しゅん さん プロフィール

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しゅんさん: 住いの安全心の健康・住い塾21
ハンドル名しゅん さん
ブログタイトル住いの安全心の健康・住い塾21
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/shunsuke3333
サイト紹介文ストレス解消の日々雑感
自由文住いの安全性、食物の安全性、政治の危険性、感動の共有
心と体のリラクゼーション、誰かに秘密を話すストレス解消

不思議なこと、不合理なこと、不見識なことは、いつかは露見する。それが摂理。 男はロマンチシズム、女はリアリズム。 私は子持ちの独身男。鋭くない批判と矛盾を・・・ppurn@yahoo.co.jp
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供55回 / 365日(平均1.1回/週) - 参加 2011/08/07 17:51

しゅん さんのブログ記事

  • ≪恥を知れ≫ 佐河宣寿、山ロ敬之、安部晋三
  •   ルース・ベネディクトは著書の中で、日本には ≪恥の文化≫が連綿と続いていると述べていた。しかし今や、日本の国状は、はリンゴの心カビ病や、ラ・フランスの芯腐れ病のような状態なのに、トップリーダーの嘘と偽善を、一見まともなことのように報ずる、大手マスコミ報道ばかりに目を奪われ、国民は日本の内部(中心)から、腐り始めている事に、気づいていないのだろうか・・・・。  佐河宣寿  (当時財務省理財局長) [続きを読む]
  • ”S・N・S” が、 世界を変える・・・
  •   米国に、トランプ大統領が発生してから、急に ≪Twitter≫に注目が集まるようになった。  トランプ大統領の是非はさておき、彼が大統領になってから、急激に言葉が軽くなってしまった。  軌を一にしてというか、日本の某総理が、言葉を軽くし、その先鞭をつけたと言って良いのかもしれない。  今日の、”Twitter”から、 目を引いた『ささやき』を、転記しておきます。  主たる目的は、自分用のメモです。   ** [続きを読む]
  • 貧困層の向かう先
  •   少しばかり面白いニュースがあったので、ブログに memoっておきます。  いずれも、自画自賛の ≪アベノミクス≫の恩恵には、預かり得て無い様で、これが、アベノミクスを実感出来ない者の氷山の一角、 多くの国民の実状が現象として、表出した事を示していると思うのだが、安倍政権の取り巻き連中は、闇雲に、そして即座に、こんなのは、特異の例と言い張り、譲らないのだろうか・・・・?   ***  以下引用  NE [続きを読む]
  • 2017年衆議院選挙、結果のMEMO
  •   表題の結果は、自民党の過半数以上の議席獲得に終わり、筆者が望むと望まざるとにかかわらず、これまで通りアべシソゾー先生が、この国の≪お神輿≫として、担がれることに決まった。  選挙民の、50%程度の投票率では、どうしてもマスコミに誘導されている『B層』の動向が、大きく影響されることは選挙前から指摘されていたこともあり、加計学園や森友学園の不当と思われる税金投入も、払下げも、大きな影響を与えること [続きを読む]
  • 愛しき我が子へ
  •   若い頃に読んだ本に、≪政治≫とは ≪慈愛≫ であると書いてあった。見返りを求めない、期待しない、それはちょうど『嬰児』を、慈しむような、限りの無い ≪愛≫ であると書いてあった。  我が息子は、20歳を過ぎたが、親にとっては、親の目から見たら、いつまでも子供である。  詳細は、話したがらないが、 来年の3月末で、臨時職員の更新はしない、と購買部長から言われたそうである。  地元の新聞に、県民の暮 [続きを読む]
  • 自民党の勝利と 『餓死』問題
  •   『トリクルダウン理論』を、日本に持ち込み、広めたのは、へーゾー先生という認識が、筆者だけなのか、それとも低所得層に落とし込まれた、中間層、貧困者たちの共通認識なのか、筆者は知らない。 日本の現状を見るにつけ、それは、少なくてもこの日本には、当てはまらないというのが現実である。  それにしても、今回の衆議院選挙結果を見れば、国民の 70%が貧困層と言われる割に、今まで進めてきたアべシソゾー政策に [続きを読む]
  • アべシソゾー先生の奥様
  •   が撮ったとされる『男たちの悪巧み』という、画像がネットの現場に流れている。これが、フェイクニュースなのか、筆者は調べるつもりはないが、検索をかければ同じ映像が何回も出てくるので、まさかフェイクではないと思っている。  画像検索は、読者にお任せするとして、その中にあの『力ケーコウタ口ー先生』が得意そうな顔で、コップを持ち上げているので、ソーリの友人というのは本当なのだろう。  人は、その本人の考 [続きを読む]
  • ≪ホンダ≫ の本田宗一郎氏は、
  •   記憶に間違いがなければ、入社と同時に新入社員の履歴書を廃棄したと刻まれている。  山形県の人事院は、全国の人事院と組織が違うのだろうとは思うが、なぜに≪自分たち公務員≫の給与が、民間企業と比較して低いという数字を出して来たのか、調べてみた。4年間にもわたって、民間に比較して俸給が安い、と言って上げ続けることは、今の日本の経済実態から言えば、有りえないからである。  県職員の給与比較、民間企業の [続きを読む]
  • 25%の支持で、 2/3の議席
  •   解散前の現実。  小選挙区の制度上で、そういう事になるらしい。  詳しい理由や数値上のことは、調べていないが、システム上そうなるらしい。そういう制度が、現状であるなら、投票に行かないことは、 ≪政治の白紙委任≫ ということになる。 筆者には、その投票棄権が、罪となる時代が、来ているような気がする。  子供手当云々・・・・高校無償化(*・ω・)(*-ω-)(*・ω・)(*-ω-)云々・・・私達の田舎村には、結婚 [続きを読む]
  • 官僚資本主義≒無責任民主主義
  •   Twitterで、つい先日、解りやすい画像に出会った。折しも、国政選挙の真っ最中、誰が原発の必要性を訴え、誰が原発の危険性を訴えているのか・・・。   議論としての、原発問題は良いのだけれど、10年に一度の頻度で起きる≪原発事故≫の、責任を誰かが取ったと云う峻峭な人は、寡聞にして筆者は耳にした事は無い。  福島原子力発電所にかかる、事故処理の方法や原因も、その責任さえも曖昧なまま、同じような事 [続きを読む]
  • 諸悪の根源
  •   日本の輝きが失われ始めた2000年以降の総理や国会議員が、その原因となり、社会の空気を澱ませているとすれば、そのことが、諸悪の根源とすれば、その主たる原因は次の≪3点≫では、ないだろうか・・・。   1、世襲候補者・・・・アべシソゾー、オブチユーコ、コイヅミシソジロー、               アンウタロー、他多数   2、落下傘候補者・・・・ススキノリカス、他(国民より政治家の都合)   3 [続きを読む]
  • 融通無碍 臨機応変
  •   融通無碍・・・特定のことにとらわれたり、こだわったりすることがなく、自由でのびのびとしていること。 「融通」は滞りがないことや、その場その場で適切に対応することを指し、「無碍」は妨げになるものが無い状態を指す。 引用先:−http://www.weblio.jp/content/%E8%9E%8D%E9%80%9A%E7%84%A1%E7%A2%8Dー    臨機応変・・・ご記憶の通りです。  現実の町衆の世界では、固定的な観念や然るべき考えの無い人、・・・ [続きを読む]
  • 選挙公約、マニフェスト、スローガン・・・?
  •  政治家の、言葉遊び。 大衆受けするキーワードを、発しながらその言葉を、実行しようともしない実行力。 『なにおか云わんや』という感情しかない。 政策、言葉、こころ、候補者の三身一体の人格のまともな人は、誰が、居るのだろうか・・・・? 今朝のTwitterから     戦争か、 平和か・・・?         独裁か、  民主か・・・?せっかくだから、エールを送っておきます。(敬称略)  桜井充 ガンバレ [続きを読む]
  • 新党 『希望の党』・・・ん?
  •   どう考えても、90%の貧困層にとっては、云わば『絶望の党』でしかない。  言葉づらだけ、体裁だけ、口当たり耳当たりがよさそうな名称、 現代の日本の政治屋に共通するペテン師紛いの言葉の羅列。  アナウンサー出身だもの、言葉遊びはお手の物。  プロのゲーマー以外、政治のリセット或いは時代のリセットなんぞという言葉に共感を示す人は、殆どいないとみて良いのではないか・・・?  人生や社会にリセットは、 [続きを読む]
  • リーダーとしての条件
  •   前日の原稿、読み返してみると、一つ抜けていたような気がするので、TWITTER風ではあるが、言葉を続けておきます。  リーダーと云う者は、物事の解決の為に進む、世の中の事象には、必ず『見えざる者の手』によって、進められたという感覚が、必要なのではないでしょうか・・・。   分かり易く言えば、勝って驕らず、負けて腐らず、要するに ≪信仰心≫ を、心の中に、宿している人、そういう人がリーダーとして、先頭 [続きを読む]
  • アべシソゾウ先生の思い出
  •   ウィキ情報によれば、シソゾー先生は当年とって、65歳と言うことだそうである。 無理して言えば、筆者と同年代ということにはなる。 筆者もとある人々に、若い時代、『センセー』呼ばわりされたことはあったが、あまり心持の良い記憶はない。  アべ先生は、いかなる感覚をお持ちになるのか、お聞きしてみたいような気もする。  さすが、御幼少のころから、お付きの人々に可愛がられ、その幼年期の能力を遺憾なく発揮さ [続きを読む]
  • オオカミ少年、 アべシソゾー
  •   朝早くから、官房機密費まで使って、マスコミ、犬HKと事前打ち合わせ、国民を騒がせた罪は、免れる事は出来ないと云う事実を、自覚出来ないア保な、国のリーダーが、ここに、この21世紀の2017年現在の、日本国内には居る。  ミサイルが飛んで来たと云う恐怖より、≪オオカミ少年≫が寓話の中から、蘇ったと云うべき事に、我々は警戒を密にしなければならないのだろう。  これから先の日本が、向かう所は、アメリカ [続きを読む]
  • 企業の内部留保の推移
  •   解りやすいグラフが出てきましたので、ついでと言っては何ですが、企業の内部留保の推移も、引っ張り出して置きます。内部留保が、増えた原因は言うまでも無い事ですが、法人税減税、輸出企業の消費税の還付、従業員の非正規化、給与削減など、いろんな原因が絡み合っています。引用先:https://mainichi.jp/articles/20161106/k00/00e/020/165000c又、関連する数値や表等が出てきましたら、メモ程度に成りますが、ぼちぼちと [続きを読む]
  • 法人税、 消費税の推移
  •   先に保存した資料が、目の前に飛び出して来たので、メモ代わりにここに、転載して置きます。引用先も、下の方に有りますので、よろしく・・・・・・。  ***   以 下 引 用  ***  ***  以 上 引 用  終  *** [続きを読む]
  • 小沢一郎氏の命の叫び
  •   ’17年9月8日午後、小沢一郎氏が、羽田元首相の葬儀で、弔辞を読んだとあった。全文が、以下のURLに載っていた。 一部、引用させて戴いたが、そちらに飛んで戴けば、尚、その真意が酌み取れると思いますので、宜しくお願いいたします。  http://www.asahi.com/articles/ASK9874N6K98UTFK01X.html  ***  以下引用 asahi.com より ***  ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ [続きを読む]
  • 去ね! 落下傘候補 !
  •   某党を立ち上げたハシモト先生も、この度、首都で旗を上げたユリコ女史も、歴史的に見たら、その心情的姑息さに違う所は見られず、箸にも棒にもかからないと云う事は、時を待たずして明らかになるであろう。少し範囲を広げて見ても、あの『ノ〜ダ首相』を導いた、『 ’09年民主党マニフェスト』。  こんどこそ社会の変わり目に!・・という期待感とは裏腹の、全く自分たちの立場のみの(言葉を変えれば俸給と権力の為の) [続きを読む]
  • 〜諸行無常〜  夏から秋へ
  •   好むと好まざるとに関わらず、まして、人間の叡智などには、何の関わりもなく、自然は何時もその姿を留め続けることはない。 比較的に、他人の存在を気にする事無く、山の中を歩く事は、その移り変わりが、目と心に安らぎを導いてくれそうなので、筆者の好むところである。  仕事の時間余りのついでに、民謡に歌われているあの『千歳山』に、登って見た。とても登り易い山で、登山口に『クマが出ます』と書いて有る以外、初 [続きを読む]
  •  −貧困の現場よりー
  •   4半期のGDP,年率換算4%UPって、何処の国の話なのか・・・?  それを臨時ニュースとしてテロップで流す『犬HK』って、だ・か・ら・『犬・H・K』と云われる自覚はあるが、その気持ちを、表沙汰に出来ない所に、ジレンマでもあると云うのか・・!!!それとも、現実の風が余りにも荒れ模様なので、宇宙服でも着ているとでも云うのか、もしか一割の、高額所得層に成れば、肌感覚がマヒしちまったとか、有るのだろう。  政治 [続きを読む]
  • 貧困格差の拡大は・・・・何故・・??
  •   地元紙に、談話室と云うちょっとしたコラムが有る。地元紙は、昔から中央の日本テレビ系列で、今風に言えばゴミウリの記事を、東北弁にして解り易く、地方の意見を集約、誘導する事だと筆者は信じていた。駄弁を弄すれば、地方のTv番組欄と地元の訃報欄も、三途の川の傍に行かれた方々には、愛読されているようでは有る。  談話室の一部、引用しますが、現在の政権を真っ向から、批判しているようでしたので、随分思い切っ [続きを読む]
  • 気のせい・・? 政府批判はアクセスし難い・・?
  •     OSが、Windows8.1 、 オフィスソフトが10年近く前の物であることが、理由なのかも知らんが、最近パソコンの動きが、ぎこちない様になったのは、紛れも無い。  まさかとは思うが、チーム・エス耕・が、暗躍しているとは思いたくも無い・・・。  ブログを始めてから、このサイトで3つ目に成るが、ここに長く居続けたせいか、移転するのも今更感があり、億劫な気がする。さて、気を取り直して、再び、嘘ツキ、ゴロ [続きを読む]