プライド さん プロフィール

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プライドさん: ひまつぶしDIARY
ハンドル名プライド さん
ブログタイトルひまつぶしDIARY
ブログURLhttp://yaplog.jp/443-htt/
サイト紹介文鉄道やバスなどをメインにやってます。そのほか、日常とか二次元とか小説とかイラストなどもやってます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供268回 / 365日(平均5.1回/週) - 参加 2011/07/26 03:32

プライド さんのブログ記事

  • 東京片道きっぷ[B寝台ソロ個室用]
  • 鳥取から東京都区内までの、東京片道きっぷという企画乗車券です。その名の通り、鳥取から東京までの片道で、鳥取から岡山までは特急スーパーいなば号の指定席、岡山から東京までが寝台特急サンライズ瀬戸・出雲号のB寝台ソロ個室が利用できます。なお、利用日のサンライズ瀬戸・出雲号の指定が確保された場合のみ販売となります。東京片道きっぷには他にノビノビ座席用の設定があり、そちらはB寝台ソロ個室用よりも約6,000円安い [続きを読む]
  • 若桜→鳥取 乗車券
  • 若桜から鳥取までの、硬券の連絡乗車券です。若桜駅では乗車券を硬券で販売していますが、若桜鉄道線から先の鳥取までの区間も硬券で売っています。若桜から郡家までの区間で実利用しました。郡家から先の因美線区間は手持ちの青春18きっぷの効力を使うつもりでしたが、因美線のダイヤ乱れで予定が狂ったために郡家までの利用としました。 [続きを読む]
  • 若桜駅 普通入場券
  • 若桜鉄道の若桜駅の入場券です。硬券が使われています。若桜駅は若桜鉄道若桜線の終点駅です。鳥取県では最東端に位置する駅でもあります。木造駅舎の中に若桜鉄道の本社があり、駅構内には蒸気機関車が保存されています。構内にある蒸気機関車を見学するためには、入場券ではなく入構券を購入する必要があります。 [続きを読む]
  • スーパーいなば5号 特急券(料補)
  • 上郡から智頭までの、特急スーパーいなば5号の特急券です。智頭急行の料金補充券で発券されたものです。智頭急行線内の特急料金は自由席420円、指定席520円、グリーン席1,040円となっています。自由席と指定席の差額が100円だったので、100円で着席が保証されるなら…と指定席を使いました。智頭急行線内完結となる区間で特急指定席を利用した際に、料金補充券で特急券が発行されました。電話で座席を確保するため、指定席の発券に [続きを読む]
  • 上郡→智頭 乗車券
  • 上郡から智頭までの乗車券です。レシート券で発券されています。この乗車券は上郡駅の智頭急行の窓口で発券したものとなります。智頭急行線内完結の区間はJR窓口のマルスでは出せないため、智頭急行の窓口に回ることになります。智頭急行では土休日に使える1日フリーきっぷがあり、販売額も1,200円と普通に乗車券を買うよりも安くなっています。特急の自由席に関しても自由席特急券を買い足せばフリーきっぷで乗れてしまうため、上 [続きを読む]
  • つばめ306号・みずほ600号 ICご利用票
  • 博多から小倉までの新幹線つばめ306号と、小倉から岡山までの新幹線みずほ600号のIC利用票です。エクスプレス予約のICサービスで東海道・山陽新幹線に乗車する際、自動改札機にEX-ICカードをかざすと吐き出される利用票です。EX-ICは乗り換え列車に3列車まで対応していて、今回は2列車分書かれています。EX-ICカードを利用できるのは東海道・山陽新幹線の東京〜博多間となっていますが、九州新幹線から乗り入れてくるさくら・みず [続きを読む]
  • 桜島号 確保券
  • 高速帖佐から西鉄天神高速バスターミナルまでの高速バス・桜島号の確保券です。4枚綴りの回数券(桜島きっぷ)と併用したものです。高速帖佐24時07分発ということで、この便は夜行便となります。回数券は夜行便でも利用することができました。2017年12月から桜島号では運賃カレンダーを導入し、各種割引乗車券を廃止しています。4枚綴りの回数券(桜島きっぷ)も11月30日をもって販売を終了しています。現在の桜島号は日によって変 [続きを読む]
  • 行橋→1,230円区間 B自由席特急券
  • 行橋から1,230円区間までの自由席特急券です。赤い地紋の短冊状の常備券となっています。金額の下にミシン目が入れられていて、発売額の下のミシン目で切り離しています。上から300円(25kmまで)、620円(50kmまで)、820円(75kmまで)、930円(100kmまで)、1,230円(150kmまで)となっています。切り離されていますが、この後には1,380円(200kmまで)、1,490円(300kmまで)、1,650円(301km以上)と続いていきます。行橋駅か [続きを読む]
  • 青春18きっぷ(H29年夏)
  • 2017年夏季に使用した、青春18きっぷです。この時は主に九州島内での移動に使っています。JR九州アプリにある機能でGPSチェックインというものがあり、JR九州管内の各駅の位置情報をGPSを使ってチェックインしていくという移動ゲームみたいなものの足として使いました。この青春18きっぷを利用して大部分の駅をチェックインできたので、粗方の目的は達成しています。この切符ですが、今では珍しくなってきた熱転写印字のものになっ [続きを読む]
  • 5489宅配券
  • JR西日本の5489電話予約サービスで切符を予約して、宅配サービスで切符を自宅に届けてもらった際に同封されていた「5489宅配券」なる切符のような何かです。JR西日本の電話予約サービスは電話でJR全線の切符やJR西日本管内の企画乗車券等を購入できるという何かと便利なものでした。何気に駅の窓口でしか取り扱えない寝台券も取り扱っていました。その中に有料ながら自宅まで購入した切符を配送してくれるというサービスがありまし [続きを読む]
  • 宗太郎→延岡 Bグリーン券(2761M)
  • 宗太郎から延岡までの、普通列車2761Mのグリーン券です。日豊本線の佐伯から延岡までを走る2761M列車ですが、いわゆる宗太郎越え区間を通しで走る普通列車の始発兼最終列車となっています。以前は3往復ぐらい宗太郎越えの普通列車がありましたが、2018年3月改正で1.5往復に減便と極限まで普通列車の本数が削減されています。グリーン券とあるように、2761M列車にはグリーン車の設定があります。時刻表上ではグリーン車自由席でグリ [続きを読む]
  • ゆふいんの森94号 指定券
  • 別府から博多までの、特急ゆふいんの森94号の指定券です。GO!GO!!阿蘇・奥豊後きっぷの指定として取ったものです。一見すれば従来の運転区間のように見えますが、この特急ゆふいんの森94号は小倉経由で由布院〜博多間を運転している列車です。停車駅こそ別府を出たら途中小倉だけと削られていますが、同区間を走る特急ソニックからは逃げ切れないので途中の駅に運転停車して待避しています。記念乗車証は従来の区間で運転している [続きを読む]
  • あそぼーい!93号(パノラマシート) 指定料金券
  • 阿蘇から別府までの、特急あそぼーい!93号のパノラマシートの指定料金券です。併用したGO!GO!!阿蘇・奥豊後きっぷに特急料金が含まれているため、パノラマシート指定席との差額である指定料金券で発券されています。熊本地震で豊肥本線の肥後大津〜阿蘇間が不通になって以降、特急あそぼーい!は博多〜門司港間や博多〜ハウステンボス間を走ったりしましたが、別府・大分〜阿蘇間を運転する形で再び阿蘇に乗り入れるようになりま [続きを読む]
  • ソニック11号 指定券
  • 香椎から大分までの、特急ソニック11号の指定券です。GO!GO!!阿蘇・奥豊後きっぷの指定として取ったものです。香椎駅には日中時間帯に特急ソニックが概ね1時間に1本止まります。福岡市内発の切符であれば普通列車で博多に行ってそこで折り返す形で特急ソニックに乗ってもいいのですが、この時は香椎駅から乗ってみました。車両は883系でした。窓側席にコンセントが設けられており、携帯の充電ができるようになっていました。 [続きを読む]
  • GO!GO!!阿蘇・奥豊後きっぷ
  • 福岡市内発のGO!GO!!阿蘇・奥豊後きっぷです。熊本地震の復興支援と、「GO!GO!!キスマイクマモトオオイタ」キャンペーンに合わせて発売された企画きっぷとなります。福岡市内の他、北九州市内発、鳥栖・久留米発(久大本線経由)、別府・大分発の設定がありましたが、昨年7月の九州北部豪雨の被害で久大本線が不通となったため、鳥栖・久留米発の設定がなくなっています。行き券・帰り券共に自動改札を通らない120mm券で発券されま [続きを読む]
  • こだま668号 新幹線指定券(グリーン)
  • 小田原から東京までの、グリーン車の新幹線指定券です。私が使ったものではなく拾い物で、新宿駅を歩いていたら靴の裏についてました。英語表記の切符となっています。当時のこだま668号の車両はN700系となりますが、英語表記の切符では「全席禁煙」に相当する表記はありません。券面の右下には○Jの表記があります。これはジャパンレールパスの指定券を発券した際に印字されるものとなっています。ジャパンレールパス自体は外国 [続きを読む]
  • スーパーおき5号 特急券【eきっぷ】
  • 出雲市から新山口までの、特急スーパーおき5号の特急券です。JR九州ネット予約からeきっぷで購入したもので、同時に新山口から先の新幹線特急券もeきっぷで購入しているため、券面右上には「乗継用」の印字があります。特急スーパーおきは通常2両編成での運転で、指定席車両は1号車で2号車は自由席となりますが、主に多客期で増結する場合があります。私が乗車した日は3両編成での運転で、1号車と2号車が指定席となっていました。 [続きを読む]
  • 2018年5月13日 500 TYPE EVAを撮ってきた
  • 5月13日に新下関駅まで行って、500 TYPE EVAを撮影してきた時の写真とか。JR西日本が2015年から運行を始めた500系の「500 TYPE EVA」が運行を終えるので、記録がてら新下関駅まで行って撮影してきました。九州島内だと編成全体を入れて撮影できる駅がないので…。ちょっと早く着いたので、とりあえず止まってた車両を撮影してみます。確かこだま739号。500 TYPE EVAが来るのは、これの約1時間後です。この新下関の文字も入れて撮 [続きを読む]
  • 2018年5月6日 あしかがフラワーパーク
  • 5月6日に、あしかがフラワーパークに行ってきた時の様子とか。東武日光から栃木駅まで移動し、両毛線に乗り換えて今年4月に開業したばかりの、あしかがフラワーパーク駅で下車しました。運賃計算上では隣の富田駅と同一扱いになっているようです。マルス券とかだと、富田発着のもので利用できます。この駅は基本的に無人駅ですが、人の多い時期は駅員を派遣して有人扱いになるそうです。この日も駅員が何人か案内に当たっていまし [続きを読む]
  • 電鉄出雲市駅 普通入場券
  • 一畑電車の電鉄出雲市駅の入場券です。硬券で販売されています。電鉄出雲市駅は、JR山陰線の出雲市駅の北口から東に歩いてすぐの所に位置する一畑電車の駅です。かつては国鉄の出雲市駅との共同駅で一畑のほうも「出雲市駅」と名乗っていましたが、その後に移転した際に現在の電鉄出雲市駅と名乗るようになったそうです。2000年に現在の高架駅となりました。主に出雲大社へのアクセスで使われることが多いですが、出雲大社前駅まで [続きを読む]
  • 2018年5月6日 快速GOGOいろは日光号(宇都宮→日光)
  • 5月6日に臨時列車の「GOGOいろは日光」に乗ってきた時の乗車記みたいなもの。津軽海峡フェリーで青森に到着後、青森駅まで歩き、奥羽線の始発→はやぶさ4号→やまびこ126号と乗り継いで宇都宮に着きました。宇都宮駅の中にある喫茶店(?)でモーニングを食べた後、大宮〜日光間で臨時運転してた快速GOGOいろは日光号に乗りました。日光線に乗るの、この時で大体10年ぶりぐらいだったかなと。快速GOGOいろは日光号は、ゴールデンウ [続きを読む]
  • 出雲大社前駅 普通入場券
  • 一畑電車の出雲大社前駅の入場券です。硬券で販売されています。日付は判子でした。出雲大社前駅は、駅名が示すとおりに出雲大社の最寄り駅となります。駅から北に歩いて数分のところに出雲大社が位置しています。出雲大社とは逆方向の南に道なりに約800メートルいくと、かつて出雲市駅とを結んでいた大社線の終着駅の大社駅があります。西洋建築な駅舎で、窓にはステンドグラスが埋め込まれています。電車の本数は概ね1時間に1本 [続きを読む]
  • 2018年5月5日 道南バス・高速はこだて号(札幌→函館)
  • 5月5日に札幌から函館まで乗車した、高速バス・はこだて号の乗車記みたいな何か。予定を立ててる時点では苫小牧からシルバーフェリーを使って八戸に上陸したかったのですが、予約の段階でシルバーフェリーが満席で利用できなくなってしまったので、代替ルートとして津軽海峡を船で渡って北海道から脱出することにしました。札幌〜函館間には特急スーパー北斗が走っていますが運賃・料金だけでも結構な額いくので、時間がかかっても [続きを読む]
  • 2018年5月5日 道央放浪記
  • 5月5日に主に道央のほうをぶらぶらしてきた時の様子。※観光要素は皆無です。青森から飛行機で新千歳空港に到着し、千歳駅近くのホテルで一泊しました。ホテルの朝食を食べてから、千歳駅から出発しました。この日は一日散歩きっぷを使って、JR北海道のご当地入場券を集めていました。北海道は時期によっては福岡からの直行便で1万切る価格で来れはしますが、そうポンポン来れるところでもないので、できるだけ多くの発売箇所を回 [続きを読む]