dragons722 さん プロフィール

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dragons722さん: 天高く舞う竜
ハンドル名dragons722 さん
ブログタイトル天高く舞う竜
ブログURLhttps://ameblo.jp/dragons722/
サイト紹介文中日ドラゴンズファンのBBMカード収集を中心としたブログ
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供153回 / 365日(平均2.9回/週) - 参加 2011/09/02 15:45

dragons722 さんのブログ記事

  • タジ魔神
  • 久々に入手のシリーズ田島慎二この年は彼にとって抑えの活路を見出した年でした。開幕戦から始まり無失点登板を続ける事31試合、開幕からの無失点試合のプロ野球新記録を達成し、シーズン途中から抑えに定着しました。今年は13年の岩瀬仁紀以来となるチームでシーズン30セーブを達成しました。2年目と3年目の不調を乗り越え、14年からの3年間は平均60試合に登板するなどチームには欠かせない選手です。ただビジター [続きを読む]
  • 交換カードの紹介
  • 連日の交換紹介アラウホリリーフとして獲得しましたが、戦力にはなれず一年限りで退団一年限りのためサインは貴重かと思いきやこれを含めて4種と珍しくもなく…鈴木孝政ドラゴンズのOB会会長でありながら京田の新人最多安打記録が長嶋茂雄越えを視野に入れた際に記録を抜いて欲しくないと発言しファンに呆れられた人思えば04年のコーチ時代には情報を漏らし一年限りで退任し、復帰した12年は二軍監督で連続最下位になるな [続きを読む]
  • 交換カードの紹介
  • 久々に交換カードの紹介丸山泰資ドラフト6位ルーキー一年目の今シーズンは8試合に投げて防御率8.25とプロの壁に跳ね返されました。ただ故障さえなければドラフト上位候補だっただけにポテンシャルはあるので来年以降どうなるか期待ですね。この年の大卒ルーキーは柳・京田・笠原と成果は出たので岩瀬仁紀来年も現役続行が決まった投げるレジェンド、ただ荒木と共に選手兼任コーチの肩書きになりそうですね。引退した森野に加 [続きを読む]
  • 新井良太引退
  • 元ドラゴンズ戦士が一人去る新井良太(06〜10)阪神タイガースの新井良太選手が今シーズン限りの引退を発表し、古巣ドラゴンズとのシーズン最終戦に出場しました。兄・貴浩より素質があるといわれ兄と同じ駒澤大学でプレーし、05年の大学生・社会人ドラフト4巡目でドラゴンズへ入団しました。出始めた兄と瓜二つの粗い打撃と拙い守備で長距離砲として期待されながらも一塁にはウッズにブランコ、三塁には中村紀洋に森野将彦と [続きを読む]
  • 仁村ブラザーズ
  • のお兄さん仁村薫弟・徹と共にプロ野球でプレーした兄弟選手の一人です。ただプロ入りはドラゴンズではありませんでした。早稲田大学から投手として81年のドラフト6位で讀賣に入団(この年の讀賣は当たり年で槙原寛己・吉村禎章・村田真一と後の主力が入団しています。)プロ入り3年目で外野手に転向し、出番を増やしますが当時の外野は松本・クロマティ・吉村とレギュラーがおり87年に自由契約となりドラゴンズへ移籍しま [続きを読む]
  • 驚弾炸裂〜
  • 紀洋〜!中村紀洋近鉄消滅に伴い、ポスティングでアメリカ・ドジャースに移籍しましたがマイナー暮らしがほとんどで05年のオフに合併により球団名がオリックスになった古巣へ復帰PL学園以来の大阪復帰となった清原和博と共に注目されましたが、故障に苦しみ満足いく成績を残せませんでした。その年の契約更改で球団から大幅ダウンを提示されますが、中村紀洋は公傷を主張し交渉を6回行いましたが平行線のままで球団は更改を [続きを読む]
  • 激戦、新人王
  • ハイレベルな新人王争いの結末は意外な展開に川上憲伸97年のプロ入り注目選手は六大学のスターである慶應大・高橋由伸、明治大・川上憲伸が逆指名で何処に入団するかでした。高橋由伸に関しては色々ありながら最終的に讀賣を選択しましたが川上憲伸は大学の大先輩である星野仙一の勧誘(というの名の圧力)もありすんなりと中日入りが決定その際に川上は背番号15を希望しましたがチームの永久欠番であったため背番号11を促さ [続きを読む]
  • 恒例の季節に
  • 毎年、誰かがいなくなる時期に…ドラゴンズは6名に戦力外通告を出しました。20 野村亮介(14年ドラフト1位 15〜17)ドラゴンズファンにドラフトの社会人指名にアレルギーを植え付けた悪名高い14年ドラフトのドラフト1位、エースナンバー背番号20を与えられるなど即戦力として期待されましたが体力不足を露呈してしまい一年目は3試合で防御率10.13と厳しい成績に…二軍でも結果を残せず、投球フォームを模索している記事が出るな [続きを読む]
  • これまた目玉?
  • 藤王に次ぐ注目OBでした。岩本好広(/10)あまりメジャーなOBではないので知っている範囲で説明します。愛知県半田市の出身で半田農業高校から社会人・東海理化を経たお膝元の選手でしたが、入団はドラゴンズではなく阪急ブレーブス81年のドラフト5位で入団します。この年はのちのドラゴンズでチームメートとなる南牟礼豊蔵が阪急3位、仁村薫が巨人に6位指名でプロ入りしています。阪急時代は内野の控えとして出番があり、85 [続きを読む]
  • 目玉?
  • 間違いなく今作の目玉とドラゴンズコレクターは思っているはず…藤王康晴(01/21)他球団ファンからの知名度は低いかと思いますので経歴の説明を愛知県一宮市出身で享栄高校に入学83年の春のセンバツでは未だに破られていない11打席連続出塁を記録するなど、スラッガーとして高校通算49本塁打を放ちます。83年のドラフト会議で地元のスラッガーだったためドラゴンズが1位指名し華やかに入団します。この年は2位に仁村徹、 [続きを読む]
  • さらば時代のヒーロー
  • 1つの時代の終焉岩瀬・荒木・山井が来年も現役続行と報道が出た中でもう一人の大ベテラン・森野将彦は現役引退すると発表されました。彼は一年目が97年のナゴヤドーム移転後最初のルーキーでした。1位 小山伸一郎 明野高2位 森野将彦 東海大相模高3位 幕田賢治 横浜高4位 中野栄一 亜細亜大5位 山田貴志 東北福祉大6位 佐藤康幸 河合楽器7位 筒井壮 明治大8位 宮越徹 郡山高一年目には88年の立浪和義以来となる高卒新人本塁 [続きを読む]
  • 試合が一番
  • 実践で得られるものは何よりも得がたいもの松井佑介の満塁弾を含む2本塁打の活躍で早い段階で試合を決めました。その中で先発した小笠原は9回2失点と終盤ヘロヘロながらもプロ入り初完投を果たし、自身3連勝の5勝目を挙げました。最近の小笠原は8/27 対広島(マツダ)6回2失点 勝9/3 対阪神(甲子園)6回2失点 勝9/10 対広島(ナゴヤ)6回1失点 ー9/19 対巨人(ナゴヤ)9回2失点 勝と優勝真っしぐらの中の広島、クライマッ [続きを読む]
  • プロ初勝利!
  • 久々に良い勝ち方巨人・田口との投げ合いで8回2安打無失点の堂々とした投球を見せました!相手はCS争い真っ只中の相手だけに価値ある内容でした。その裏に代打・藤井がマシソンから均衡を破る先制2ランを放ちそのまま逃げ切り笠原にプロ初勝利がつきました。小笠原慎之介と共に若いサウスポーなんで来季に繋がる投球を続けて欲しいですね。また、京田陽太も2安打を放ち139安打で並んでいた江藤慎一氏の新人での球団最多安打 [続きを読む]
  • 皆勤賞
  • GENESISの皆勤賞インサート12GENESIS浅尾拓也 ELITE OF NINE(/50)長い事探していた初年度GENESISのELITE OF NINEGENESISになってから1つの目玉として扱われるようになったのがハイグレードインサートスタート時は7thインサートで9名にインサートがあるましたが、翌年は5thインサートになり、次の年からはハイグレードインサートと名称になり3種になりました。その中でELITE OF NINEだけは恒例となり毎年出続けています。13GENESI [続きを読む]
  • 故障禍
  • もういい…もういいんだ…無理に本塁に突っ込まなくて良い展開でかつて禁止されていたヘッドスライディングを行い離脱、結果シーズンに間に合わなくなるという…今年の怪我人で最も腹立たしいヤクルト・近藤にぶつけられ腕の骨折によりシーズン離脱、市民権による一時離脱もあり消化不良な一年に…DeNA・平田にぶつけられ足を骨折、シーズン絶望に…最多安打のタイトルは絶望になり、首位打者争いは積み上げがないまま相手が落ち [続きを読む]
  • エクスチェンジ
  • 今年のルーキーエディションのドラフト1位スペシャルカードが届きました。柳裕也を自引き出来てたので良かったです。ただ、試合での写真が使われていますがプラスチックパラレルだったので発売から交換期間まで長すぎる感がありましたが来年以降も続けるつもりなんでしょうか?カードの出来は凄くキレイなので良いのですが… [続きを読む]
  • 試金石
  • 気になる話題が二つ一つ目は明日の予告先発伊藤準規長年期待された逸材がようやく中継ぎというポジションで貴重な戦力になり、ここまで35試合で防御率2.35とトレード要因だったとは思えないシーズンを過ごしている中、結果を残し今年の初先発へこぎつけました。最近はロングリリーフする場面が増えていたので近いうちに先発があるかも?と思いましたが、中継ぎとして結果を出している中での先発起用なのでリスクはありますが、期 [続きを読む]
  • ひっそりと変更
  • ひっそりと提供リストの条件を変えていました。こちらの交換条件に17中日 京田通常版直筆を加えました。ご存知の方もいますがようやく某オークションで出品された17中日の15枚限定の通常版直筆、昨年の小笠原慎之介が20枚限定で6万近い落札額なので、それくらいかな?と思って見ていましたが遥かに上回る落札額でしたね…初手だけかもしれませんが、チームリミの通常版が枚数が少ないため出回る可能性もかなり低いため大谷直筆を [続きを読む]
  • 意外?なタイトルホルダー
  • 最多安打でも首位打者もないですが大島洋平昨年のエポックよりタイトルホルダーのサインです。2012年に32盗塁ながらその年の盗塁王を獲得しています。この時期のセリーグ盗塁王は赤星引退以降、タイトル争いのラインが下がりなおかつ決して成功率が高くないタイトルホルダーがいた時期ですね。大島も決して成功率が高くなく32盗塁に対して12盗塁死とあまり良い結果ではありませんでした。ドラゴンズの歴代選手を見ても盗塁が上手 [続きを読む]
  • 捕手事情
  • 混沌するポジション争い松井雅人投手以下とすら揶揄された打撃は以前より期待出来るようになりスタメンの回数が増えました。打数、安打数、打点と自己ベストを更新しています。武山真吾2014年途中から2015年前半まで松井雅人と絶望的な正捕手争いをしていました。今年は田島を中心としたリリーフ捕手として終盤にマスクを被るようになりました。ドラゴンズにいないベテラン捕手なので貴重な役割となっています。木下拓哉定まらな [続きを読む]
  • 粘り勝ち!
  • 久しぶりに最初から最後までドラゴンズ戦の中継を見れました。中日6X-5広島試合はカープキラー八木が先発するも初回に2点を失い、2回には鈴木誠也に3ランを喰らい5-1と苦しい展開しかし相手先発・九里もイマイチで打線が粘り5回に同点に追いつきます。その後は両リリーフがランナー出しながらも抑え、9回に田島がピンチを招きますが何とか無失点で切り抜け迎えた9回裏に代打・谷の二塁打、京田の犠打、そして大島のセンター前ヒッ [続きを読む]
  • 弔い星
  • 勝ててよかった…7日に娘さんを乳がんで亡くしてしまった中で采配を振るう指揮官昨日は勝つ事が出来ませんでしたが、今日は快勝で改めて弔い星となりました。ミーティングで「1人になると辛くなる。ユニフォームを着て一緒にやらせてくれ」と言ったみたいですね、何とも言い難い…そんな特別な試合のヒーローはこの人5打数5安打3打点2盗塁と大フィーバー最近は疲れているのか調子を落としていましたが一気に復調してきました。谷 [続きを読む]
  • ニューレコード
  • 岩瀬選手がついに達成しましたね。通算949試合登板で並んでいたタイ記録から今日の登板で通算404セーブを挙げ新記録の950登板へとついに歴代トップに立ちました!最後は相手のベース踏み忘れという締まりの悪い結末でしたが…(勝った2試合は重信に助けられましたね…)ルーキーイヤーの開幕戦ではワンアウトも取れずにスタートしましたが、一年目から中継ぎとして活躍し落合監督就任時に抑えになりセーブ記録を積み上げ、14年に [続きを読む]
  • まさかのトレード
  • 朝、寝ぼけていましたが一気に目がさめる出来事「日本ハムの谷元圭介(32)が金銭トレードで中日ドラゴンズに移籍」という信じられない出来事谷元といえば増井、宮西らと共に日本ハムのブルペンを支え昨年の日本シリーズでは胴上げ投手となり、今年は背番号が22に変わりオールスター初出場を果たすなどバリバリの主力クラスが金銭トレードとは…年俸1億円、今年FA権取得、年齢32歳が日本ハムにとっては放出する要因になったらしい [続きを読む]