Miku さん プロフィール

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Mikuさん: Mikuのブログ
ハンドル名Miku さん
ブログタイトルMikuのブログ
ブログURLhttps://blog.goo.ne.jp/georgiarule
サイト紹介文守って栄える。日本を再建できるのは幸福実現党・・とつくづく感じ、主に実現党からの配信を載せてます。
自由文幸福実現党の政策の賛成者です。そもそも母体「幸福の科学」の信者です。政治に関心のある祖母の元で育ち、保守系の感覚が染み付いてしまったらしい。そんな祖母は新興宗教には懐疑的・・・。そんな私ですが「幸福の科学」の日本史観は大変好きです。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供322回 / 365日(平均6.2回/週) - 参加 2011/06/06 18:01

Miku さんのブログ記事

  • 吉澤ひとみ容疑者の事件 パートナーとの縁は偶然ではない
  • 《本記事のポイント》・吉澤ひとみ容疑者の過度の飲酒に、夫とのすれ違いや育児などの悩みを指摘する声も・共働き、男女同権が当然の世代で社会問題化している「夫婦のすれ違い」・夫婦の縁は偶然ではない。悩みや葛藤を糧に変え、魂を磨き合うのが「理想の夫婦」酒気帯び運転でひき逃げ事件を起こしたとして、道交法違反などの疑いで逮捕された元モーニング娘。でタレントの吉澤ひとみ容疑者。呼気検査では基準値の約4倍(日本酒な [続きを読む]
  • 北海道大停電は全国で起きる 特定の火力発電所に依存する構図は全国共通
  • 《本記事のポイント》・ 停電は「苫東厚真発電所」に依存した結果・ 特定の火力発電所に依存しているのは全国共通・「脱原発の安全神話」からこそ目覚める時北海道を襲った最大震度7の地震によって、道内全域が「ブラックアウト(停電)」の状態に陥った。主要な公共交通機関も機能停止し、食料品店は冷蔵庫が使えず、金融機関のATMなどもストップ。外来診療を取りやめる病院も続出した。中でも、札幌市内の病院では酸素呼吸器が止ま [続きを読む]
  • 宗教団体をいまだに「権力とカネ」と報道する週刊『東洋経済』
  • 「社会事件性がなければ宗教を取り上げないマスコミ体質はこの国の劣化につながっている」週刊東洋経済(8月27日発刊号)で宗教特集「宗教界のタブー解明 宗教 カネと権力」が組まれている。その主な内容は、宗教法人のあり方について、「宗教が儲かるカラクリ」、「不正会計が蔓延」などと、一部の金銭問題をことさら強調するものだ。当教団についても、近年の話題を問題があるかのごとくスキャンダル風に取り上げている。同誌は [続きを読む]
  • 「LGBTの集い」開催 多様な価値観を認め合う社会の実現を
  • 「生産性がない」という国会議員の言葉が波紋を呼ぶなど、社会的にも「LGBT」の問題に注目が集まっている。こうした社会情勢を受けて、横浜市にある幸福の科学の教団施設「横浜正心館」で8月30日、「Just the way you are〜LGBTの集い」が開かれた。◎LGBTの悩みから不登校になる子供たちもいるこの集いは、同教団が運営する不登校児支援スクール「ネバー・マインド」が活動の一環として行っているもので、今回で4回目となる。(続 [続きを読む]
  • 「エリア51」行き 飛行機のパイロット募集
  • アメリカの軍事基地「エリア51」と言えば、宇宙人、UFO……。世界的にも知名度は高いが、ネバダ州のとんでもない僻地に存在する。グーグルマップで確認すると、周囲には茶色の山と荒れ野しか見えない。ストリートビューなどあるはずもないが、念のためにペグマン(黄色のヒト型のアイコン)を釣り上げると、知らぬ間にUFOに搭乗したヒト型に変化している。やはりここは普通に近づくことはできない場所らしい。この基地に務める人はど [続きを読む]
  • 劉暁波とポーランド革命をつなぐもの
  • 《本記事のポイント》ポーランドの民主化革命の中心人物ヨハネ・パウロ2世が語る自由とは?教皇の1979年のポーランド訪問がもたらした2つのもの人々の心に教会を建てた教皇ノーベル平和賞を受賞した劉暁波氏の1周忌を前にして、中国政府は、妻・劉霞氏を解放しました。中国の共産党機関紙、人民日報系の環球時報は、欧米諸国は劉霞氏が「人権闘志」となるよう迫ってはならないと釘を刺しています。劉暁波氏が昨年7月13日に肝臓 [続きを読む]
  • 中国民主化のモデルになる!? あるローマ教皇の「思想戦」
  • 《本記事のポイント》・ ヨハネ・パウロ2世は「思想でソ連を倒せる」と信じていた・ 信仰が共産主義を倒す武器になる・「思想の力」はスターリンの理解を超えていた思想の力は、時に、軍事力や政治力を凌ぐ──。その代表的な例として、7月18日付本欄「劉暁波とポーランド革命をつなぐもの」では、ローマ教皇であったヨハネ・パウロ2世の巡錫が東欧革命、ひいてはソ連の崩壊につながったという歴史を紹介しました( https://the-lib [続きを読む]
  • 接待・裏口・天下り……文科省は“悪人”でないと出世できないの?
  • 《本記事のポイント》・文科省局長級が収賄容疑でまた逮捕された・一連の不祥事で文科省の局長以上は軒並み不正に染まっていた・許認可・補助金などの「裁量権」が誘惑を生んでいるまたもや文部科学省局長級の不正だ。同省の国際統括官であった川端和明容疑者は、高級クラブで計140万円相当の接待を受け、宇宙航空研究開発機構(JAXA)の災害対策事業について便宜を図ったとして26日、逮捕された。(続きは以下のURLより)https://th [続きを読む]
  • イージス・アショアの調達費が当初の3倍に 国民を騙す国防強化は避けよ
  • 防衛省が地上配備型の迎撃システム「イージス・アショア」の導入費用について、当初2基で約2000億円としていたものの、6000億円を超えると試算していることが分かり、波紋を呼んでいます。政府は2023年を目途に、イージス・アショアを秋田県、山口県に1基ずつ配備する計画を進めています。⇒このニュースについて産経新聞が、「費用については『2基で約2千億円』と説明しているが、ここに含まれるのはミサイル発射システムやレーダ [続きを読む]
  • 中国民主化のモデルとなる「ソ連を倒したローマ教皇」
  • 《本記事のポイント》・ポーランドの民主化革命の中心人物ヨハネ・パウロ2世が語る自由とは?・教皇の1979年のポーランド訪問がもたらした2つのもの・人々の心に教会を建てた教皇ノーベル平和賞を受賞した劉暁波氏の1周忌を前にして、中国政府は、妻・劉霞氏を解放しました。中国の共産党機関紙、人民日報系の環球時報は、欧米諸国は劉霞氏が「人権闘志」となるよう迫ってはならないと釘を刺しています。(続きは以下のURLより)htt [続きを読む]
  • 24年間、北朝鮮の「無血開城」を訴え続けてきた大川隆法総裁
  • 米朝会談から1カ月が経った。「完全な非核化」をめぐる具体的なプロセスについて、両国の協議が始まっている。北朝鮮側は、アメリカに反発するような素振りを見せている。しかしそれも、国内の非核化反対派や、経済的につながりのある中国の顔色を伺ってのことだろう。一方、アメリカは経済制裁を維持し、いつでも軍事介入を仕掛けられる状態にある。そんな中、全体の方向性としては、北朝鮮の金正恩委員長が「敗戦」を認め、非核 [続きを読む]
  • トランプ政権が制裁関税を発動 米中貿易戦争は国際秩序再生のはじまりか
  • 《本記事のポイント》・トランプ政権が中国に制裁関税を発動し、中国も報復措置をとる・アメリカの次なる標的は、IMFか?・WTO、IMFと同じく国際機関である国連の改革にも着手アメリカのトランプ政権は6日、中国による知的財産の侵害を理由にした制裁関税を発動した。航空機や半導体、産業用ロボットなどの総額340億ドル(約3兆8000億円)相当の中国製品に25%の関税を課し、中国も即日、報復関税を発動するなど、「貿易戦争」が本格化 [続きを読む]
  • 松本死刑囚、刑執行 オウムを止めたのは幸福の科学だった
  • 地下鉄サリン事件など計13の事件で27人を死なせた罪により、オウム真理教元代表の松本智津夫(麻原彰晃)死刑囚の死刑が6日、執行された。他に6人の元幹部の死刑も執行された。戦後最大級の無差別殺人事件に、一つの区切りがついた形となる。あの一件以来、「宗教は全て怖い」という印象が広がった。しかし、彼らの凶行を率先して止めたのもまた宗教であったことは、あまり報じられていない。◎通報・デモで捜査を後押しした幸福の科 [続きを読む]
  • 裏口入学で逮捕された文科省幹部は、「教育者の教育」をしていた
  • 《本記事のポイント》・「教員養成」に長年携わっていた容疑者・ 文科省は、清廉潔白なら出世できない組織なのか?・ 教育無償化のため8000億円を託していいのか?「おぬしも悪よのう……」「お代官様ほどでは」まるで時代劇の悪代官のように古典的な収賄だ。文部科学省の佐野太局長が、東京医科大学に補助金を獲得できるよう便宜を図った見返りに、子供を不正に合格させてもらった疑いがあるとして逮捕された。(続きは以下のURLよ [続きを読む]