ピアノ音色工房 さん プロフィール

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ピアノ音色工房さん: Piano Neiro Koubou ?ねいろ日記
ハンドル名ピアノ音色工房 さん
ブログタイトルPiano Neiro Koubou ?ねいろ日記
ブログURLhttp://neirokoubou.blog63.fc2.com/
サイト紹介文宮崎県にあるピアノ専門店「ピアノ音色工房」の日記です。
自由文ピアノ音色工房のブログです。スタインウェイピアノの販売と各ピアノの調律・修理・オーバーホールをしています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供12回 / 365日(平均0.2回/週) - 参加 2011/06/14 19:47

ピアノ音色工房 さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • スタインウェイ社の復元部門
  • スタインウェイ社では、指針原則は価格ではなく「標準」に基づいて構築されています。スタインウェイピアノが修復サービスを必要としている場合、Steinway修復センターを通じて100%本物のSteinway部品が確実に使用されるようにする唯一の方法があります。 独自のSTEINWAYサウンドボードなど、一部のパートは他のピアノ修復企業や個人には利用できません。 [続きを読む]
  • Inside the New York Steinway Factory: The Lumberyard
  • スタインウェイ社は多くのピアノメーカーの中でも唯一、自社で木材を「丸太」の状態で購入し、工場内で「板状」に加工し、工場の敷地内で数年間「シーズニング」をしてからピアノ造りをしています。この映像はニューヨークのスタインウェイ社工場のものですが、ピアノの主な材料である木材へのこだわりが伝わる映像です♪ [続きを読む]
  • エセックスピアノ - カワジンガ・ブビンガ艶出塗装仕上
  • 木目のピアノは1台1台の色や模様が異なる為、個々の個性が際立ちます。中でも宝石のような美しさを持つカワジンガ・ブビンガは人気のレアウッドです。しかし、2017年1月2日より「ワシントン条約の輸出入規制」にカワジンガ・ブビンガも含まれることになり、エセックスピアノのカワジンガ・ブビンガ艶出塗装仕上も生産終了となってしまいました。 既にスタインウェイ社の日本法人(スタインウェイ・ジャパン)にも在庫が無い為、店 [続きを読む]
  • おすすめの加湿器
  • ピアノに適した湿度について時々ご質問いただきます。夏場は国内では殆ど、多湿で除湿機が必要だと思いますが、、、、冬場(11月〜3月頃)は空気が乾燥します。暖房なしでも空気は乾燥気味ですが、さらにエアコンをつけますと もっと乾燥して湿度が下がります。そこで、加湿器が必要になります。しかし、どのタイプの加湿器でも良いわけではなく「気化式加湿器」がピアノには良いです。加湿器は、「スチーム式」、「超音波式」 [続きを読む]
  • 試弾会 “Touch and Feel on FoSdP”
  • 宮崎市内のピアノ音色工房ではスタインウェイ社のピアノをご予約制ですがご試弾頂けますように常時展示いたしております。また、東京に便のあられる方は、メーカー(スタインウェイ・ジャパン)のセレクションルームで「試弾会 “Touch and Feel on FoSdP”」にて、ピアノのご試弾も可能です。 以下ホームページよりご確認頂けます。http://www.steinway.co.jp/news/articles/FoSdP/スタインウェイピアノ宮崎県正規特約店 ピアノ [続きを読む]
  • Steinway & Sons O-180モデル 月々 39,800円 〜
  • スタインウェイ特別ローンのご案内です♪ (実質年率 2.0%) ご購入ピアノ: (例)Steinway & Sons O-180モデル 月々 39,800円 〜 ◆お支払い例O-180(EP)モデル 本体価格(税込) 11,232,000円  実質年率2.0% (9年/108回)支払期間(支払回数) 108ヵ月(108回)◎頭金 4,000,000円 ◎2回目以降の支払額 39,800円(初回支払額 49,592円) + ボーナス月加算額(18回) 200,000円分割支払金合計 7,908,192円  支払総額( [続きを読む]
  • 絢爛豪華な「ルイ15世」モデル
  • 絢爛豪華な「ルイ15世」モデル 160年の歴史と共に伝承された最高水準の技術、そしてクラフトマンのピアノづくりにかける知恵や情熱が一台ごとに込められたスタインウェイピアノ。中でも世界中から集められた美しい銘木を使用し製作されるクラウンジュエルや限定モデルは、楽器としてのみならず、その美しい木目、色合いにより、至高の芸術品としての優雅さを兼ね備えています。フランス王ルイ15世の時代(18世紀)にヨーロッパで流 [続きを読む]
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