ジョージブルー さん プロフィール

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ジョージブルーさん: 春麗を負かせチャイナ
ハンドル名ジョージブルー さん
ブログタイトル春麗を負かせチャイナ
ブログURLhttp://chunlipinch.blog.fc2.com/
サイト紹介文ヒロピン・リョナといった類のマニアックな内容です。中でも格ゲーヒロイン春麗をメインに扱います。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供134回 / 365日(平均2.6回/週) - 参加 2011/06/20 22:07

ジョージブルー さんのブログ記事

  • アニメ設定原画(よみがえる藤原京)
  • 今度は、よみがえる藤原京用の設定画。カプコン側は、ストⅡMOVIEの失敗を踏まえて、紅一点の春麗の絵をたくさん出したとのことですが、何が失敗だったのでしょう?どの春麗さんもお美しいです。胸に手を当てているのイイです。そして気になる文言が。「はしゃぎすぎでみっともない」とはどのシーンのことなんでしょうか?ガイルとのファーストコンタクトでの表情は、はしゃいでいる、のか?バルログ戦がはしゃいでいるといえばは [続きを読む]
  • アニメ設定原画(ストⅡMOVIE)
  • 映画イラスト用にカプコン側が設定したラフ画。細かなところまで設定を表現するため、チャイナドレスをはだけて、下のレオタードが見れるのは珍しいです。右側は私服姿を想定してのイラストでしょう。最初期のエンディングの服装に近いです。こちらもレオタード全開の貴重なセクシーショット。ウェストも細くスラッとしてます。ここまで提示してくれた設定画があったから、チャイナドレスでバトルして、こんな風にはだけるまで大胆 [続きを読む]
  • 当ブログタイトルの由来
  • 今更ながら感はあるが、ブログのタイトルには由来があります。まぁ由来というか、パロッてるというか。分かってる人も当然いたかと思いますが、かつてパチスロ機で『春麗にまかせチャイナ』という機種がありまして、そこから文字ってます。リョナ要素を絡めて『春麗を負かせチャイナ』と名付けたとさ。このパチスロ、打ってみたかったけど、近くには何処にも導入していなかったという、なんとも不人気なもので。この春麗の声優は、 [続きを読む]
  • 原画比較③
  • 当時から、ここは全体像で見たい願望ありました。本編のこの絵の枠外があってもおかしくない構成ですから。これ素晴らしすぎ!!全体で見ると、なんともセクシーな構成になってるんだこと。胸元もなんかポロリしそうな構図だし、グラビアポーズじゃないのかという突き出だお尻に艶めかしいライン。ちょっとバックから拝見したいのですが・・・。この絵で右肩のシャツがずり落ちてたら満点。まるで強姦魔に服を破られて逃げる構図じ [続きを読む]
  • 原画比較②
  • バルログに向かっていくシーン。これだけ見ると特にマイナスポイントはありません。このシーンの胸元が大きく開いて、肌が多く露出してるの好きだわ。むしろ原画段階ではパンチラまで描写してたのかと、これを見てしまうとやはり本編は物足りなくなってしまいます。右足を強く踏み込むことにより、丈の短いシャツがめくれてパンチラ。 [続きを読む]
  • 原画比較①
  • 実際の映画では全体像が惜しくもカットされたシーンを原画で見てみる。おっぱい切り裂きシーンは、大事な大事な表情が見れないという、こちらからすると失態とも言える始末。これ、顔が見えるのと見えないでは段違いに評価変わりますわ。この件とは関係ないけど、ここのおっぱいの輪郭が無いのが残念なんだが。色で凹凸つけてるから分かるけど。この素晴らしい表情。苦痛に表情をゆがませ、まさに悲鳴が聞こえてきそうです。ここま [続きを読む]
  • やられシーン②
  • メカ春麗にぶん殴られるシーン。さらに追い打ちをくらい、投げ飛ばされる。狭い室内での格闘となり、持ち味である素早い動きが封じられる。攻撃を食らい、激突する。 [続きを読む]
  • 春麗がコスプレ(春麗のコスプレ、ではない)
  • ややこしいタイトルになったけど、春麗が別の衣装を着ているレアなシーンです。キャミーの衣装をまとう春麗。倒れたキャミーの意思を継ぐ的な意味合いでのシーン。余談だが、この絵師さんの絵って、やけに巨乳に描かれていて、なんか違う感があるんですよ。でかけりゃいいってんではなく、やっぱバランスって必要です。さくらと春麗の衣装チェンジ。生足にミニスカだと、この太ももはアウトかもしれませんね。それを察しての春麗の [続きを読む]
  • 春麗右胸露出の法則
  • 該当シーン公開後、いずれやろうと思っていた特集。タイトルのとおりなんだけど、各メディアでの春麗の服の破れ等が右胸に集中しているんです。映画からは、ここでのポロリは無いものの、一番のダメージの大きい露出といえます。ⅡVからは、ドレスを引っ張られて、肩紐がちぎれる。元々、露出の大きい衣装が更に露出します。Ⅱ-RYUからは、完全にポロリシーン。とっさに胸を隠すカラーシーン。おっぱいを掴んで手ブラ。小説からも [続きを読む]
  • MOVIE春麗ピンナップ③
  • 有名どころの『華麗なる春麗の世界』からのピンナップ。一冊まるごと春麗本ということで、こちらのピンナップも春麗一択。この絵を描かれている大島先生の春麗はまさにパーフェクトウーマンと言えます。メインの蹴りをしている春麗もいいのですが、下の背景になっている春麗の表情が素晴らしです!!このキリッとした眼差し、やばいです、まさに理想的な春麗像です。あとはおっぱいフェチということもあり、両方とも盛り上がるくっ [続きを読む]
  • MOVIE春麗ピンナップ②
  • 『ストリートファイターⅡザ・ムービー パーフェクトアルバム』に附随しているピンナップです。こちらも春麗をメインに扱い、キャミーはオマケ程度に。むしろ居ない方がスッキリしてて、いいのですがね。ただ個人的感想として、この絵師さんの描く春麗はなんかゴッツイ感じがするんだよなぁ。前記事の春麗と比較しても分かると思いますが。このムック本内の春麗の絵も描かれてるけど同様の感じがいたしまする。そしてこの記事を書 [続きを読む]
  • MOVIE春麗ピンナップ①
  • セガサターン版『ストⅡMOVIE』の折込型説明書の裏面がポスターというかピンナップ的仕様になってまして、同作品のメインキャストが掲載されているのだが、春麗がセンターを陣取り、主人公のリュウ達ですら背景にしてしまう、まさに春麗のための絵となってます。実際に足まで描かれている大作なんだけど、A4スキャナーなんで、以上です。不満点として、顔がのっぺらい感じがして、物足りない。もう少しキリッとした凛々しい顔がい [続きを読む]
  • 映画原作ストリートファイターII ④
  • リクエストがあったので少し追加を。イズナドロップを食らう。残念ながら映画ではカットされたシーン。実際ラフ時点ではあったので、カットされたのは実に惜しい。後ろから抱きかかえられ、頭から叩き付けられる。パンチラ防止で、ぼかされています。ダウン状態にとどめの体制。よく記事で仰向けのおっぱいが素敵だと語りますが、この絵は変、不自然。チュンリー!チュンリー!貴重な(?)パンチラシーン。 [続きを読む]
  • スーパーストⅣアニメ②
  • ワンパンKOでダウン。仰向け状態ですと、かなりの巨乳ですね。重傷の自分よりも、他人の心配をする優しい春麗姉さん。映画に続いて、二度目の病院送りの姿。映画を踏襲しているような印象があります。さらし巻いているようなセクシーな格好です。 [続きを読む]
  • スーパーストVアニメ①
  • youtubeでも見れるアニメ。商品としてのアニメでなく、ゲームに附随してるんで、クオリティーとしてはちょっとイマイチな気もします。というよりも好みの問題ですかね。このスパⅣの方はまだいい方ですが、ストⅣの特典アニメはかなり絵酷いと思う。貴重なチャイナコスでのバトルシーン。しかし、MOVIE同様、暗がりでのシーンはもったいない。見どころの春麗vsジュリ。ジュリかなり強いです。不意をつかれた春麗、胸に蹴りを食らう [続きを読む]
  • 小説『映画 ストリートファイターⅡ』②
  • 小説という事もあり、貴重なカット。マンガ版同様、坂井孝行先生がイラストを担当しているということで、個人的には残念だが、この絵自体は悪くないかな。ただ、服装がやっぱりマンガ版仕様になってるのはダメでしょ。良点としては、マンガ版には無かった露出があること。胸チラ・肩の破れ・太もも。これくらいのピンチシーンをマンガ版でも披露してほしかったものです。小説は当然文字でしか表現できないが、状況を詳しく表現する [続きを読む]
  • 映画原作ストリートファイターII ③
  • 前回までに紹介したやつとは、別売りのやつだったか?おそらく別売りの作品のはず。『映画原作ストリートファイターII シャドルー壊滅大作戦』となり、こちらはアニメ映画の方ではなく、同時期の実写映画の方のやつです。そう、あのジャン=クロード・ヴァン・ダムが主演をつとめたあれです、あれ。実写映画は、昔一度だけ観たけど、このマンガの方もある程度踏襲してるデキです。ベガのもとへ潜入して、単独でベガを倒してしまお [続きを読む]
  • 映画原作ストリートファイターII ①
  • 映画のマンガ版。坂井孝行先生の作品だが、個人的感想として絵がうまいとは言い難いです。映画の内容を元に描かれているが、一部オリジナルの内容になっている。要となる春麗については、シャワーシーンからのバトルもちゃんと再現されているが、満足いく内容とまではいかなかった、作画の件もありますが。とりあえず、シャワーシーン。残念ながら真正面はありません。これでもよくやったほうかもしれませんな。ドアを突き破って、 [続きを読む]
  • さくらがんばる!
  • コミックゲーメストに掲載された、さくらが主人公の作品。あくまでメインはさくらだが、春麗も登場しており、さらに、中平正彦先生の前作にあたる「ストZERO」では当然のごとくジャージコスであったが、この作品ではチャイナコスで登場してくれるという快挙を成す。ピンチも若干ながらあった。ゲンとのバトルで一方的にやられ敗北する。殺し屋の一突き。流血を見せるのは珍しいパターンで、よりやられが引き立ちます。最後に必殺技 [続きを読む]
  • やられシーン
  • これといってお気に入りシーンがあるわけではないけど、数少ない貴重なやられシーン。ベガにやられたシーン、こんだけですが。服の破れサービスありです。悲鳴で「きゃあっ」ってのは、あまり好きじゃないな。「あぁっ」系が好みだ。ダウンシーン。この絵もアップシーンではやけに顔が長く、好みの絵とは言えないけど。 [続きを読む]