鰊曇り さん プロフィール

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鰊曇りさん: 風のふくまま?
ハンドル名鰊曇り さん
ブログタイトル風のふくまま?
ブログURLhttps://blog.goo.ne.jp/aaikappu
サイト紹介文北海道の摩周湖や芝桜の風景写真や丹頂・・オジロワシなど また春から秋の大雪山風景など撮っています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供107回 / 365日(平均2.1回/週) - 参加 2011/07/23 16:47

鰊曇り さんのブログ記事

  • 知床峠・・冬季閉鎖
  •  知床峠が11月7日から 冬季閉鎖になっています    羅臼岳の山頂は雪化粧・・ 山肌の木々はすっかり葉を落としてしまいました  峠から国後島を見る  国後島・・羅臼山       羅臼の町と斜里ウトロ間は・・春 4月末まで通行できません [続きを読む]
  • 里に飛来する丹頂
  •   霜が降りるようになって、丹頂が里に飛来しています   刈り取りが済んだデントコーン畑に飛来しています  音羽橋の下流に、白鳥と丹頂  丹頂の寝ぐらの川、寒くなってから集まってくると思っていたましたが  早くも寝ぐらの川に集まっています。 [続きを読む]
  • 摩周湖・・斜里岳に雪
  •   3日 早朝の摩周湖   斜里岳の頂上は雪で白くなっていました  摩周湖第三展望台から雲海の屈斜路湖を見る   右側白っぽい山は川湯硫黄山  くぼんでいる場所に雲が流れ込んでいました  阿寒の山、雄阿寒岳と雌阿寒岳が雲海の上に見えます  白いダケカンバはしっかり葉を落とし幹だけが白く輝いて綺麗ですね  遠くに斜里岳     川湯温泉は雲海の下、濃い霧に埋もれていると思います    [続きを読む]
  • 奇岩・・うさぎ岩
  •     久しぶり大黒島が見える岬、奇岩・うさぎ岩に行ってみた      湾内の海とは違い、太平洋の青い海です  夕暮れを待つこと 30分  太陽の沈む位置がちょっと・・・    11月中旬が良いかも。     期待していたうさぎ岩の影が見えませんでした 残念 うさぎ岩は舗装道から林道を15分くらい歩かなければなりません、 夕陽写真を撮ったらすぐに戻らなければ 薄暗い林の中を帰ることになってし [続きを読む]
  • 雲海・・屈斜路湖
  •   美幌峠からみた屈斜路湖の雲海    雲海風景は比べるものが無ければただの雲・・展望台を入れてみました?  一時間ほど雲が薄れるのを待って、中島が見えてきたので一枚・・    雄大な屈斜路湖に雲海がかかると 湖と周辺が雲に覆われ、目で見ると凄い景色ですが     写真では・・・普通。 [続きを読む]
  • 摩周湖の夜明け
  •  摩周湖の夜明け  手前の花、ヤマハハコをフラッシュ撮影で入れてみました?  雲一つ無い、あまりにも天気が良すぎて・・・  紅く焼けることもなく日の出をむかえてしまいました  斜里岳  穏やかすぎる摩周湖の朝でした   朝日が射してきた硫黄山・・   屈斜路湖は、全面雲海に覆われています 川湯・硫黄山の麓は暖かいせいか、雲が立ち上がっています  晴の天気予報が当たって、雲一つ無い良い [続きを読む]
  • 秋・・キャンプ場
  • オンネトーはすっかり秋模様    流れ着く落ち葉も風景の一部      朝夕寒くなってきたオンネトー、雌阿寒岳から山頂下8合目付近からの噴煙が見えるようになってきた。  人影のないキャンプ場は落ち葉の絨毯が敷き詰められ・・・  エゾシカのもの悲しい鳴き声が響き渡っていました。  [続きを読む]
  • 知床峠は初冬風景
  • 17日 知床峠の黄葉、木々はすっかり葉をおとし、早くも初冬のたたずまい知床峠・羅臼岳は山頂に雲がかかって見えません、斜里町側から強く冷たい風が吹いています羅臼側の風景です、遠くに見える山は「国後島」・・今は外国?山頂の雲の中は・・気温が下がっているので多分雪が降っていると思われる ※知床峠の冬季閉鎖は10月23日夕方・・・また来年の4月末、ゴールデンウイークに開通予定です  冬季閉鎖の前 [続きを読む]
  • 夕凪の摩周湖
  •     摩周湖の湖面は、夕凪・・    鏡のような湖面になっています カムイシュ島を挟んで左右から風波が立ってきています 遠くに見える斜里岳、湖面は一面波立ってきました 展望台に着いてから、5〜6分の凪 風景でした   太陽が沈んで直後・・・摩周湖の夕方の風景 [続きを読む]
  • 秋・・里に集まる丹頂
  • 10月6日 秋も深まり里に集まってくる丹頂   早速 鳴き合いも・・  手前の黄色は萩が黄葉しています  山モミジ? 黄葉牛さんの餌になるデントコーンの刈り取った畑に、100羽ほどの丹頂が集まっていました。  鶴居村の風景です [続きを読む]
  • 静寂と紅葉、オンネトー
  • 夕陽が雌阿寒岳山頂を僅かに照らす時間 ブルーの湖面に紅葉がきれいです 夕暮れの時 風が止んで湖面にクッキリ雌阿寒岳が映り込んでいます 対岸の紅葉・・  不思議な風景が醸し出されていました   湖岸一周散策路から青い湖面を撮ってみました [続きを読む]
  • 然別湖の紅葉
  • 10月4日 然別湖の紅葉  然別湖畔にあるホテル・・ホテル福原は閉館しています     然別湖のシンボル的存在、くちびる山(通称)     美しい紅葉が見られる湖畔                            弁天島・(白蛇伝説)   一周 約40分の遊覧船で湖上から   船内はハロウインの飾りがしてありました     秋晴れの空の下、すばらしい景色の然別湖でした [続きを読む]
  • 摩周湖・・秋空
  • 天高く・・・摩周湖少し前まできれいに咲いていたヤマハハコ、花も枯れかかってきました斜里岳方向、湖面は青く・・摩周湖 第三展望台から見える藻琴山です保育園の子ども達が登山している山、なだらかな稜線を昇っていく※10月・サンマ漁は終盤、魚体も細くなってきました [続きを読む]
  • さんま漁も終盤
  • 大きな「たも」で船倉からサンマをすくい上げる、全体重をかけ宙に浮いています 重労働ですたもを操作している人は右端・・ステンレス製の枠に入れ漁組市場に運んで競りにかかります5〜6隻 入港し水揚げしています秋空と似合うサンマ漁船サンマ漁もそろそろ終盤、東北方面に南下していきます。 [続きを読む]
  • サンマ水揚げ風景
  • サンマ大漁、今朝(20日)、市場前岸壁にたくさんのサンマ船が入港し水揚げの真っ最中でした新鮮なサンマ、脂がのってまるまると太っています船倉から大きな「たも」ですくい、ステンレス製の枠に入れ市場に運び込まれて、競りにかかります。カモメ達は、もうお腹がいっぱいなのかサンマや鯖が落ちていてものんびりしていました。傷サンマに混じり、30cmくらいの鯖も・・・惜しげもなく岸壁に捨てられます市場前 [続きを読む]
  • 開陽台・・ライダーの聖地
  • 摩周湖・カムイシュ島(1日)摩周湖は風が強く白波が立っていた開陽台(かいようだい)360度 地平線が見渡せる雄大な眺望がライダーの口コミなどで広まる。(昭和57年(1982)に発表された佐々木譲のツーリング小説「振り返れば地平線」がきっかけです)大規模牧草地に放牧されている牛の群地球が丸く見える地平線・・360度見渡せるどこまでも続く真っ直ぐな道、風を切ってライダーが疾走していきます [続きを読む]
  • さくら鱒・・婚姻色
  •      ひまわりの咲く季節、お母さんが可愛らしいお子さんを撮っていました     さくら鱒が婚姻色に染まっています      浅瀬の川底の小石を掘って産卵場所をつくっています   猛毒・・トリカブト    産卵場所を守って・・・二匹仲良く [続きを読む]
  • 大賀ハス・・北見市
  •   北限のハス・・北見市にある個人のハス池         爽やかな香りに誘われ蜂さんも一緒に・・  大賀ハス、北海道で本物をみられるとは思ってもいなかった。  2000年前の種から発芽したピンク色の古代ハス  きれいに咲いていた蓮の花を見て感動・・!! [続きを読む]
  • 天に続く道
  • 飛ぶようになった丹頂の幼鳥をつれて牧草地にやってくるようになった・・丹頂  天につづく道・・・斜里町遠くに水平線が・・・知床・ウトロの帰り道に「天に続く道」に寄ってみた道東を訪れるライダーに人気があるとか・・?オシンコシンの滝・・雨がつづいて滝から流れ落ちる水量が凄かった [続きを読む]
  • 薄暮に包まれる摩周湖
  •        薄暮に包まれる・・・摩周湖展望台から幻想的な屈斜路湖の雲海に浮かぶ雄阿寒岳と雌阿寒岳     雲海に浮かび上がる阿寒の山々    摩周湖展望台から遠くに見える斜里岳     夕暮れ・・摩周湖に霧が入ってきます     画面をアップで    摩周湖の湖面を通り過ぎた霧は外輪山に沿ってはい上がり第一展望台側から出ていった・・・    翌朝午前3時ころ、皆既月食のはじまるお月さ [続きを読む]
  • 婚姻色・・さくら鱒
  •    摩周湖から藻琴山を見る・・真っ白なサビタの花  さくらの滝・・きれいな婚姻色に変わったさくら鱒は、まだ滝への挑戦はつづいています  7月初旬に比べるとだいぶ数が少なくなっているさくら鱒、まだまだ元気です  7月初旬の写真・・たくさん滝に挑戦しています  摩周湖は夏景色・・  カムイシュ島もキラキラと輝いています [続きを読む]