穂高神社
  • 安曇野の語源は古代にこの地に移住してきた海人族安曇氏に由来し、安曇氏はもともと北九州の志賀島周辺を本拠地としていたが全国に散らばり、穂高神社は信濃の安曇郡に定住した安曇氏が祖神を祀った古社。安曇族が移住した地とされる場所は、阿曇・安曇・厚見・厚海・渥美・阿積・泉・熱海・飽海などの地名として残されているのだそうです。 そういえば、御船祭りが毎年行われるのは、始祖が海の民であったからなのですね。7月か [続きを読む]
  • 安曇野紀行 大王わさび農場 安曇野汽船 クリアボート
  • 安曇野2日目は、大王わさび農場へ。 安曇野には北アルプスからの湧き水を利用したわさび田湧水群がありますが、ここは日本最大規模のわさび園で、随一の観光スポットだそうです。 雑草の生い茂る原野を20年の歳月をかけ完成させたとか。。。まず向かったのは、駐車場横からスタートする安曇野汽船のクリアボートでの川上り・下り。 楽しみにしていました。 おやじとおっかあは、受付開始30分前から並びます。 朝とはいえ炎 [続きを読む]
  • 安曇野紀行 にしや別荘 お食事編
  • さて、夕食です。 囲炉裏のある座敷でいただきました。季菜と冷製茶碗蒸し 魚素麺 無花果胡麻あん岩魚塩焼き。 じっくり焼いたそうで、綺麗さっぱり骨まで食べられました。この囲炉裏で、お肉や野菜を焼いてくれます。鰻小袖寿司。 アジサイの花と笹で包んであります。アジサイは庭に咲いていたもの。 牡丹鱧 梅肉がアクセントになっていました。 炭火焼は牛ヒレ肉にアスパラガス、玉蜀黍骨まで綺麗サッパリ食べた岩魚が印 [続きを読む]
  • 安曇野紀行 にしや別荘 お風呂編
  • にしや別荘には、お風呂が3つあります。 母屋にあるのが檜風呂。 実に心地の良いお風呂です。きめ細やかな感じがするお湯で、檜の香りによく合い、穏やかな気分になるお風呂です。 露天風呂への階段 露天風呂も気持ちが良いのですが、何しろ檜風呂の印象が良過ぎました。露天風呂が大好きなのですが、が、檜風呂がすごくよかった。。。これは、備前という部屋の前にある備前焼のタイルのお風呂。 夜はライトとタイルの色が調 [続きを読む]
  • 安曇野紀行 にしや別荘 古民家風旅館
  • さて、初日のお宿は、「にし屋別荘」。 古民家風旅館で、5室だけの小さな宿で、木のぬくもりを感じさせるお宿です。  新潟から古民家を移築し、再生したそうです。 黒ずんだ柱や梁、吹き抜けの天井がなんとも言えないいい雰囲気です。 ロビー家内は、ロビー見て「まあ、素敵」と喜んでいました。ロビーから靴を脱いで上がります。囲炉裏のあるリビング お食事処 というか リビング ウェルカム甘味はリビングでいただきまし [続きを読む]
  • 安曇野紀行 そば処 時遊庵 あさかわ
  • 一足早く夏休みを取得し、安曇野に行って来ました。 安曇野でまず向かったのが「そば処 あさかわ」 安曇野は蕎麦屋さんがたくさんありますが、あさかわは人気店の一つだそうで、「開店前から並ぶべし」と口コミに書いてあったので10時半到着し、1時間待つことに。入り口兼待合所。1時間前の到着でしたが、既に5名の名前が書いてありました。 名前を書いて近所を散策しているようです。上の写真は、お店の庭園のソバ畑。待ち時 [続きを読む]
  • 2017夏甲子園大会県予選 その2
  • 先日も甲子園大会神奈川県予選の2回戦を観戦です。 少年野球の頃から打ち込んでいた野球、高校三年生になって集大成となる晴れ舞台です。とても感慨深いものがあります。 いつかは終わりが来るのですが、少しでも長く仲間と野球をやっていたいという想いは観ている方にも伝わって来ます。実際に終わりが来た時、どのような想いが込み上げて来るのでしょうね。最後まで続けてきたものだけが得られるとても大切な”何か”なのでし [続きを読む]
  • 2017夏甲子園大会県予選
  • 2017年の夏甲子園大会の神奈川県予選が始まりました。各球場で熱戦が繰り広げられています。 息子の母校の応援に行ってきました。皆んな逞しく成長していて微笑ましくなりました。 試合の勝敗は、、 残念ながら1回戦敗退となりました。堪えきれずに失点の末の敗戦なので力負けの感がありました、、選手達は悔しいでしょう。 私と家内にとっては、彼らの最後の試合を見届けることができ、また、現役の父母の皆さんや先輩の父母の [続きを読む]
  • 深谷温泉 元湯石屋 料理編 加賀のこだわり
  • さて、遅くなってしまいましたが、元湯石屋のお料理をご紹介しましょう。前菜全体的に素朴な感じですが、味付け、お皿にこだわりを感じます。一品、一品が素材の良さと味付けのバランスにこだわっているのが伝わって来ます。 お造りでは、加賀特有のお醤油なのかな?甘めなのですが、このお醤油でいただいた蛸の味は絶品でした。 ワオ!うめえ!と思わず声を上げてしまうほど。 ここでも金時草ウドンが出ています。 お料理は、 [続きを読む]