浦和のFreedom さん プロフィール

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浦和のFreedomさん: URAWA FREAK
ハンドル名浦和のFreedom さん
ブログタイトルURAWA FREAK
ブログURLhttp://blog.livedoor.jp/mk6445/
サイト紹介文浦和はサッカーだけじゃないって知ってた?
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供17回 / 365日(平均0.3回/週) - 参加 2011/06/10 14:44

浦和のFreedom さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 丹沢トレッキング 〜蝶〜
  • 様々な要因の為に 森林の衰退 生態系の変容が止まらない丹沢ですが 行政やボランティアの活動により保全再生が進められています確かに 絶滅してしまった種類 それが危惧される生き物もいますが 幸い丹沢には まだまだ豊かな自然が残され 多くの命が育まれています 山... [続きを読む]
  • 丹沢トレッキング
  • 神奈川県の屋根とも言える丹沢山塊 山梨県静岡県に接し 1673mの蛭ヶ岳を最高峰として大室山丹沢山檜洞丸など1500m級の山が連なります 中心部は丹沢大山国定公園にその周辺部は県立丹沢大山自然公園に指定され 都心からのアクセスの良さから 多くの方々が... [続きを読む]
  • 戸隠トレッキング
  • 日本誕生神話と山岳信仰の戸隠山 屏風を立てたような山容は蟻の塔渡などの険しい山路もあり 実際に歩くと思ったより厳しい山です (shinshu-tabi.com) 長野県北部いわゆる北信に位置する戸隠山から新潟県糸魚川にかけての地域は 人の手の入っていない場所も多々ある「秘境」と呼ばれるような環境が現存し 戸土という地名もあって「とどのつまり」は この地域で生まれた表現だと言われています [続きを読む]
  • 尾瀬トレッキング 〜鳥〜
  • 湿原 針葉樹林 広葉樹林と変化に富んだ尾瀬では 200種類近い鳥たちが観察されています 5〜10月の間に慌ただしく過ぎていく季節の中で 忙しく子育てする鳥がほとんどです 営巣し パートナーを見つけ 産卵 中には托卵と言って他の種類の鳥の巣に こっそり卵を産んで育ててもらう カッコウのような鳥たちも少なくありません 鳥に限ったことではありませんが 生き物には それぞれ好みの環境があり 鳴き声と環境双方で場所 [続きを読む]
  • 尾瀬トレッキング 〜蝶〜
  • 尾瀬の象徴「尾瀬ヶ原」で標高1400m また前の記事「尾瀬トレッキング」でも触れた通り 尾瀬一帯は火山性地質と降水量のため 落葉性広葉樹林 針葉樹林 高山草原が広がり それに由来した山地性の蝶たちと出逢うことが出来ます 広大な湿原と草原は平坦で明るく 生き物の観察や撮影に最適です また貴重なブナ林やミズナラ主体の広葉樹林には 森林性の種類も健在で 普段目にすることの難しい蝶との出逢いのチャンスも多いでし [続きを読む]
  • 尾瀬トレッキング
  • 本州最大の高層湿原「尾瀬ヶ原」 東西6km 南北2kmに及ぶ広大な湿原に一本の木道が延びる 憧れの風景ですね (ja.wikipedia.org より)群馬県片品村に位置する尾瀬は その湿原生態系としての価値が認められ 平成19年8月30日に「尾瀬国立公園」として指定され 尾瀬ヶ原 アヤメ平のオオシラビソ林 会津駒ケ岳 田代山 帝釈山をその範囲に含みます また国の特別天然記念物であると同時に「ラムサ [続きを読む]
  • 上高地トレッキング 〜鳥〜
  • 鳥たちは気嚢システムという特別な呼吸方法を使うことで 無駄なく酸素を取り入れ 長い距離を飛ぶことが出来ます 私たち人間は化石燃料に依存した内燃機関を使い またそれから生み出された電気を使って移動しますが 鳥たちは自分の力と風をつかまえることで 遥か遠くまで移動出来る 「飛翔」という能力の素晴らしさを痛感させられますあるものは遥か遠く異国の地まで また あるものは季節と共に山へ昇り その時が来ると思い [続きを読む]
  • 誰も書かなかったバスフィッシング 〜タックル〜
  • 荒川とビン沼で戦い続けて来た30年 その支えとなったタックルたちを今回は紹介します 何も最初から使っていた訳ではありませんが 最終的にココに行き着いた次第です そもそもロッドにしてもリールにしても 結局は自己満足的意味合いがかなりあると思いますが でも最低限のポイントはあるのです タックル選定のヒントになればいいと思っています ただ かなり骨董品揃いで恐縮です ①Gamakatsu LUXXE Kamar 666 &. abu S [続きを読む]
  • 上高地トレッキング 〜蝶〜
  • 上高地には幾つものトレッキングルートと穂高連峰への登山道があり 散策には事欠きません 基本的には梓川沿いに大正池 田代池 明神池を巡るコースどりてすが 各コースから外れて無秩序に歩くことは禁止です また岐阜県平湯温泉方面へ抜ければ 奥穂高ロープウェイもあるので 楽に高所へアプローチすることも出来ます 植生は 標高1500mらしくシラカバ ダケカンバ カラマツ ミズナラ ヤナギ類が主体で それらを食樹とする蝶た [続きを読む]
  • 上高地トレッキング
  • 日本の屋根 槍穂高連峰への発進基地であり 山岳景勝地としても名高い上高地 中部山岳国立公園であると共に特別景勝・特別天然記念物に指定され動植物の採取は一切禁止 ハイシーズンには多くのグリーンパトロールの監視下にある為 周辺地域で見られなくなった生き物たちが健在です (kamikochi.info より)標高3000m級の山々に囲まれた上高地は1500mの立地 真夏に涼を求めるなら やはりこのくら [続きを読む]
  • 誰も書かなかったバスフィシング 〜リアクション〜
  • バスという魚は 水中の食物連鎖の頂点に位置する存在です 当然ですが少数派で数も決して多くはない 私が荒川でバスフィシングを始めた30年前は 確かによく釣れました 朝イチ岸辺に立つとあちこちでボイル‼? 見えバスも沢山いたし 昼間でもトップ一本あれば釣りが成立しました テトラの穴にもついている魚が多く ちょっと落とせばすぐ釣れる そんな状態だったのです 生態系に新たな生命が持ち込まれると その生き物が [続きを読む]
  • 君がいた夏
  • ♪〜夕暮れの海に ほほを染めた君が誰よりも 何よりも 一番好きだった二人していつも あの海を見てたね日に焼けた お互いの肩にもたれたまま一日中 笑ってた  ♪♪Mr.Children  「君がいた夏」Mr.Childrenのファーストシングルなつかしいです聴いているとその情景が目に浮かびます♪♪キリンぐらい首を 長くしてずっと待っていたのが まるで夢のように  ♪〜〜誰にでもある 夏の日の思い出ごくごくあ [続きを読む]
  • 明日への手紙
  • ♪〜笑っていますかあの日のように 無邪気な目で寒い夜も雨の朝も きっとあったでしょう  ♪♪手嶌葵    「明日への手紙」この曲のカバー投稿が いかに多いことかファルセットのような そうでないようないわゆる「半ウラ」がなんともいえない曲とドラマのイメージと合致している♪♪ふるさとの街は 帰る場所ならここにあるといつだって変わらずに あなたを待っている   ♪〜〜3.11未曾有の災害に見舞われた三陸には [続きを読む]
  • 春の手紙
  • ♪〜冬空に架かるRainbow 風は運んでくるあなたとつないだ手の甘いぬくもり  ♪♪大貫妙子      「春の手紙」寒さの底の二月といえども日差しは春を感じさせる昼夜の気温差が大きく朝はまだまだ寒い冬至からふた月を数え南風の吹くことが増えて乾いた空気を遠く運んでくれる春はもうすぐそこ♪♪♪ただそばにいるだけで しあわせだったのに「好きだ」とは最後まで口にしなかった  ♪〜〜暖冬と言われた今年それでも沖 [続きを読む]
  • 回帰
  • 近年都市近郊でカワセミに逢えるのは普通のできごととなった高度経済成長期に河川が汚れ その姿を消した鳥たちが何故戻ってきたのか?下水道整備が進み 街中の川に流入するのが雨水のみとなって確かに水はきれいになったでも理由はそれだけではないかつてカルガモがそうであったようにカワセミもあることに気付いた「人の近くには天敵がいない」と・・・高い知能と感情さえも持つといわれる鳥たちあえて街中に戻ってきたのはその [続きを読む]
  • 一投目の極意
  • バス釣りをしていると 一投目で釣れることがよくありますただの幸運?まぐれ当たり?ではないのです魚を探す釣りであるバス釣りは よく方程式に例えられます論理的に順を追って答えを導く訳ですバスの場合は季節 天候 水温とその変化具合 時間 場所 そして使うルアー etc・・・11月8日冷たい雨の日曜日 昼過ぎのびん沼明け方から降り出した雨のせいで入り始めた濁り水温17℃冷え始めたシャローは捨ててディープに狙いをつ [続きを読む]
  • びん沼の季節
  • 埼玉の母なる川「荒川」その中流域に位置するびん沼少しずつ冬へと向かうこの時期本流の水温が18℃を下回るとびん沼の季節がやってくる♪先日逢うことの出来たラージマウス45cmわずかワンチャンス難しいからこそ価値のあるひさしぶりの納得の一本です! [続きを読む]
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