dragons722 さん プロフィール

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dragons722さん: 天高く舞う竜
ハンドル名dragons722 さん
ブログタイトル天高く舞う竜
ブログURLhttps://ameblo.jp/dragons722/
サイト紹介文中日ドラゴンズファンのBBMカード収集を中心としたブログ
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供108回 / 365日(平均2.1回/週) - 参加 2011/09/02 15:45

dragons722 さんのブログ記事

  • 柳田1人に完敗
  • FCデーでしたが、予告先発が大野雄大という事でかなり嫌な予感しかなかったですが、案の定5回5失点と復調出来ませんでした。圧巻だったのはソフトバンクの全打点を記録した柳田悠岐、ホームラン2本は逆方向ながら打った瞬間にいったと確信できる素晴らしい当たりでした。大野雄大の投球としては直球は148キロを記録するなど球速は出ていましたが空振りをなかなか奪えず、最終的に根負けする感じですね。柳田に3ランを打たれた場面 [続きを読む]
  • 最悪…ただその一言
  • 現地観戦してました…ただただ一言「最悪のつまらない試合だった」先発は久々の一軍となった小笠原慎之介、三者凡退のイニングはなかったものの課題だった100球の壁を乗り越えて、清田のソロホームランのみの1失点に抑えました。ただ小笠原のテンポの悪さが関係しているのか小笠原が投げる日は援護が少なくこの日も凡打の山…相手先発の有吉に自己最高となる投球をされたのではないでしょうか?数少ないチャンスは4回と8回 [続きを読む]
  • 素材型再び
  • 中里篤史、伊藤準規、西川健太郎、鈴木翔太と素材型右腕を上位指名するのはドラゴンズの流れ石川翔青藍泰斗高校からドラフト2位で指名された右腕、素材は一級品でこの年の高校生ナンバーワン投手と評価されてましたが高校3年間は怪我に悩まされていました。プロ入り後は両足の三角骨除去手術を行い現在はリハビリをこなしています。同級生の清水達也(花咲徳栄④位)山本拓実(市立西宮⑥位)は既に実戦デビューをしているだけ [続きを読む]
  • 松坂無失点も…
  • 今日は前回の松坂登板の観戦とは異なり、元々観戦予定だった日にローテが変わり松坂登板日となった観戦でした。結果を簡潔にまとめると松坂はランナー出しながらも6回無失点でまとめますが、8回に鈴木博志が二死無走者から捕まり4失点、9回も岡田が失点し敗れました。ターニングポイントとしては1-0で迎えた7回の攻撃で先頭のアルモンテが二塁打で出塁し、次の1点を取るために代走工藤を出した中でのビシエドが初球を打ち上げキャ [続きを読む]
  • エポックワン枚数まとめ(中日)
  • 記録です。ドラゴンズのエポックワンは毎回購入しているので参考までに・5 CD-001 3/30 小笠原慎之介 49枚(球団史上最年少開幕投手)・25 CD-002 4/1 平田良介 43枚(シーズン第1号本塁打)・26 CD-003 4/1 鈴木博志 49枚(初登板・1回無安打無失点)・35 CD-004 4/4 ガルシア 37枚(初登板・投打の活躍で1勝目!)・41 CD-005 4/5 松坂大輔 108枚(4209日ぶりの国内先発登板)・45 CD-006 4/6 小笠原慎之介 39枚(七回2失点で今季初勝利)・4 [続きを読む]
  • 名古屋カードショー参戦
  • こちらに来てカードショー初参戦でした。会場は名古屋駅から近く、分かりやすい場所でした。ただ関東勢だとトレカフェスタしかないので会場が人数に対して狭く感じました。土地柄、ドラゴンズファンが多くエポック中日を開けている人が多くいましたね。かく言う自分も抜け番を探していました。(ただ地元補正がありますよね…)なので2箱購入し小笠原道大(/46)京田陽太(/17)抜けの新戦力は引けませんでしたが、引き的にはいいです [続きを読む]
  • イベントぶち壊しの…
  • ナゴヤ球場に行ってきました今日は二軍の試合ながら昇竜ユニフォームを着用するファーム竜神祭というイベントでした。スタメンはこちら伊藤準規が先発、相手の阪神は西岡・高山・北條・俊介とそれなりにメンツが揃ってます。試合展開としては3回に先発・伊藤準規が崩れて押し出しするわ、暴投するわで4点を失い二番手の阿知羅も3点を失い序盤で試合が決してしまいイベントぶち壊しの展開でした…7回のドラゴンズの攻撃前にはジェ [続きを読む]
  • 宣銅烈の面影
  • 早くも投手陣の核たる存在へ鈴木博志(/25)松坂大輔・アルモンテに並ぶ今年のドラゴンズでサインを抑えたい1人広陵・中村奨成の外れ1位で社会人ヤマハから入団した20歳のルーキー社会人時代は最速157キロの剛球を投げ、即戦力として期待されここまで8回を中心にチーム最多の20試合に登板しているセットアッパーとなっています。現地でも何度か登板試合を見ていますが球が速いですね。現地で速いなと感じたドラゴンズのピッチャーは [続きを読む]
  • 新旧怪物の枚数は?
  • 4/30 松坂大輔(135 CD-018 /476)5/2 清宮幸太郎(148 NF-020 /1775!)という事で今年の球界の話題となっている2名のカードを3枚ずつ買いました。何故か松坂の方は3枚のローダーをクリスタルパック1枚で入っていました松坂も相当な枚数ですが、清宮に関しては別格な枚数ですねドラゴンズ関係は毎回買うようにしていますが清宮関係も購入しています。 [続きを読む]
  • 大興奮の…
  • エポックの中日ドラゴンズを開けました。今回は新外国人のアルモンテ、ルーキーの鈴木博志、そして何と言っても松坂大輔のサインが入ることもあり注目していたアイテムhttp://epoch.jp/cd/images/180518/list.pdf収録リストアルモンテやガルシア新外国人組が70枚以上鈴木博志がトータル45枚ながら他は70枚近くただ岩瀬や柳なども含めて目玉の松坂もトータルで8枚の少数枚組に…そんな中で引っ越し後初のカードショップへbitsへ行 [続きを読む]
  • 最高の「Hero」
  • この時を待っていました同級生の16年ドラ1・2仲良しコンビがヒーローインタビューを受けたこの試合に観戦出来たのは幸運でした。貰い物のチケットで解説席の前と最高の場所でした。試合も早々に京田がタイムリーを放ち、投げては柳が奪三振ショーを繰り広げ中盤から終盤にかけてアルモンテ、福田がタイムリーを放ちました。完封を目指した柳は8回につかまり2点を失いましたがリリーフした鈴木博志が菊池、バティスタから三振を取 [続きを読む]
  • 魂の123球
  • ナゴヤドームが湧いた名シーンエポックワン亀澤恭平(4/18 CD-011 /41)松坂大輔(4/19 CD-012 /69)どちらも現地で観戦した2試合から亀澤はメッセンジャーに苦戦する中、タイムリーを放ち、最終回の内野安打のセーフを巡ってチャレンジが起こりましたが覆らず猛打賞となりました。松坂大輔は自身の失策が絡むなど2点を失いましたが大崩れせず100球を越えた7回も続投し、満塁のピンチを招き足がつりましたが投手コーチを制し続投代打 [続きを読む]
  • ナゴドで試合がない…せや!
  • ナゴヤ球場に行けばいいんじゃね?という事で行ってきました。ナゴヤ球場に対オリックス戦5/14までナゴヤドームでの試合がないためかかなり人の入りが多かった気がします。(周辺の駐車場がどこも満車でしたし)二軍戦は初ですがホームが三塁側なんですねオリックスは西野や伊藤、後藤駿太と一軍でプレーしていた選手がちらほらとドラゴンズは松井佑介、野本、石垣の中軸野本は逆方向のホームランを打つなど四番として活躍しまし [続きを読む]
  • 謎だらけ
  • 今日もエポックワンから3枚柳裕也(4/10 58 CD-008 /40)阿部寿樹(4/11 59 CD-009 /38)吉見一起(4/12 66 CD-010 /38)ヤクルトを3タテした本拠地3連戦のヒーローですね。初戦の柳の完封で好調だったヤクルト打線を封じ、2戦目は代打・阿部が満塁で勝ち越しタイムリーを放ち、最後は大量の援護の中、吉見が好投した試合でした。枚数的には38枚がドラゴンズの最低ラインになるのかな…?また、これが届いたのが別々で吉見→阿部→柳の [続きを読む]
  • ここでも松坂人気
  • 久々にカードの話題今年からエポックがタイムリーなシーンをカード化したエポックワンというシリーズを始めました。一部球団が対象外ですがドラゴンズは対象となっております。最初は買っていませんでしたが、松坂が登板したあたりからちょこちょこ注文しており今日は3枚届きました。松坂大輔(4/5)小笠原慎之介(4/6)アルモンテ(4/8)裏面はこんな感じ左上が全体の通し番号右下が球団のみの通し番号左下が製作枚数です。ちなみに松 [続きを読む]
  • 広島の借りは名古屋で返す
  • 当初、夕方に予定があったのですが、昼に繰り上がり急遽ナゴヤドームに行きました。FCデー、日曜日、デーゲーム、広島戦と条件が良かったので満員御礼となりました。試合はバティスタが色々やりましたが、先発のガルシアが7回10奪三振2失点と試合を作り、鈴木博志・田島が1点差を守り切り開幕カードこてんぱんにやられた広島相手にやり返す形となりました。特に田中・菊池・丸から三振7個と上位を抑え込んだのが大きかったですね [続きを読む]
  • 錆びても怪物
  • 久しぶりです。愛知県民になって約三週間、慣れなかった運転にも慣れた中でやはりナゴヤドームに行きたいという事で行ってきました。実は前日も休日だったため観戦してましたが、予告先発が松坂と発表されたため急遽チケットを取り仕事終わりで向かいました。試合は丁度犠牲フライで先制され、暴投で同点に追いつくも自身のエラーが絡み勝ち越しを許しましたが、踏ん張り好投しました。特にハイライトは7回表の投球でしたね。ア [続きを読む]
  • 引越し前最後の開封
  • 明日から引越しのため千葉にいるのが最後という事で挨拶も兼ねてミント千葉店へ本当はヤクルトも開けようかと思いましたが棚卸し前なので入荷数は少なく、また売れたため在庫がなかったので諦めなので地元ロッテを開封平沢大河、佐々木千隼に続いて安田尚憲と目玉のドラフト1位が入団しましたが相変わらずロッテは他シリーズでもシールを使い回すので枚数は少なくコレクター泣かせですよね。藤岡や菅野も開幕スタメンに名を連ね [続きを読む]
  • 2018シーズン
  • 公示されましたね中日ドラゴンズ投手 11 小笠原 慎之介投手 12 田島 慎二投手 13 岩瀬 仁紀投手 14 谷元 圭介投手 16 又吉 克樹投手 17 柳 裕也投手 33 祖父江 大輔投手 46 鈴木 博志投手 47 笠原 祥太郎投手 60 D.ジー投手 65 伊藤 準規投手 70 O.ガルシア捕手 27 大野 奨太捕手 35 木下 拓哉捕手 38 松井 雅人内野手 3 高橋 周平内野手 51 京田 陽太内野手 53 亀澤 恭平内野手 55 福田 永将内野手 58 谷  [続きを読む]
  • 追悼試合
  • さようなら星野仙一さようなら山井大介…さようなら吉見一起…中日2-9楽天星野仙一追悼試合という事でかつて星野監督時に使用していたユニフォームで全面は監督時代の「77」、背番号は現役時代につけていた「20」を全員が着用した特別な試合で楽天は快勝し、ドラゴンズは不甲斐ない試合をしてしまいました…特に先発した山井大介は3回途中6失点と崩れオープン戦では珍しい途中交代となりました。山井は山本昌のオープン戦での引退 [続きを読む]
  • お知らせ
  • 人事異動の通達があり、来年度から転勤する事になりました。つきましては3月から4月まで一旦トレードを中止します。また、新生活は愛知県となりますので個人的には不安よりも楽しみであります。 [続きを読む]
  • 初代ホールド王
  • 島崎毅(99〜00 背番号32)今でこそ両リーグで表彰されているホールドですが、制定されたのは96年のパリーグからでセリーグではリリーフポイントだったので初代ホールド王は彼なんですよね95年からは97年は日本ハムのリリーフとして活躍していましたが98年に不調に終わり99年に金銭トレードでドラゴンズに加入しますが5試合の登板に終わり翌年は一軍登板がなく01年は広島へ移籍し引退しました。彼のサインは07年のコーチサインしか [続きを読む]
  • ルーキーエディション開封
  • 開幕前の定番アイテム、新人の初めてのレギュラーカード化するだけにライトな層も買うシリーズですね。16年からはサイン色紙の交換券が入り早期完売するシリーズとなりました。今年は清宮効果か支配下全員に50枚の金サイン、ドラフト1位は昨年のスペシャルカードに加え25枚の銀紙パラに背番号限定の赤サイン、更には1枚限定の青サイン何よりシークレット版が入りドラフト1位の収集したい人は早くも頓挫しそうですね…直筆にはOBサ [続きを読む]
  • 開けずに済むならそれで…
  • 前年と比べるとね…八木智哉北海道日本ハム(06大社希〜12)ーオリックス(13〜14)ー中日(15〜17)創価大学から05年の大学生・社会人ドラフトで希望枠にて北海道日本ハムに入団即戦力として期待され開幕からローテーションに入りこの年にエースとなったダルビッシュ有と共に主力として活躍し12勝を挙げオリックス・平野佳寿を抑え新人王を獲得、チームも81年以来となるリーグ優勝を果たし、62年以来の日本一になりました。その [続きを読む]
  • 先発ローテ予想
  • 2018年のキャンプが始まり野球がない退屈な時期が終わり、キャンプニュースを見てシーズンを待つ楽しい時期になりました。始まると辛くなるのはいつ解放されるやら…という事で今日は先発ローテーションの考察でも森監督の構想としては右…又吉・柳・鈴木翔・吉見・ジー・松坂左…小笠原・大野雄・笠原・ガルシアこの10人の期待する勝ち星を挙げていましたが、あとは山井・阿知羅・若松・小熊・伊藤準あたりもチャンスがあ [続きを読む]