前田玲子 さん プロフィール

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前田玲子さん: 玲子のノート
ハンドル名前田玲子 さん
ブログタイトル玲子のノート
ブログURLhttp://maedareiko.blog51.fc2.com/
サイト紹介文幸せな社会をつくるために幸せな個人にどうしたらなれるか、幸福のかぎを詩やエッセイや格言で。
自由文○明治大学卒。カウンセラー。元社会保険労務士。趣味:詩作、エッセイ書き、運動(主に体操)、歌うこと。責任感ある社会を目指しています。
近作一つ:
○幸せな地球と不幸な地球

私はバカよ、おバカさんよ で
幸せな地球
私 賢いの、いい人よ で
不幸な地球
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供121回 / 365日(平均2.3回/週) - 参加 2011/06/26 13:36

前田玲子 さんのブログ記事

  • まっとうな社会とメディア
  •  午前四時、一時間勘違いをした。それで余裕が生まれた。 このところの選挙は、経済ばかり、ちょっと軍備などであった。そこへ、今回、枝野先生のところで、まっとうな政治を言われた。そしたら、二、三の政党で、「まっとうな」という言葉を使った。私は、とても嬉しい。枝野先生方にお礼をとペンを取った。国民と政治は持ちつ持たれるの関係。票を取ることと結果にとらわれると、政治の大改革は出来ない。 政治をやるからには [続きを読む]
  • 立憲民主党枝野代表へ
  •  十月七日の夕方七時のニュースで、立憲民主党の枝野幸男代表の「まっとうな政治」を目指すという言葉を聞いた。今の政治に欠けているのは、これではと。市民派の枝野代表にふさわしいまっとうな政治。市民の求めているのは、まっとうな政治では。 私は更に一歩進めて、政党を真新しくする人作りを言いたい。私は、甘えを返上する社会作りを提唱しているが、甘えのない自由な人と言ってもいい。まっとうな人作りの実践は、三分の [続きを読む]
  • ICANと同じようにコツコツと
  •  十月七日午後7時のニュースで、ノーベル受賞の「ICAN」に関して、核廃絶の努力を「コツコツ」という主婦らしい運動の人の話を聞きながら、そうだ、甘えの返上こそコツコツが出来る。甘えも欲もない坐禅の一日三分を十回、それに一分時間があれば、三分と考えて頂いていい。これこそがそうであると。 さて、八日になった。本論助走から本論へ進みたい。核武装の賛成派と反対派、分析していくと、結局甘えの問題であることが解っ [続きを読む]
  • 十月七日の思い出
  •  十月七日午前9時。今日はある事を書きます。偶然にも、十月七日なのです。十月七日の日、遠く十八歳の私は、明治大学の記念館のある建物に寄った。法律問題研究部の部室で最初先輩の石坂さんと会いました。その後、門の前の明大まで、二人きりで偶然出会いました。その時のことが、一番印象深く心に残っています。 五十四年の空間が生まれました。その原因は、数人の先輩皆にいい人と思われたいと皆の前から去ったのです。幼い [続きを読む]
  • 希望の党の公認審査に関して
  •  午後七時のニュース。希望の党の公認の問題では、慎重に審査なさる感じ。ふと思った。何時もこの慎重さがあったら。どうして何時もないのだろうと。 と申しますのは、ここ数年、各党の方々に公認のお願いをしてきました。選挙で、国民は、各党の公認を頼りにするしかない。そこで提案しました。公認の基準として、知能テスト、人相見の鑑定、性格テストをして頂きたい。その内から公認候補をきめてと申しました。でも、それは、 [続きを読む]
  • 今度の総選挙にあたり各党へ
  •  九月二十八日午前六時十分。今朝、選挙について、一言。今度の選挙は、日本新党が勝利した時とよく似た構図だと思う。多分、小池代表の希望の党が勝利を得るのではと。 それで思う、何時までも同じ党略の繰り返しではいけないと。権力闘争ではなく、もっと先まで見据えたらどうだろう。結局、また日本新党と同じような状態になるだろう。これでは仕方ない。愚行の後を追うより、坐禅して冷静に落ち着ついて取り組んだらどうだろ [続きを読む]
  • 北朝鮮に対話が必要
  • 六時の総合ニュースで首相の話を聞き、びっくりしました。北朝鮮へ圧力を、対話は不要と。北朝鮮との対話が必要です。北朝鮮が暴力に走るのを食い止めるのに、力でと、米国の世界支配の一端は出て、我々は人間なのです。 議論に対して議論で、理性で行動するとき、人は人間なのです。対話を信じることです。首相は、暴力を信じていらっしゃる。胸を広げて、議論には議論でと、こちらが一歩、二歩下がれば、北朝鮮も下がります。人 [続きを読む]
  • 合唱団グラアス 松木郁子先生へ 皆様へ
  •  爽やかな秋になりました。お便りありがとうございます。いつも思い出と共に楽しんでおります。 今は、とても元気です。ウツの悪いときグラアス合唱団は、とてもいい友で元気づけて頂きました。皆様との出会いがなかったら、今の私はありません。 私のような方は、いつの時期にもいらっしゃると思います。どうぞ、合唱団グラアスが、皆の元気の源となりますように、そう願っています。 目が悪かったり、体が悪かったりで失礼し [続きを読む]
  • 函館朝市のお出かけリハビリ
  •  函館の朝市は、作業療法士と連携して、歩行支援機能付きの専用カートを使用して、老人のお買い物に、作業療法の要素を持たせるという。 これは考えなかった。自分も老人なのに、ウカツ。知識の進取、さすが。ボランティア精神、ご立派ですと拍手をお送りします。 私も七十三歳ですが、いろんな方が、いらっしゃる事と老人だけに想像致します。主婦の道を長く歩いたり、学生時代にいろいろボランティアをしたので、主婦や学生の [続きを読む]
  • 秋は風合いがいい
  • 九月三日午前六時二十分洗濯、台所を終えたいつも後にすることを先にし今朝は日曜、ゆっくり虫の音の歌を歌ったりした秋は、いつもながら肌に感じる風合いがいい何とも言えぬまろやかさがある頭にあったことを書き出し今は空の頭と心本当にいい、秋はいい何の荷物、悩みもない空の頭と心がいい風のような秋爽やかでいい [続きを読む]
  • 悪い弱者に対してどうするか
  •  北朝鮮のミサイルのニュースを耳に。確かに悪い。でも、どうだろう。米国もやっている。北朝鮮は弱者だ。その時世界に、ここで、弱者に愛の手をと唱えたい。弱者に対して、他の世界の大部分の国は、手を拒む。その時、弱者はどうだろう。強者なんだから、愛を持って。 [続きを読む]
  • 民進党前原代表へのメッセージ
  •  私は、前原代表はお若い、人生の先輩として話しておきます。天下国家の前に、自分の人としての身を修め、又自分の家族や一門、家を治め、それを完璧にこなしたものに許されるものが、天下国家だと思うのです。 田中真紀子先生がいらっしゃいますね。日本の現存する政治家の中で、最も政治家らしい方だと思います。身近に、真紀子先生がいらっしゃる党の代表になられた前原誠司代表に、是非、先輩の田中真紀子先生に政治家の歩む [続きを読む]
  • 厚生労働省へ
  • 八月二十七日午前六時五十分。二、三日前から頭にあり気がかりであった眼薬の事で一言。 眼薬を使用していますが、どうしたのか、多分、事件の渦の中に住んでいるので、その関連と思います。ユカイ犯的な面があるので。一本足りなくなりました。でも、月に決まった分しか出さないという強い看護婦さんの態度を思い、他で手を打ちまして私はそれで済みました。 でも、ここで一つ考えたい。薬の管理はいいと思いますが、でも、事件 [続きを読む]
  • おスマシの若い子
  • おスマシの若い子本当に面白いナそのおスマシ玉の輿 射止めるのに崩れるから崩さないでずっとおスマシいた方が間違いのない人生よこの世は無なんですよ甘えのせいで格差があると思うだけ [続きを読む]
  • 人生は全て偶然のかたまり
  • 電車の中突然この世のことは全て偶然そう思えるのでは賞も何も偶然目にとまったものこの世は全て偶然そう思えるんじゃないかそうすれば思い上がることもない傲慢になることも天狗になることもないとても美しい心でおれるそうだこの世は全て偶然なのだ全部の人事が偶然なのだそう思えば実にいい平和な社会幸せな社会だそうだ全ては偶然なのだ誰をうらやむこともない幸せな社会だ欲深い私その治療にいいどこまでそう考えられるかは解 [続きを読む]
  • 今朝はどんな朝
  • どんな朝か順調な朝特別悪い事もなくいい事もないこの位が安心か挨拶する人に出会う最近は用心深さがある多分この位にするものかと人生それでいいのかナ [続きを読む]
  • 広島の日に思う
  •  八月六日五時五十分、広島の日にペンを取ったときに頭にあったのは、現在への感謝。何も欲しない幸せ。もちろん、全てが理想というわけではない。八分目の幸せということだろう。でも私は、何もこれ以上理想にとは思わない。幸せにただ感謝する。子ども達との出会いは幸せをより高いものへと進めてくれた。こういう状態には、先輩の努力だけで出来た。私はただ、ボーと淡々としいただけ。だから本当に感謝している。何と人に言わ [続きを読む]
  • 野田聖子先生に追伸
  •  総務大臣ご就任おめでとうございます。お子様もお喜びのことと思います。ブログ「玲子のノート」でメッセージお送りしました。 NHKエンタープライズ、市民の間でとかくのうわさです。真偽のほどは解りませんが。公明正大な社会をと願っています。よろしくお願い致します。郵便事情がありますので、野田聖子先生に誰がお伝え頂ければば幸いです。 [続きを読む]
  • 河野太郎先生 野田聖子先生入閣おめでとうございます
  •  河野太郎先生 野田聖子先生ご入閣おめでとうございます。何年かぶりに、明るい気分になりました。人が希望をもつことが、どんなことかを教えられました。 ギャンブル法案、カジノ法案より、坐禅、茶の湯、和風料理などの観光行政はいかがでしょう。やくざ国家のイメージより文化国家でやるのは。 坐禅を日課にして、六年、とても幸せな日々です。三分を十回、三十分です。三分は、一分の時間があると思えば、三分は取れます。 [続きを読む]
  • 日課の歌が十分でない
  •  七月三十日午前六時。ボーッとしている。 今、頭に何もない。今朝、歌が十分でないので、歌を歌いたい。何故だか、ボッとしている。歌を唱って、子どものこと思うことにする。その方が、気持にあっているから。 [続きを読む]
  • 赤ちゃん体操
  •  昨夜、赤ちゃん体操というのを考えた。仰向けになって、主に足を伸ばすもの。是非、赤ちゃんやってねとの願いで考えた。人は、立っている。足を天井に思い切り伸ばすもの。それで心を癒やしてほしい。後者が主な願いである。こんな簡単な事がすぐ浮かばない。日常の余裕のなさを考えた。 昼寝はしているが、頭が硬直化しているということは、心の硬直化だろうか。大変だ。坐禅に努めたい。 今朝は、内省力が働き、自己反省の日 [続きを読む]
  • バカな二時間か
  • 今朝のテーマでと考えた実に面白い何も浮かばないそんなバカな二時間経っただけそれが出てこない人の頭というものの不思議さ当然 当たり前そんなものはないという事だ全てが必然とはどういうことか [続きを読む]
  • 劉暁波氏を弔う
  •  中国の作家、劉暁波氏が亡くなった。我々は、もう少し何か出来なかったか。ここに、現在の世界の甘えについて思う。我々は、残忍で、卑怯だった。甘えの返上の運動を日本でささやかにやっている自分。これでいいのかと叱った。 この問題は、中国政府ばかりの問題でしょうか。全世界の市民の責任であったと思います。世界市民の甘えのせいと。我々は、手の尽くせる限りをつくしていたのでしょうか。甘えは残忍で卑怯、本当に申し [続きを読む]
  • 鹿児島の地震に思う
  •  七月十一日午後六時四十五分。郷里の鹿児島市の地震、震度五強という。谷山のすぐ近くの喜入というところで、びっくりした。如何でしたか。 天然、自然に恵まれた奈良にいます。気候風土というものが、人に及ぼす影響についても考察し、奈良は恵まれているので、おっとりしていて好きです。でも、今は外敵に侵入され、ピンチです。ピンチをチャンスにして、ピンチにも強い奈良へと努力しいます。郷里の鹿児島の正義感、薩摩隼人 [続きを読む]