みっきー さん プロフィール

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みっきーさん: ディレクターの目線blog
ハンドル名みっきー さん
ブログタイトルディレクターの目線blog
ブログURLhttp://director.blog.shinobi.jp/
サイト紹介文フリーの宴席/映像ディレクターが書く、テレビや映画、ディズニーやCMの感想。記事により毒を吐きます。
自由文フリーの宴席/映像ディレクターが、テレビ、映画、CM、ディズニー、音楽等の感想を綴ります。特にテレビドラマや映画の感想は、記事にって相当な毒を吐きますのでご勘弁を(謝)
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供1535回 / 365日(平均29.4回/週) - 参加 2011/06/20 11:36

みっきー さんのブログ記事

  • 拍手コメントへ返信 (2017/12/16の分)
  • ご来訪の上、拍手とコメントをありがとうございます!いつもドラマや映画の感想にご賛同のWeb拍手やコメントを頂戴し、ありがとうございます。もちろん厳しいコメントも頂きますが、ブログ更新の励みになります。なお、"拍手コメント"にお返事をする機能が無いため、基本的に翌日以降にこの場でお返事を差し上げます(謝)[拍手投稿] tonchinさん (2017-12-16 06:29:33) 相棒 season16 (第9話・2017/12/13) 感想 めずらしく [続きを読む]
  • わろてんか (第66回・12/16) 感想
  • NHK総合・連続テレビ小説『わろてんか』(公式)第11週『われても末に』 『第66回』の感想。 ※ 毎日毎日の感想なので、私の気分も山あり谷ありです。ご理解を。※ また、称賛、絶賛の感想だけをご希望の方は読まない方が良いです。てん(葵わかな)と藤吉(松坂桃李)の計らいで、団真(北村有起哉)は風鳥亭の高座に上がることになった。その日突然、客席に団吾(波岡一喜)が現れ、それを知った客が大勢風鳥亭につめかけ、たち [続きを読む]
  • コウノドリ[2] (第10話・2017/12/15) 感想
  • TBSテレビ系・金曜ドラマ『コウノドリ[2] 命についてのすべてのこと』(公式)第10話『出生前診断 命についてのすべてのこと』の感想。なお、原作:鈴ノ木ユウ「コウノドリ」(漫画)は未読。サクラ(綾野剛)は羊水検査を希望する妊婦・透子(初音映莉子)を診察する。透子は別の病院で出生前診断を受け、おなかの子がダウン症候群の可能性が高いと診断されていた。サクラはまだ現実を受け止めきれない透子と夫・光弘に、検査の結 [続きを読む]
  • 拍手コメントへ返信 (2017/12/15の分)
  • ご来訪の上、拍手とコメントをありがとうございます!いつもドラマや映画の感想にご賛同のWeb拍手やコメントを頂戴し、ありがとうございます。もちろん厳しいコメントも頂きますが、ブログ更新の励みになります。なお、"拍手コメント"にお返事をする機能が無いため、基本的に翌日以降にこの場でお返事を差し上げます(謝)[拍手投稿] アキさん (2017-12-15 14:59:56) わろてんか (第65回・12/15) 感想 私も、今日のお夕の台 [続きを読む]
  • わろてんか (第65回・12/15) 感想
  • NHK総合・連続テレビ小説『わろてんか』(公式)第11週『われても末に』 『第65回』の感想。 ※ 毎日毎日の感想なので、私の気分も山あり谷ありです。ご理解を。※ また、称賛、絶賛の感想だけをご希望の方は読まない方が良いです。てん(葵わかな)と藤吉(松坂桃李)は、姿を消した団真(北村有起哉)を必死に探す。そのことを知ったお夕(中村ゆり)は団吾(波岡一喜)の制止を振り払い風鳥亭に駆けつける。夜半、亀井(内場勝 [続きを読む]
  • 刑事ゆがみ (第10話/最終回・2017/12/14) 感想
  • フジテレビ系・木曜劇場『刑事ゆがみ』(公式)第10話/最終回『3か月ありがとう』の感想。なお、原作:井浦秀夫「刑事ゆがみ」(漫画)は未読。 弓神(浅野忠信)は、ヒズミ(山本美月)が意識不明のまま収容された病院に現れたのを最後に、羽生(神木隆之介)たちの前から姿を消す。 うきよ署では、ドライブレコーダーの映像などから、資産家の元医師・薮田恒男(渡辺哲)を殺害したのは、死んでいるはずの作家・横島不二実(オ [続きを読む]
  • 拍手コメントへ返信 (2017/12/14の分)その2
  • ご来訪の上、拍手とコメントをありがとうございます!いつもドラマや映画の感想にご賛同のWeb拍手やコメントを頂戴し、ありがとうございます。もちろん厳しいコメントも頂きますが、ブログ更新の励みになります。なお、"拍手コメント"にお返事をする機能が無いため、基本的に翌日以降にこの場でお返事を差し上げます(謝)[拍手投稿] まりもさん (2017-12-14 09:00:13) 2018年1月期 / 冬ドラマの期待度 みっきーさん、こんに [続きを読む]
  • わろてんか (第64回・12/14) 感想
  • NHK総合・連続テレビ小説『わろてんか』(公式)第11週『われても末に』 『第64回』の感想。 ※ 毎日毎日の感想なので、私の気分も山あり谷ありです。ご理解を。※ また、称賛、絶賛の感想だけをご希望の方は読まない方が良いです。藤吉(松坂桃李)と仲直りをしたてん(葵わかな)は別居状態の団真(北村有起哉)とお夕(中村ゆり)も本心では寄りを戻したがっているに違いないとにらんで、なんとかその仲を取り持とうとする。だ [続きを読む]
  • 相棒 season16 (第9話・2017/12/13) 感想
  • テレビ朝日系・『相棒 season16』(公式)第9話『目撃しない女』の感想。亘(反町隆史)が弁当を買いに通うキッチンカーの店主・芽依(朝倉あき)が殺人事件の目撃者に。殺されたのは芽依が料理の仕込み場所として使わせてもらっていたスナックのマスター・大友(酒井晴人)だった。芽依は店から出てきた2人組と鉢合わせしたが、人相はよく覚えていないと話す。右京(水谷豊)は、芽依が人の顔を覚えたり見分けたりするのが困難な [続きを読む]
  • 拍手コメントへ返信 (2017/12/13,14の分)
  • ご来訪の上、拍手とコメントをありがとうございます!いつもドラマや映画の感想にご賛同のWeb拍手やコメントを頂戴し、ありがとうございます。もちろん厳しいコメントも頂きますが、ブログ更新の励みになります。なお、"拍手コメント"にお返事をする機能が無いため、基本的に翌日以降にこの場でお返事を差し上げます(謝)[拍手投稿] Feinさん (2017-12-13 12:45:42) わろてんか (第63回・12/13) 感想 楽しみでもないのに毎 [続きを読む]
  • 2018年1月期 / 冬ドラマの期待度
  • 最終更新日 2018/12/13[注] 本記事は管理人の好き嫌いで書いていますので、自分が応援している出演者や原作等に強い思い入れがある方は読まないほうが良いです。まえがき 今年もいよいよ残り僅かとなってしまいました。そこで、今期も “2018年1月期の冬ドラマの期待度” を、独断と偏見満載で書いてみようと思います。「期待度」は最高を星5つ【★★★★★】で示します。読者の皆さんの参考になれば幸いです。 2018年1 [続きを読む]
  • わろてんか (第63回・12/13) 感想
  • NHK総合・連続テレビ小説『わろてんか』(公式)第11週『われても末に』 『第63回』の感想。 ※ 毎日毎日の感想なので、私の気分も山あり谷ありです。ご理解を。※ また、称賛、絶賛の感想だけをご希望の方は読まない方が良いです。仲違い状態が続くてん(葵わかな)と藤吉(松坂桃李)のため、トキ(徳永えり)と風太(濱田岳)が一計を案じ、なんとか二人の仲を取り持つことに成功する。てんが久しぶりに仕事に復帰し、風鳥亭は [続きを読む]
  • 監獄のお姫さま (第9話・2017/12/12) 感想
  • TBS系・火曜ドラマ『監獄のお姫さま』(公式)第9話『娑婆』、ラテ欄『やっぱり私が、犯人です…衝撃の最終章開幕!!』の感想。2015年11月。出所したカヨ(小泉今日子)は美容院で働くことに。息子・公太郎(神尾楓珠)に会いたいと願うカヨだが、元夫・武彦(赤堀雅秋)から公太郎との接触を拒まれてしまう。2016年7月、ふたば(満島ひかり)はしのぶ(夏帆)と勇介を再会させてあげようとひそかに動く。ところが、ふたばの [続きを読む]
  • 明日の約束 (第9話・2017/12/12) 感想
  • 関西テレビ制作・フジテレビ系・『明日の約束』(公式)第9話『暴いた黒教師の罪…問えない母親の罪』の感想。圭吾(遠藤健慎)への盗聴行為が露見し、世間の攻撃が真紀子(仲間由紀恵)に向かう中、日向(井上真央)は朱里(立野沙紀)経由で香澄(佐久間由衣)から託されたパソコンを手に霧島(及川光博)と向き合う。香澄は残る復讐相手として霧島を狙っていた。日向の追及に、霧島は圭吾の孤立の原因をつくったと認める [続きを読む]
  • 拍手コメントへ返信 (2017/12/13の分)
  • ご来訪の上、拍手とコメントをありがとうございます!いつもドラマや映画の感想にご賛同のWeb拍手やコメントを頂戴し、ありがとうございます。もちろん厳しいコメントも頂きますが、ブログ更新の励みになります。なお、"拍手コメント"にお返事をする機能が無いため、基本的に翌日以降にこの場でお返事を差し上げます(謝)[拍手投稿] まりもさん (2017-12-13 00:24:53) わろてんか (第62回・12/12) 感想 みっきーさん、こん [続きを読む]
  • 拍手コメントへ返信 (2017/12/12の分)その2
  • ご来訪の上、拍手とコメントをありがとうございます!いつもドラマや映画の感想にご賛同のWeb拍手やコメントを頂戴し、ありがとうございます。もちろん厳しいコメントも頂きますが、ブログ更新の励みになります。なお、"拍手コメント"にお返事をする機能が無いため、基本的に翌日以降にこの場でお返事を差し上げます(謝)[拍手投稿] アキさん (2017-12-12 11:19:49) わろてんか (第62回・12/12) 感想 子供を授かることは一 [続きを読む]
  • 拍手コメントへ返信 (2017/12/12の分)
  • ご来訪の上、拍手とコメントをありがとうございます!いつもドラマや映画の感想にご賛同のWeb拍手やコメントを頂戴し、ありがとうございます。もちろん厳しいコメントも頂きますが、ブログ更新の励みになります。なお、"拍手コメント"にお返事をする機能が無いため、基本的に翌日以降にこの場でお返事を差し上げます(謝)[拍手投稿] 蒼月さん (2017-12-12 08:14:57) わろてんか (第61回・12/11) 感想 このお話いつまで続く [続きを読む]
  • わろてんか (第62回・12/12) 感想
  • 2017/12/12 19:04 記事更新NHK総合・連続テレビ小説『わろてんか』(公式)第11週『われても末に』 『第62回』の感想。 ※ 毎日毎日の感想なので、私の気分も山あり谷ありです。ご理解を。※ また、称賛、絶賛の感想だけをご希望の方は読まない方が良いです。てん(葵わかな)は、なぜ藤吉(松坂桃李)が借金してまで団吾(波岡一喜)を風鳥亭の専属にしたいかそのわけをやっと理解し、風太(濱田岳)に頼んで団吾に出演の直談判を [続きを読む]
  • 民衆の敵〜世の中、おかしくないですか!?〜 (第8話・2017/12/11) 感想
  • フジテレビ系・月9『民衆の敵〜世の中、おかしくないですか!?〜』(公式)第8話『これが政治!?ドンの逆襲!!やられたらやり返す』の感想。智子(篠原涼子)によるクーデターは成功したかに見えたが、犬崎(古田新太)の方が一枚も二枚も上手だった。市役所は窓口業務こそ支障はなかったが、他の部署は職場放棄状態で、智子は戸惑う。追い討ちを掛けるように、公平(田中圭)と和美(石田ゆり子)の不倫疑惑がインターネットのニ [続きを読む]
  • 拍手コメントへ返信 (2017/12/11の分)その2
  • ご来訪の上、拍手とコメントをありがとうございます!いつもドラマや映画の感想にご賛同のWeb拍手やコメントを頂戴し、ありがとうございます。もちろん厳しいコメントも頂きますが、ブログ更新の励みになります。なお、"拍手コメント"にお返事をする機能が無いため、基本的に翌日以降にこの場でお返事を差し上げます(謝)[拍手投稿] Feinさん (2017-12-11 12:53:38) わろてんか (第61回・12/11) 感想 相変わらず、毎朝見て [続きを読む]
  • コウノドリ[2] 「第9話」の感想 〜かなり濃厚な第2弾〜
  • TBSテレビ系・金曜ドラマ『コウノドリ[2] 命についてのすべてのこと』(公式)第9話『不育症 世界一の味方は誰?』の感想のかなり濃厚な第2弾。なお、原作:鈴ノ木ユウ「コウノドリ」(漫画)は未読。サクラ(綾野剛)は3回目の流産が判明した妊婦・沙月を診察する。原因を知りたいと思い詰める沙月は、不育症の検査を希望。サクラや小松(吉田羊)は沙月の苦しみに寄り添おうとする。下屋(松岡茉優)は、救命科に研修に来た吾郎 [続きを読む]
  • わろてんか (第61回・12/11) 感想
  • NHK総合・連続テレビ小説『わろてんか』(公式)第11週『われても末に』 『第61回』の感想。 ※ 毎日毎日の感想なので、私の気分も山あり谷ありです。ご理解を。※ また、称賛、絶賛の感想だけをご希望の方は読まない方が良いです。てん(葵わかな)が勝手に団真(北村有起哉)を高座に上げたことで、てんと藤吉(松坂桃李)は口もきかない仲違いの状態になった。藤吉は思いやりのつもりで仕事を休んで子育てに専念すればいいと、 [続きを読む]
  • 陸王 (第8話・2017/12/10) 感想
  • TBSテレビ系・日曜劇場『陸王』(公式)第8話『3億円で買収!?陸王で親子駅伝』の感想。なお、原作:池井戸潤「陸王」(集英社)は未読。投資会社に転職した坂本(風間俊介)が、宮沢(役所広司)にこはぜ屋の売却を提案。宮沢は「会社を手放すつもりはない」と激怒する。一方、飯山(寺尾聰)は買収を狙う企業に見当がついたが、事態を静観。同じ頃、茂木(竹内涼真)は「陸王」がもう手に入らないことや、陸上部が存続の危機にあ [続きを読む]