henmeru さん プロフィール

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henmeruさん: たかが親子されど親子そして兄弟そして夫婦そして自分
ハンドル名henmeru さん
ブログタイトルたかが親子されど親子そして兄弟そして夫婦そして自分
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/henmeruidumi/
サイト紹介文いづみかほるの様々な想い(世のファミリーをテーマにエッセイ風に綴っています)
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供32回 / 365日(平均0.6回/週) - 参加 2011/07/29 12:22

henmeru さんのブログ記事

  • 『世の中は調整やバランスが一番大切』
  • 『世の中は調整やバランスが一番大切』 いくら個々の力がすぐれていても、大切なのはそれらの人や力をどう調整してゆくか、それが一番大切かと思うんですよね。政治界でもそう思うんです、何をもって優秀な人間か?については色々ありながらも、いわゆる優秀と言われる大勢の人間たちが、それぞれで主張ばかりしても何も解決はしないのです。まずは、相手側の気持ちに寄りそい、受けとめその感覚を調整しつつまとめた上で、意見を [続きを読む]
  • 『逝くとは』
  • 『逝くとは』逝くというのは、肉体がおわって、たましいとなって月に昇ってゆくことだと思っています。そして、愛する者(家族)たちをそこから見守ることではないかと思っているんです。 [続きを読む]
  • 「かぐや姫物語」電子書籍 哀しい親子愛
  • 「かぐや姫物語」作いづみかほる 価格: 432円(税込)2017年6月23日リトルガリヴァー社より 電子書籍として発売されました。「月の都から送られてきた姫と翁夫婦との哀しい親子愛」です。『逝くとは』逝くというのは、肉体がおわって、たましいとなって月に昇ってゆくことだと思っています。そして、愛する者たちをそこから見守ることではないかと思っているんです。★「麦わら大蛇」中電ミュージカル風広島民話劇 佳作受賞との二 [続きを読む]
  • 「母と子(母への思いそして子への思い)」
  • 「母と子(母への思いそして子への思い)」離れて暮らす年老いた母に ふしぎな力が備わってきた時に50年前を行ったり来たり その悲しかった出来事を昨日のこととして話すひたすら母の気持ちに寄り添っていこう〜母がいて私がいて息子がいる「私もそうなってゆくのかな〜」「すでに半分そうだから大丈夫」っと息子(*^。^*)。甘えっこだった息子も すっかりたくましくなった母も息子もありがとう〜「母の日」って母を思い 子を思 [続きを読む]
  • 目の行き届く育児や教育
  • 『少人数ならではの良さ』児童数140名程の小さな学校、世田谷区立花見堂小学校。3月末で57年の歴史に幕を閉じます。先生方の心のこもった子ども達との接し方、きめ細やかな関わり方には、少人数ならではのものを感じました。先生方の子ども達への優しいまなざし、ひしひしと感じ取れました。家族のような空気感、人懐っこくて安心感に満ちた子ども達の表情、なんとも言えない心地よさを感じました。閉校お別れ会での子ども達 [続きを読む]
  • 親子で考えるひととき エコミュージカル
  • 親子で食育や環境のこと考えてみよう〜っといってもけして堅苦しくではなくいつも食べている野菜や果物のことやお日様や土のこと感じてみよう〜メルヘン・ミュージック・シアター エコミュージカルコンサートスライドショー構成脚本演出: いづみかほる 振付協力: 大塚庸介メルヘン・ミュージック・シアター 日本芸術企画 http://henmeru.com/henmeru@henmeru.comブレーメンの音楽会エコミュージカルコンサート 画像スライド [続きを読む]