Miku さん プロフィール

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Mikuさん: Mikuのブログ
ハンドル名Miku さん
ブログタイトルMikuのブログ
ブログURLhttps://blog.goo.ne.jp/georgiarule
サイト紹介文守って栄える。日本を再建できるのは幸福実現党・・とつくづく感じ、主に実現党からの配信を載せてます。
自由文幸福実現党の政策の賛成者です。そもそも母体「幸福の科学」の信者です。政治に関心のある祖母の元で育ち、保守系の感覚が染み付いてしまったらしい。そんな祖母は新興宗教には懐疑的・・・。そんな私ですが「幸福の科学」の日本史観は大変好きです。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供431回 / 365日(平均8.3回/週) - 参加 2011/06/06 18:01

Miku さんのブログ記事

  • トランプ政権が制裁関税を発動 米中貿易戦争は国際秩序再生のはじまりか
  • 《本記事のポイント》・トランプ政権が中国に制裁関税を発動し、中国も報復措置をとる・アメリカの次なる標的は、IMFか?・WTO、IMFと同じく国際機関である国連の改革にも着手アメリカのトランプ政権は6日、中国による知的財産の侵害を理由にした制裁関税を発動した。航空機や半導体、産業用ロボットなどの総額340億ドル(約3兆8000億円)相当の中国製品に25%の関税を課し、中国も即日、報復関税を発動するなど、「貿易戦争」が本格化 [続きを読む]
  • 松本死刑囚、刑執行 オウムを止めたのは幸福の科学だった
  • 地下鉄サリン事件など計13の事件で27人を死なせた罪により、オウム真理教元代表の松本智津夫(麻原彰晃)死刑囚の死刑が6日、執行された。他に6人の元幹部の死刑も執行された。戦後最大級の無差別殺人事件に、一つの区切りがついた形となる。あの一件以来、「宗教は全て怖い」という印象が広がった。しかし、彼らの凶行を率先して止めたのもまた宗教であったことは、あまり報じられていない。◎通報・デモで捜査を後押しした幸福の科 [続きを読む]
  • 裏口入学で逮捕された文科省幹部は、「教育者の教育」をしていた
  • 《本記事のポイント》・「教員養成」に長年携わっていた容疑者・ 文科省は、清廉潔白なら出世できない組織なのか?・ 教育無償化のため8000億円を託していいのか?「おぬしも悪よのう……」「お代官様ほどでは」まるで時代劇の悪代官のように古典的な収賄だ。文部科学省の佐野太局長が、東京医科大学に補助金を獲得できるよう便宜を図った見返りに、子供を不正に合格させてもらった疑いがあるとして逮捕された。(続きは以下のURLよ [続きを読む]
  • ポンペオ米国務長官が「トランプ大統領の世界観」を語る
  • 《本記事のポイント》・「トランプ氏は、第二次大戦後の世界秩序のリセットが必要と考えてきた」・ オバマ氏とは異なる、トランプ氏のロシア観・ 日本も未来志向の世界秩序の構築に協力すべきトランプ米大統領の貿易政策や北朝鮮へのスタンスに対して、メインストリームメディアから批判が高まっている。英フィナンシャル・タイムズ紙のコラムニストで、政治評論家フィリップ・スティーブンス氏は、「最大の脅威はトランプ氏による [続きを読む]
  • 【米朝会談】トランプさん、騙されたふりですよね?
  • 《本記事のポイント》・ 非核化交渉は北朝鮮ペース・「会談は引き分け」「交渉は負け」!?・ 騙されたふりをして、後で"ブチ切れる"高等戦術か……?全世界が見守る中、トランプ米大統領と金正恩朝鮮労働党委員長は12日、シンガポールで首脳会談を行った。会談の内容を素直に見れば、非核化交渉は北朝鮮ペースで進んだと言える。両首脳が会談後に署名した共同合意文書を読むと、金正恩氏の高笑いが聞こえてくるようだ。文書には「北 [続きを読む]
  • 元イスラエル大使が語る「神国日本論」 日本が神の国である3つの理由
  • 《本記事のポイント》・元イスラエル大使のエリ・コーヘン氏が出版記念講演を行った・2000年にわたって、信仰、民族、国土が続く日本は「神国」だという・時代とともに現れ方は変わるが、信仰、民族、国土という「日本道」は変わらない元イスラエル大使のエリ・コーヘン氏がこのほど、著書『元イスラエル大使が語る神国日本 NIPPON DO』の出版を記念した講演を、東京都・憲政記念館で行った。会場には多くの聴衆が詰めかけた。講演 [続きを読む]
  • 登山家の栗城史多さんがエベレストで亡くなる。生前インタビュー
  • 4月17日から8度目のエベレスト登頂に挑戦していた、登山家の栗城史多(くりき・のぶかず)さんが21日、下山途中で亡くなっていたことが分かり、関係者から惜しむ声が上がっています。栗城さんの所属事務所は、公式Facebookページで「エベレストで下山途中の栗城が遺体となり発見されました。下山を始めた栗城が無線連絡に全く反応しなくなり、暗い中で下から見て栗城のヘッドランプも見当たらないことからキャンプ2近くの撮影隊が栗 [続きを読む]
  • 通商合意の裏で強まる南シナ海進出 トランプ政権は中国を止められるか
  • 《本記事のポイント》・ 米中通商協議で、中国が対米輸入額を増やすと合意・ 通商協議が行われる背後で、中国は南シナ海での覇権拡大を続けている・「米中が太平洋を二分する世界」を防ぐためにも、南シナ海進出を止めるべき貿易摩擦に関する協議を続けていた米中両国がこのほど、合意に至った。両政府は19日、ワシントンで行っていた通商協議について共同声明を発表。アメリカの対中貿易赤字を緩和するために「中国がアメリカのモ [続きを読む]
  • 京大の「立て看板」抗争続く 「反戦」を叫ぶ、「好戦的」な左派団体
  • 《本記事のポイント》・ 京都大学と学生の間で続く「立て看板」抗争・「危険につながる政治活動」と「戦争に近い反戦デモ」・「目的が"正し"ければ手段は問わない」という思想京都大学の吉田キャンパス周辺の立て看板をめぐり、大学側と学生らとの間の攻防が続いている。京大の立て看板と言えば、同キャンパスを訪れるとまず目に入ってくる掲示物だ。大きなベニヤ板にいわゆる「ゲバ文字」で、左派的な政治主張が書かれていたりも [続きを読む]