釣りキチ車キチ さん プロフィール

  •  
釣りキチ車キチさん: studio bart 思いを写真に乗せて
ハンドル名釣りキチ車キチ さん
ブログタイトルstudio bart 思いを写真に乗せて
ブログURLhttps://ameblo.jp/turibadepon/
サイト紹介文Nikon D7000にて奮闘中です。人の臭い、人間の味みたいな物が伝われば幸いです。
自由文一般受けしそうにない、町のスナップ写真が多いですが、お気軽にはご覧ください。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供49回 / 365日(平均0.9回/週) - 参加 2011/06/17 11:19

釣りキチ車キチ さんのブログ記事

  • 振り返り闇を知る
  • 涙が心に流れる時に神は言う心が闇に流れる時に神は言う時を君に渡そうと夢なのかそれは無の全ての財のかぎりそれは日の光か時が心が限りを欲しがる有限の限りそれは肉体の本能真実の欲にいかづちを打つ打ち付けて打ち付けて限りの限り恐怖ではない本能に生を写すそれは泉の裏側静寂の中生の営み生業のすべてそれは雲はかなきかなこの命うらぶれて真実涙が内に出る時に人なりて神の側万里の丘に花が咲く孤高のたしなみは神の世界 [続きを読む]
  • 社がひとつ
  • 夜の刻に月が現れ暦を照らす雲は優しく心を担ぐ俺は死に行くのか何処へ死に行くのか肉体の呼吸に神経を削り神がそつなく花を添える朝日が巡り時を知り夢が出る生死の八卦に賭けはない時抜けた心の矢には風の言語狭間の刻に人はない失えば神こらえれば神死すれば人かひとかどの神現れる時それは無限社がひとつ魂に浮くHakusei ito. [続きを読む]
  • 2011年3月11日
  • 2011年3月11日約2万の柱約10万の哀しみ幾千の祈り6年の歳月神の方より神の門御開きのようで私のみご招待戴いたようで人類始まって以来今日までの墓地にこの島は高額のお支払を御貯めのようで税金と生命での御支払勤しむはめにならぬようお気をつけください。我が龍よ天高く舞へ的確に適所に人を食へ死を見せ真実を保て我が肉体神の元此処は地獄の三丁目人の心等人の言語等言うことを聞く場所ではなく天上天下の下剋にてその日の光 [続きを読む]
  • 羅生の刻か
  • 羅生の刻か時の刻曹の声雲の動き印の側支える神経の先神羅の調は般若の心羅生の刻か神の刻か此処は地獄の三丁目神の元戻りはしない時の刻羅生の刻か万里の刻か五霞の色彩はこの世の証許せ神よこの体時無くし老いるまで義の刻にて遂行となるGIGORO style.Hakusei ito. [続きを読む]
  • 神羅道
  • ここは、地獄の三丁目神の元ちょっと住み方にコツが御座いまして陰陽道極めし男の趣味としてこの島を墓地として数千万の屍を神に嘆願と懇願をしている最中でして勿論それは陰陽道極めし男の死と花で御座います社会が私に間違いを犯すとこの星の何処かの誰かが死する事と現状ではなっており後々道中はおきお付けくださいね。神羅Hakusei ito. [続きを読む]
  • 生活
  • とにもかくにも、人間としての道路の歩行。人間としての車両での通行。人間としての生活の時間。取り返すためなら。屍の山を築こう。GIGORO style.Hakusei ito. [続きを読む]
  • 香と袈裟
  • 地獄の底の羅の紋様血塗れの羅針全に網羅された行き場の無いそれは砦輪廻の外れで言を焚く禅の付帯に凡てを託し喪に服す星の歴の裏無に服し体は人世心風に乗り広大の般若まるで新月の夜の厚い曇天のよう行きがけの悲しみに屍の炬は踊る遥かなる万里遥かなる万物見下ろせる般若を越えた己の社網羅された地獄の果てのその思い屍の焼ける臭いに蓮の花哀しみに人の心戒律の裏の定め全の砦の選択の掟屍の焼ける臭い気づけば香と袈裟神 [続きを読む]
  • 源の掟
  • 旅の行き掛けに権現からの証万里の道に一輪の蓮の花孔雀は佇み背を守る孤高の果ての闇の中羅針の針を魂に飲み切れぬ草鞋に身を託す笠は全の掟屍の棺に言の灰を撒く闇に出る数珠は永遠の鎖それは魂の火音も無く時も無い行きがけの悲しみは菩薩の心行きがけの哀れみは如来の瞳矢に縛る文闇に抜けた弓は捨て万里の丘の道時捨てて老いを待つ禅の一つの曼陀羅か禅の二つの曼陀羅か喜怒の両目に帝釈の鋼禅の三つの阿弥陀仏釈迦の瞳に愚 [続きを読む]
  • 五霞の虹に
  • 現世にて時の裏この議事録に生命の覇気は無い現世にて輪廻の裏の易の影諸行無常の慈悲鳴りて千手の拳に数珠が鳴る般若の裏の神の慈悲時無くし老いを待つ言の炎は時の滴輪廻の裏の月の影この議事録に民死する事この星への慈悲生き残れば鎖諸行無常の慈悲鳴りて羅の針の輪廻五霞の虹に蜉蝣の羽音GIGORO style.Hakusei ito. [続きを読む]
  • 議事録
  • 全の砦の万里の丘の経の外れの菩薩の影で儚き仁の真似事を聞き羅針の針を手に入れる時孔雀が一羽鳴きました屍の上一頭の白鹿屍の上五羽の雷鳥易の滴はこの世への手土産千手の拳この地に沿う時龍の足音道に鳴る屍の無我に言の炎はひとひらの影を作り儒の才色に如来の血が滾る議事録はこの世に虹を掛けたそれは五霞の五色蜉蝣の羽音心に乗る時曼荼羅の上天上天下の下剋にて死の暦この議事録は万里の離宮に所轄され蜉蝣の羽音源の清G [続きを読む]
  • 永遠の掟
  • 天上天下の万里の丘で孔雀は見菩薩は影で如来は陰帝釈の鋼生業の義仁を得て礼と成す薄く輝は一頭の鹿佇んで修羅を見る雷鳥は声も無く屍の上を生きる万物の鋼に万里の離宮は言を焚く暗闇の番に羅針の針が時を揺らす曼荼羅の上時の掟天上天下の黄泉を数えて数珠と成すGIGORO style.Hakusei ito. [続きを読む]
  • 草の重い心の下で
  • 経の外れの菩薩の影の権現の裏月の影の蜉蝣の羽音太陽の前の鈴虫の亡骸草の重い心の雑草の力土の上時の今裏腹の妙に深夜の蝉が踊り出す経の外れの真の摂理に言葉は無い在るものは過去時抜けて菩薩の影の真理の風幾万の打ち付けた心背中に言の炎それは生きながら神の元GIGORO style.Hakusei ito. [続きを読む]
  • 孔雀が一羽鳴きました砦の丘の袂にて天上天下の万里の丘のその前に屍の棺言葉無く時も無く過去持ちて言を焚く時抜けて現世源の流れに人は飲まれ毒となる時の無い場所で孔雀が一羽鳴きましたその声は雨の礫風の源海読みて権現の眼人世の流れに佇みて影の裏天上天下の下剋にて時に心読み全の砦に屍の山禅の付帯に心を乗せて般若の裏の菩薩の影に陣を張る地に沿うは千手の拳その眼摂理の血脈真理の風に真言が乗る経の外れ無の世界源 [続きを読む]
  • 鍛練
  • 網羅の上の治す世界諸行無常の源の死の生の観念腰に巻く数珠生業の義それは摂理の欲の杭となる身に付けて網羅の呪縛切り抜けて骨佇んで修羅それは人の心治す物事は糧と業それは剛となり綱となり金剛の印それは網羅の網の帝釈の剣神を背に炎人の心経だけに無し [続きを読む]
  • 網羅
  • 帝釈の方位編み解けば道の無い磁針を観るそれは混沌の綱いや神からの文か握るものか解くものかそれは信念か迷い敬い蔑んでそれは吉凶を生む易の滴に血を乗せて崑崙の炎に魂を獲る揺らめく火炎それは帝釈との絆網羅の上の死の世界全の砦に一羽の孔雀屍に囲まれてGIGORO style.Hakusei ito. [続きを読む]
  • 生と死の里
  • 須弥の眼に真を得て微睡みは流浪流浪は刹那源の掟諸行無常の慈悲鳴りてはかなきかな血眼はかなきかな幽節地の心それは水風の熱それは平野この時の無限神の律に可知は無いそれは真理それは生と死の里GIGORO style.Hakusei ito. [続きを読む]
  • 文のみこと
  • 諸行無常の慈悲鳴りて天上天下の下剋における真言喰らうは蜉蝣のよう聴こえぬ羽音に輪廻の旋律真実の修羅それは夢に無く今に無いはかなきかなそれは月の光それは暦の裏の影それは太陽の神核それは孔雀の羽それは万物の鋼それは炎の奥の陽炎で価値の剣その血に餓えたような真理は静粛の礼節幾度の哀しみを摂理の法が編み込みて喜怒の両目に花添える帝釈の方位編み抜けばそれは蓮の花万物道理の揺らめきに経を射るGIGORO style.Haku [続きを読む]
  • 旅路
  • 神は見て諭す無の巨大さで包む現世の静寂言葉無く摂理の程度生命の程度見える物は生死義の念に節の笛仁の礼に無限の静寂雄大の裏に在る真の修羅孔雀の羽を見たら権現の証優しさに言葉は無い万里の隆起に夢を見た諸行無常の行く末に般若の心旅の行きがけに悲しみを取るそれは人の心GIGORO style.Hakusei ito. [続きを読む]
  • 仏の真理
  • 民を見た仏それは神の仕業それは人の心社の中で言を焚く優しさは紐付いて刃の剣先血に染まる人成りて陰陽を踏む影にまみれた韻を踏む道はさ迷えし人々の墓場朱の孔雀言葉無く佇み無に紡ぐ命五色の真理GIGORO style.Hakusei ito. [続きを読む]
  • 儒の色彩
  • 五色の空と五行の大地ここは地なりて真言の鏡老いは時なり日は命なり儒の才色が万里の道を虹に魅せる月は整然と気高く夜に降りた言の炎は権現の行きがけ万里を進むその思い万物の鋼時満ちて優しさの物理は屍の棺草鞋と笠に真理が宿るGIGORO style.Hakusei ito. [続きを読む]
  • 万物の道
  • 陣捨てて言を焚き万里の道に教え無く屍の棺に灰を撒く全にて五色の空と龍の足音引き連れて無情と下剋時無くし老いを待つこの道に治す物事万物の鋼空は晴れにて永遠の道進むGIGORO style.Hakusei ito. [続きを読む]
  • 神礼仁義信凡徳罪全
  • 陣抜けて地の神に千手にて拝むは醜態数珠飛びて躍動の道隆起と減退万里の道に五霞の色彩立ち行けば死行き損じ鬼畜全の砦に屍の棺揺らめいて真言禅の付帯に凡てを託し空を切る海の真理に大地が宿るGIGORO styleHakusei ito. [続きを読む]