knz さん プロフィール

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knzさん: 鹿島県アント市ラーズ町
ハンドル名knz さん
ブログタイトル鹿島県アント市ラーズ町
ブログURLhttp://antlers12.seesaa.net/
サイト紹介文鹿島アントラーズを応援するブログ。試合雑感やスタジアムの雰囲気等を中心に、日々や子供の成長なんかも。
自由文試合のプレビュー、レビューと(出来れば)録画見直しで一試合一試合の備忘録を付けていきたいと思っています。
その他ちょっとした事や、日々成長している我が子の事も書いちゃったりして。

でも、当面は鹿島・サッカーネタを中心に書いていきます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供375回 / 365日(平均7.2回/週) - 参加 2011/08/22 17:25

knz さんのブログ記事

  • フィギアとジャンプ
  • ※※※今日はほぼサッカーネタは無し※※※現在開催されている平昌オリンピック男子アイススケートでは、羽生結弦と宇野昌磨がそれぞれ金メダル、銀メダルに輝いた羽生は昨年10月に怪我を負い、この大会にはぶっつけで臨んだが、それでもSP1位、FS2位で揃え見事2大会連覇を成し遂げたまた宇野も見事羽生不在の可能性もあり、プレッシャーに晒され続けた中コンディションを整え続け、羽生が復帰となれば一気に話題を持って [続きを読む]
  • 練習試合 ジョイフル本田戦
  • 上海申花戦を明けて、メンバー外だった選手はジョイフル本田と練習試合を行い、5−0で圧勝した土居、久保田と金森のハットトリックだったとのこと引き分けに終わった上海申花戦のメンバーに挑戦状を叩きつけるような圧勝劇特に金森は昨季福岡から加入し、即戦力として期待された選手周囲ももちろんだが、金森本人が最もその想いに胸を膨らませて加入したことだろう当然昨季の成績に忸怩たる思いを抱いているだろうそんな悔しさを [続きを読む]
  • 上海申花戦 雑感
  • 引き分けに終わった上海申花戦上場の出だしとはとても言えないが、まあ最悪の出だしでもない水原が勝点3で首位に立ち、それに続く同点2位ホームとアウェーを考えればやや低め勘定が必要ではあるだろうが、当然のことまだまだこれからただ、交代枠を一つ残した采配に関しては疑問も残らないではない結果として最悪では無いと言ってもホームで勝てなかったことは後々響くかもしれない昨年のリーグ第33節、勝てば優勝の試合で交代 [続きを読む]
  • 上海申花戦 速感
  • うーん、勝ちたかった・・・今季初公式戦となるACLグループステージ第1節、上海申花戦は、1−1でドロー失点は集中力の欠如で、得点力不足は戦略性の欠如だろうか前半、試合開始早々信じられないくらい『フワッ』とした入りで全然集中力が感じられない中の失点その後はベタ引きの相手を崩すだけの有効な攻撃を行うことが出来ず、後半開始間もなくどうにか1点を押し込むのがやっとだった相手のCKを曽ヶ端が中途半端にパンチ [続きを読む]
  • 2018ACL GS第1節 ”希望”スタメン
  • いよいよ鹿島の2018シーズンが開幕する『悲願』のACLタイトルを目指す戦いがここから始まる今季こそは全タイトルを獲得するために計画的な選手起用をお願いしたいところ・・・ではあるが、この初戦に関しては現時点でのベストメンバーを選んで欲しい正直上海申花がどの様な戦い方をするチームなのかは知らないだが、だからこそFWには得点に向かう二人を”希望”したい金崎のコンディションがどうかが気になるところだが、 [続きを読む]
  • 言い訳は許されない
  • 平昌オリンピックでは、男子モーグルでやっと日本に初メダルがもたらされたがここまでなかなか苦戦が続いている考えてみると、冬季五輪の種目は特に屋外競技については天候等の外部条件によって、大きく結果が変わってくるにもかかわらず、選手は一人ずつ試技を行うため必ずしも実力通りの順位になるとは限らない運・不運も大きく結果を異ならせる要因となるのだろう比べてサッカーは、天候による影響はもちろんあるが、基本的に対 [続きを読む]
  • レアンドロ 全治3〜4週間
  • 大きな怪我人が出てしまった先日行われた盛岡との練習試合でレアンドロが負傷退場していたレアンドロ選手の負傷について(オフィシャル)診断の結果全治3〜4週間の左膝靭帯損傷との事で、開幕には間に合わない事となるレアンドロは安定感には欠けるものの、それだけに意外性を持っており、試合時間89分は動きが微妙でも、1分間の輝きでチームを勝利に導く選手でもあるまだまだ将来のある選手だけに、先ずは無理をせずしっかり [続きを読む]
  • ゼロックス 速感
  • 本日行われたゼロックススーパーカップJ王者・川崎Fと天皇杯王者・C大阪の一戦試合はC大阪が山口の得点で先制し、その後後半はC大阪、川崎F、C、Fの順で得点し、最終スコアは3−2でC大阪が全国の桜に先駆けて開花宣言を果たしたC大阪関係者のみなさま、おめでとうございます両者ともだが、特にC大阪のディフェンスはさすが尹監督が1年育てたチームだけありボールフォルダーをすぐに囲い込み、それを90分続けていた [続きを読む]
  • しかお、大躍進!?
  • 明日、埼玉スタジアム2002では毎年恒例のゼロックススーパーカップが開催される天皇杯王者のC大阪と、最後の最後にその座を明け渡したJリーグ王者川崎Fの対戦この2チームは、正直昨季もっとも強かった2チームだろうこの2チームの戦いは、今季『どれだけやれれば勝ち続けられるか』のベンチマークとなる一戦と言える悔しさもあるが、今シーズンを占う上でも注目の1戦と言えるだろうところで、このゼロックススーパーカッ [続きを読む]
  • 金崎復帰で準備万端
  • 『開幕』まで1週間を切り、遂に金崎も復帰した右足痛から体調不良で、PSM水戸戦、練習試合盛岡戦と出場を見合わせていたが、鹿島の開幕にエース10番は間に合いそうな見込み本来誰か1人に頼るのは、望ましい状況とは言えないが、それでもやはりエースが担う存在感は小さくなく、金崎がピッチにいる・いないではチーム力が変わってくるこれにて今出来得る準備は万端となるだろうあとは上海、水原、清水と対戦相手に合わせて戦 [続きを読む]
  • いよいよあと1週間
  • さて、グルージャ盛岡との練習試合も終わり、これにて公式戦前のPSM系は全て終了宮崎キャンプも含め、大きな怪我人を出すことなく充実のトレーニング期間を過ごす事が出来たまだまだ改善の余地はあるものの、優磨が『キレ』てた事や、新加入の安西が予想以上に活躍しそうなこと、そしてなんといっても篤人が元気に走り回っていた事開幕前はだが、不安以上に期待が上回るシーズンインとなりそうだ話しは変わるが、開会式を前にス [続きを読む]
  • 練習試合 盛岡戦
  • 練習試合、盛岡戦は優磨の先制ゴールに続き遠藤、土居、永木、犬飼、金森とゴールラッシュにて勝利を納めた模様公式戦初戦の日程が鹿島に比べて盛岡は今が疲労のピークなのかもしれないので単純には捉えられないもののそれでも良い仕上がりになってきていることを感じさせてくれた猛アピール中の優磨に加えて土居、金森もゴールしたことでFWの先行には良い意味で頭を悩ますことだろうまたゴールこそなかったものの小笠原の存在感 [続きを読む]
  • ブラジルトリオ
  • 昨日取り上げた2人優磨と健斗に対しては期待しかないのだが、逆に正直不安しかないのがブラジル人トリオレオ・シルバ、レアンドロ、ペドロ・ジュニオール伝統的にブラジル式のサッカーと言われる戦いをする鹿島にとってブラジル人助っ人がチームにもたらす効果は大きかっただが、それも今は昔今の3人では、レアンドロこそ昨季終盤救世主の様にも見えたが、シーズンと、1試合を通して見ればどこまでプラスだったのかは分からない [続きを読む]
  • 優磨と健斗
  • 96年4月生まれの2人優磨と健斗鹿島では珍しく『名前』で呼ばれる二人の選手(健斗の兄・雄斗も名で呼ばれるが・・・)今季この二人の活躍が鹿島の浮沈を担っているのかもしれないFWは、言わずと知れた『得点に最も近いポジション』鹿島では伝統的に『必ずしもFWが得点しなければいけないことは無い』というスタンスがどこかにあるが、それでも彼等の活躍が得点力に直結している事は言うまでもない昨季終盤、ポジションを失 [続きを読む]
  • PSM水戸戦 雑感
  • さて、先制され3度リードを許し結果としては逆転勝利も不安を残す形になったPSM水戸戦新10番金崎は、直前に持病の(?)右足痛を訴えたとの事で大事をとって欠場したとのこと今季この様な事はまま起こるものと思われ逆に言えばそれでパフォーマンスが大きく落ちる様では『王座奪還』『全冠制覇』などは夢のまた夢イレギュラーな出来事ではなく、『よくある事』『いつも通り』に落とし込んでいかなければいけないだろうまあ大 [続きを読む]
  • PSM水戸戦 速感
  • 本日行われたPSM水戸戦は常に先制される展開の中、最後は逆転して4ー3で勝利を納めたチームの仕上がりは3割程度だろうか?攻撃についてはミスも目立ったが、それ以上に守備面での連携がまだまだで水戸の波状攻撃にマークが追い付かずに失点を重ねてしまった攻→守の切り替えをもっと早くし、一体感を持ったディフェンスをして欲しい個別に見れば、土居とレオ・シルバには不満が多いまあ、相変わらずと言えば相変わらずなのだ [続きを読む]
  • いばらきサッカーフェスティバル ”希望”スタメン
  • 今年もやってきました、シーズン直前のプレシーズンマッチ茨城ダービー『いばらきサッカーフェスティバル』vs水戸戦例年開幕を見据えて最終確認の試合となるこの試合のスタメンは、すなわち開幕戦のスタメン最有力候補とは言え今季もACLが先に始まり、先日も書いた様に実質2チームが並行で動く様な形が理想選手をどんどん入れ替えながら戦ってもらいたいそんな中、2トップはストライカーの優磨と万能タイプの金崎この2人が [続きを読む]
  • 水戸戦先発組に小笠原
  • 毎年恒例のPSM『いばらきサッカーフェスティバル』vs水戸ホーリーホック戦を土曜に控え、選手達は紅白戦を行ったとの事先発組には、今年入団21年目を迎える小笠原が入ったとのこと昨年、終盤の失速に小笠原不在(ベンチにはいたけど)を原因に挙げるサポーターは少なくない(と思う)『勝者のメンタリティー』とも言われる勝つためのメソッドとメンタルを持った小笠原がピッチにいるのといないのでは鹿島の選手達の動きはも [続きを読む]
  • 新加入選手達を連携の輪に取り込んで欲しい
  • 宮崎キャンプも打ち上げ、鹿嶋にて再始動したアントラーズ2週間後に控えたACL初戦に向けて、チームを仕上げていく段階に入ったと言えるだろう鹿嶋の強みと言えば、『相手に合わせて』戦い方を変えられる引き出しの多さが挙げられる見ようによっては試合を主体的に作れない『弱さ』にも感じられることもあろうが、その実相手の長所を消し、こちらの有利な部分で勝負できる柔軟さでこれまで多くのタイトルを勝ち得てきただがこの [続きを読む]
  • ACLプレーオフ
  • ACLプレーオフ柏レイソルがタイのムアントンと対戦し、3−0で勝利し、見事本戦出場を決めたこれで日本からACL本戦出場は今年も4チーム正直他チームの事はどうでも良いというのが本音だろうが、それでもこの『毎年4チーム』というのは、今後もアジア、そしてその先の世界へ進むためには重要な事昨年浦和がACLを制したが、時既に遅く2019、20シーズン日本の出場枠は現在の3+1から2+2に減少したこれを元に戻す [続きを読む]
  • 戦力を使い切り全タイトルを狙って欲しい
  • 各ポジションに充実の(?)戦力を有した今季の鹿島ストライカーでは金崎を筆頭に優磨、PJが並び、トップ下もしくはシャドー的なFWとして土居、安部、金森、山口2列目OHでは遠藤、レアンドロ、中村が中心となるとして練習試合では田中も気を吐いた3列目DHは特にレベルが高く、小笠原、レオ・シルバ、永木に昨季ポジションを掴んだ健斗そしてポテンシャルを皆に認められる久保田SBは右のファーストチョイスだった西が負 [続きを読む]
  • 合宿打ち上げ
  • 早いもので、我らがアントラーズは2週間の宮敷キャンプを打ち上げた大きな怪我人もなく、負荷の高いトレーニングを続けられたことは奪冠を遂げるために大きな自信となることだろう大過無くキャンプを終えられた背景には、昨年天皇杯で勝ち進めず、例年より早くシーズンを終えられたこともあり休養を十分にとれたこともあるだろうがなんにせよ今季を戦い抜く土壌はできたと好意的にとらえたいこれから本格的にシーズンに入るための [続きを読む]
  • 練習試合 徳島戦
  • キャンプ最後の練習試合vs徳島戦試合は1ー1で引き分けたとのこと先制されるも前半のうちに追い付き引き分けとなったとのことだが、気になるのは徳島にボールを支配されどちらかと言えば受けに回っていたらしいことメンバーはまた大幅に入れ替えてはいたとのことだが結果格下の徳島に先制されるのはいただけない昌子が大きな声で指示だししていたとのことなのでまだまだ改善の余地が多いのだろうこれにてキャンプ中の練習試合は [続きを読む]
  • 優磨、覚醒間近
  • ツェーゲン金沢との練習試合2G1Aと活躍した優磨は遂に覚醒の時を迎えたのかもしれない肉体改造を進めて、現在の体脂肪率は11%とのことで、本人も身体のキレを感じている様子個人的にはハリルホジッチのような体脂肪率ありきな選手選考には疑問があるが、選手自身にとってパフォーマンスが向上している実感は何よりも自信に繋がることだろう試合の映像を見ても、脚がよく出て動けている印象を受ける元々ゴールに対して貪欲な [続きを読む]
  • 練習試合 ツェーゲン金沢戦
  • 本日はキャンプ11日目ツェーゲン金沢との練習試合先日のテゲバジャーロ宮崎はJFLなので、今シーズン初のJクラブとの対戦となったまだ詳細は分からないが、結果としては町田、PJが前半に得点し、後半も優磨が2得点、そして再起をかける雄斗も得点を奪い、終わってみれば5−1の圧勝で攻撃面での好調が伺える町田の得点という事はセットプレーだろうかこの試合の1得点目という事を考えると、流れの中から町田が上がってい [続きを読む]