takaotm1101101 さん プロフィール

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takaotm1101101さん: tak*o*m11*110*のブログ
ハンドル名takaotm1101101 さん
ブログタイトルtak*o*m11*110*のブログ
ブログURLhttps://blogs.yahoo.co.jp/takaotm1101101/
サイト紹介文剣道大好き老いぼれ剣士です。よろしく。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供365回 / 365日(平均7.0回/週) - 参加 2011/08/20 10:55

takaotm1101101 さんのブログ記事

  • 老いのひとこと
  • 弟から白菜の苗を10株ほど貰った。貰ったけど実は植える場所がない、ならば貰わなければと思うものの折角の好意を無にしたくないので貰うことにした。小作地を耕す畑のほんの僅かの空き地に2株を、我が家の軒下ゴーヤの隅っこに2株、そしてプランターに2株植えて残りは処分した。何せ主根こそ伸びているが根毛が付いてないので育つ当てはすくない。でも手厚く手塩に掛けて育ててみよう、日にちを重ねるうちに力なく萎れた葉が [続きを読む]
  • 老いのひとこと
  • 政治は生き物、選挙もまた生き物なのでしょうか。風の便りに変な噂話が流れてくる。我らが当県は押しも押されもしない自民王国としてその名は全国に轟く。今回とて戦わずして如何ともし難き戦況化に置かれてしまったのだが突然降って湧いたように当県内にも立憲民主党の県支部設立準備会が設置されるやに聞くに及んだのです。早急に希望より出た三名に対し支援受諾の可否を打診したらしい。小池発言に輪を掛けて此の度の前原愚弄発 [続きを読む]
  • 老いのひとこと
  • 夜空に散りばめられた星々の中に星座なるものがあることはそれとなく知ってはいたがその実態たるや全く知らないも同然。と云うことは紀元前3000年は今から5000年むかしの古代エジプト文明の人たちよりわたしは明らかに無知であるということになる。。勉強不足も甚だしい、ピラミットを作るにも天文学や高等数学の知識を要したであろうからわたしはそりゃ全然お話にもなりません。とても恥ずかしい、更にはギリシャ神話の世 [続きを読む]
  • 老いのひとこと
  • 小作人であれば当然地主さんへ小作料を払いましょう。ところがわたしはわたしの地主さんへは別段小作料は払ってはいません。その代わりに地主さんのお手伝いがてらあれやこれや勤労奉公をいたすのです。草むしりに始まり耕運機を運転し、そして畝立て作業に苗植え種子蒔きと一通りの体験はさせて頂いたことになる。何分指示待ち人間では宜しくはなかろう、自分で仕事を探せるように相勉めねばなりますまい。 わたしの地主さんであ [続きを読む]
  • 老いのひとこと
  • 一点の曇りなき正真正銘の秋の空です。燦々と秋の日差しが降り注いでいます。まさにスポーツの秋です。分け隔てなく誰しもみな等しくスポーツの歓びを享受し合いたいものです。広いグランドでは所狭しと大勢のグンドゴルファーたちが競技に興じていられる。此のわたしもこよなく愛する地域の体育館で今日もからだを動かす。火曜日は半面貸切で球技団体の面々が使われる。カーテン越しのこぼれ日や反射光を極度に嫌われその日は館内 [続きを読む]
  • 老いのひとこと
  • 無断掲載どうしようもないことです。早くも自公300を超える勢いとある。希望は60前後で伸び悩むとある。安倍さんと互角に対峙するという小池さんの甘言に前原さんは嵌められてしまった。300に対し60では勝負にもならないでしょう。 此れは大変うがった独り善がりな邪推に過ぎないが2つの数字を並べてみてつくづく思う。 小池さんはとてもチャーミングなお声とフェイスで安倍さん打倒を呼び掛けられた。ところが早くも此 [続きを読む]
  • 老いのひとこと
  • 金沢弁であんた「こんじょよし」だねと云われればあなたは頓馬で間の抜けたお人好しさんと云うことになる。わたしは「こんじょよし」で良いのです、一向に構わないのです。確かに種を蒔くお世話こそ致せども此の畑も大根菜も他人様の所有物です。所有権はあるはずもない労働をこそ提供すれどもその対価は戴きません請求もいたしません。だから「こんじょよし」になるのです。そんな「こんじょよし」で十分なのです満足致すのです。 [続きを読む]
  • 老いぼれの夕雲考≪131≫
  • 夕雲流剣術書     小出切一雲 誌(57) 無住心剣を極めた当代きっての剣客小出切一雲は剣術はもとより医術をはじめ古今東西の幅広い学術にも長けた傑物である。同時に人を洞察する鋭い鑑識眼の持ち主でもあった。文盲は今日では差別用語に当たるらしいが一雲はわが師夕雲を文盲の人として表わした。わが師こそは二心なき真実の人として尊んだことになる。 【身一つに心二つの有樣にて、時々刻々堺に依り物に應じて、平生 [続きを読む]
  • 老いのひとこと
  • 少々膝を患われたご近所のT女史からの要請、それを無碍に断るわけにも行かず何時の間にかわたくしは彼女のお抱え運転手の身と相成った。当初の約束は水曜日だけだったのがそれが何時も間にか次第に事がエスカレートし曜日を問わず行き先も四方八方に広まった。下手をすれば日曜日にも電話が入る、余程のお人好しな善人でない限り煩わしさを隠せまい。確かに困っている人に救いの手を差し伸べるは至高の人たるものの務めには違いな [続きを読む]
  • 老いのひとこと
  • 食欲の秋と云う、天高く馬肥ゆる秋ともいう。美味い物をがつがつお口に頬張ればよいのだが齢がいけばそんなわけにもゆくまい。何かと自己規制の縛りよろしく制約が伴なうのです。倹しいものでいい、手に入る秋の食材をちょっとだけ口にすればそれでよい。先日他人様からヌカゴを頂く、別の方から真っ白な新米を少々戴いた。早速家内はぬかご飯を炊き上げてくれた。我が家にては白米飯はめったと目に出来ない御馳走になろう。うまい [続きを読む]
  • 老いのひとこと
  • 此の佐藤さんのマンガをみて ・ユーモアたっぷり気が晴れるでしょう・とても面白く愉快でしょう・丸ぁるく明るくトゲがないでしょう 此のノーベル平和賞のマンガを見て ・政府は何も言えないでしょう・小池は何を言えるでしょう(か)・前原が何か言ってもシラケるでしょう・枝野は何かを言うべきでしょう・志位は何かをはっきり言うでしょう ・わたしは何を言っても厭味があり毒があって毛嫌いされるだけでしょう [続きを読む]
  • 老いのひとこと
  • 内定の  通知あったと      通知あり 此の人材   よくぞ見抜いた        人事部よ 遣り甲斐を   見付けチャレンジ         胸張って 社会人  晴れて門出を      祝いけれ 巣立ちまで   おのが青春       謳歌せよ       じいより孫へ [続きを読む]
  • 老いのひとこと
  • 新聞の見出しに「ツイッター読者 自民抜く」とある。新参立憲民主党が勢いよくスタートダッシュを切ったと書いてある。ツイッターもフェイスブックも登録こそすれ開いたこともないし用いたこともない。両者の違いも知らない。でも何はともあれ立憲民主党のツイッターを開くべくメールアドレスとパスワードを入れてみた。わたしの選挙区には生憎立候補者がいないので今回は選挙難民です、止むを得ないことです。せめて此の立憲民主 [続きを読む]
  • 老いのひとこと
  • 家内が又しても素つ頓狂な金切り声で叫ぶ。ゴキブリだと絶叫する。こんな真昼間に如何なものかと覗き込めば確かにいる。それも丸々と能く育ったのがいる、しかもお尻には綿帽子のようなふわふわしたものをくっ付けている。綿帽子で角隠しならぬ尻隠しとはシャレにもなりません。第一此のヤツ意外と尻が重い、通常ゴキブリはとんずらの妙手、一目散に逃げ去り瞬時に姿を消すはずではないか。それが逃げないで悠然と構えている、まさ [続きを読む]
  • 老いのひとこと
  • やはり黙っては居れない。こんな理不尽なことがまかり通るとは遣り切れない。有権者を小ばかにするにも程度が在ろう。その横柄さと非常識さには呆れてものが言えない。民進党関係者たちが入党に際し小池百合子と交わした政策協定書なるものが世に出回ってしまった。二枚の踏み絵の上によくぞ堂々と穢れた愚かしい下足を乗せ踏み躙り得たものだ。よくぞ、斯くも大それたことが出来たものだ。その憐れなる面をみたいものだ。その不埒 [続きを読む]
  • 老いのひとこと
  • 又してもヘビに出会う、縁起が良いのか悪いのかわからない。今回も死んだシマヘビでした。どうみても縁起が良いとは言い難かろう。今回は内臓破裂で明らかに車に轢かれたようだ。清閑な住宅地での出来事です。とある民家の玄関先だったので些か驚いた、きっとペットが逃げ出したに違いなかろうと思いながらも近くに城谷川が流れるので野生なのかも知れない。その時、同時にとある記憶がわたしの脳裏を瞬間かすめた。 そのヘビの尻 [続きを読む]
  • 老いのひとこと
  • 教養講座に出席の折にいただいた一枚のチラシに東別院の真宗会館での公開講座の案内をみた。大阪大学の平雅行先生の門徒さん方を対象としたお話らしいが一般人の聴講も叶うとある。演題が「専修念仏の弾圧と親鸞」とあって興味を惹く。そこは聞き漏らすまいと懸命に聴取するもやはり案の定お手上げ状態で情けないったらありゃしない。あたかも佛教大学での法然概論を聞いているようで余りにもアカデミックすぎて付いてはいけない。 [続きを読む]
  • 老いのひとこと
  • 前原・小池密談とは一体なんだったのか。適切でない表現だが娘を身売りするまで困窮を極めた前原代表は二人のうち一人を小池代表へ売りに出した。ところが其の娘の器量や容姿や過去の生い立ち性分まで査定し使い物にならぬと突き返された。出戻りでは済まない話ならない話ではないか。売りに出した方も恰も買うような素振りを示した方も酷いまったく大人気ない。前原さんは先々の先まで読んで最悪の事態を回避いたすべく深い配慮を [続きを読む]
  • 老いのひとこと
  • わずか3年3か月だが天下を取り覇権を握った民進党だが今や二目と見られない凋落振りを呈してしまった。前原陣営は部下総勢引き連れて小池軍門に下り其の全員が小池配属下に収まる手筈であったが小池指揮官に馴染まぬ先鋭分子は抓み出され排斥される事態に陥ってしまった。そもそも人間が人間を評価し選別ししかも排除する、此れ如何なものだろうか。此処にいたり更に屈辱的敗北を余儀なくされる前原部隊の精鋭残党組の心中や此れ [続きを読む]
  • 老いのひとこと
  • 無断掲載小池旋風は凄まじい、その威力たるや何ものをも根こそぎ薙ぎ倒しまさに燎原の火のごとし。政界再編を本気でリセットしようと為される。柵( しがらみ)なるモノを取っ払って風通しを良くして、難攻不落の安倍牙城を切り崩し本物の美しい国日本に創り替えるのだと豪語する。 希望と云う名の貴女に出逢い与野党共々代議士さんは皆たじろぎうろつき狼狽える多くが貴女になびき寄り添いながらやがて諸共希望を抱いてなだれ込むあ [続きを読む]
  • 老いのひとこと
  • 地域の長寿の集いに参加した。真昼間から一杯頂ける誘い水にくらまされたと云ってもいい。生来、大勢の中に顔を突っ込むことを得手とはしないのだが一杯の魅力には敵わなかった。そもそも魂胆がさもしかった。なんと該当者1054人中参加者109人は頷ける、呑ん兵衞は一割と云うことか。お役人御挨拶の中に珍しく面白い文言があった。或るご老人が口にしたという、目下のところ私は鋭意教育と教養に心血を注いでいるとおっしゃ [続きを読む]
  • 老いのひとこと
  • こんなわたしにも秋は等しくやってくる。公園の藤棚の下の丸テーブルの上でわたしは小さな秋を見付けました。だーれかさんがだーれかさんに思いを寄せてこころ時めかせながら無心で創りあげた立派な芸術品のようです。とても素敵です気持ちが安らかに和みます。ありがとう、感謝の気持ちがおのずと湧きいずる。だーれかさんの素直で美しく、ピュアで穢れ知らない初心な人柄が滲み出ている。だから何気ない風情だが人のこころを捉え [続きを読む]
  • 老いのひとこと
  • 稲わらの主は此の藁スベを何に用いるかはわたしは知らない。聞こうとも思わないし聞いても仕方がない。まさか馬や牛に喰わせるわけではなさそうだ。縄や莚を編むのかも知れないし家庭菜園愛好家の敷藁用に転売するのか無料供与為されるのかその辺もわたしはわかりません。兎に角、天日干しして乾かす魂胆であられるらしい。御主人は俄か作りの稲架掛けをせっせと作られる、小作人とてせっせとお手伝い致さねばなるまい。稲穂のない [続きを読む]
  • 老いのひとこと
  • 今度の教養講座は真宗のお坊さんのお話でした。この手のお話は余り得手ではないのだがお盆にはご先祖の霊魂が家族の元に帰られるので迎え火送り火で持て成すのだと話される。お彼岸には故人の霊が戻られることはないので精いっぱい懇ろにお墓参りをするのだとおっしゃる。ご先祖の霊は霊界の片隅からこちらを覗かれているだけだそうなのです。皆さん方は実しやかに神妙な顔で拝聴為されているではありませんか。すると此のお坊さん [続きを読む]
  • 老いのひとこと
  • 交換分合が施され今や耕地整理された一枚の田んぼは恐ろしく広い。ところが0.3ヘクタールと云っても30アールと云われても3反ほどの広さと云われようが百姓でない以上ピーンと来ない。1000坪ほどあると云われて見渡せば成る程広い。加賀藩の人持ち組のお武家さんならこの程度の家屋敷を囲ったのでしょう。広さを実感しながら今日の見習い実習生は運搬機を運転しながらの落ち穂拾いに精を出す。鶏小屋のやっさんが命ずるま [続きを読む]