むつごろう1 さん プロフィール

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むつごろう1さん: 日々是好日
ハンドル名むつごろう1 さん
ブログタイトル日々是好日
ブログURLhttps://taminami.exblog.jp
サイト紹介文日々の出来事や登山、ウォーキング、ブログ、パソコン、ドライブ等をアップしています
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供363回 / 365日(平均7.0回/週) - 参加 2011/07/20 18:05

むつごろう1 さんのブログ記事

  • 新幹線車両
  • 過日、新幹線博多南駅行きに乗車するために新幹線博多駅15番ホームに上ったところ、新幹線車両が停車していたので撮影した。また、博多駅から博多南駅までの所要時間はわずか、8分であるが、下車した折にその車両を撮影した。 [続きを読む]
  • 三四郎納涼食事会
  • 昨夜、室見川沿い(室見橋)のお手軽割烹 三四郎(〒819-0015 福岡市西区愛宕3丁目1-6 とり市横)で三四郎納涼食事会(懐石・会席料理)をした。年に1度の大奉仕食事会でアルコール飲み放題付きで、会費は4300円。室見川の夜景を借景にしながらの食事会はアルコール付きで大いに盛り上がった。 [続きを読む]
  • キコスモス(黄秋桜)
  • 過日、片縄山(293m)に登った折に登山口近くに咲いていたキコスモス(黄秋桜)。一般に見ることができるピンクや白のコスモスは秋口に咲くが、キコスモス(黄秋桜)は真夏に咲く。ちなみに、花言葉は「野生的な美しさ、自然美、幼い恋心」 [続きを読む]
  • スマートホン(スマホ)デビュー
  • 孫の帰省に合わせて、遅まきながらスマートホン(スマホ)デビューをした。携帯電話を永年使用してきたが、孫とのビデオ通話(電話/動画)をするにはスマホへの変更が必要であった。スマホはマスターするまでには時間がかかるし、それなりの努力がいる。スマホを使いこなすことは認知症対策になるし、時代の要請でもある。 [続きを読む]
  • 孫の帰省
  • 盆休に帰省した息子(娘)夫婦(孫含む)と過ごした、どこの祖父母(ジージバーバー)も口にする言葉が「帰ってきて嬉し、帰って嬉し」である。正直のところ、と3日間、過ごすのは心身ともに「疲れる」。関西在住の長男夫婦(孫)が11日に福岡に帰ってきて、3日間の盆休を過ごし、今日・13日に福岡を発ち、見送ったら、ほっとすると同時に疲れもどっと出る。↓ アンパンマンミュジアムで孫と付き合う ↓ [続きを読む]
  • 片縄山〜糠塚山縦走(ピストン)
  • 連日、35度前後の猛暑・酷暑・熱暑日が続いているが、1日中、エアコンを使うのは経済的に大変であるし、健康面でも良くない。先月31日〜8月2日の2泊3日と立山(雄山/3003m〜大汝山/3015m〜富士の折立/2999m)登山を終え、早や、1週間過ぎたが、家の内・外にいても暑いのが同じであれば、朝の涼しい間に山歩きをと思い、ホームグランドである片縄山〜糠塚山縦走(ピストン)をした。... [続きを読む]
  • ヨツバシオガマ(四葉塩竈)
  • 日本三大霊峰の一つである立山(3015m)/一の越付近(2700m)に咲いていた赤紫色のヨツバシオガマ(四葉塩竈)。4枚の葉が輪生し、花冠の先がくちばしのようになっているのが特徴。シオガマギク属は半寄生植物で、イネ科やカヤツリグサ科の植物の根に寄生して養分を分けてもらうため、近くに宿主のある草原に生える。ちなみに、花言葉は「誘惑」 [続きを読む]
  • アキノキリンソウ(秋の麒麟草)
  • 日本三大霊峰の一つである立山(3015m)に登る途中に岩場に咲いていたアキノキリンソウ(秋の麒麟草)。アキノキリンソウとはキク科アキノキリンソウ属の多年草である。 高さは70から80cm程度となり、8 - 11月に総状の黄色い花を多数つける。葉は互生する。茎の下部の葉は先端がとがる楕円形で、茎の上部では披針状。ちなみに、花言葉は「予防、用心、警戒、 励まし」 [続きを読む]
  • ウサギギク(兎菊)
  • 立山自然観察センター(富山県中新川郡立山町芦峅寺室堂平 /2700m)を15:00にスタートし、本日の宿泊予定の一の越山荘に行く途中に見かけた「ウサギギク(兎菊)」長い茎の先に、ヒマワリに似た黄色い花をつける。高山の砂礫地や残雪のそばの草地などに生える。花は黄色で茎の先に1個つき、ヒマワリの花をミニチュアにしたような感じで可愛らしい。葉には小さな鋸歯があり、茎の下部では対生するが、上... [続きを読む]
  • シナノキンバイ(信濃金梅)
  • 過日(7月31日)、念願の日本3大霊峰のひとつである立山3座【(雄山/3003m)〜大汝山(3015m)〜富士の折立(2999m)】を縦走すべく、13:50に立山自然保護センターをスタートし、一ノ越に行く途中に、ミヤマキンポウゲ(深山金鳳花)によく似た黄色い花の「シナノキンバイ(信濃金梅、キンポウゲ科)」が咲いていた。花は、比較的大きく、直径3〜4cm、花弁状のガク片は5〜7枚で橙黄色。... [続きを読む]
  • 立山のご来光
  • 朝日は拙宅(那珂川町)でも晴れていれば、見ることができるが、登山時で見る日の出(朝日)を特に「ご来光」と呼ぶ。8月1日、AM5:12に立山(雄山/3003m)で見た「ご来光」は頂上ではなく、登る途中であった。 [続きを読む]
  • チシマギキョウ(千島桔梗)
  • 過日(8月1日)、AM4:00起床、4:30に一の越山荘ホテルをスタートし、日本3霊峰の一つである立山(雄山/3003m)を目指した。岩峰の立山だけに、岩の間を這うようにして登ったが、岩の隙間にチシマギキョウ(千島桔梗)が咲いていた。チシマギキョウ(千島桔梗)はキキョウ科・ホタルブクロ属で紫色の細長い筒状の花房が特長である。ちなみに、花言葉は、「貞節」「忠実」「誠実な愛」。 [続きを読む]
  • チングルマ(珍車、稚児車)
  • 7月31日〜8月2日(2泊3日)にかけ、日本3大霊峰のひとつである立山3座【(雄山/3003m)〜大汝山(3015m)〜富士の折立(2999m)】を縦走したが、よく見かけた花の一つに「チングルマ「(珍車、稚児車)」がある。チングルマ(珍車、稚児車)は代表的な高山植物のひとつで、バラ科 ダイコンソウ属に属する木の仲間である。名前の由来は名前の稚児車(風車のこと)がなまったものである。... [続きを読む]
  • 立山登山黒部アルペンルート
  • 明日(7/31)から2泊3日の予定で日本三大霊峰の立山(3015m)登山黒部アルペンルート行きを下記計画している。 * 7/31(火) 博多駅発 6:10 新幹線=>立山駅(475m)13:23 =>美女平(977m)=>弥陀ケ原(1930m)=>天狗平(2300m)=>室堂(2450m)登山=>一の越山荘(泊)* 8/1(水) 立山(大汝山(3015m)登山=>室堂 =>黒部ダム =>... [続きを読む]
  • ウォーキング
  • 台風12号の進路が通常のコースと違い、逆走コースを取り、近畿〜中国〜九州に向かっており、風雨も強まっているが、その前に拙宅の周辺をウォーキングした。いつも見慣れた景色であるが、灯台下暗しで新しい発見もあり、これからも時間が許す限り、ウォーキングしたい。↓ 一周3.5kmコース ↓↓ 拙宅近くの1000mコース標識 ↓↓ 電線にはスズメの大群 ↓↓ 道路一面はスズメの白い糞だらけ... [続きを読む]
  • 城山
  • 35度前後の猛暑の中での山歩きは熱中症等のリスクが伴うので、早朝に拙宅を出て、トイレ付の裂田の溝駐車場に自転車を止め、ホームウランドでもある那珂川町の城山(195m/岩門城跡)に登った。この岩門城跡は那珂川町山田、安徳、上梶原の境にある城山(城の越)に築かれた山城で、山田城とも呼ばれており、源平合戦の頃より元軍博多襲来まで歴史に登場する岩戸城跡である。↓ 城山(195m)の山容 ↓... [続きを読む]
  • 片縄山
  • 台風12号の立山(3015m/中部地方)直撃との予報で中止・延期になったので、足慣らしに、ホームグランドの山である片縄山(293m)に登った。昼間は35度の猛暑が続いているので、比較的、涼しい早朝に登頂・下山を計画した。自宅をAM5:00出発し、登山口に5:30着、軽く準備体操をし、頂上を目指した。約、1時間で登頂(6:30)、頂上からの眺めは比較的良く、南に目を転じると那珂川町... [続きを読む]
  • 酷暑、猛暑日が続く
  • 今日も朝から酷暑・猛暑に体が悲鳴をあげている。気象庁も「酷暑・猛暑を災害と認め、8月上旬までこの暑さが続く、40度前後の暑さはこれまで経験したことのない、命に危険があるような暑さ」であり、熱中症等に注意するよう発表している。昨日の例でいえば、埼玉県熊谷市では41.1度の国内での最高気温、国内新記録を出している。その他エリアでも38〜39度を記録しており、熱中症による死者も急増している。特... [続きを読む]
  • 九州オルレ 唐津コース
  • 今月/7月19日(木)35度前後の猛暑の中、山仲間男性4名で「九州オルレ 唐津コース」を歩いた。唐津のスローツーリズム/桃山文化をたどるトレッキング(11.2km)を楽しんだ。「オルレ」とは韓国・済州島から始まったもので、もともとは済州島の方言で「通りから家に通じる狭い路地」と言う意味である。↓ オルレの目印(青と赤の組み合わせ) ↓ [続きを読む]
  • 叶嶽
  • 平地の気温が35度という猛暑のなか、宮前バス停前の叶嶽登山口をAM10:55にスタートし、まったくと言ってほど風が通らない登山道を汗を拭きながら、1歩1歩と歩を進め、所要時間1時間25分かけ、12:20に叶嶽(341m)に登頂した。霊峰叶嶽の名前の由来は願いが叶うことから付けられている。↓ 叶嶽(341m)頂上の気温は32度で平地より3度、低いだけであった ↓↓  頂上からは福岡市... [続きを読む]
  • 親父の小言と冷酒はあとで効く
  • 昨日、JR筑肥線周船寺駅に降り立ち、待合室で休憩のため、椅子に座り、何気なく、壁面を見ると額入り「親父の小言」が掲示されていた。「孝行したい時には親はなし」「親父の小言と冷酒はあとで効く」で、二人の息子の親としての立場で「親父の小言」かみしめた。* 朝機嫌よくしろ* 火は粗末にするな* 人には腹を立てるな* 風吹きに遠出をするな* 恩は遠くから返せ* 年寄りはいたわれ* 人には馬鹿にさ... [続きを読む]
  • ツバメ(燕)の巣造り
  • 九州オルレ唐津コースを歩くために、呼子バスセンターに立ち寄ったところ、ツバメ(燕)が巣造り中であった。事務所の方々も24時間、ドアーを開け、ツバメ(燕)が巣造りに協力なさっておられた。ツバメは渡り鳥だから、色々な環境を察知するその鳥が、居心地の良い環境を選んで巣を作る、温度湿度的に考えてもいい家と言えるのではないか。確かに自然の摂理に適った家は総じて良い家として縁起がいいと言われてい... [続きを読む]
  • カンゾウ(萱草)
  • 過日、宝満山(829m)に登った折に、中宮跡に咲いていたカンゾウ(萱草)。カンゾウ(萱草)はユリ科ワスレグサ属の植物で、ヤブカンゾウ、ノカンゾウ、 ハマカンゾウなどがある。ちなみに、花言葉は「順応性」「悲しみを忘れる」「物忘れ」等。 [続きを読む]
  • アジサイ(紫陽花)
  • 宝満山(830m)登山道の7合目の中宮跡広場の一角に咲いていたアジサイ(紫陽花)。平地では6月中旬に咲くが、ここ、宝満山の7合目(581m)に咲いているアジサイは平地の1カ月遅れである。ちなみに、花言葉は「移り気」「家族団欒」「冷淡」、「無情」、「高慢」、「辛抱強い愛情」、「あなたは美しいが冷淡だ」 [続きを読む]
  • 頭巾山〜三郡山の2座縦走
  • 平地は33度の暑さの中、三郡山系である頭巾山(901m)〜三郡山(936m)の2座縦走をした。一本松公園登山口をAM10:00にスタートし、「半端でない」急登を120分(2時間)で登頂したが、「今まで経験したことがない」暑さとまったくと言ってよいほどの風のない蒸し暑さの中を吹き出す汗をぬぐいながら、水分補給の繰り返しで難行苦行の登頂であった。メンバーの中には疲労止めの薬を飲む人あり、... [続きを読む]