銀将 さん プロフィール

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銀将 さん: 感動のヘヴィメタル/ハードロックその他の音楽
ハンドル名銀将 さん
ブログタイトル感動のヘヴィメタル/ハードロックその他の音楽
ブログURLhttp://msgufo.seesaa.net/
サイト紹介文昔から良く聴いていたヘヴィメタル/ハードロックを中心に日本の曲、クラッシク、ヒット曲など紹介します
自由文高校生の頃は、マイケル・シェンカーに憧れ自らもバンドでギターを演奏していました。(下手でしたが)、その他リッチー・ブラックモアやアイアン・メイデンをよく聴いてました。しかしお金がなくて、たくさん音楽を聴きたかったのですが、同じレコードばかり聴いてました。しかし、大人になってパチンコもやめてからは好きなCDを大人買いをして大満足!いい曲をみつけて紹介しています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供10回 / 365日(平均0.2回/週) - 参加 2011/06/14 08:31

銀将 さんのブログ記事

  • ライオット/サンダースティール
  • 1988年発表の6thアルバム今は昔の話。なんか、これぞヘヴィ・メタルという感じで、ストレートでスピーディなキラーチューンばっかり入ったアルバムはないかなと探し求めていたころ。ブック・オフの海外ロックアーチストのコーナーでみかけた、このアルバム「thundersteel」ジャケットがなんだかださいのでどうかなと思ったが、なぜか、どんな曲が入ってるか気になり購入。あまり期待してなかったが、なんと私が探し求めていたもの [続きを読む]
  • レインボー/ストリート・オブ・ドリームス
  • レインボー1983年の最終アルバム「Bent Out of Shape」収録最近、スマホのYouTubeで電車の中でPVを観てる。いい曲ですね。好きな曲で英語の勉強できないかなと思って、CDの英語と訳詞をみたりしてます。勉強のほうはいまいちすすみませんが、この曲の内容「夢の中であった女性との話」など幻想的で面白いと思いました。今までと違った聴き方をすると、同じ曲でも、違った魅力を感じます。ストリート・オブ・ドリームス1. スト [続きを読む]
  • インペリテリ/ ザ・フューチャー・イズ・ブラック
  • 最近、お風呂でよく聴いてるこのアルバムですが、1994年3作目。このあと、このインペリテリは素晴らしいアルバムを発表していきます。まあ、前にだした、グラハム・ボネット参加の「スタンド・イン・ライン」は驚きだし。「グリン・アンド・ベアー・イット」もちょっとスピードを落とした感じのアルバムだが、個人的に好きなアルバムだ。それはさておき、「ザ・フューチャー・イズ・ブラック 」もなかなかいい曲。「アンサー [続きを読む]
  • インペリテリ/アンサー・トゥー・ザ・マスター
  • 数あるアルバムの中で、今日聴きたいと思った曲は、IMPELLITTERIの「ANSWER TO THE MASTER」35分くらいのアルバムで実に速い。今日はお風呂で聴いたのだが聴いたような聴かなかったような、あいまいな気がしたが、「ANSWER TO THE MASTER」は7曲目。私は5曲目までしか聴かなかったので、今日は聴かなかったようだ。快速な曲、「ANSWER TO THE MASTER」今日、寝ながら聴きたいな。 [続きを読む]
  • レインボー/Can`t Let You Go
  • レインボー1983年の最終アルバム「Bent Out of Shape」収録パイプオルガンからリッチー・ブラックモアの定番的ギターフレーズで始まる。英文を読みながら、和訳をみたら、普通の恋愛的な歌詞だった。ジョー・リン・ターナー(Vo)がつくった歌詞に、PVはリッチー・ブラックモアの趣味で作ったのかもしれない。でも普通のPVだと面白くないし、これがいいのか。ジョー・リン・ターナー(Vo)は伸びやかできれい。リッチー・ブラック [続きを読む]
  • pink cream 69/take those tears
  • ピンク・クリーム69(Pink Cream 69)は、ドイツ出身の多国籍ハード・ロック・バンド。私はピンク・クリームろくじゅうきゅうと呼んでしまってるが、ドイツのバンドだが、世界市場を狙って、シックスティ・ナインと読むのか、あるいはロックバンドらしく、シックス・ナインと読むのか、定かではない。知りたい問題だ。「take those tears」は、デビューアルバム「Pink Cream 69」の一曲目に収録。アンディ・デリスが歌うと、なぜか [続きを読む]
  • サミー・ヘイガー/非情のハイウェイ55号
  • 最近といってもちょっと前になるが、廃盤になったアルバムが1000円でいろいろ復刻されたらしい。そのなかの1枚Sammy Hagarの「VOA」これは1980年代サミーが、「ヴォイス・オブ・アメリカ」と賞賛されるようになったのにちなんだもの。その中の一曲「非情のハイウェイ55号」(I Can't Drive 55)ヴァン・ヘイレンのライヴで歌われたらしい。1984年らしい。カウンタックだかフェラーリが懐かしい。昔だったら、かっこい [続きを読む]
  • ラリー・カールトン/Room 335
  • 夜の彷徨(さまよい)より。高中正義のブルー・ラグーンのギターをコピーしようと思い、YOUTUBEを見てたら、たまたま、女の子がこのRoom 335を弾いてる動画に出くわしました。軽快でキャッチーなフレーズ。こんな曲があったんだと、出会えたことにラッキーと思いました。フュージョンギターのスタンダードだということです。そのうち、この曲もコピーしてみたいなと思いました。夜の彷徨(さまよい) ブログランキング参加中で [続きを読む]
  • レキシ/KATOKU
  • レキシは日本の歴史を主題とした楽曲を扱う「歴史縛りファンクネスバンド」日本のミュージシャン池田貴史なる人物のソロユニット。KATOKUはセカンドシングル。PVには独特の人物たちが登場する。独特の歌詞。メロディやPVはジャーニーをイメージさせる。パクったのかな?KATOKU 1 KATOKU 2 眠れるレキシ〜オルゴールで聴くリレッキシミュージック〜 3 トロピカル源氏〜レキシ変〜 4 きらきら武士〜Live ver.〜 [続きを読む]
  • シンデレラ/ジプシー・ロード
  • 伊藤正則のロックシティで5月13・14日とLAメタルSUMMIというイヴェントをやるということで、LAメタルを何曲か紹介していた。チケットはss席20000円s席12000円らしい。その中でシンデレラ(Cinderella)の「ジプシー・ロード」(Gypsy Road) という曲が紹介されていた1986年2作目の「ロング・コールド・ウィンター」(Long Cold Winter)収録。シンデレラは正しくはLAメタルではなく、80年代メタル。しかし [続きを読む]
  • SawanoHiroyuki/X.U.
  • TVアニメ『終わりのセラフ』OPテーマ「X.U.」及びEDテーマ「scaPEGoat」や、TVアニメ『アルドノア・ゼロ』OPテーマ「&Z」及びEDテーマ「A/Z」「aLIEz」など、オリコンシングルチャートTOP10入りやiTunes1位を獲得した大ヒット曲をもれなく収録! 澤野弘之が劇伴音楽を担当するNHK連続テレビ小説「まれ」からも、劇中歌「Song of ..」のSawanoHiroyuki[nZk]ヴァージョンを収録。(amazonより)アルバム「o1」収録 TVアニメ『終わりのセ [続きを読む]
  • ジョー・サトリアーニ/テン ワーズ
  • 2006年「スーパー・コロッサル」(Super Colossal)収録。最近、父が亡くなり、しばらく音楽を聴く気になりませんでした。以前はお風呂で音楽を聴くのが好きでしたが、最近はもっぱらラジオを聴いてました。オルゴールの音楽なら聴く気になるかなと思ったが、途中で消してしまった。どんな音楽なら聴く気になるかなと思いましたたが、プロレスの激しい音楽を聴き、やはりかっこいい音楽で悲しさを吹き飛ばすのが良いかなと思い [続きを読む]
  • シレニア/ ディム・デイズ・オヴ・ドーラー
  • ノルウェー出身のゴシック・メタル・バンド、Sireniaのアルバム「ディム・デイズ・オヴ・ドーラー」(DIM DAYS OF DOLOR)収録。タイトル曲「ディム・デイズ・オヴ・ドーラー」(DIM DAYS OF DOLOR)はヘヴィだがキーボードが全面にでたサウンドに美しい女性ボーカルがのり、美しいダークな世界が広がる素晴らしい曲。01. Goddess Of The Sea02. Dim Days Of Dolor03. The 12th Hour04. Treasure n' Treason05. Cloud Nine06. Veil [続きを読む]
  • エピカ/エッヂ・オブ・ザ・ブレード
  • オランダのシンフォニックメタルバンドEPICAの「ザ・ホログラフィック・プリンシプル」(HOLOGRAPHIC PRINCIPLE)収録。混声合唱隊、オーケストラ、民族楽器をフィーチャーした壮大で重厚なシンフォニック・サウンド! シモーネの耽美なヴォーカルでヴァーチャル・リアリティへと誘う! らしい。「エッヂ・オブ・ザ・ブレード」(Edge Of The Blade)はアップテンポでポップな始まり。イントロのメロディがクセになりそう。女性ボー [続きを読む]
  • ハロウィン/ハロウィン
  • Helloweenが87年に新ヴォーカリストにマイケル・キスクを迎えて発表した2nd「守護神伝 第一章」( Keeper Of The Seven Keys Part 1)収録「ハロウィン」(Halloween)は 行事のハロウィンをテーマとした楽曲。ヘヴィでメロディアス。疾走感もあり、けっこう正統派メタルっぽい面もあれば、起伏の激しさもある。今聴いても古さを感じることなく、むしろ新鮮。守護神伝 第一章01. Initiation(序章) 02. I'm Alive 03. A Little T [続きを読む]
  • トラウマー/フォエヴァー・スターツ・トゥモロウ
  • ブラジルサンパウロ出身のヘヴィ・メタル・バンドTRAUMERの2作目「アヴァロン」(AVALON)収録ドイツ語で「夢想家」を意味するバンド名日本のビクターへ自ら売り込み、日本でのデビューが実現した。「フォエヴァー・スターツ・トゥモロウ」(Forever Starts Tomorrow)は透き通った ボーカルで北欧メタルそのものという感じ。ストラトヴァリウスみたい。ボーカルがうまくて魅力的。アヴァロン1. Tempus Est / テンプス・エスト2. [続きを読む]
  • シヴィル・ウォー/トゥームストーン
  • Civil Warは北欧のサバトンから脱退したメンバーからなるスウェーデンのパワーメタルバンドらしい。ファースト・アルバム『The Killer Angels』(2013)がスウェーデンでゴールド・ディスク(2万枚のセールス)を獲得したらしい。「トゥームストーン」(Tombstone)は2作目「ザ・ラスト・フル・メジャー」(The Last Full Measure)収録。このアルバムは歴史小説家シャーラの“南北戦争三部作"の完結編を“原作"にしたコンセプトアル [続きを読む]
  • ビー・ザ・ウルフ/フェノメノンズ
  • 2016年11月9日 発売「ルージュ」(ROUGE)収録。「フェノメノンズ」(PHENOMENONS)はソフトでありながらヘヴィなギター、エモーショナルで伸びのあるボーカル。かっこよく、プロフェッショナルな感じの曲。ROUGE1. PHENOMENONS 2. DOWN TO THE RIVER 3. ANIMALS 4. BLAH BLAH BLAH 5. SHIBUYA 6. GOLD DIGGERS 7. PEEPS 8. RISE UP TOGETHER 9. THE GAME 10. FREEDOM 11. LOCKED OUT OF HEAVEN (BRUNO MARS COVER / ROCK VERSION) [続きを読む]
  • マイ・ゴッド・ギヴン・ライト/ハロウィン
  • 通算15作目のスタジオ・アルバム「MY GOD-GIVEN RIGHT」アンディ・デリスのボーカルにスピーディなハロウィンのサウンドは鬼に金棒。悪いわけがありません。盤石なハロウィンサウンドです。1. Heroes 2. Battle's Won 3. My God-Given Right 4. Stay Crazy 5. Lost In America 6. Russian Roule 7. The Swing Of A Fallen World 8. Like Everybody Else 9. Creatures In Heaven 10. If God Loves Rock 'N' Rollブログラン [続きを読む]