ユウポン さん プロフィール

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ユウポンさん: 息子との時間を楽しむ日常生活
ハンドル名ユウポン さん
ブログタイトル息子との時間を楽しむ日常生活
ブログURLhttp://blog.livedoor.jp/hiropon211008/
サイト紹介文子育てを楽しんみ、持病(ICD植込みで誤作動10数回あり)とも上手く付き合わないと・・
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供4回 / 365日(平均0.1回/週) - 参加 2011/08/24 13:50

ユウポン さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • そういえば
  • 植え込み下部分から吸収型の糸が出てきた?気になったので病院に電話したら看護師は大丈夫でないですか?なんだか曖昧な回答。ならいいですが、何かあったら救急外来に行きますと話すと、主治医に連絡を取るので待ってくれと。次にすぐにこれますか?明日は治療日なのでと。NPでもないナースが診療の補助業務で勝手な判断をしているのかなと?都合が悪くなったので逃げたなと・・・・・・・・・・・・まぁどこの世界にもいますが [続きを読む]
  • 明日退院!????
  • たかくないですか?まぁ10日もいたらこの位かな?しかたないな。入院生活最後の????は心寂しく誰の面会もなしか(TOT)。早く山頭火のラーメン(つけ麺)が食べたい????。リード線交換はしませんでしたが、icdはかなり身体にフィットしたつくりで見た目も目立たない、指名したDr.にやってもらたので傷口は綺麗ですね。ただ新たにポケット作成したので中をさいた肉が痛い、痛み止めは飲まないとやっていけない。昨日の採血検査で炎症 [続きを読む]
  • icd交換
  • 久しぶりの更新です。とうとう交換の日がきました、てか、しました。なんと丁度その日に心臓移植も急に決まり病棟はバタバタw=(゚o゚)=w!外科医、循環器医師の皆さんお疲れさまです。私は午後1番と言われてましたが呼ばれたのは4時20分でした。待ち時間が長いこと。午前中のaRFの二件目が七時間、多分、AFでしょう。今回は色々あり術前にリード線交換が目的で、ジェネ交換がでしたが血管が細く無理に追加又は新たに血管を取らなく [続きを読む]
  • 認定
  • 東北大学では昨年2016年デバイス感染症例に対するレーザ-シース を用いたリード抜去の施設認定を7月に取得。これはすごいですね。S-ICDも15例と。先生方も日々の診療に加えて大変ですね。これだけデバイス関連の患者が増えているんですから病院主催で勉強会位、あってもいいと思いますがね。 [続きを読む]
  • どんどんと増加してますからね
  • 米国心臓協会(AHA)は8月26日、心臓へのリード線を必要としない新型の皮下植込み式除細動器の有効性を示した研究を紹介した。同協会発行のCirculation誌に掲載。  この新型除細動器S-ICDシステムは、胸骨左縁の皮下にリードを植込むもの。従来の植込み式所細動器と違い、血管を通じて心臓に達するリード線を用いないため、X線透視下でなくても植込み可能で、リード線の破損、血管の損傷や炎症、瘢痕化を来す恐れが少ない。  研 [続きを読む]
  • 緩和ケアについて、知らない所で色々と検討されています。
  • 厚生労働省は、病気による体と心の痛みを和らげる緩和ケアについて、慢性心不全の患者にも積極的に採り入れるように対策を強化する。胸の痛みや息苦しさの強い慢性心不全は緩和ケアの必要性が高いのに、実際に受けられる患者は限られているという。 慢性心不全の患者は高齢化に伴って急増し、国内では約100万人との推計もある。全身の機能が少しずつ落ちていき、最後は急激に悪化して亡くなることが多い。2014年に公表され [続きを読む]
  • 面白い記事を見つけましたが
  • 「いまだに『うちの主人は東大病院で診てもらっていますの』とか、『慶應病院の先生を知っているから安心だ』という人がいますが、大学病院の中の人間からすれば、お笑い草ですよ。はっきり言って、自分の家族が病気になっても大学病院には絶対に入院させたくない」こう断言するのは、首都圏の国立大学附属大学病院で働く外科医。医療界の実情をよく知らないと「東大」「阪大」「慶應」といったブランドを聞くだけで、大学病院に行 [続きを読む]
  • 次々と早い決断。高すぎましたね
  • 政府は11月9日、高額薬剤問題で焦点となっていた抗がん剤・オプジーボの薬価の臨時特例的な対応として、2017年4月に50%引き下げる方針で最終調整に入った。当初25%を引き下げ幅のラインとして調整を進めたが、政府与党を中心にさらなる引き下げを求める声が強まっていた。薬価の引き下げは現行ルールの特例拡大再算定を適応する。算定にあたっては、同剤の年間予想販売額1260億円は仕切り価ベースであることから、消費税、流通 [続きを読む]
  • とうとうここまで来ましたね。期待は大です。
  • 闇に潜む敵を見つけ出し、光線銃で焼き殺す…。「スター・ウォーズ」さながらの場面だが、映画の話ではない。敵は「がん」、光線銃は「テレビのリモコン、のようなもの」。がん細胞にテレビのリモコンなどにも使われる赤外線を照射して熱でやっつける、そんなイメージのがん治療法だ。日本人が開発 ピンポイントでがんを攻撃手術しないので体に優しく、抗がん剤などを使わないので副作用もない。ピンポイントで攻撃するので健康な [続きを読む]
  • MRIも大事ですが
  • 日本メドトロニック,条件付きMRI対応ペースメーカ,植込み型除細動器(ICD),両室ペーシング機能付き植込み型除細動器(CRT-D)のすべてで1.5及び3テスラMRI全身撮像に対応〜心臓植込み型デバイス使用の患者さんに対する診断機会損失の改善を実現〜http://www.innervision.co.jp/products/release/20160813MRIに対応でいないで植え込みしている人の事の今後も考えて欲しいですね。色々とうわさわ聞きますが、全然進んでいねいよ [続きを読む]
  • やっぱり存在していたんですね
  •  今年3月10日、ドイツの名門大学、ハイデルベルク大学の研究グループがSTAP関連の論文を発表した。論文タイトルは『Modified STAP conditions facilitate bivalent fate decision between pluripotency and apoptosis in Jurkat T-lymphocytes(邦訳:修正STAP条件によって、JurkatT細胞の運命が多能性と細胞死の間で二極分化する)』である。  海外の一流大学が、いわゆる「STAP現象」の再現実験を行ったということで話題となっ [続きを読む]
  • 暫くぶりですね、著名人も安心感が・・
  • スポニチより抜粋。作家で作詞家のなかにし礼氏(77)が4月に突然死を回避するための手術を受けていたことが8日、分かった。致死性不整脈を感知し治療する植え込み型除細動器(ICD)などを体内に埋め込んだ。不整脈は心臓突然死の最大の原因とされるだけに「突然死の恐怖が消えた。大変なストレスからの解放」と語り、今後の創作活動にも意欲を見せている。 手術を受けたのは4月下旬。ICDと、心拍が遅くなる徐脈性不整 [続きを読む]
  • 本日から
  • 1ヶ月前に届いていましたが、引っ越し準備でしたので本日、せっちしました。小型だし自動的に読み取りしてくれるきのうにビックリ???????。報告が遅れてしまいましたが人生で2どめの住宅購入。新築で高断熱の高機密のオール電化。快適です。フラット35でしたが審査から融資まで2週間。障害者でも一般人よりも快適に暮らせる証明ですね。因みに変動金利で某大手都銀も二件審査つうかしましたよ。 [続きを読む]
  • これも不思議
  • 大腸新生物とアテローム性動脈硬化はどちらも内臓脂肪蓄積によって生じうる。しかし、進行期大腸がんと心血管/脳血管疾患との関連は不明である。東京大学の山地 裕氏らは、わが国における入院患者の全国データベースを用いて、肥満・代謝性疾患との関連からみた大腸がんと血管疾患との関連性を、非心臓性の胃がん患者(肥満・代謝性疾患に関連がないと考えられる)を基準として検討した。その結果、肥満と代謝性疾患は、胃がんと比 [続きを読む]
  • どうなるもんでしょうね?
  • 米国では高血圧治療に関する議論が続いているが、「Hypertension」オンライン版に2月1日掲載された新たな研究では、高血圧治療の遅れが患者の脳卒中リスクを上昇させると主張している。  2014年、米国高血圧合同委員会第8次報告(JNC8)によりガイドラインが改定され、60歳以上の患者に降圧薬の処方を開始すべき血圧値が、それまでの収縮期血圧140mmHgから150mmHgに変更された。この改定はすぐに議論を呼び、米国心臓協会(AHA) [続きを読む]
  • まだまだ
  • 本当にすごい。日本の治療を引っ張っています。さすが、学会の会長です。みずから動くのもすごい。自分がやらないと熱意が伝わらないから。facebookより本日も早朝から発表がありました。石田先生と小路先生がそれぞれ着用型除細動器の使用経験について発表されました。 石田先生は従来の植込み型除細動器 (ICD)感染例に対して着用型除細動器使用(WCD)を経て、新たに承認されました皮下埋込型除細動器(S-ICD)植込みを行った、半年 [続きを読む]
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