amenbohh さん プロフィール

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amenbohhさん: 欧州ホテルをネット予約して行く自転車旅行
ハンドル名amenbohh さん
ブログタイトル欧州ホテルをネット予約して行く自転車旅行
ブログURLhttp://amenbohh.blog.fc2.com/
サイト紹介文イタリア・スペイン・英国などの自転車紀行。GPSデータ・写真・ビデオでの毎日のブログ。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供12回 / 365日(平均0.2回/週) - 参加 2011/09/16 20:38

amenbohh さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • スペインの宿 No9 辺境の港街 ガリシア ヒホン に宿泊
  •  スペイン北海岸の辺境の地は自転車での走行は日程的にも厳しいので、鉄道を利用して距離を稼いだ計画としました。アルタミラ洞窟はどんな所にあるのか、今どうなっているのかを現地確認する事にしました。その後はヒホンという港街まで半日電車での移動でした。(ここを すると地図が表示され橙色マークを すると、その場所の写真を表示。さらに写真を すると、写真の原版を表示) 当日のブログはここをク [続きを読む]
  • スペインの宿 No8 のどかな観光主体の港町に宿泊
  •  サンタンデールというのどかな観光主体の港町に宿泊しました。日没頃に到着し、街の観光はできませんでした。ビルバオから120 km 程を海岸の景色を楽しみながらのツーリングでした。(ここを すると地図が表示され橙色マークを すると、その場所の写真を表示。さらに写真を すると、写真の原版を表示) 当日のブログはここを 宿名 Hotel Bedoya 予約状況は下記のようでした。最近はBooking.com で [続きを読む]
  • スペインの宿 No7 ビルバオで中堅のホテルに宿泊
  •  サン・セバスティアンよりの自転車での走行は景色が素晴らしいが上り下りが多くあり、夕方には雨に降られ、雨宿りを兼ねて、列車でビルバオ入りをしました。 (ここを すると地図が表示され橙色マークを すると、その場所の写真を表示。さらに写真を すると、写真の原版を表示) 当日のブログはここを 宿名 Pensión La Salve予約状況は下記のようでした。最近の状況を確認してみますと下のよう [続きを読む]
  • スペインの宿 No6 美食の街 郊外の大型ロッジ泊
  •  美食の街 サン・セバスティアン 地図には ドノスティア と現地のバスク語で記述されておりスペインの民族意識の強さが伺えます。市内の宿は高額のため、郊外の山にある大型ロッジを予約しました。 (ここを すると地図が表示され橙色マークを すると、その場所の写真を表示。さらに写真を すると、写真の原版を表示) 当日のブログはここを 宿名 Pension Ametzagana予約状況は下記のようで [続きを読む]
  • スペインの宿 No4,5 水道橋の古都で2泊
  •  水道橋の古都で有名なセゴビアには2泊です。自転車には乗らずに、徒歩で古都を散策し、郊外の白雪姫のお城のモデルとされているアルカサルまで足を伸ばしました。(徒歩のGPS軌跡無し)(ここを すると地図が表示され橙色マークを すると、その場所の写真を表示。さらに写真を すると、写真の原版を表示) 当日のブログはここを 宿名 Don Jaime予約状況は下記のようでした。  最近の状況 [続きを読む]
  • スペインの宿 No1,2,3 初めての国 慣れるため最初は3泊
  • スペインは初めて訪れる国で、言葉や交通状況に慣れるための時間を取るため、3泊する事にしました。(深夜にマドリード空港に到着で、実質2泊) 慣れるため下図のような目ぼしい場所を巡る市内ツーリングをしました。(ここを すると地図が表示され橙色マークを すると、その場所の写真を表示。さらに写真を すると、写真の原版を表示) 当日のブログはここを 宿名 Hostal Trevinca 初めての [続きを読む]
  • 英国の宿 No20 ヒースロー空港近く早朝便に便利な宿
  •  ケンブリッジよりロンドンまで景色を楽しんでいましたが、ロンドンに近付くにつれ車が多くなり道路も狭く危険を感じて鉄道利用する事にしました。(ここを すると地図が表示され橙色マークを すると、その場所の写真を表示。さらに写真を すると、写真の原版を表示) 当日のブログはここを 宿名 Shepiston Lodge Heathrow ヒースロー空港近くで、早朝出発の帰国便に都合が良い宿を選び、到着し [続きを読む]
  • 英国の宿 No19 スマートな接客のコンパクトな宿
  •  向かい風となってしまった本日のルート。体力が心配となり、途中で列車を利用して小雨の中を大学で有名なケンブリッジの駅まで輪行しました。(ここを すると地図が表示され橙色マークを すると、その場所の写真を表示。さらに写真を すると、写真の原版を表示) 当日のブログはここを 宿名 Acorn Guest House B&B コンパクトな建物を立体的に利用した宿で、市内見物の説明や、朝食での団体客 [続きを読む]
  • 英国の宿 No18 英国の東端の街 家庭的な宿
  •  雨を心配しながら、なだらかな起伏の風景の中を快適に走行した一日でした。英国の東端の海岸はどんな景色だろうかと期待しながらでした。(ここを すると地図が表示され橙色マークを すると、その場所の写真を表示。さらに写真を すると、写真の原版を表示) 当日のブログはここを 宿名 Baytree House 広々した感じの家庭的な宿でした。  予約のメールは下記で、料金は39ポンドでした。  [続きを読む]
  • 英国の宿 No17 オープンな長屋風の宿
  •  強風の日でしたが、風向きが完全な追い風で、終日 田園風景の中の教会の景色を楽しみました。しかし、農道でのハンドル操作ミスにより、転倒してしまい、完治し難いすりむき傷を負いました。(ここを すると地図が表示され橙色マークを すると、その場所の写真を表示。さらに写真を すると、写真の原版を表示) 当日のブログはここを 宿名 The Riverside 小規模な レストラン・飲み屋・BB [続きを読む]
  • 英国の宿 No16 田園風景のリゾートホテル
  •  天候が大荒れで強風注意報が出ており、出発時にBBのオーナーより鉄道利用を勧められましたが、自走するつもりで出発。しかし途中で危険を感じて鉄道利用としました。3本の列車を乗り継いだ一日でした。(ここを すると地図が表示され橙色マークを すると、その場所の写真を表示。さらに写真を すると、写真の原版を表示) 当日のブログはここを 宿名 Redbrick House 当時の WEB での所在地 [続きを読む]
  • 英国の宿 No15 豪華な個人住宅での古都の宿
  •  リーズの街の外周を周り、珍しい世界遺産の工場跡地利用の施設と、田園風景を楽しんだ一日でした。(ここを すると地図が表示され橙色マークを すると、その場所の写真を表示。さらに写真を すると、写真の原版を表示) 当日のブログはここを 宿名 Ashbourne House 予約のメールは下記で、料金は60ポンドでした。 最近の状況を確認してみますと下のような状況で 一人での宿泊は扱っていない [続きを読む]
  • ディスクブレーキ仕様のロードバイクへ乗り換え
  •  最近まで乗っていたのは 2007/07 購入のセンタープル式ブレーキですが、パッドの戻しバネの調整が自由にできなくなり、引き代も不足し危険となってきました。 マウンテンバイクでは普通に使われているディスクブレーキがロードバイクでも・・・と年初より調べていました。価格・仕様 が難点でしたがなんとかOKと思われるものを見つけて購入しました。 当面の主な使用目的は、都内の公園のドッグラン巡りです。 フロントバ [続きを読む]
  • 英国の宿 No14 地域の交通の基点にある宿
  •  マンチェスターよりゆったりとした感じの峠を越えて、川に沿って下り、大きな街にある宿に泊まりました。米国のモーテルのような感じの宿で近くにはボートが停泊しており、地域の交通の基点のようでした。(ここを すると地図が表示され橙色マークを すると、その場所の写真を表示。さらに写真を すると、写真の原版を表示) 当日のブログはここを 宿名 Premier Inn Huddersfield Central 予約 [続きを読む]
  • 英国の宿 No13 港近くの快適な施設の宿
  •  大きな峠を越えて山から海へ降りていく一日でした。チェスターと雨の中のリバプールの街を走りました。渡し船でリバプールへ渡る案の方が良かったのかもしれないと思っております。(ここを すると地図が表示され橙色マークを すると、その場所の写真を表示。さらに写真を すると、写真の原版を表示) 当日のブログはここを 宿名 Days Inn Liverpool 夜暗くなって港が有名なリバプールの宿に着 [続きを読む]
  • 英国の宿 No12 飲み屋のカウンターでチェックインした宿
  •  山の中の景色を堪能した一日でした。河畔沿いの観光街の中央にあるバール(飲み屋)とホテル兼業の宿に泊まりました。(ここを すると地図が表示され橙色マークを すると、その場所の写真を表示。さらに写真を すると、写真の原版を表示) 当日のブログはここを 宿名 Gales Of Llangollen 宿に着いて、ホテルのチェックインする場所が判らず、うろうろした結果飲み屋のカウンターが受付で愛想の良 [続きを読む]
  • 英国の宿 No11 教会経営の広々した部屋の宿
  •  ロンドンより離れて、バーミンガム近郊を通過するコースの一日でした。一人で泊まれる宿がほとんどなく、僻地でも教会の施設ならば何かあるのではないかと、値段が高めでしたが宿を決めました。(ここを すると地図が表示され橙色マークを すると、その場所の写真を表示。さらに写真を すると、写真の原版を表示) 当日のブログはここを 宿名 Church Farm Guest House教会は少し離れた場所にあり [続きを読む]
  • 英国の宿 No10 家庭的な雰囲気たっぷりの宿
  •  昨日に続き、古き良き田舎街の観光地であるコッツウォルズ地域の北部を、自転車で走る贅沢な旅の一日でした。宿は有名なシェイクスピアの生誕地である、Stratford-upon-Avon でした。(ここを すると地図が表示され橙色マークを すると、その場所の写真を表示。さらに写真を すると、写真の原版を表示) 当日のブログはここを 宿名 Twelfth Night Guesthouse 普通の家庭をBBに改装したような [続きを読む]
  • 英国の宿 No9 チェックイン制限が厳しい宿
  •  英国でも屈指の観光地である 古き良き田舎町のコッツウォルズ地域を、自転車で走るという贅沢な旅を満喫した一日でした。宿は学園都市として有名なオックスフォードに泊まりました。(ここを すると地図が表示され橙色マークを すると、その場所の写真を表示。さらに写真を すると、写真の原版を表示) 当日のブログはここを 宿名 Becket Guest House 非常にコンパクトな宿で、共用シャワールー [続きを読む]
  • 英国の宿 No8 優雅な色調の部屋の宿
  •  ブリストル市内で、グレートブリテン号の船を30分程で見学し、河川敷の地形で、歴史の臭いがぷんぷんする地域を通過しチェルトナムに宿泊。宿は優雅な色調の部屋で豪華でしたが、当時の宿のGPSでの位置が 500m 程違っており、地元の人に尋ねて到着できました。(ここを すると地図が表示され橙色マークを すると、その場所の写真を表示。さらに写真を すると、写真の原版を表示) 当日のブログはここ [続きを読む]
  • 英国の宿 No7 新しいビジネスホテル風の宿
  •  高原のソールズベリーを出発し、奇岩のストーンヘンジと風呂場で有名なバースを経由し、船の街のブリストルで、新しいビジネスホテル風の宿に泊まりました。(ここを すると地図が表示され橙色マークを すると、その場所の写真を表示。さらに写真を すると、写真の原版を表示) 当日のブログはここを 宿名 The Malago Guest House 予約のメールは下記で、料金は45ポンドでした。 最近の状況を [続きを読む]
  • 英国の宿 No6 建物は古いが便利な宿
  •  南海岸の市街地を通過した一日でした。高速道路を横切るのにぬかるみの森林を通過し、高原の街のソールズベリーに宿泊しました。(ここを すると地図が表示され橙色マークを すると、その場所の写真を表示。さらに写真を すると、写真の原版を表示) 当日のブログはここを  宿は 大聖堂のあるソールズベリーの街の外れにあり、当日は日曜日でレストラン等は閉店。食材を宿の近くの生協で購入しま [続きを読む]
  • 英国の宿 No5 有名なセブンシスターズを通過しての宿
  •  英国の南海岸の密集観光地を通過。下図のように、多くの写真撮影をした地域でした。(ここを すると地図が表示され橙色マークを すると、その場所の写真を表示。さらに写真を すると、写真の原版を表示) 当日のブログはここを  この日の圧巻は有名なセブンシスターズ海岸の上の草原でした。ブログのマーク写真に利用しています。 宿は街よりずっと離れた場所にあり、途中で夕食を購入すべく物色 [続きを読む]
  • 英国の宿 No4 予約書類が大活躍
  •  英国の南海岸の初日で下図のように、写真の撮影を頻繁に行うような、変化に富んだコースでした。(ここを すると地図が表示され橙色マークを すると、その場所の写真を表示) スタート時は昨夜は見ることが出来なかった白壁のような海岸の港から、下図のようなトレッキングコースを走りました。 途中の大きな観光地は、小高い丘の上に教会がある ライ という街でした。 当日のブログはここを   宿近く [続きを読む]
  • 英国の宿 No3 リスキーな予約
  •  一日の走行距離は 100 Kmを目安にしていましたが、山岳地域でなければ延長します。No3 の宿も世界遺産のリーズ城とカンタベリー大聖堂を見て半島の岬を回りこみ、ドーバーに宿泊する計画としました。(ここを すると地図が表示され橙色マークを すると、その場所の写真を表示) リーズ城は通り過ぎてしまい、戻って裏口から裏山を回りトレッキングコースを経由して庭から優美な外観を見せていただきました。 当 [続きを読む]
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