ゆいちゃんの父 さん プロフィール

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ゆいちゃんの父さん: 子育て・掃除を楽しみ中@ゆいちゃんの父
ハンドル名ゆいちゃんの父 さん
ブログタイトル子育て・掃除を楽しみ中@ゆいちゃんの父
ブログURLhttp://yuityan.ti-da.net
サイト紹介文家づくりや子育ての情報を沖縄から発信中♪
自由文上江洲 崇 (うえず たかし)
子育て実践者
株式会社みらいホーム 統括部長
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供360回 / 365日(平均6.9回/週) - 参加 2011/08/23 10:33

ゆいちゃんの父 さんのブログ記事

  • 収納が足りない
  • ほとんどの人が、収納は大きくて多い方がいいと言いますが・・・使いやすさアンケートで今の住まいでの不満点を聞くと必ず上位に上がるのが「収納が足りない」もちろん収納は多いにこしたことはないですが収納の絶対量だけが大事なのではなく、家の中のどこにあるのか?も大切です。大きな4畳の納戸が2階にひとつある家と2畳ほどの納戸が2階にひとつと1畳の収納が1階にひとつ、計3畳の収納のある家では後者の方が使いやすい場合も [続きを読む]
  • 3年後にはマイホームが欲しいなぁ・・・。
  • お家を建てるタイミングって3年後にはマイホームが欲しいなぁ・・・。今からじっくり3年間で頭金を増やそう!と聞くと、とても堅実で理想的な素晴らしい計画だと思う人が多いかもしれませんね。しかし、アパートを借りて毎月、安くない家賃を支払っているという方はそれではいけないという考え方もあります。毎月7万円の家賃を払っている人は3年間で250万円以上の家賃を払うことになるのです。そして新居で過ごせる3年間という貴重 [続きを読む]
  • 『家づくりは、あなたと家族がより幸せに暮らすため』ですよね。
  • 『家づくりは、あなたと家族がより幸せに暮らすため』ですよね。今もまだ『幸せになれない家づくり』をしている人がいます。ほとんどの人が初めての家づくりだから、仕方のないことかもしれませんね。ところで、幸せになれない理由としてよく耳にするのが、●建物を建てるということに一生懸命になりすぎて、 実際の生活のことをよく考えていなかった。●手持ちの資金を家づくりにつぎ込んでしまい、 生活費を切り詰めなければな [続きを読む]
  • 「家守り」という言葉を聞いたことがありますか?
  • 「家守り」という言葉を聞いたことがありますか?家を建てた後の定期的なアフターサービスやメンテナンスをすることで「自分たちが作り上げた家を、これからもしっかり守っていこう」という思いがこもった言葉です。といっても、家守りをするのは住宅会社だけではありませんよ。住まい手のあなたも、大事なスタッフです。家は完成した時点から、徐々に傷んできます。ですが、住宅会社のスタッフは、毎日チェックしに来ることはでき [続きを読む]
  • 「家を建てること」は義務?
  • ■「家を建てること」は義務?最近、アパート住まいの知人達と話す機会があったのですが、どうしても気になることがありました。それは、ちょっと不思議な持ち家志向です。いい年なんだから、早く家を建てなさいって親がうるさくて・・・という声。「結婚した当初は借家住まいでも、いずれは一戸建てを」と親に言われている人が何人もいました。『家を建てて、初めて一人前』なんだそうです。賃貸派の人には、つらい言葉ですね。■ [続きを読む]
  • 「家族」というものの捉え方
  • 私は、よく家づくりの目的は、『あなたと家族』が今以上に幸せにくらすこととお話しています。そのために、資金計画のことなど、家づくりに関する情報をお届けしています。ただ、「家族」というものの捉え方は「両家の親兄弟も家族」「自分の親と配偶者と子供が家族」「配偶者と子供だけが家族」と、人それぞれです。あなたは、どう考えていますか?実は、これを考えることは、とっても大切なことなんです。ご主人が長男なら、特に [続きを読む]
  • たった30万円くらいなら・・・
  • 「たった30万円くらいなら」とか言うんですよね、家づくりはどうしても金銭感覚がおかしくなります。家づくりの時は、数万円、数十万円、数百万円単位で物事を考えることが多いので、気付かないうちに金銭感覚がおかしくなります。ですから、契約後の詳細な打ち合わせの時には、「この変更をしたら8万円の追加か。住宅ローンの1か月分くらいかな」といった具合に、住宅ローンの支払いをイメージしながら考えてみましょう。とこ [続きを読む]
  • あー、やっぱり自分の家が一番落ち着くー
  • 実家への帰省、旅先でのホテル宿泊など、自宅以外の場所で過ごすのは楽しいですね。しかし、どんなに楽しい場所で過ごしても、自宅に帰った時、「あー、やっぱり自分の家が一番落ち着くー」と思うものです。不思議ですよね。その理由について、あなたは考えたことはありますか?色々な意見があると思いますが、私は「自宅は自分の価値観が反映された居心地の良い場所だから」だと思います。カーテンや家具などの色やデザイン、間取 [続きを読む]
  • ■一番大切なのは?
  • 家づくりで一番大切なことって何でしょう。私は、『家族がより幸せに暮らせること』だと思うんです。今の暮らしと変わらなかったり、今より劣るような生活をするためにあなたは数千万円も支払って家づくりしたいですか?「そんなのは誰だってイヤだよ。当たり前なことを聞かないでよ」って思いますよね。でも、不安を解消するために性能を高め、それを優先するために家族のこだわりを諦める人もいます。『幸せ』の視点がちょっとず [続きを読む]
  • 主人公は誰でしょう?
  • あなたは業者に「家を建ててもらおう」と思っていませんか?確かに業者は、家を建てることはできます。自分の能力の範囲なら、どんな家でも建てることができます。でもそれは、あなたの暮らしには合わない家かもしれません。あなたの家をつくる時、主人公は『業者』ではなく『あなた』です。あなたがイメージをしっかりと膨らませ、しっかりと業者に伝える。その作業なしでは、家づくりは何も進まないんです。今「そんなの当然じゃ [続きを読む]
  • 家って何でしょう。
  • 素敵なリビング、対面式のキッチン、綺麗な花が咲く手入れされた庭…そんな家には、家族の団らんと、たくさんのお客様とのにぎやかな生活が待っていると思いますか?ライフスタイルは家族それぞれ違うのに、なぜかほとんど方が、こんなイメージで家づくりをしているように思います。イメージ通りの生活を送っている人は、どれくらいいるでしょうか。家族が集う明るいリビングを作ったのに、家族がバラバラになってしまったり。忙し [続きを読む]
  • ■あなたは持ち家志向ですか?
  • 一世帯当たりの居住人数の全国平均は2.47人だそうです。配偶者に先立たれた高齢者や、独身者の独り暮らしが増えていることが大きな要因と考えられています。このため、「別に家を建てなくても、一生賃貸でも構わないな」という方が増えています。ある調査によると、持ち家志向の方の割合は6割でした。この数字を、あなたはどう感じますか?■家づくりの目的は・・・私は、家づくりの目的は「家族とより幸せに暮らすため」だと [続きを読む]
  • 住まいのトラブルで、一番怖いのは水です!
  •  「 水の事故 」住まいに関するトラブルで、もっとも多いのは水に関するものだと思います。配管の継ぎ手からポタポタ・・・蛇口を閉めてもポタポタ・・・見えるところはまだ良いですがたいていの場合、隠れた見えないところで起こるので厄介です。パッキンなど部品の消耗によるもの・・・当初の施工不良によるもの・・・地震などの外力によるもの・・・原因もさまざまですが、定期的に点検することが大切です。【ブログランキン [続きを読む]
  • リビング・・・と聞くとどんなイメージを持ちますか?
  • ■どんなイメージ?『リビング』と聞くと、『ソファー』+『テーブル』+『テレビ』。そんなイメージはありませんか?そのイメージは、テレビや雑誌、折り込みチラシ、住宅展示場などを通して、知らず知らずのうちに植えつけられたものかもしれません。■どちらのタイプ?1.ダイニングで食事をしながら一家団らん。食事を終えた人からリビングに移動し、一家団らんのやり直し。または、2か所に分かれて過ごす。2.ダイニングで食 [続きを読む]
  • メンテナンスの主役は・・・
  • 人の身体と一緒で■家の傷みも早期発見がカギ  新築すると、1か月点検→3か月点検→6か月点検→1年点検・・10年点検とみらいホームでは、定期的に点検に訪れます。1年点検を過ぎると、毎年点検をする業者もいれば、数年おきにしか点検しない業者もいます。つまり、本当に家が傷んでくる頃には、業者はなかなかやってこないのです。そこで、重要になるのが住んでいるご家族働きです。・梅雨が終わった頃・暑い夏が終わった [続きを読む]
  • 『坪単価』を優先しないでください!
  • おそらく私は、1年に数回は坪単価のことについて書いているかもしれません。というのも、家づくりを検討し始めたばかりの人の中には今も『坪単価』を業者選びの参考にしている人がいるからです。数字を比べればいいだけなので、判断基準としてわかりやすいと感じるのでしょうね。そこにはいくつもの落とし穴があることも知らずに・・・。坪単価とは、『建物の本体価格』を『床面積』で割った金額のことです。ところで、『建物本体 [続きを読む]
  • 「時間が足りない」と嘆かないために
  • 育て世代の場合、「子どもの入園や入学に合わせて新築したい」という人が多いものです。その場合、すでに入居時期が決まっていますから、打ち合わせと施工に時間をかける業者より、ササッと手早く動いてくれる業者を選びがちです。もし、自分の家づくりと考えがピッタリな業者を見つけたとしても、その業者が施工に時間をかけるタイプなら、泣く泣く諦めるか、入居時期を遅らせて子どもに転校を経験させるか・・・。どちらに決めた [続きを読む]