腸もみさん ちあき さん プロフィール

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腸もみさん ちあきさん: 腸もみさんのブログ
ハンドル名腸もみさん ちあき さん
ブログタイトル腸もみさんのブログ
ブログURLhttps://ameblo.jp/tamamichi-1125/
サイト紹介文腸をこよなく愛するちあきのブログです。 49歳からの歯列矯正も頑張ってます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供192回 / 365日(平均3.7回/週) - 参加 2011/09/09 21:45

腸もみさん ちあき さんのブログ記事

  • 「日常生活がお稽古場」
  • 私が敬愛する横山和子先生先生に出会えたことは、本当に幸せなことでした 母親は、娘の未来のために、幸せのためにそれだけを願って、身に付くまで同じ事を何度も繰り返し伝えますでしょ? 横山先生も同じ 私まで娘に戻ったような気持ちになって聞き入ってしまいます 「普段の生活が、お稽古場」と横山先生は、おっしゃいます お稽古で学んだことを日常の生活にどう活かしていくか たとえばエレベーターの中で乗り合った他の方のた [続きを読む]
  • 災害時の腸もみ
  • 腸もみをお伝えした美樹ちゃんのプロフィールは一言ではとてもいえないのですが、被災地支援もライフワークの一つとされていて、国内外をとわず災害があれば、すぐにとんでいき支援にあたっておられます 国連の大学院で学ばれた経歴がありNGO団体からの信頼も厚い女性です 現在、西日本豪雨の被災地支援にあたりながら避難所で腸もみのサービスをされています(ニュースはコチラ) 美樹ちゃんから「腸もみは、災害時に必用なケアだ [続きを読む]
  • 「おかあさん」でいてほしいのだなぁ
  • お盆に帰省している娘と話をしていて気がついた 娘は、私がバンドのメンバーの話をすると少しだけ機嫌が悪くなる 「創がね」とか言おうものなら 「ふーん、仲がいいんだね」と、話を打ち切る また、ある時、ある女優さんの髪型を見て 「ある程度年齢がいったら、ロングヘアより肩くらいの長さが上品でいいと思うわ」 と私の長くなった髪を、ちらっと見ながら言う 私が新しく立ち上げたプロジェクトの話をすれば 「ねぇ、なんでそん [続きを読む]
  • 傷ついた心を思う
  • ちょっと前のこと らせん美の同期のえっちゃんとご飯を食べたあとお店の外にでると、若い男女が揉めていた 大声で怒鳴り散らす男性に、だんまりの女性 私とえっちゃんは立ち止まって様子を伺った もしも、男性が暴力をふるいだしたらすぐにアクションを起こそうとえっちゃんと私は、何も言わなくても暗黙の了解で立ち止まった 男性は韓国の方で、女性はしゃべらないからどこの方かはわからなかったけど 女性が少しでも助けてほしい [続きを読む]
  • ”【湿布の副作用で「一生治りません」と診断される】”
  • たくさんの方がリブログされているのでもうご存知かもしれませんが自戒の意味もこめて、私もリブログします モーラステープは、お医者さまから処方されて介護をしていたお義母さんにも貼ったことがありました その時、裏の注意書きをちゃんと読んだかどうかは記憶が曖昧なんですお義母さんは、車いすと車での移動でしたので太陽光については、私も無頓着でした でも、もしちゃんと読んでいたなら湿布をはがした後4週間も薬効が体 [続きを読む]
  • 「怖い」
  • 昨日の護身術の講座の帰り道 「怖かった…」という感想を聞きました 講座の内容が怖かったというのではなくてもしも襲われたらを想像すると、怖かったと 日常で「怖い」と感じる場面はあまりなく特に日本で生活していると皮膚を刺すような身の危険を感じることは稀かもしれません 私はこの「怖い」という感情は大切にしたいと思っています 「怖い」という危機管理が働かなければか弱い人間は生き残れなかったでしょう もうだいぶ前 [続きを読む]
  • 「バレリーナになって、おじぎ」は護身術の初歩
  • 今日は楽しみにしていたJunさんの護身術の講座でした ブログでこんな講座がありますよーと告知したらたくさんの方からアクションがあったのですが急な開催で、ご都合のつかない方が多かったのは残念でしたが ヘナのおっこちゃん、表情筋トレーナーの有香ちゃん長男の幼稚園時代からのママ友、可愛いゆうこりんといっしょに習ってきました ママ友のKさん、娘さんが2人いるからとゆうこりんも中学生の息子さんに教えたいということ [続きを読む]
  • ほんまに「おうちスタジオ」
  • 昨日は、HPのプロフィール撮影でした一回HPを飛ばしてしまってから、もうHPはいらないと思っていましたが、らせん美のレッスンを始めたので、新しいHPをただ今制作中です カメラマンは矢野さん soo bacchicのライブが終ったあと出入口で、私との写真を撮ってくださるあの優しくていつも笑顔の方が矢野さんです ちなみに、soo bacchicの2nd ミニアルバムのジャケットの赤いドレスの後ろ姿と裏面のメンバーの写真も(rui以外)矢野 [続きを読む]
  • らせん美効果 お客様編③
  • らせん美の6回コースを終えられたFさま 先日、阪神百貨店のデパ地下で、お仕事帰りにお買い物していた時「ちょっと、あなた、ねぇ、あなた!」と後ろから、60代のおばさまに声をかけられたそう Fさまは、自分のこととは思わずに忙しくお買い物をしていたら、少し追いかけてきて 「ねぁ、あなた、後ろ姿とっても素敵よ。思わずついていきたくなるくらいよ。まぁ、前からも素敵ねぇ」 と言うだけいって、そのおばさまは去っていか [続きを読む]
  • 襲われたら、まずこう動きます!
  • なんの落ち度もない若い女性が事件に巻き込まれる そんなニュースを目にする度その悲惨さや、犯人の身勝手さに悲しみや怒りややるせなさで心が千切れそうになる事があります 娘たちの安全は、なんとしても守りたい でもどうしたら?母親にできることはないかしら? と常々思っていたら、護身術の講座の案内がありました 「行きます!!!」 何かよからぬ事に遭遇した時咄嗟の判断で難を逃れることもあるでしょう 知識を持っている [続きを読む]
  • 私がたてる音、それも込みで私
  • 先日、らせん美の初級コースを終えられた方を対象にらせん美の創始者の酒井先生とアフタヌーンティを楽しむ時間を持ちました その日が近づくにつれ、らせん美のグループラインには「どんな服装がよいかしら?」とか「何に気をつけたらよいですか?」とか質問があれこれ 皆さま、ドキドキされながらもその日を楽しみにされておられました ドレスコードなどありませんが、何を着ていこうかと考えることや、振る舞いを考えることは自 [続きを読む]
  • 「らせん美で何かが変わってきています」
  • 今日は、らせん美所作教室 日曜日コースの2回目でした 最初の10分間は、シェアタイムで前回から今日までの気付いたことや質問などをグループで話し合います Y様が「私は、この2週間いろいろな事があったのですが…」と話し始めました 「ちょっと仕事でしんどいことがありましたいつもなら、ぐーと落ち込むところなんですが今回は、受け流すことができました らせん美の呼吸をしていたら肋骨が少し開いた感じがしているんです [続きを読む]
  • 嘆きの中に、そしてその先に
  • 塾塾で知り合ったみっちゃんこと松井道子の聴く力を同じく同期の拓ちゃんのブログを読んで思い出しました 最近、みっちゃんとは会えてないのだけどやっぱりみっちゃんは、その類いまれなる聴く力で人を癒し続けているんだな そして拓ちゃん、とびっきりの笑顔とそれと同じくらいの泣き顔の両方が私の中の拓ちゃん 強い光とそれによって生じる深い影をしっかりと見ていくひと こんなふうに自分の気持ちを綴れる強さも拓ちゃん 拓ち [続きを読む]
  • 「それ、Honey」
  • 朝から、HYDEの「かっわいた〜、風をからませぇ〜」がエンドレスで頭の中を流れています あらためて聞いてみると、太い声も繊細な声も、メタルでいうデス声も自由自在に操るアーティストさんだったのですね 20曲くらい声をひずませて歌ったあとだったのにこの「かっわいた〜」を美しい声で歌いだした時は、しびれました 昨夜、長男に「おかあさんさ、HYDEのライブに行ったんだよでね、かっわいた〜っていう曲がよかったんだ」 と [続きを読む]
  • 美しすぎる49歳
  • 昨夜は、音楽関係のお誘いでHYDEのライブにいってきました 画像をネットからお借りしました。ありがとうございます 舞台演出が素晴らしくて、一気にその世界観にひきこまれ、あっというまの2時間でした ROCKのライブの舞台は、そんなに凝ったことはしないというイメージがあったのですがお金かけてました〜 BEGINもそうでしたが、プロって本当にすごい! 帰ってから、HYDEを検索して、二度びっくり!!彼、49歳なのね 体がバッ [続きを読む]
  • 横顔がきらい
  • 自分の横顔が嫌いでした おでこがでていて(小さい頃はでこちゃんとよばれていました)鼻が低くて、あごがしゃくれていたので横顔が漫画ちっくでした ここまでではありませんがこう呼ばれたこともあります 写真で横顔をとるなんて、ありえないとずっと思っていましたが そうはいっても、人前にたつようになるといろんな角度から、容赦無しに撮られた写真を目にするようになります 「自分のことを淡々と知る」と言っているのに、じ [続きを読む]
  • 昔からの友のように
  • 本日は、「母と子の癒しフェスタ」というイベントでイスラエルのFARAN化粧品とパレスチナ難民キャンプのママさんたちの刺繍製品の販売をお手伝いしてきました 私、こういうイベントは初めての体験でしてかなり興味深く参加いたしました 私のブースに「あの…」とおそるおそる近寄って来られる方が何人かいらっしゃって その方たちは、私のブログの読者さんたち それも初期の頃から読んでくださっていていつもブログに「いいね [続きを読む]
  • なぜ満席なのか
  • 私は、腸もみサロンを開業してからほどなく枠が埋まりだし、しばらくすると満席状態が続くようになりました いつの間にか「予約のとれない」という形容詞をつけられるようになりましたが もちろん自分からそんなことを言ったことはありません 腸もみの施術に自信を持っていたのは事実ですが、それだけではお客様はきてくださいません 私の場合、一度受けてくださった方のクチコミが大きかったです ブログなどで丁寧に紹介してくだ [続きを読む]
  • 美しい循環〜FARAN
  • 昨夜は、31日の母と子の癒しフェスタで販売するFARAN化粧品の検品に行ってまいりました お写真はFARANのサイトからお借りしましたありがとうございます 皆さま、お待ちかねのベビーオイルやボディクリームフェイスクリームなども入荷し見ているだけでわくわくしました 今回はバスソルトも入荷! 当日は商品をお試しできます FARANのよい香りと浸透力などを実際に体感してもらえるのがうれしいです それから何度も申しますが試し [続きを読む]
  • ”「もう死んでもいいな〜」と思った話”
  • 音楽の力をこれほど感じたことはなかったかもしれません 一人の女性が「もう死んでも悔いがない」と思ったのですから のりちゃん、気持ちを言葉にしてくれてありがとう のりちゃんのブログを読んだ方たちの間に愛が波のように広がっていくのを見せてもらいました(FBのコメント欄がすごいことになってます) 私が「Evolution」という曲で書いた詩 Love is the wave covering the earth(愛は波のように広がり やがて地球を覆い尽く [続きを読む]
  • 皮膚の硬化と色素沈着が!!
  • もう3年近く腸もみに通って下さっているKさまの事は、2016年12月に記事にしたことがあります→コチラ 20年前に足に炎症ができたK様ひどいかゆみを伴ったため病院で処方された薬を使用していましたが炎症は繰り返し、薬を塗っていた部分が濃い紫色に色素沈着しかさぶたのように硬化していたのでした それからスカートは着なくなり治ることもあきらめていると腸もみの初日に語ってくださったことを今でもおぼえております [続きを読む]
  • 「イメージ」問題
  • 先日ののりちゃん(守田矩子さん)のブログ記事を読んだ方たちから 「あのちあきさんは、私たちの知っているちあきさんとちょっと違う気が…」 と言われました その感想が面白いと感じました 私は大阪出身ではないので、こてこての大阪弁は、実はしゃべれないのです 夫もかなり押さえた大阪弁なので長男は、幼稚園に行くまで大阪弁をしゃべってなかったくらいです なので、私を知っている方は、あの記事での会話部分に違和感を持っ [続きを読む]
  • 「だから、行きたいねん!」
  • 表情筋トレーナーの有香ちゃんからラインが入りましたその内容は 「ちあきさん、ちょっと聞いて〜」で始まり、だんな様とのささいな行き違いを 「こんなんで、あんなんで、もー腹立つねん」 とあって、最後に 「だから、beginのライブに行きたいねん!」 で終わってました 何回か読み直して「有香ちゃん、ライブのチケットが欲しいのね」(遠い目) 有香ちゃん、私がそのライブハウスの会員だと思い出しましたね 可愛い有香ちゃん [続きを読む]
  • らせん美効果 お客様編②
  • らせん美の土曜日コースを終えられたNさまが 「ちあきさん、肋骨とみぞおちのらせん美で歩いていると、ふっと人と目が合うの。以前よりなんだか見られている気がします」 とおしえてくださいました これ、よくわかります 地下鉄の駅や繁華街の人ごみで目をひくのはどんな女性だと思いますか? それは姿勢よく歩いている女性です そして、そのように歩いていらっしゃる方は残念な事にあまり多くはありませんね だから、よけいに目立 [続きを読む]
  • 叱ったつもりはないけどw、満席よかった!
  • 7月31日の「母と子の癒しフェスタ」というイベントで私はFARAN製品の販売のお手伝いをいたします FARANについてのいきさつはコチラをどうぞFARANが作られているところFARANについて詳しく書かれた記事はコチラ 私はこのFARANが大好きですここ数年は、美容液や化粧水どころか石けんさえ使ってなくてお水だけでケアしていました 正直余計なものは、使いたくなかったのだけど中東支援ということで出会ったこのFARAN香りや浸透性、 [続きを読む]