プライド さん プロフィール

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プライドさん: ひまつぶしDIARY
ハンドル名プライド さん
ブログタイトルひまつぶしDIARY
ブログURLhttp://yaplog.jp/443-htt/
サイト紹介文鉄道やバスなどをメインにやってます。そのほか、日常とか二次元とか小説とかイラストなどもやってます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供217回 / 365日(平均4.2回/週) - 参加 2011/07/26 03:32

プライド さんのブログ記事

  • 首里→150円区間 乗車券
  • 首里から150円区間までの乗車券です。入場券の口座がなかったので、代わりに初乗り運賃の子供用のものを購入しています。首里駅は沖縄都市モノレール線の2018年現在での終点駅となっています。駅から徒歩圏内に首里城公園があります。2019年夏ごろに「てだこ浦西駅」まで延伸開業する予定で、首里駅からは延伸区間へと延びるレールを見ることができます。 [続きを読む]
  • 沖縄都市モノレール線1日乗車券
  • 沖縄都市モノレール「ゆいレール」の1日乗車券です。那覇空港から首里までの全線で使うことができます。また、ゆいレール沿線の観光施設等で1日乗車券を提示することで特典を受けることができます。券面にスタンプが押されていますがこれは首里城で入場料の割引を受けた際に押されたものです。ゆいレールの乗車券類はQRコードが書かれていて、これを改札機の読み取り部分にかざして通過する方式になっています。北九州モノレールが [続きを読む]
  • ANA1209便(プレミアムクラス) 搭乗券
  • 福岡から沖縄までの、全日空・ANA1209便の搭乗券です。プレミアムクラスを使っているため、券面右のほうにPremiumClassの印字があります。保安検査場で発券される保安検査証です。座席番号の右側にプレミアムクラスの印字があります。登場案内の紙です。こちらは便名の上にプレミアムクラスと書かれています。この時が初の沖縄行きでしたが、予約の時点で普通席が満席でプラミアムクラスに空席がある状態だったのでプレミアム旅割2 [続きを読む]
  • 2018年11月14日 日帰り那覇放浪記
  • 11月14日に、日帰りで沖縄の那覇まで行ってきた時の様子を。日帰りなので往復とも飛行機利用だったのですが、今はLCCといった安く飛行機に乗る手段があるため、トータルの交通費だと新幹線で鹿児島に行くよりも安くなりました。いやはや…凄い時代になったものですね。乗り換え面倒&ラッシュ時間帯の電車乗りたくないということで、今回は空港まで往復とも高速バスを使いました。必ず着席できて、空港まで乗り換えなしで行けるの [続きを読む]
  • 福岡空港〜小倉線(小倉発指定便) 高速バス乗車券
  • 小倉駅前から福岡空港国内線ターミナル北までの高速バス乗車券です。福岡空港〜小倉線は座席定員制の路線で自由席となっていますが、小倉発のみ予約ができるようになっています。便が指定されます。予約なしでも乗車することは普通にできますが満席の時には乗車できないので、確実にその便に乗りたい時に予約をするといいんだと思います。車両自体は西鉄の近距離高速バスに使われているものと全く同じです。福岡空港は国内線ターミ [続きを読む]
  • 築城→25kmまで B自由席特急券
  • 築城から25km区間までの自由席特急券です。築城基地航空祭の開催日に、築城駅で設営されていた臨時切符売り場で購入したものとなります。常備券で発売されています。過去に50kmまでと75kmまでのものを紹介していますが、今回は25kmまでのものとなります。築城駅の臨時発売では一応100kmまでの区間のものまでは用意されているようです。券面は特にこれといった変化は見られません。ただ、以前はスタンプで日付を入れていたのが、こ [続きを読む]
  • 苅田→築城 普通乗車券
  • 苅田から築城までの乗車券です。築城基地航空祭に合わせて、築城駅のコンコースに設営された臨時の切符売り場で購入したものとなります。築城基地航空祭が行われる日には近隣の駅では臨時の切符売り場が設営されるところがありますが、苅田駅だけは往復の他になぜか片道常備券を発売していました。日付も印刷されたものとなっています。なお、2018年の築城基地航空祭の日にはTwitter情報では苅田駅での片道常備券の発売はなかった [続きを読む]
  • 氷見→福岡 乗車券
  • 氷見から福岡までの連絡乗車券です。氷見から高岡までがJR氷見線、高岡から福岡までがあいの風とやま鉄道となっています。それぞれの運賃を合算すると550円となりますが、乗継割引が適用されて40円引きの510円となっています。北陸新幹線の金沢延伸と同時に並行在来線の北陸本線が第三セクターのあいの風とやま鉄道に移管されていますが、その際に利用者の負担軽減を図るために乗継割引が設定されたそうです。着駅の福岡駅ですが、 [続きを読む]
  • べるもんた氷見3号 指定席券
  • 新高岡から氷見(ひみ)までの、快速べるもんた氷見3号の指定席券です。「べるもんた」というのは「ベル・モンターニュ・エ・メール」の略称で、氷見線と城端線を運転する観光列車の愛称でもあります。「美しい山と海」をフランス語で表現したらこうなるんだそうです。時刻表上では「ベル・モンターニュ・エ・メール(べるもんた)3号」と表記されていますが、あまりにも長いためかマルス券では略称の「べるもんた」が使われていま [続きを読む]
  • 黒部宇奈月温泉駅 普通入場券
  • 黒部宇奈月温泉駅の入場券です。駅名が新幹線駅にしては長いです。読み仮名だと11文字となり、新幹線駅では最長となっています。券面の発行箇所は黒部宇奈月となっています。黒部宇奈月温泉駅は北陸新幹線の駅で、2015年の金沢延伸開業と同時に開業した駅となります。駅のすぐ近くに富山地方鉄道の新黒部駅があり、互いの駅名は違えど乗換駅となっています。黒部宇奈月温泉駅にははくたかの全列車が停車しますが、臨時列車として運 [続きを読む]
  • JR西日本30周年記念乗り放題きっぷ
  • JR西日本の発足から30年を記念して発売された、JR西日本30周年記念乗り放題きっぷです。JR西日本線の新幹線や特急列車、普通列車の普通車自由席と宮島フェリーと一部会社線が1日乗り降り自由となるものでした。販売額は10,000円でした。案内券にフリー区間の記載があります。会社線のフリー区間は以下のようになっていました。・智頭急行全線・IRいしかわ鉄道全線・あいの風とやま鉄道全線・えちごトキめき鉄道(市振〜糸魚川間) [続きを読む]
  • (臨)バルーンさが→久保田 乗車券(別途)
  • バルーンさがから久保田までの、車掌端末発行の乗車券です。車掌端末で発券したものだと、マルスやPOS発行のものと違ってバルーンさが駅は頭に(臨)が付くようです。(臨)は臨時駅のことを指しています。神埼〜バルーンさが間のフリー区間で有効となるバルーンさが周遊きっぷで、フリー区間外となるバルーンさが駅から久保田駅までの運賃を別途支払った際に発券されました。車掌端末発行だと乗車している列車の列車番号も印字さ [続きを読む]
  • JAL4415便 搭乗券
  • 名古屋小牧から福岡までの、JAL4415便の搭乗券です。名古屋小牧と福岡を結ぶフジドリームエアラインズ(以下、FDAと表記)の航路は日本航空とのコードシェア便となっていて、FDAの機材と乗務員で運行されています。一部の座席が日本航空で販売されていて一つの便に複数の航空会社の便名が付与されている形になっています。FDAで販売する分はFDA315便となりますが、日本航空で販売する分はJAL4415便として販売されています。この搭 [続きを読む]
  • 諏訪しなの号 特急券
  • 茅野から名古屋までの、特急諏訪しなの号の特急券です。特急諏訪しなの号は2017年に開催された信州デスティネーションキャンペーンに合わせて運転された特別な列車で、特急しなの号が普段乗り入れることのない塩尻駅以東の中央東線の諏訪エリアと名古屋駅を結ぶ列車として運転されました。車両は特急しなの号に使われているJR東海の383系でした。全車指定席で運転されました。なお、翌年の2018年にも特急諏訪しなの号は運転されま [続きを読む]
  • 名古屋→(中)金山 復路専用乗車券
  • 名古屋から金山までの、復路専用乗車券です。茅野から三河安城までの乗車券で、名古屋駅にて途中下車を申し出た際に復路専用乗車券が発行されました。その際、340円を払っています。この340円は、金山→名古屋間のすでに乗車した170円と、名古屋→金山間のこれから乗車する170円の内訳になっています。金山〜名古屋間ですが、分岐駅を通過する列車に乗車する場合の特例が設定されています。例えば上の乗車券の経路で東海道新幹線と [続きを読む]
  • 信州特急料金回数券
  • 信州特急料金回数券は、長野県内のJR東日本管内の特急自由席が利用できる4枚綴りの回数券です。自由席特急券の効力だけで運賃は含まれていないので、利用には乗車券・定期乗車券・回数乗車券と組み合わせて使います。券面には「富士見〜南小谷または松本〜長野の1駅」から「富士見〜南小谷または松本〜長野の1駅」までと印字されていますが、要はこの区間内の1駅から任意の1駅まで片道利用できるということです。途中下車はできま [続きを読む]
  • 長野駅 入場券
  • 長野電鉄の長野駅の入場券です。これは窓口で発売されている硬券のものです。同じく、長野電鉄の長野駅の入場券です。こちらも窓口で発売されていますが、特筆すべきはその大きさです。大きさは105mm×148mmという圧倒的大きさで、はがきよりも大きいサイズになっています。硬券入場券とでっかい入場券の大きさを比較してみたものです。ついでに長財布も置いてみましたが、どう見てもでっかい入場券のやつは財布には入らないサイズ [続きを読む]
  • 上田→茅野 乗車券
  • 上田から茅野(ちの)までの乗車券です。経路は以下のようになっています。上田・北陸新幹線・長野・信越線・篠ノ井線・中央2・中央東線中央2という経路がありますが、これは塩尻から岡谷までの中央東線の旧線区間のことを指しています。辰野支線と呼ばれ、マルス上でもその名称で登録されているんだそうです。塩尻以遠と岡谷以遠でその間を通過する際は、みどり湖経由と辰野支線経由では運賃が異なるため、経路を区別するべく「中 [続きを読む]
  • 上田駅 普通入場券
  • 上田駅の入場券です。指定席券売機も設置されていますが、入場券の口座はなかったので窓口で購入しています。こちらは上田電鉄の上田駅の入場券です。自動券売機に入場券の口座はありますが、窓口では硬券入場券も取り扱っていました。上田駅はJR東日本の北陸新幹線、しなの鉄道のしなの鉄道線、上田電鉄の別所線がそれぞれ乗り入れています。改札はそれぞれ別になっています。新幹線はあさまの殆どの列車と、はくたかの一部列車が [続きを読む]
  • 別所温泉駅 普通入場券
  • 上田電鉄の別所温泉駅の入場券です。硬券入場券があり、上が大人用、下が小人用となっています。別所温泉駅は上田電鉄別所線の終点駅です。駅名の通り、別所温泉の最寄り駅です。駅舎は古いものだそうで、1950年頃には今の外観になっていたんだそうです。駅のすぐそばには、1986年まで走っていた丸窓電車が保存されています。 [続きを読む]
  • 下之郷駅 普通入場券
  • 上田電鉄の下之郷駅の入場券です。窓口にて硬券で発売していました。下之郷駅は上田電鉄別所線の駅です。別所線の中間駅では唯一駅員が配置されている駅となります。上田電鉄の車両基地もこの駅にあります。駅舎はホーム上にあり、駅事務室と待合室が一体になったような構造をしています。かつては上田丸子電鉄の西丸子線が発着していました。踏切のところに西丸子線のホームがあります。 [続きを読む]
  • 1日まるまるフリーきっぷ
  • 上田電鉄が発売している、1日まるまるフリーきっぷです。別所線の全線が1日乗り降り自由になる企画切符となっています。上田〜別所温泉間の往復運賃が1,180円で、1日まるまるフリーきっぷの販売額はそれと同じになっています。単純往復でも損はしませんが、途中駅で下車するような使い方だと元を取りやすくなるようです。上田駅で購入したものは、自動券売機発行の感熱券のものとなります。下之郷駅や別所温泉駅でも販売しています [続きを読む]
  • HIGH RAIL星空 指定席券
  • 小淵沢から小諸までの、臨時快速HIGH RAIL星空の指定席券です。車内改札のチケッターが押されていますが、HIGH RAIL 1375専用の日付入りのものが使われていました。HIGH RAIL 1号・2号と同じく、指定料金は割高の820円が適用となります。記念乗車証は表面は星空専用のものが使われています。裏面は通常のHIGH RAILと同じものでした。HIGH RAIL星空は、小淵沢から小諸まで夜間に片道運転される小海線の観光列車です。途中の野辺山駅 [続きを読む]
  • HIGH RAIL2号 指定席券
  • 野辺山から小淵沢までの、臨時快速HIGH RAIL2号の指定席券です。2017年の長野デスティネーションキャンペーンに合わせて小海線で運転を始めた観光列車です。HIGH RAIL 1375という愛称がつけられ、1375は小海線の清里〜野辺山間にある日本の普通鉄道で最も高い標高の1375メートルが由来となっています。指定料金はSL銀河用の客車を使う列車と同じく820円と割高に設定されています。これはHIGH RAIL 1375の車両を使う列車で適用され [続きを読む]