skyhorse さん プロフィール

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skyhorseさん: わが青春のワールドメイト-fc2ブログ
ハンドル名skyhorse さん
ブログタイトルわが青春のワールドメイト-fc2ブログ
ブログURLhttp://skyhorse.blog62.fc2.com/
サイト紹介文ワールドメイト。日々感じたこと。思ったこと。誓ったこと。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供181回 / 365日(平均3.5回/週) - 参加 2011/06/04 18:07

skyhorse さんのブログ記事

  • この世なのか、神界なのか!
  • 深見東州先生のご活躍がどんどん開いていき、想像もつかないレベルまで広がっておられます。巷のどの宗教もはるかに凌駕する宗教的な深さ、広さ、救済力など、宗教家としての足跡と中身だけでなく、ビジネス、学問、芸術、フィランソロフィー、政治、外交など、あらゆる分野において、圧倒的な質とスケールのご活躍を続けておられる様は、もはや途方もないといえるレベルです。まさに神人。神仕組のドラマがどんどん進んでいくとと [続きを読む]
  • 専門家、「南海トラフは1〜2年後」?
  • これだけ太平洋沿岸で地震が相次いでいると、どうしても日本のことが心配になります。今月に入ってなんだか妙な地震が連続しているそうで、南海トラフ地震を懸念する声があるようです。日本政府も南海トラフ地震の「兆候」があらわれた際の避難計画など最終案をまとめて、だんだん臨戦態勢に入ってきています。ワールドメイトで警戒されてきた通りの展開といえます。政府の対策で「減災」はできるにしても、被害がゼロにはならない [続きを読む]
  • ニューカレドニアでM7.6の地震
  • ニューカレドニアでM7.6の地震が発生したようです。津波が発生しているとのことで、被害の有無も含め、気になります。アラスカで大きな地震があったばかりですが、ニューカレドニアはちょうど環太平洋火山帯の反対側にあたります。環太平洋火山帯はまだまだ活動期にあり、決して油断できません。ワールドメイトではいよいよ北極免因超修法の期限が示され、お正月には鳴門でのご神業が行われます。人類全体、国家全体では大きな [続きを読む]
  • 「自国第一主義」か、「国際協調」か。
  • 世界人類が結束して解決すべき問題がたくさんあるのに、先月のAPECやG20では国際協調よりも、むしろ、主要国が「自国第一主義」を標榜して、バラバラになっている様が浮き彫りにされたようです。G20の直前に発生したロシアとウクライナの艦船による銃撃・拿捕事件でも、国際社会はなんら有効な策をとれていません。こんなことで「第3次世界大戦は止められるのか」と疑問を呈する記事を見ましたが、世界中に不安が広がっ [続きを読む]
  • 「環太平洋火山帯」はまだまだ活動中。
  • 週末に発生したアラスカの地震は、幸いにもまだ死傷者の報道はないようですが、1000回にものぼる余震が人々を不安に陥れているようです。現地は天候の悪化も懸念されますし、余震の恐怖は私達もよくわかっていますので、一刻も早くおさまるようお祈りしたいと思います。アラスカは環太平洋火山帯の北側に位置しており、アリューシャン列島かカムチャッカ、千島列島にかけては、M9クラスの大きな地震もしばしば発生しています。20 [続きを読む]
  • 米中摩擦は「一時休戦」のようですが。。。
  • 世界中が注目した米中首脳会談は「90日間の協議」で合意され、「一時休戦」となったようです。ひたすら圧力をかける米国に対して、なんとか時間稼ぎをする中国、という構図にみえますが、中国が右に左にと追い込まれ、変容を迫られているのは間違いないようです。米国も変わり、中国も変容して、世界が良い方向に向かうことを祈りますが、超大国が大きな悲劇もなく急転回するのはそう簡単なことではありません。そろそろ来年のご神 [続きを読む]
  • フランスでは「暴徒」が炎上騒ぎ。
  • ガソリン値上げなどへの反発から始まったフランスの「黄色いベスト」運動は、「暴徒」となってパリ市内の各地を炎上させ、全土に広がりつつあるようです。フランスのマクロン政権側は対話を呼びかけていますが、死傷者、逮捕者の報道が相次いでおり、ニュースを見ているこちらも騒然となります。先月来の欧州各国の騒動、騒乱は、一向におさまる様子はなく、むしろ悪化しつつあるようです。英国はEUからの「合意なき離脱」に晒さ [続きを読む]
  • 感染症が蔓延しているようです。
  • 首都圏を中心に風疹の流行が伝えられていますが、りんご病など別の病気でもアラートが鳴っているようです。また、梅毒も都市部で流行の兆しがあるのだとか。こちらはたぶんに自業自得な気もしますが、、、。性感染症はともかくとして、一般的に疫病、感染症は不意にもらうことがあるのが怖いところです。背景にどんなご神意があるのかわかりませんが、転ばぬ先の杖で用心しておいたほうが良いに越したことはありません。北極免因超 [続きを読む]
  • 地球温暖化と人類の努力。
  • 米国のトランプ大統領が信じるか信じないかとは全く関係なく、地球温暖化は人類の対策を上回る速度で進んでおり、国連等は強く警鐘を鳴らしています。経済損失も健康リスクも深刻で、このまま行けば人類の未来に大きな影を落とします。米国以外の主要国からは、対策や適応策が矢継ぎ早に出されています。EUは温暖化促進ガスをゼロにするという、思い切った高い目標を掲げてきました。中国もかなり野心的なCO2削減目標を語って [続きを読む]
  • 「神人合一」の時代がくる?
  • 『ホモデウス』という本が書店のベストセラー・コーナーに並んでいます。「ホモ」は「人」を、「デウス」は「神」を意味するとのことで、直訳すると「神人」になるようです。世界的な大ベストセラーになった『サピエンス全史』の続編とのことです。社会制度の進歩とAIなどの技術革新によって、人類はあたかも神のような存在になろうとしている、という著者の主張が世界的なベストセラーになっていることに、なんだか感慨深いもの [続きを読む]
  • 中国は変わるか?
  • 米中首脳会談の開催が本決まりになったようです。目の前でお芝居の舞台が回っていくように、国際政治が次々と展開していっていますので、しっかり勉強せねばと思います。すでに中国はたくさんの「改善提案」を示しており、米国とどこまで折り合えるかによって、今後の米中関係が決まると思われます。良い方に行っても悪い方に行っても、日本を含む世界全体への影響は非常に大きいだけに、とても大切な会談になることは確実です。ワ [続きを読む]
  • 地球温暖化を信じない?
  • 米国政府が作成した地球温暖化の報告書について、トランプ大統領が「俺は信じない」と発言したとのこと。彼が信じるか信じないかはともかく、また、温暖化の理由が何かもともかくとして、地球温暖化は温度を計測すればわかる話です。米国の政府機関を含む多数の国と国際機関がその事実を明らかにしています。いずれにせよ、米国大統領がこうした発言をすることによって、国際協調が乱され、対策が大幅に遅れるのは困ったことです。 [続きを読む]
  • 多事多難の欧州は、さらに揺さぶられ続ける。
  • 先週、英国がEUからの離脱についての合意案について、閣議決定までこぎつけたようですが、その後、どうもヘンなことになっているようです。英国では閣議決定の後、いきなり離脱担当相が抗議の辞任をしてしまい、メイ首相には政治的な打撃となっています。今後、この合意案を議会で承認してもらう必要がありますが、求心力の低下したメイ政権に議会がどこまで賛同するかわからないとのことです。一方、EU側でもスペインが物言い [続きを読む]
  • 米中の応酬と中国の変容。
  • APECで異常事態です。史上初めて首脳宣言が出されませんでした。米中の対立が原因です。APECでは米国も中国もお互いを激しく罵り、批判の応酬をしたそうです。ただ、同時に中国は米国に対して142項目もの「改善提案」を提出し、姿勢と態度を改める可能性を示しているそうです。いくつか重要な点が抜けているため、米国は現時点では受け入れないと言っているようですが、中国がこうして変容してきたことは、トランプ大統領 [続きを読む]
  • 「日ロ関係・友好促進」となるか。
  • 北方領土交渉が急激に動き出しています。少なくとも歯舞、国後の2島は返還の目処が立ってきているようで、早ければ来年にも決着するとのこと。2島で終わるのか、最終的に4島になるのかわかりませんが、日本は北方領土全体を非武装地帯として、「平和の島」にするようにと提案しているようです。良い提案のように思いますが、これもどうなるかまだわかりません。安倍首相とプーチン大統領との間でどんどん話が進んでいるわけですが [続きを読む]
  • 中東に、世界に、永遠の平和を。
  • イエメンやシリアで悲劇が続いていますが、中東の問題はもちろん、それだけではありません。ガザとイスラエルの衝突が激化し、報復の連鎖が続いています。数千年にわたる怨念と恩讐が積み重なり、双方とも正義を主張している問題ですから、容易には解決しませんが、神を信じる人々がお互いに神の名をもとに爆弾を投げ合うというのは、ただただ悲しく、辛いことです。これまでも多くの賢い人々が問題解決に頭を捻ってきましたが、な [続きを読む]
  • イエメン内戦で飢餓発生
  • 日本ではあまり報道されないうちに、イエメンの内戦が本当に悲惨なことになっているようです。すでに国民の半数が飢餓状態にあり、数ヶ月以内に大量の犠牲者が出る恐れがあるのだとか。内戦の終結は全く見通せず、国際社会の動きも鈍く、救済手段が限られている模様です。胸をかきむしられるくらい悲惨な状況ですが、こうしたことが起きても満足に支援も行動もしづらいのが、現在の国際政治のありのままの姿でもあります。一日も早 [続きを読む]
  • カリフォルニア州の山火事。
  • カリフォルニアの山火事がさらに拡大中とのことで、手の施しようがなくなってきているそうです。多くの方が亡くなり、30万人を超える避難者がおられることは大変に悲しく、痛ましいことです。この山火事についてのトランプ大統領の発言をめぐって、米国では大きな議論があるそうです。大統領は火事の原因を地元のせいにしたいようですが、カリフォルニア州側はむしろトランプ政権の責任を示唆しているとのこと。実際、森林の6割は [続きを読む]
  • 米国共和党、下院で敗北。
  • 世界中が注目した米国の中間選挙。トランプ政権側の与党である共和党が上院は過半数を維持したものの、下院では敗北して「ねじれ議会」となりました。トランプ大統領の暴走にもブレーキがかかるだけでなく、大統領の弾劾プロセスが始まる可能性もあるとのことで、政権側には大打撃となりました。これが日本を含む世界全体にどう影響するのかわかりませんが、就任以来、世界中を騒がせてきたトランプ政権の悪いところが正され、よい [続きを読む]
  • 日本政府、攻勢に出る。
  • 「徴用工」と称する人々への韓国の最高裁(大法院)判決には驚きましたが、日本政府も強い姿勢で動き出しました。これまでとは違う日本の態度に、韓国側も驚いているようです。外交や裁判が絡むことですので、あまり軽々に論じるべきではないと思いますが、道理に合わないことがいつまでもまかり通るのは良いことではありません。とはいえ、東アジアの情勢が激変するなかで、また新たな波風が立っていることも、良いことではないの [続きを読む]
  • ワールドメイトで、人生の「位上げ」。
  • ワールドメイトに入会したおかげで、人生そのものが「位上げ」されたなあ、と思うことがしばしばです。趣味でゴルフやお茶をする人はいますが、超一流レベルの体験をさせていただくことはまずありません。しかし、深見先生のおかげで、ワールドメイトの会員であるというだけで、あり得ないくらい高いレベルの出会いをいただき、人生を充実させていただきます。絵画、音楽、学術、外国語、お料理など、なんでもそうですが、ワールド [続きを読む]
  • ヨーロッパ神界のご発動?
  • ワールドメイトの石鎚山でお出ましになったヨーロッパ三主神にお祈りしていたら、数日前のニュース記事を思い出しました。三主神のうち一柱はギリシャのあの神様でもありましたが、そのギリシャでもM6.8の強い地震が発生していました。過去記事で時間を確認してびっくり。日本時間で10月26日午前7時50分だったとのこと。石鎚山神業の終了時刻は「10月26日午前9時過ぎ」ですから、まさに神事のクライマックスにギリシャで地震が起 [続きを読む]
  • イタリアには暴風雨が吹き荒れる。
  • ヨーロッパの衝撃は政治的なものだけではないようです。イタリアは全土で暴風雨が吹き荒れ、水の都ベニスは有名な観光地がほぼ完全に水没してしまったのだとか。ワールドメイトの石鎚山神業でお出ましになったヨーロッパ三主神の一柱は、ローマ神界のあの神様ですから、今回の暴風雨災害も決して偶然とは思えないものがあります。もっとも、証であれ、何であれ、人が苦しむ結果になるのは困ったことです。さらなる風水害が警戒され [続きを読む]
  • ヨーロッパに衝撃が広がる。
  • 「永遠の首相」といわれたドイツのメルケル首相の引退表明の衝撃がヨーロッパ全体に広がっているようです。メルケル氏とともにEUを牽引してきたフランスのマクロン大統領にも、かなりの政治的な打撃となっているのだとか。このところ、マクロン政権は側近閣僚が離脱し、その後の内閣改造が不調に終わったことなどで、支持率が低迷しているところに、一緒に極右勢力を抑えてきたメルケル政権の指導力が低下するというさらなる難局が [続きを読む]