くわ さん プロフィール

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くわさん: 7/2旅人
ハンドル名くわ さん
ブログタイトル7/2旅人
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/tabibitoalp
サイト紹介文山と旅が好きです。その他日々の出来事書いていきます、 あっ猫達や動物達の事も
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供72回 / 365日(平均1.4回/週) - 参加 2011/07/13 04:37

くわ さんのブログ記事

  • イソヒヨドリ
  • いつも、向かいの家で歌っている。(イソヒヨドリ)とても綺麗な声で鳴く。光の加減で、体の毛色がとても青く見える。最近あちこちで、よく見かける。もともと、海辺の崖などに住んでいたので、イソヒヨドリの名前がついたそうな。寒いくらいの雨が降り続いています。風邪などひかぬように、ご自愛ください。m(__)m10/17     2017 [続きを読む]
  • 鷹の渡り
  • さて前回の続き帆掛山?から稜線沿いに進む。オバネ →尾は、何かの林界を示しているのか、度々見かけた。高山の登りが始まる鞍部に人達がいた。なにかを探しているような??僕が一服しているあいだに、去っていった。去年のブログ書いたのだが、此処からの高山手前の登山道は 、大規模太陽光発電所の設置で道が無くなってしまった。今回はロープを張ってある。やむを得ず、此処から林道を歩く。ふ〜ん、ちゃんと名前がある [続きを読む]
  • 山弁。
  • あんまり、ぱっとしない天気に遠出はやめて土曜日は雑用で終わった。9/24日曜日、僕は自宅を出て竜爪山を目指していた。天気はいまいち今日もぱっとしない天気だ。子供の頃の遠足を除いて、自分の意志で山に行ったのは、竜爪山が初めてだった。その頃、自宅は駅南にあった。登山口からでは無く自宅から竜爪山を目指した。朝、暗いうちから歩きはじめ、平山に着く頃にやっと薄明るくなってきた。天気は今にも泣き出しそうな曇だ [続きを読む]
  • 身延駅へ
  • さて前回の続き通行可能な豊岡梅ケ島線から、大城へ向かう。赤岩橋、赤い岩があるのか??お、あれが赤岩かな?途中にあった、水場なかかな美味い水だ。^ー^(バス) とな。。大城の集落の入り口にバス停らしきものが、この炎天下の中アスファルトの道を歩く趣味は無いので。バスが通っていれば、利用したいと思うのだが。やっぱね_| ̄|○最近、何処へ行っても路線バスは姿を消しその代わりに自治体が予約制の乗り合い車 [続きを読む]
  • 竹箒の謎? 
  • さて前回の続きまた、箒がある赤く塗られている。なにやら、でっかいバケツの・ようなもの発見!!うん!(瞬作)とな。瞬作なんじゃこれは??で、調べてみた。土嚢を作るんだねふ〜ん、中はこんな、感じなかなか、使えるやつらしい。と、また竹箒だ。何故にこんな所に箒が置いてあるのだ。箒といえば、魔女の宅急便だし、ハリーポッターだ。掃除をする用途とは別に空を飛ぶ道具でもある。何故、箒、飛行道具なの [続きを読む]
  • 身延へ 安倍峠越え
  • さて前回の続き。雨は夜半にどうやら上がり、二十六夜の月が見えて。今日は晴れそうだ。しかし、このルナーソロ のグリーンは、溶け込むねえ。あまりにも周りに溶け込む色だ。いいねえ〜^ー^さーて今日は、どうしようかな〜。この日はなんの予定も立てていない。漠然と・・・・・・・・・・・八紘嶺に登り、大谷崩れに降りようかなと思っていた。ビシャビシャのテントをタオルで拭き、パッキングを終えて荷物を担ぎ、林 [続きを読む]
  • 秋の気配
  • コスモスが咲いて、秋である。土曜日、梅ケ島行二番目のバスで、10時30分到着。今日の予定は。例の如く安倍峠でゴロゴロしながら、ビールをグビグビ飲んで、本を読むのだ。ふふ^ー^すすきの穂も膨らんでいる。秋の訪れを感じるね。一時間歩くと、恋仇でオニギリだ。今日は、ゴマ 昆布と炙りタラコだ。美味い^ー^土日は晴れて、お出かけ日和です。 とお天気お姉さんが言っていた。お天気お姉さん、ガスってますぜ。お天 [続きを読む]
  • キノコ??
  • う〜んボケボケだあm(__)mとある日曜日、馬走から日本平へ。途中で見つけたキノコ??コオニイグチ に似てるような気がするけどよくわからない??誰かわかる方、お教え下さいm(__)m。。この日は涼しかったけど、ぱっとしない天気。帰りは、平澤へ。いつもの、狭いゴルジュを抜けて。お家へかえりました。8/27          2017 [続きを読む]
  • 尻皮
  • 尻皮、尻当て、腰当て。かつては、山仕事をする人たちが、腰にぶら下げていた。登山をする人々も、結構、愛好家がいた。今は、とんと見かけない。雨上がりなんかは、当然だが、雨上がりでなくても、山の地肌は水を蓄え、ちょっと座ったりすると。お尻が濡れてしまう。僕は尻当て代わりに、100均で購入した。ミニマットを使っている。ちょっと一服、ザックの外側に挟んでおいた。マットをサッと敷く。お尻が濡れない、これから [続きを読む]
  • 阿伽陀
  • 今回は本のご紹介(壇蜜日記)ご存知、女優、グラビアで有名なセクシーなお姉さんだ^ー^数々の来歴があるがエンバーマー(遺体衛生保全士)・・・・・・こんな勉強をした人が、書くものは、どんなんだろう??冒頭の1ページ目(この傷口に阿伽陀を塗ってくれる日はいつくるのかこの浮世。)壇蜜日記から抜粋m(_ _)m阿伽陀?? なんぞ???いきなり、解らん単語が出てきた。_| ̄|○阿伽陀・・あらゆる病気を治す霊薬。この1 [続きを読む]
  • 虻だか罰(ばち)だか??
  • さて前回の続き本日は、晴天である^ー^西日陰沢の分岐で、ゴアテックス使用のジャケットを発見! なんか、高価そうなジャケットだ。指導標の裏にかけて置きましたぜ。こんな看板も出来たんだね。漢字ばかりで、ちょっとギョっとしたよ。ヤナギランは、今年度終了。やはり、お盆の前あたりに行かなければ、開花に間に合わないようだ。_| ̄|○今朝は展望もいいよ。^ー^布引、笊ヶ岳。上河内岳。光岳。まだ、早 [続きを読む]
  • 虻だか蜂だか?・・・・・・・・
  • さて前回の続き稜線沿いに山伏へ向かう予定だったのだが、靴下の中のヒルを発見して戦位消失_| ̄|○林道を歩いて行く。此処の林道は、稜線の近くにある。井川峠の登山口を越えると、水場がある。「天稜星水」って意味が分からん。ま、なにわともわれここで、給水。振り返ると、リバウエル井川が見える後ろのピークが勘行峰だ。道路に落ちている、真新しい靴 。いつも、不思議に思うのだが??道端に時々靴が落ちてい [続きを読む]
  • 高原に響く・・・・・
  • さて前回の続きポケモン、キンカン、金太郎の謎は解けず 。頭の上に?マークを付けたまま勘行峰へ。大日峠から 少し車道を歩くと勘行峰の登山口だ。道はしっかりしている。キョン(鹿)が足を滑らせたな、ふふ^ー^沢を何度か渡りまた、車道にでて ひと登りで、勘行峰に到着だ。ここから、牧場跡地。まさに、牧歌的な風景だ。勘行峰を降っていくと、リバウエル井川だ。夏の営業期間中でスノーマットで夏スキーができ [続きを読む]
  • 井川高原 一人旅
  • 残暑お見舞い申し上げます。m(__)mまだまだ、暑い日が続きます。山に行きたい、でも暑い。けど、行きたい。そうだ、登山口が標高が高ければ当然、気温は低い。静岡市で一番、標高の高い登山口は??公共機関を使って行けるのは、井川だ!!そうだ、井川に行こう。てな事で、今回の山旅は、井川高原から山伏、大谷崩に行ってきた。朝、一番のてしゃんまんく号に乗り込み富士見峠に到着。ここは、標高1180m、単純計算で街よ [続きを読む]
  • ツバメ屋敷
  • 今年のツバメ達は、みんな無事に巣立ったようだ。^ー^玄関のベテランツバメの子どもたち8匹。ベランダの新婚の子どもたち 4匹。親ツバメ4匹を加えると16匹。兎も角、子育て中は家の周りを飛び回りそれはもう、賑やかだった。なんか、お疲れ気味の新婚のお父さん。全員が巣立った、ある日ベランダの物干し竿に、ズラッと並び(゚д゚)!ペチャクチャ、騒いでいた。残念ながら写真はない。ま、無事に巣立って、良かった良かった [続きを読む]
  • 揖保乃糸
  • 焚き火が好きである。山で泊まると、焚き火をしたくなる。^ー^焚き火は燃料、火種、たいていは朽ちた木や流木、乾いているの望ましいが天気が悪い日が続いたり、陽のささない森は湿った木が多くなかなか火が着かなかったりする。そいつをなんとかして、火を着けるのが面白い。もちろん、燃料の他に必要なものがある。それは、酸素・・・・・・・・・空気が無ければ火が着かない_| ̄|○そこで揖保乃糸を包装している木箱の蓋 [続きを読む]
  • ヤマカガシな午後。
  • 暑い午後、遊木の森の谷戸ゾーンに行った。その帰り道の事だった。平沢の集落を抜けて、林道を降っていく。自分の左側、道の脇でなにかが、動いた。え、!!(゚д゚)!。ヤマカガシだ。こりゃ、でかいねえ。今まで見たなかで最大級。1m50cmは、あるかな?おまけに、コブラの様に上体を起こしユラユラと揺れて、威嚇している。「やるか〜〜、テメエ、オラオラかかってこいや。」きゃーー怖い〜〜。ヤマカガシちょっとgぐ [続きを読む]
  • 梓川岩小屋、最終章。
  • さて前回の続き朝、雨である。夜も結構、雨足が強くなったりしていた。沢も増水している。計画では、計画と言っても、あんまし緻密な計画は立てていないのだが^ー^梓川岩小屋で泊まって、その後、稜線に。西に向かえば金峰山、瑞牆山荘を経て韮崎駅。東に向かえば甲武信岳、西沢渓谷を経て塩山駅へ。な〜んて考えていた。しかし雨・・・・・・・・ツエルトは岩小屋の入り口あたり張った。岩小屋はオーバーハングしている [続きを読む]
  • 梓川岩小屋は何処だ。?
  • さて前回の続き梓川の周りの森は、まさに原始の森だ。この苔が木の上に生えているものなのか、地面に生えているものなのか、判らない?足をのせてみる、木の上に生えていると、ほとんど腐食しているので。ズボッと足を取られて、バランスを崩す。もう片方の足で、踏ん張ろうとするとヌルヌルの木に足を取られ、股裂きの刑を受けるハメになる。(ToT)キノコ??もいっぱいある。これは、ハナイグチと思われる。味噌汁に入れる [続きを読む]
  • とうせんぼな川、梓川。
  • さて、前回の続き喜び勇んで、入渓した梓川だが沢沿いを歩いていると直ぐに倒木に道を塞がれた。あまりに倒木が多いので、少し沢から離れて歩くしか〜し、沢沿いも倒木とふわっふわの、苔だらけ滑るは、転ぶは、もう大変である。また、沢に戻ると倒木、そして渡渉また、沢沿いに行くと、倒木、と苔。ツルツル、ヌルヌル、足を取られ歩きづらい事この上ない。え〜い、もう飯だ、飯だ!!今回のオニギリは小淵沢駅で買った [続きを読む]
  • 梓川入渓
  • さて今回の山旅は、予告通り梓川岩小屋、探索の旅へはじまりはじまり〜7/28、小海線に乗って長野県南佐久郡信濃川上へ小海線は、僕にはお馴染みの路線、北八ヶ岳へ行く時よく乗ったね^ー^信濃川上駅に到着。オサレなバンダナを被った、二宮尊徳先生がお出迎え。村営のバスは小海線の到着時刻に合わせてあるので5分待ちで出発、本数は少ないけど。_| ̄|○梓山のバス停に9時到着。天気は曇天・・・・・・あ、白木屋旅館だ。田部 [続きを読む]
  • 今年の夏休み
  • 今年の夏休みは、沢だあ!!何故か気になっていた。奥秩父、信濃川上は、梓川上流にある梓川岩小屋。今年の夏休みは、梓川岩小屋に決定だあ!!森と水と苔に覆われた奥秩父、楽しみだな^ー^7/27              2017 [続きを読む]
  • 林道豊岡梅ケ島線
  • さて前回の続き・・ワサビ沢の 源頭から滝を飛び越え、ザバザバと水流を蹴っ飛ばしながら、林道に戻った。そこから、いつもの泊まり場に幕を張り焚き火に火をつけた。なにしろ靴はビショビショ、下半身も結構濡れている。焚き火がありがたいm(__)m時刻は夕方6時を回ってそこそこ、乾いたし酔も回ってツエルトに潜り込む今日はラジオの感度が悪いノイズが時折入る、大気の状態が不安定で雷が何処かで発生しているようだ。 [続きを読む]
  • 安倍川源流 彷徨
  • 7/15,梅ヶ島温泉バス停に到着。今年の夏山は沢から行こうと計画している。安倍川源流をウロウロしてみた。沢靴、久しぶりに履くなあいつもなら見るだけの「鯉ヶ滝 」沢靴を履いているので、滝を登ったりウロウロする。楽しい。きゃっきゃ!!!^−^上段のこの滝は角度が有り ザイルが欲しい感じさて今度はワサビ沢へ入ってみよう。目印はこれだ、地形図を見れば一目瞭然だけど。ワサビ沢は、上流に以前、ワサビ田 が有 [続きを読む]
  • 木に登る
  • 7月に入り、いろいろと忙しい。ちょっと遠出したいのだが、今週もトレーニングがてらいつも道へ前回、おデブになった柏尾三兄弟最後の生き残り、おっかないき〜!と声はすれども姿は見えず。何処行ったのだろう??と、柏尾峠の帰り道。木に登る、おデブちゃん発見!!あれれ、なんでそんなところにいるの登ったは、いいけど降りられないんじゃないの????^−^」あれれ、、知らないよ自分で登ったんだろうから、自分降 [続きを読む]