knz さん プロフィール

  •  
knzさん: 鹿島県アント市ラーズ町
ハンドル名knz さん
ブログタイトル鹿島県アント市ラーズ町
ブログURLhttp://antlers12.seesaa.net/
サイト紹介文鹿島アントラーズを応援するブログ。試合雑感やスタジアムの雰囲気等を中心に、日々や子供の成長なんかも。
自由文試合のプレビュー、レビューと(出来れば)録画見直しで一試合一試合の備忘録を付けていきたいと思っています。
その他ちょっとした事や、日々成長している我が子の事も書いちゃったりして。

でも、当面は鹿島・サッカーネタを中心に書いていきます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供373回 / 365日(平均7.2回/週) - 参加 2011/08/22 17:25

knz さんのブログ記事

  • いよいよ今週末
  • さて、週も明け、いよいよ勝負の1週間自力で優勝を決める柏戦、34分の1であって1分の1でもある最重要なこの1戦に向けて存分に納得出来る準備をして欲しい大岩監督就任以来、ホームカシマでは負けなしどころか引分けすらないジンクスが勝たせてくれているわけではなく1戦1戦を必死に戦い続けている積み重ねではあるが、選手達がホームで戦いやすさを感じている事は間違いないだろうこの大一番も真剣に、されど楽しんで伸び [続きを読む]
  • VAR導入へ
  • Jリーグ(J1)が遂にVAR(Video Assistant Referee)の導入に向けて動き出した再来年となる2020年のJ1リーグ全試合で導入を開始する予定とのこと運用範囲については”VARは映像を判定に用いるもので、試合結果を左右する【1】得点【2】PK【3】1発退場【4】警告、退場の人違い−の際に用いられる。最終的な判定は主審が映像をチェックして行う。”ということこれまで何度も誤審の餌食になってきた鹿島だけに [続きを読む]
  • 優勝は持ち越し
  • 川崎Fは苦しみながらもどうにか得点しさすがの勝利をつかみ、鹿島の優勝は次節以降に持ち越しとなったベストな結果は川崎か先制してそのあと後半ロスタイムとかにG大阪が同点に追い付くというものだったそして正にラストワンプレーかというタイミングで川崎がPA内でハンド!・・・にしか見えなかったが主審はスルー引き分けでも可能性は消えないので誤審のお陰で首の皮が繋がった訳ではないがあんまりスッキリしないだろうな新 [続きを読む]
  • つまらなき今週末
  • この週末明日18日に鹿島と浦和を除くJリーグが開催され、その浦和は、現地時間では土曜日(日本時間では日曜)深夜にACL決勝1stレグを迎えるが、鹿島については試合が無く、川崎FとG大阪の一戦の行方が気にはなるものの、正直言ってつまらない週末ではあるまあ日曜日にはクラブハウスでソニー仙台との練習試合があるということなので平日にはなかなか練習を見に行けないという方も鹿分補充に観戦に行くのも良いのかもし [続きを読む]
  • これでピークはこれからなのだから、末恐ろしい
  • 鹿島アントラーズ現在国内19冠を獲得し、そして今期はルヴァン杯、天皇杯では既に敗退したもののJリーグ年間タイトルには、昨年に続く連覇に王手をかけているそして、サポーターながら恐ろしいのは連覇を成し遂げようとしている鹿島がまだまだ発展途上にあるチームだという事鹿島というチーム自体は、今黄金時代を迎え始めている気もするが、個々の選手を見れば現体制のそれはまだもう少し先になるだろう今期ポジションを獲得し [続きを読む]
  • 【代表】ベルギー戦 速感
  • 本日未明から行われたベルギー戦ブラジル戦での敗戦を糧に前半から意識の高い戦いを続けてはいたが後半ベルギーに崩されて失点し、0−1で敗戦しただが、ブラジル戦とワンセットで考えれば意識的な部分で大きな成長というか『気づき』があり来年に迫ったW杯に向けて、良い時期に勉強したのではないかと思う得点差は1点と小さな差にも思えるかもしれないが、実際にはブラジル戦に続きそこには大きな差を感じた正直ベルギー相手に [続きを読む]
  • イタリア敗退
  • 2018年のロシアW杯欧州予選イタリアが1958年以来60年ぶりの予選敗退となったとのこと2014のドイツ大会では優勝を飾った国が『わずか』8年後の大会で出場を逃すW杯とはそういう大会だと選手もファン・サポーターもっと強く認識しないといけない日本にいるからの感覚なのかもしれないが世界3大リーグと言われたセリエAを擁するイタリアだが、かつてバッジオやデル・ピエロ、トッティといったスター選手がひしめく [続きを読む]
  • 【代表】明日(?)はベルギー戦
  • (日付的に)明日はベルギー戦世界ランク5位の強豪国が相手先日のブラジル戦では、前半気持ちで負けていたというかどこかフワッとした戦い方で立て続けの3失点で大勢が決してしまいハリルホジッチは『後半だけなら勝っていた』と強がったというが、相手は落としていただろうしそんな強がりも虚しい響きでしかないとは言え実力として日本が下にあることは最初からわかっていたことただ、ハリルホジッチの監督就任後世界トップクラス [続きを読む]
  • 大岩監督続投へ
  • クラブは来季も大岩監督続投の方針とのことルヴァン杯、天皇杯は逃したとはいえリーグ戦では現在首位を走り、史上初の試合が無い日に優勝が決まるという珍記録まで残そうという成績は悪くないとは言え最高かと聞かれれば多少の不安が無いわけではない鹿島はセレーゾ、石井両監督を2人連続で解任している特に石井監督は解任前年のシーズン途中に指揮の不安を示し指導力不足を感じさせる場面もあった大岩監督に『指導力不足』を感じ [続きを読む]
  • 【代表】鹿島に学ぶべきでは
  • 昨日のブラジル戦いったい何人の選手が最初から最後まで勝利を目指して戦い抜けたのだろうか前半にVARでPKを献上し、その後もPA外から素晴らしいミドルを決められどこか心が切れてしまったようなプレーぶり勝利を本気で目指すなら落ちてはいけない気持ちが落ちてしまっていたこういうところを見ると、パフォーマンスとしてどうこうではなくやはり本田の様な、『精神的支柱』となる選手は本大会では不可欠だということがわか [続きを読む]
  • 【代表】ブラジル戦 速感
  • 結局またブラジルに『惨敗』を喫した相手CKで吉田が相手を倒し、ビデオ判定でPK献上で先制され、今度は酒井がまたPK献上し、今度は川島がこれを止めるも直後のCKでクリアしきれずこぼれ球をミドルで決められ2−0トドメはカウンターから押し込まれて、最後は守備陣とGKの間にグラウンダーのクロスを入れられて綺麗な失点で3点差後半、槙野がCKから『意地の1発』を決めるに留まり結局ブラジルを本気にさせられなかっ [続きを読む]
  • 代表組はブラジル戦
  • 親善試合という事で、相手が本気で来るかは微妙ではあるだが昨年のCWC決勝の様に、日本がブラジルを追い詰めるような場面になれば彼等の本気を見る事が出来るだろう逆に相手に先制されるようであれば、『遊びのブラジルにも及ばない』のが実力となるまずは相手に先制を許さず、そして日本が先制して出来るだけ本気のブラジルを長い時間経験して欲しいかつての海外挑戦とは違い、今の日本代表選手は所属クラブで確固たる地位を築 [続きを読む]
  • 石井さんの大宮監督就任について思う
  • 石井前鹿島監督が大宮アルディージャの監督に就任した現在勝点24で降格圏の17位に低迷するチームを率いて残り3戦で勝点差4をひっくり返し残留させるのは名将を以ってしても至難の業に違いないだが、そんな火中の栗を拾うかの様な任に敢えて付く石井さんの漢気には感服しかないJ2に降格するチームにはままある事だが大宮も決して所属選手の能力が低いわけではない特に攻撃陣は、元清水の10番大前や長身の長谷川アーリアジ [続きを読む]
  • 佐藤主審
  • 【佐藤さん】浦和戦で笛を吹いた佐藤主審試合前、ピッチを歩いて確認する審判団を見たとき正直我が目を疑った佐藤主審といえば、2013年に行われたアウェーレッズ戦で、明らかにオフサイドポジションにいた興梠のゴールを認めるという大誤審をした人物もちろんあれから数年が経ち、彼自身成長もあるだろうしその後も何度か鹿島試合をさばいているだが、だからと言って『大一番』必至のしかも浦和戦で佐藤主審をアサインするとい [続きを読む]
  • 浦和戦 雑感
  • 双方とも集中力を切らさず、お互いの良さを消しあう見ていて単純に楽しいゲームではなかったもののしまった試合で味わい深い試合だった鹿島は金崎と土居を、浦和は興梠と柏木をしっかりとマークし仕事をさせなかったことがその大きな要因だとは思うが、そんな中で『伏兵』がしっかり仕事をした分鹿島に勝利の女神がほほ笑んだといえるだろう何といっても鹿島は守備の意識と集中が高かったCBの2人に限らず、両SBもそしてこの日 [続きを読む]
  • 浦和戦 速感
  • かっっっったーーーーーー!これで優勝への『マジック』は遂に1になった!試合は、迫力無い浦和の攻撃に、誤審含めた事故でもない限り敗けはないと思っていた鹿島も前半チャンスを生かせず得点して勝ちきれるかが問題だと思っていたが後半またしてもレアンドロが決めて先制!そのまま『鹿島』り、見事勝点3を手にいれたレアンドロはホント不思議な選手ジャッジにイラつき、主審と泥仕合をしていたかと思えば西のクロスに対して反 [続きを読む]
  • まじか!?
  • この試合で主審佐藤隆治かよ!よくここで割り当てたな・・・また浦和有利の誤審があるのかと鹿島サポーターからのブーイングで感情的にならないか心配『あの時』の罪滅ぼしに鹿島よりでも後味が悪いどう転んでも全員が納得なんてしないんだからこのタイミングで佐藤主審は頂けないせめて後者の鹿島寄りの笛を期待するしかない↓頼むよ!にほんブログ村鹿島アントラーズ ブログランキングへる [続きを読む]
  • 2017Jリーグ第32節 ”希望”スタメン
  • ラスト3節明日はホームカシマでリーグ第32節34試合中の1試合でしかないものの、ルヴァン杯で折れかけているかもしれない川崎Fの心をしっかりと砕く事が出来るという意味で、1/34以上の価値がある試合その相手が例年最多入場者数となる浦和戦とは絶好のシチュエーション思い切り盛り上がって選手・スタッフ・サポーターが一丸となり最高の空間を作り上げたいとは言え時に『異様な盛り上がり』となる浦和戦浦和サポーター [続きを読む]
  • ルヴァン杯 決勝(※他サポ閲覧注意)
  • 初タイトルを狙うチーム同士で行われたルヴァン杯決勝は、開始直後と終了間際のゴールでC大阪が川崎Fを下して見事初タイトルを手に入れたC大阪に関わる方々に心から祝福を送りたいと、ここからは鹿島サポーター目線のお話し川崎Fはもちろん、C大阪を応援する方、その他鹿島以外のチームを愛する方々は閲覧注意でお願いします私は、少なくとも決勝カードが決まってからC大阪が優勝することを強く望んでいた川崎Fを『強豪チー [続きを読む]
  • 日程が有利な気もしてきた
  • ラスト3試合日程前倒しとACLと代表戦に翻弄され優勝争いで絞られた鹿島と川崎F2チームが変則的な日程で戦う最終局面第32、33節とも鹿島のゲームが川崎Fに先んじて行われる2チームの勝点差は現在4なので3戦中2勝すれば文句なしで鹿島が優勝最終節はアウェーで磐田戦なので、皆で喜ぶためにも次節浦和戦と次次節柏戦を連勝して優勝を決めたい鹿島にあって川崎にないものその1つはタイトルを獲った経験値特に今年のル [続きを読む]
  • 平常心で
  • ここ数年、鹿島はホームカシマで浦和から勝てていない最後に勝利したのが、2010シーズンの開幕戦前年優勝の勢いそのままに、2−0で快勝したが、その後は幾度かの引分けを挟み、近年はお互いアウェーで勝利を上げている思うに選手、スタッフがサポーターの熱気に当てられ少々イレ込み状態になってしまっていたのかもしれないサポーターが熱くなるのはまあ仕方がないし、むしろ熱くならなければいけないところで(違反行為はダ [続きを読む]
  • 目の前で優勝を
  • 残り3試合となった今年のJ1リーグ現在我らがアントラーズは勝点67で首位2位川崎Fが勝点63で追っているが次節鹿島の鹿島が勝利し川崎Fが敗れれば2年連続のリーグタイトルを手にすることとなるだがしかし、問題が一つそれはその次節、第32節が他クラブが11月11日行われるところ浦和がACL決勝まで進んだ関係で鹿島は5日に先んじて行われるつまりもし次節で優勝する場合、ひっそりと決定の瞬間を迎えることとなる [続きを読む]
  • 昌子、代表に選出
  • 国際親善試合となる11/10ブラジル戦、11/14ベルギー戦を戦う代表選手が選出されたGK川島 永嗣 カワシマ エイジ(FCメス/フランス)東口 順昭 ヒガシグチ マサアキ(ガンバ大阪)西川 周作 ニシカワ シュウサク(浦和レッズ)DF長友 佑都 ナガトモ ユウト(インテル・ミラノ/イタリア)槙野 智章 マキノ トモアキ(浦和レッズ)吉田 麻也 ヨシダ マヤ(サウサンプトン/イングランド)酒井 宏樹 サカイ ヒロキ(オリンピック・マルセイユ/フランス)酒井 高 [続きを読む]
  • 札幌戦 雑感
  • 昨日の札幌戦相変わらず『鹿島の試合』とはいえない内容の中先制し一度は追いつかれるも、最後はエースの一発でどうにか勝利を収める事ができたJ初ゴールとなった三竿のゴールは、ゴール前で身体を張り、ボールをキープし続けた金崎粘りが生んだゴールでもある自身がゴールを奪えない中でもチームとしてゴールを奪い取るという執念と、ボールがこぼれてくると信じて走り込んだ三竿の気持ちが生んだゴールと言えるだろう三竿は前半 [続きを読む]
  • 札幌戦 速感
  • 2−1でどうにか勝利!三竿の初ゴール、エースのエクセレントゴールの共演で鹿島が勝利し、そして2位川崎Fが柏に引き分けた事で勝点差を4として首位を守ったこれで野球風に言えば鹿島の優勝マジックは『2』引分けもでは減らないマジックではあるが、最短で次節(鹿島勝ち、川崎負け)、もしくは次々節に自力で優勝を決める事が出来ることとなった次節優勝が決まるのは、鹿島が勝利し且つ川崎が負けた場合のみとなるが、もし次 [続きを読む]