むつごろう1 さん プロフィール

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むつごろう1さん: 日々是好日
ハンドル名むつごろう1 さん
ブログタイトル日々是好日
ブログURLhttps://taminami.exblog.jp
サイト紹介文日々の出来事や登山、ウォーキング、ブログ、パソコン、ドライブ等をアップしています
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供363回 / 365日(平均7.0回/週) - 参加 2011/07/20 18:05

むつごろう1 さんのブログ記事

  • 新幹線ふれあいデー
  • 昨日、1日限定の新幹線ふれあいデー(JR西日本博多総合車両所/福岡県那珂川市)会場に初めて行った。感想は「百聞は一見に如かず」で新幹線についてより理解が深まった。まだ見に行ってない人に是非、薦めたい。開場時間→10:00〜16:00スケジュール→ *新幹線を見学しよう *体験してみよう *場内ステージイベント *いろいろ見学してみよう [続きを読む]
  • 今光区運動会
  • 恒例の今光区運動会が安徳グランドにおいてAM9:30〜PM1:30迄、市長をお迎えして開催された。プログラムは1.開会式2.AEDのお知らせ、体操、ストレッチ3.ブロック対抗グランドゴルフリレー4.障害物競争とお菓子の袋詰め5.ブロック対抗玉入れ6.旗とり7.ブロック対抗担架搬送リレー8.学生救援物資(お茶)運搬リレー9.大人救援物資運搬リレー10.ブロック対抗リレー... [続きを読む]
  • 出水平野にナベツル初飛来
  • 国内最大のナベツルの越冬地、鹿児島県出水市の出水平野に、今日、ナベツル2羽が今季初めて飛来した。昨年より4日遅いが、例年並みの訪れとの由。出水平野のツルは国の特別天然記念物に指定されており、1万羽を超すツルが飛来する「万羽鶴」が昨年まで21年続いている。ちなみに、昨年は1万5360羽が飛来した。(上記の記事及び下記の写真は西日本新聞夕刊からお借りしました) [続きを読む]
  • 道の駅「うきは」かかしコンクール
  • 道の駅「うきは」第9回「かかしコンクール」が10月19日(金)〜11月30日(金)まで開催されていた。今日が初日である。「かかし」は農耕文化の中で大きな役割を果たしてきたが、農業を取り巻く急激な変化の中で「かかし」の形態・役割など大きな変化をきたしており、最近では各地域で農業者等の思いや世相を表現する一手法として定着している。 ↓ タレントのタモリさん(73)が、10月1日付で福岡県... [続きを読む]
  • SNS(LINE/ライン)
  • 今年のお盆に息子夫婦(孫含む)が帰省した折に、スマホ【SNS(LINE/ライン)】でコミュニケーションを図りたいとの申し出により、スマホ2台(夫婦用)とタブレット(ライン会話・ビデオ通話)1台を購入した。今までの固定電話やパソコン(メール)に比べ、いつでも・どこでも使え、ラインを使えば通信料が無料なので、一石二鳥(いっせきにちょう)である。孫とは顔を見ながら、会話やコミュニケーション... [続きを読む]
  • ふよう(芙蓉)の花
  • 過日、桧原桜公園に行った折に、その一角にピンクの「ふよう(芙蓉)」の花が咲いていた。「フヨウ」は福岡市の「夏の花」に指定されている。柔らかな花姿と、1日で枯れてしまう儚(はかな)さから、昔から美しい女性の例えとして使われてきた夏を代表する花木「フヨウ(芙蓉)」の花言葉は「繊細な美」「しとやかな恋人」。 [続きを読む]
  • トレニア
  • 那珂川市歩こう会で安徳台に行く途中に見かけた紫色のトレニア。トレニアは夏から秋にかけ、咲く。繁殖力のあるはなである。名前の由来は18世紀のスウェーデンの牧師 「Toren さん」の名にちなんで付けられた。トレニアの別名は「花瓜草(はなうりぐさ)」 「蔓瓜草(つるうりぐさ)」 「夏菫(なつすみれ)」。ちなみに、花言葉は「愛嬌(あいきょう)」 [続きを読む]
  • オンリーワン(only one)
  • オンリーワン(only one)とは「自分だけの、たった一つの、たった一人の、ただ一つの」の意味である。例えばNO1や背伸びした生き方を目指すのではなく、自分だけの人生・身の丈に合った人生を目指すというような使い方をする。ちなみに、母校である小城高校の特色であるオンリーワン(only one)活動とは、「このことは根気強く取り組める」「 これだけは自分を誇りに思える」というかけがえ... [続きを読む]
  • 亀山上皇銅像
  • 亀山上皇銅像(下記の写真)は13世紀後半の元寇の際に亀山上皇が「我が身をもって国難に代わらん」と伊勢神宮などに敵国降伏を折願された故事を記念して、福岡県警務部長(現在の警察署長)だった湯地丈雄等の十七年有余の尽力により、明治37年、元寇ゆかりのこの地(福岡市博多区東公園)に建立された。衣冠束帯の直立像の高さはおよそ4.8メートルある。原型の制作者は、当時高村光雲下で活躍していた福岡出身で... [続きを読む]
  • 福岡県庁の食堂
  • 那珂川市歩こう会で東公園(以前、ここは動物園があった)にウォーキングした折に、食事時間になったので、最上階(11階)の展望カフェーの下記の写真/「おにぎり弁当(800円)」を食した。この他にも、地下1階に200席ある職員用食堂(福岡県福岡市博多区東公園7-7 福岡県庁行政棟 B1F)がある。↓ ランチメニュー ↓↓ 幕の内(550円) ↓ ↓ ランチ(680円) ↓↓ 麺セット(... [続きを読む]
  • マンゴー
  • 那珂川市山田(安徳台に行く途中)をウォーキング中にハウス栽培されているマンゴーを初めて見た。マンゴーの名産地と言えば、宮崎県が有名であるが、宮崎(高千穂)に行った折にマンゴーソフトクリームを食べたことがある。マンゴーはウルシ科の木になる果実で、その味はとても美味しく、生の果肉そのものが完成されたスイーツと言っても過言ではないとの由。残念ながら、完熟したマンゴーをまだ食べたことがない... [続きを読む]
  • 登山再開
  • 朝次郎山の会の皆さん    T.Mです。H.Iさんから、下記の要領で登山(宝満山〜頭巾山)のお誘いが来ております。参加者はご連絡ください。マイカーの方は昭和の森(駐車場)へバス利用の方は天神日銀前発 7:49に乗車します。私は過日より、心疾患等(多病診察・治療・通院・リハビリ)/心電図・心エコー・心電図・トレッドミリ(負荷運動)等に専念してきましたが、医師より、「登山OK」の... [続きを読む]
  • 博多座
  • 「芸どころ」博多に本格劇場をとの地元福岡の期待を担ってオープンした博多座がオープン(開業)したのは18年前の1999年(平成11年)6月であったが、その開業時に入会した博多座の会員(入会金は50000円)を高齢になり、だんだん観る機会が少なくなったため止めた。今後は観たい演目があれば、その都度、チケットを購入することになる。↓ 博多座の会員証〜会員を止めると入会金 5万円は返金さ... [続きを読む]
  • 映画「散り椿」
  • 先月、モントリオール世界映画祭で最高賞のグランプリに次ぐ審査員特別グランプリ賞を受賞した木村大作監督の時代劇映画「散り椿」を観た。原作は福岡県在住で昨年12月に亡くなった直木賞作家、葉室麟の「散り椿」ストーリーは藩の不正を訴え、藩を離れた主人公・新兵衛(岡田准一)が古里に戻り、病に倒れた妻・篠(麻生久美子)の願いをかなえ、藩の不正事件の真相を突き止めようとする。切なくも美しい愛の物語... [続きを読む]
  • 安徳台展望所
  • 那珂川市の山や展望所から福岡市内の市街地が見える場所の一つに安徳台展望所がある。これ以外では下記の山頂から福岡市内の市街地を見ることができる。*観音山(100m)*石割山(167m)*城山(195m)↓ 安徳台展望所から見た福岡市街地 ↓ [続きを読む]
  • 少弐 景資(しょうに かげすけ)
  • 昨日、那珂川市歩こう会で少弐 景資(しょうに かげすけ)の墓(五輪の塔)/【福岡県那珂川市山田475】を訪れた。少弐 景資は鎌倉時代中期の武将・御家人。少弐資能の三男。 蒙古襲来【元寇(げんこう)】では九州御家人をひきいて奮戦した。兄経資(つねすけ)と家督をあらそい筑前(福岡県)岩門(いわと)城で挙兵したが、弘安8年11月敗死した(岩戸合戦)。 ↓ 少弐景資の写真 ↓ [続きを読む]
  • 裂田の溝(さくたのうなで)公園
  • 昨日、那珂川市になって初めての歩こう会で裂田の溝(さくたのうなで)公園に行った。裂田の溝公園は「憩いと安らぎの場の確保」をテーマに、井尻・別所・山田区の人たちのための広場である。裂田の溝公園はこの公園に未来を創る子どもたちが裂田溝に愛着を持ち、美しい景観をずっと守ってもらいたいという思いから名付けられた。面積は約11,000平方メートル 駐車場/43台。公園は、5つのエリアで構成さ... [続きを読む]
  • 那珂川市誕生
  • 福岡県の中西部の筑紫地域に位置する「那珂川町」の名前は、福岡市の中心を流れる河川として有名な「那珂川」に由来しています。その名の通り、豊かな水、自然に恵まれつつも、300円で新幹線に乗車できる「博多南駅」もあり、都心へのアクセスの良さから、ついに人口5万人を突破。平成30年10月1日より [続きを読む]
  • 八女茶畑
  • 過日、八女オルレの折に見た八女茶畑。八女茶とは福岡県の八女地方で生産されるお茶のことである。八女の地域は、気象的に冷涼多雨の地に恵まれ、玉露やかぶせ茶、高級煎茶等の生産に適し特に本玉露は緑茶の中でも最高級のお茶で、質・量ともに日本―を誇っている。八女地方は、玉露の産地でもあるが、煎茶も玉露の産地らしく上品な甘味が特徴である。八女茶の発祥は、応永30年に周瑞禅師が明より茶の種を持ち... [続きを読む]