amicakenbo さん プロフィール

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amicakenboさん: +αの心構え
ハンドル名amicakenbo さん
ブログタイトル+αの心構え
ブログURLhttps://ameblo.jp/amicakenbo/
サイト紹介文新たな発見や思い等。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供35回 / 365日(平均0.7回/週) - 参加 2011/09/21 22:11

amicakenbo さんのブログ記事

  • お互いの個性を引き出し合う人間関係
  • 元からの個性。それが承認されたら、嬉しいだろうか。元からの性格。それが尊重されたら、やっぱり嬉しいだろうか。元からの能力。それが100%出せたら、それはそれは嬉しいだろう。この順で運ばれる人間関係は、これから作る他無い。何故なら、自ら、個性が放つ、可能性を引き出したいと思っているのにも拘らず、今まだ元からの個性や性格が抑圧される所がある世の中だから。ポイント。イメージに縛られ過ぎない。先走りしない。 [続きを読む]
  • マイナーかもしれない断言
  • 「楽しくないことを考えるのは、時間の浪費。」きつく聞こえる言葉かもしれないが、また、ちょっとずれて聞こえる言葉かもしれないが。楽しいことばかりではないのが、世の常。これが定説かと思いきや、世が向かう方向の先の言葉とは?と考えると、上記の言葉になる。人間とはそういう生き物かもしれない。自分の代では成せなかった現実も、後代には子孫がいつの日かその恩恵を受け、更なる未来が続いて行く。 [続きを読む]
  • 過去を明るみに出す共有の重要性
  • 過去は水に流すとはよく言うけど。誰かと共有出来るのなら。何年経とうが掘り返すこともあり。ただ、お互いに無理なく過去を振り返る為に、言葉遣い等の工夫が必要かと。角度を変えて、過去の、自分を大きく揺さぶった出来事を見てみると、今に繋がっていて、尚影響していることが具に分かる。それが、自分の人間という動物としての使命に気付くことにも繋がる。過去のシリアスな出来事を消化出来ないままやり過ごすと、訳が分か [続きを読む]
  • 丁度良い距離感個別
  • 丁度良い距離感個別、つまり、相手の自己開示とのバランス感覚。これが身に付けば、色々ある中でも、最低限、自分と相手のことを大切にする姿勢が崩れない。時には上手く行かないと思うこともある。それでも、この感覚のことを頭の片隅に置いておくと、冷た過ぎず熱過ぎず丁度良い心の温度で人生を体験して行ける。 [続きを読む]
  • 思考が一巡しても幸せに感じたい
  • いいと感じることを思うと、その間は普通にいい気分でいられる。だが、その後の余韻が完全に無くなると、場合によっては不安感や心配がふつふつと出て来ることがある。思考が一巡する。この時にどうしたらいいか。??『無心』を意識、イメージする。??呼吸の『吐いて吸って』を意識し、これにしばらく集中する。 [続きを読む]
  • 前進し続ける心
  • 心は前進し続けることが出来る。止まったり後退したりする必要は無い。そして、その前進は常に少しずつなのが心の性質。時間と共に、ちょっとずつちょっとずつ、ゆっくりゆっくり進み続ける。これに対して、大幅にとか、速くとか、頭が心をいじると、止まったり後退したりするみたいだ。心が止まったり後退したりすると、辛くなる。だから、心の自然を尊重するのみ。 [続きを読む]
  • 身も心も穏やかに
  • 何かの折に妙に意識してしまうことがある。そんな時は意識していない時の自分に想いを馳せる。意識していない時。身体の色々な所はどんな風に生きているかな。頭はどんな風に生きているかな。柔らかい感じとか。胸はどんな風に生きているかな。静かにとか。お腹はどんな風に生きているかな。ふっくらととか。心はどうかな。リラックスして横になっている感じとか。 [続きを読む]
  • 片付ける様に動く
  • 片付ける様(よう)に動く。これは文字通り、動きそのものが元から片付けのような感じになるというニュアンス。動くのは人間。対象は世の中全部。地球上はこの上無く人口増加とモノ増加の世の中になっているが、絶え間無く変化して行く世情なので、絶え間無く片付けることが必要とされると思う。世の中全部を片付けるというと、一人では無力だが、人間全体の姿勢にこのような意識が備わると、この世にて、行動が変わり、環境も変わ [続きを読む]
  • 選択思考のポイント
  • ??物事のメリット・デメリット。具体的に言葉にし、どちらが大きいか考える。??星1から5まで。物事に腑に落ちる点数をつける。その理由を言葉にする。何を選べば星5かを考える。??他に他に考えるべきことが無いか自身に問う。 [続きを読む]
  • この身のテーマ
  • この身が喜ぶこと。それは、魂の興味を叶えること。この身が悲しむこと。それは、魂の興味を無視すること。この世は、最大の興味、死というものを含んで、様々な興味事が存在している場所。人間にもたらされた知能は、宇宙でこの地球という星に、新しい興味を得させた。まだまだ興味の向こう側は広大深遠だ。生きて行く限り、この身を喜ばせ、楽しく生きたと感じながら死を迎えたいものだ。 [続きを読む]
  • 疑問解決の方法の一つ(気休め的だけど)
  • オーリングテスト。二人一組でする。一人が片手の親指と薬指(或いは人差し指か中指)をリングのようにギュッとくっ付け、疑問を口に出す。もう一人がそれを引き離すように、相手の親指、薬指(或いは人差し指か中指)それぞれに、両親指・人差し指を使って引き離す動作を行う。それでくっ付き具合を調べ、強いか弱いかを調べる。強ければその疑問の内容が合っている。弱ければ違っている。というように発見がある。疑問は何でも良いよ [続きを読む]
  • 心の内の良くないものに対する再認識
  • 心の内に、誰かへの憎しみはあるか? と自分に問い掛ける。 と、誰々と出た。 その理由も出た。 そして、それを認識出来た途端、ハァーと息が勢い良く出た。 同じように、心の内に誰かへの怒りはあるか? 誰かへの悲しみはあるか? 誰かへの妬みはあるか? 悶えはあるか? 全部具体的に出た。 深呼吸が自然と出来た。 心の内の良くないものが表面化し、消え去った。 心が浄化された。 読書中の出来事。 [続きを読む]
  • どん底でも
  • どん底でも、自分がどん底でも、それでも生きているのなら、その場をやり過ごすしかない。 それは苦しいことだ。 また、悲しいことだ。 でも、やり過ごす。 淡々とやり過ごす。 それが出来る人とは、本当に強い人。 恵まれていても、強い人かどうかは分からない。 どん底の時こそ、真価が問われる。 [続きを読む]
  • 遥か先の未来を想像してみた
  • 人それぞれが自分の内面を良くしようとしているのかな。 生きていたら、時に行き詰まったり、挫折したり、この地球が大分先に、どんな環境になるのか、そこまでの想像が出来ないのが不安だったりする。 物質豊かと言いながら、確かにその恩恵を受けながら何だが、余計な物も沢山あるように思う。 少しずつ自然に回帰する未来なら、それはイメージすると、ミニマムに衣食住を営み、皆仲良く、助け合いがあり、労わり合いがあり、無 [続きを読む]
  • 一部主義から全体主義へ
  • 私は昔はプライドが高かった。お家がという感じの血筋の件で。でも、歳を取るに連れて、血筋が大変な人の存在を知り、そういう人と仲良くなった。私は今では、血筋なんて、全く考慮に入れてはならない考え方だとはっきり思う。一部が守られても、全ての人間が守られない限り、偏見だと思う。確かに金銭面等、巻き込まれたくないとか、事情もある。しかし、人間の真の根本は全く同じだ。身体を馬車とみなすと、知性は御者で、心は手 [続きを読む]
  • まずは自分自身から
  • 正直言って、今の現代は原始時代とさほど変わらないと思う。便利にはなっても、寿命は延びても、幸せ感が薄いし、時には無いことも多々ある。人によるのだろうけど、私は幸せ感、薄い。まるで薄皮のようだ。何故かって、衣食住のやり方が何か良くないことを含んでいる気がするからだ。全てのものを愛し、全てのものに感謝し、全てのものにお礼をする。そんな気持ちを育みにくい世の中。だからこそ、私は自分をよく顧みて、時に冷静 [続きを読む]
  • 縁の下の力持ちは大切
  • はたから見て、ただの盆暗に見えたとしても、縁の下の力持ちだったりする。1個の地球。これを良くする為に生きているのだと、本人が1ミクロでも思ったことがあれば、それは縁の下の力持ち。進んでいる、遅れている、と地域別に比較したりするけど、結局は1個の地球だと分かっている。同じ星に住んでいるなら、それは家族みたいなものだ。つまりは、地球家族だ。他人に無関心、そんな人もいるが、誰でもそんな時があるが、それでも [続きを読む]
  • 太陽を見て挨拶
  • 特に。朝日。夕日。忙しかったら見られないけど、出来たら見たら、ナマハ。ナマハはサンスクリット系の太陽への挨拶の言葉。太陽に向かって、「ナマハ」。色んなやり方があると思うけど、ナマハは世界共通語でもいいんじゃないかなと勝手に思っている。簡単だし。 [続きを読む]
  • 友達は少なくていい
  • 友達付き合いはお金が掛かる。いざ自分が窮地に陥った時に助けてくれる人だけで、友達付き合いはいい。セレブは別だけど、お金持ちじゃないのなら、友達は限っていい。いざピンチを助けてくれる人は、普段から大切にするといい。それだけから始めたら、地固めが出来て、また、1人の時間も出来て、自分の無理のない生活環境が作り上げられる。何も人気者にならなくていい。じっくりと大切な人と語り合えばいい。何もアクティブにな [続きを読む]
  • お金の絡む信頼不信頼
  • お金。ある所にはあるし、ない所にはない。ここで、信頼不信頼。世の中に不信頼。そうなると、ますますある所には貯まり、ない所からはなくなる。そもそも、人間のいざという場面に遭うことは、人生の中でもそんなに多くない。いざという場面で、適切に助ける。助け合う。そうすると、不信頼が取れる。お金の分野は、まだまだ原始的。そこからの進歩。それには一人一人の努力と勇気と忍耐と理解が必要かと思うが、個々、期待されて [続きを読む]
  • 良心を登場させる会話がしたい
  • そもそも、良心あってのみんなの幸せ。 良心を軸に行動することが、みんなの、生きとし生けるものの幸せを作り上げる。 それが余りのハイスピードなお喋りによって、じっくり話してじっくり考えてじっくり行動することが出来にくい。 ハイスピードお喋りとは、「えーっと」「待ってね」「ちょっと待って」「うーん」とかの、話の間を埋める言葉や動作が、全く出て来ないようなお喋りのこと。 良く良く練って出す言葉はきっと深い自 [続きを読む]
  • ヨーガの本を読み始めた
  • インド人の講話の本。色々あって、全然読めていなくて、始めも何も読めていなくて、今更か。最初にいきなりいい話。全宗教を温かく見守る視点で、誰でも出来るのがヨーガという心の科学。何しろ数千年の歴史を持つインドで生まれた心の科学。今時の人々が沢山ヨーガの体操を実践しているが、本を読むのも一興。私は人生、エネルギー一つが色々な生きとし生けるものとなり、という視点を一杯にして生きたら、どんな人生であっても、 [続きを読む]
  • 今の自分に合わせた用事のこなし方
  • 一気に何個も頭に浮かぶ用事。それを一気に頭に埋め込むのが、歳のせいか出来にくくなって来た。一個ずつ、一個ずつ、そして、出来る時は複数個ずつ。年齢も感じる老化も感じる頭。私は早く老けているのかも知れない。でも、一個ずつとか、その自分に合った生き方を得たいと思っている。 [続きを読む]