記睦月報 さん プロフィール

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記睦月報さん: ゆる〜りFX
ハンドル名記睦月報 さん
ブログタイトルゆる〜りFX
ブログURLhttp://konnosakura.blog.fc2.com/
サイト紹介文日々のFX取引と各FX会社の紹介。ちまちまとやっていきたいと思います。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供20回 / 365日(平均0.4回/週) - 参加 2011/06/26 21:38

記睦月報 さんのブログ記事

  • ハピタス17-10-31
  • 今日はポイントサイトの紹介です。 ポイントサイトはたくさんにありますが、 なかなかポイントがたまらないとか提携先が少ないとか 結構不満の多いトコありますよね〜 今回紹介するサイト「ハピタス」は会員数が180万人の超人気なサイトですよ! ここハピタスでは会員登録や口座開設、資料、サンプル請求に アンケートなどなどサービスを利用することで ポイントを増やすことができるんです! 貯ま [続きを読む]
  • finc
  • 女性に大人気の無料ダイエットアプリ!ダイエットはFiNC1つでOK 【期間限定】招待コードで登録するとダイエット商品などに使える500円分のポイントをプレゼント! ★招待コード★ 9vbkfms9 https://app-dietcoach.finc.co.jp/web_views/user_invitations/9vbkfms9 [続きを読む]
  • ドル/円は、FOMCの発表後にドルが大きく売られ、 一時113.18円まで下落した。注目されたFOMCは、 政策金利を引き上げた一方で、金融引き締めでは 緩やかなアプローチを維持するとの見方を示した。 [続きを読む]
  • ドル円・クロス円は軟調な動きとなった。そして、欧州株、米国株が下落となったことが影響し、上値の重い動きが続いた。米国市場では、来週FOMCで利上げが決定されるとの期待感が引き続き材料視されたことや、米経済指標が比較的堅調な結果となったことから、ドルは主要通貨に対して堅調な動きとなった。ただ、欧米の株価下落が影響し、クロス円はその後上値の重い動きが続いた。 [続きを読む]
  • ドル/円相場は、欧州市場の流れを受けて、113.99円から堅調に始まった。序盤に発表された米貿易収支で赤字額が拡大したものの、予想の範囲内の結果だったことや、FOMCでの利上げ観測も根強く、114.15円まで上昇した。ただ、週末の米雇用統計の発表を控えて様子見ムードも強まっており、上値も重かった。その後は、113.89円まで下げたものの、底固くなり、再び114円台まで値を戻したものの上値も重く、狭いレンジ内の動きとなった。 [続きを読む]
  • ドル/円相場は1か月近くに渡り、日足の一目均衡表の転換線を 下押し目処として上昇トレンドを形成。今月5日の下押しも同線(112.845円)がサポートとなり、その後113円台後半へと反発した。同線が下値支持として機能している間は、上昇トレンドが継続していると考えられる。 こうした中、週足の一目均衡表の雲上限(114.417円)を巡る攻防の行方に注目したい。昨日は雲上限付近で伸び悩んでいたが、突破すると115円を目指す動きへと発 [続きを読む]
  • 昨日のドル円は、114.026円で取引を開始した後、東京市場において日経平均株価の上昇を背景にドル買いが入ったほか、市場では「米系短期筋からの買いが観測されている」との指摘もあり、114.30円近辺まで値を上げました。いったんは伸び悩む場面も見られましたが、114円割れの水準で下値の堅さを確認するとドル買いが再開しました。日経平均株価が引けにかけて140円超高まで上げ幅を広げたことに伴い、114.30円近辺まで買い戻され [続きを読む]
  • ドル円は、113.828円で取引を開始した後、東京市場において日経平均株価が上値の重い値動きとなったほか、時間外の米10年債利回りが低下したことを受けて日通し安値となる113.50円近辺まで下押ししました。その後は買い戻しが優勢となり、市場では「113.40円以下には断続的に買い注文が並んでいる」との声も聞かれるなか、米長期金利が再び上昇したことも相場の支えとなり、114.143円近辺まで値を上げました。 [続きを読む]
  • ドル円は、113.254円で取引を開始した後、 伊政局の先行き不透明感が嫌気され、リスク回避目的のドル売りが 先行し日通し安値となる112.89円近辺まで下押ししました。 東京市場では、ドルが買戻され113.85円付近まで上昇するも、日経平均株価がさえない展開となったほか、米長期金利が低下した影響もあり買い戻しの勢いも限られ、113.50円を挟んだ値動きとなりました。 [続きを読む]
  • ドル円は、114.100円で取引を開始したあと、 東京市場においては日経平均株価が前日比マイナスで寄り付いたことが嫌気され、ポジション調整の売りに押される形となりました。NYタイムに米雇用統計、4日にイタリアの国民投票を控えるなかで積極的なドル買いは控えられ、ドル円は114円台を下抜け113.57円近辺まで下落しました。引けにかけては、日経平均株価が下げ幅を縮小したことから114.08円近辺まで持ち直しました。 [続きを読む]
  • 昨日のドル円は、105.738円で取引を開始した後、東京市場において9日の海外市場で円安・ドル高が進んだ流れを引き継いでドル買いが先行し一時105.95円近辺まで値を上げました。ただ、そのあとは106.00円に観測されているバリアオプションに絡んだ防戦売りなどに上値を抑えられました。市場では「国内輸出企業の売りが観測された」との指摘もあり、一時日通し安値となる104.96円付近まで下押ししました。欧州市場では、投資家のリス [続きを読む]
  • ドル/円相場は、欧州市場の流れを受けて、106.09から上値が重く始まった。序盤は、105.97まで下げる場面もあったが、105円台では値頃感から円売り・ドル買いも見られ、底固くなった。その後、急速な円売りとなり、一時106.59まで上昇した。しかし、円高の要因となっている英国のEUからの離脱懸念が払拭されたわけではなく、戻した水準では売りが入り、再び106.04まで下落した。終盤には106.20台まで値を戻したが、上値は重かった [続きを読む]
  • 昨日のドル円は、107.558円で取引を開始した後、東京市場において日経平均株価が80円超高から40円超安まで下落するにつれて、107.22円近辺までリスク回避的なドル売りが進みました。その後、日経平均株価がプラス圏に浮上するなか、市場では「海外勢が買い戻しに動いた」との指摘もあり、ストップロスを誘発しドル円は107.87円付近まで上値を伸ばしました。≪2016年06月07日クローズ時点≫ドル・円  :「ブル」  売り21% 買い7 [続きを読む]