hiro  さん プロフィール

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hiro さん: 消費者金融比較無料案内板
ハンドル名hiro  さん
ブログタイトル消費者金融比較無料案内板
ブログURLhttp://fanblogs.jp/hirohiro30092524/
サイト紹介文消費者金融の申込案内、審査基準、債務整理、過払返還請求など借入から返済まで現役消費者金融マンの記事。
自由文消費者金融の実情・裏側など業者側目線で書きます。
金融以外にも書いてます笑
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供41回 / 365日(平均0.8回/週) - 参加 2011/09/23 11:07

hiro  さんのブログ記事

  • 審査が甘い消費者金融ってどういう意味?誰でも借りれるのか?
  • 審査が甘い消費者金融という言葉があります。そのまま考えれば、貸出(融資)するかどうかの審査基準が低い、借りやすい消費者金融という意味になります。確かにお金を貸す・貸さないは貸付する側の審査基準になり、その審査基準は消費者金融会社によって違っているのは事実です。もし仮に、すべての消費者金融が同じ審査基準だったとしたら、1社審査が通らなかったら、他のどの消費者金融に申込しても断られることになります。し [続きを読む]
  • プロミス審査落ちたら他に借りれるところは無いのか?
  • プロミスの審査に予想外に落ちてしまう人も一定割合います。消費者金融は気軽に借りれるイメージがあるので、まさか自分が審査落ちになるとは、多くの人は思っていません。しかし、プロミスの審査通過率は45%ぐらいです。100人申込みすれば45人程度しか審査に通過できず、55人の人は審査落ちになっているのです。プロミスは大手消費者金融なので、申込み者は初めて消費者金融から借りる人が多いはずです。仮に1件アコムなどの他社 [続きを読む]
  • 総量規制オーバーなら、おまとめローンがおすすめ!
  • もし今、年収の1/3以上の借入があり総量規制オーバーしている状態であれば、おまとめローンがおすすめです。(最終更新日:平成30年6月19日)理由1 おまとめローンは総量規制例外貸付条項の「顧客に一方的に有利な借り換え」又は、「段階的に債務を減らす借り換え」となることから、消費者金融等の貸金業者でも総量規制の制約を受けず、年収の3分の1以上負債があったとしも申し込みが可能!そして審査次第で融資も可能となりま [続きを読む]
  • コンビニATMが無料なカードローンはどこ?
  • カードローンを利用している人の中には一度に高額の借入をし、後は定期的に返済するだけの人がいれば、毎月のように継続的に借入・返済を繰り返す人もいます。そして、継続的な利用をする場合に一番問題になるのがATMの手数料です。カードローン業者の専用ATMを利用すれば当然手数料は掛かりませんが、他業者(コンビニや他金融機関など)のATMを利用すると提携ATM手数料を取られるものが少なくありません。コンビニATMの手数料は1万 [続きを読む]
  • 消費者金融審査に落ちた人がすべきこと3選!
  • 消費者金融審査に落ちると、けっこうショックですよね?借りれる気満々で申し込みした訳ですから、審査落ちのメールが届いた時点で、かなり落ち込むと思います。なぜ審査に通らなかったのか?その理由を聞こうとして消費者金融会社に連絡しても、審査に落ちた原因は絶対教えてはくれません。そうすると、もう1社申し込みしても、また審査に落ちるのではないか?と考え、不安な気持ちが増々大きくなっていくものです。しかし、審査 [続きを読む]
  • AIスコア・レンディングの審査は厳しい?金利や審査流れを解説!
  • 今の時代はAIが至るところで活躍しています。配送業者はAIによって商品を振り分けたりして注文から発送までを自動化しているのをよくテレビで見かけます。このAIの流れはカードローン業界も別ではなく、今まで人が審査していたことをAIによって審査をし、どれだけの金利でいくらまで借りられるのか、すぐに結果が出るようにしているのが、J.Score(ジェイスコア)という会社のAIスコア・レンディングという商品です。J.Score(ジェ [続きを読む]
  • キャッシング・カードローン低金利ランキング!
  • キャッシングカードローンの低金利ランキングです。おすすめ順にランキングしています。【金利の見方】(例)3.0% 〜 17.8%左側の3.0%は下限金利(最低の適用される金利)です。右側の17.8%は上限金利(最高の適用される金利)です。実際借りたときに適用される金利は審査次第で変わってきますが、少額(50万円以下)の借入であれば上限金利が適用されるケースが多いです。又、融資限度額が高額になれば適用 [続きを読む]
  • 破産・債務整理しても借りれる理由
  • 破産や債務整理など、いわゆる事故情報があっても貸してくれる消費者金融会社はあります。反対に、事故情報が無いのに借りれない場合もあります。適当に審査をしているわけではありません。事故情報があっても貸せる理由があるんです!事故情報にも、貸せる内容と貸せない内容に分かれます。貸せる内容とは、過去の破産、過去の債務整理(任意整理・特定調停・民事再生)又は現在債務整理で支払中、延滞無しです。貸せない内容は、 [続きを読む]
  • 債務整理中・破産でも借りれる申し込み先 
  • 債務整理中や破産者でも融資している正規の金融業者はあります。しかし、ヤミ金との判断も難しく、正規の金融会社で事故情報があっても融資対象としている会社がどこなのか?HPに事故情報があっても審査します!とは書いていませんし、そのような文面を広告に載せている業者も多いわけではありません。貸金業法には誇大広告の禁止条項があり又、貸金業協会においても広告にはかなり細かい規制が設けられているからです。今回は債 [続きを読む]
  • 消費者金融比較と解説
  • 消費者金融を初めて利用する場合や、2件目を借りる場合に消費者金融を比較して決めることは多いと思います。インターネット上ではさまざまな消費者金融比較サイトがあり、主に金利(実質年率)や限度額などを中心にランキング形式で比較しているのが多いです。確かに今の消費者金融大手はすべてが銀行系となっており、大手であればどこで借りても金利や利便性はほとんど変わらず、便利に利用することができます。しかし、比較で検 [続きを読む]
  • 年収借入限度超えても借りれる金融とは?
  • タイトルの借入限度は総量規制の基準となる、年収の3分の1を超えてもという意味です。借入限度枠を増やす(増額)とは違いますのでよろしくお願いします。総量規制が導入されて6月で丸2年経過しようとしています。(執筆時:2012年3月)総量規制と上限金利引下げが柱の貸金業法改正後は、借りられない資金需要者が溢れ、ヤミ金へ手を出すことが危惧されていました。しかし今のところ大きな混乱は無いというのが正直な感想です [続きを読む]
  • 借金返済しなかったらどうなるのか?
  • 消費者金融や銀行カードローン、クレジットカードのキャッシングの支払いをしなかったらどうなるのか?これについて簡潔に説明したいと思います。(最終更新日:平成30年4月11日)いきなりですが・・結論から言えば、財産がなにも無ければ、万事OKです!ずっと支払いをしなくても何ともありません! 但し、今後ローンは組めなくなりますが!「無い袖は振れない」これが最強の言葉なんですよ。順番に説明しますと、まず支払い日が [続きを読む]
  • 総量規制でも借りれる!年収3分の1以上の借入なら
  • 総量規制の導入により、ノンバンクからの借入は年収の3分の1までと、規制されることになりました。総量規制が導入された背景には「多重債務者を無くす=借入できないように規制する」というおかしな考えがマスコミを通じてあたかも正論として報じられ、マスコミが作った世論流れで可決され現在施行に至っています。総量規制というものは世界中見ても日本しかなく、一律に年収の3分の1までという根拠もはっきりと証明できない規 [続きを読む]
  • 審査複数件同時申込みは断られる?
  • 一度審査をして断られた人なら分かると思いますが、金融会社に融資の申し込みをして断られるとけっこうショックだと思います。何がショックと言えば審査に費やした時間、そして借りれると思っていた分、その後の行動や予定がすべて狂ってしまうからです。そして何よりまた別の金融会社へ申込みしなければならない手間と時間を考えればかなりメンドクサイときっと思うでしょう。そして2回目に申し込みする場合、また断られたら?と [続きを読む]
  • 債務整理後の借り入れは可能か?
  • 貸金業規制法⇒貸金業法となり、上限金利引下げによるリスク回避の為と総量規制の導入により借り入れはますます困難な状態となっています。特に中小、零細企業は数週間後に資金が入ってくる予定があっても、その何日間のつなぎ資金が無いために倒産してしまうということもあります。銀行は小さい規模の会社にほど冷たく、不景気により身内・親族からの借り入れもできない。以前であれば個人名義で消費者金融から借り入れして持ちこ [続きを読む]
  • 債務整理中に融資・借入はできるのか?
  • 債務整理中に融資を行う正規の会社は以前に比べてかなり激減しています。理由の1つとして、貸金業法改正に伴い消費者金融業界は銀行系しかほとんど生き残りができておらず、仮に独立系であったとしても、回収のみをしている会社などが多く、以前は破産者や債務整理者に対し貸付をしていた会社自体が倒産や廃業をしていることが挙げられます。一旦債務整理を弁護士や司法書士に依頼すれば、債務整理受任通知が届くと同時に金融会社 [続きを読む]
  • 個人事業主は総量規制関係なし?
  • 総量規制とは貸金業者(銀行等は入りません)が年収の1/3を超える貸付を原則禁止とした法律で、2010年6月18日から施行されました。しかし、施行前から議論に上がっていたのは個人事業主に対しても同様の規制を行えば、零細企業を含め、一時的な資金不足で倒産という事態になりかねないことです。個人事業主(自営業)の人は銀行融資が厳しいこともあり、個人名義で消費者金融等のカードを数枚持ち、収入が入る数日間のみつなぎ [続きを読む]
  • 利息無料!金利0円のカードローン
  • カードローンでキャッシングした場合、当然利息(金利)は低い方が良いと思います。借金だから利息を払うのは当然と考えるかもしれませんが、利息無料のカードローンは実際にあります!新規契約で借入するのならば、無利息サービスのある会社で借りるのと、無利息サービスが無い会社では借りる金額が大きいほど差額が出てきます。貸金業法改正に伴い、上限金利は29.2%⇒20%に引き下げとなりました。消費者金融会社は利息収 [続きを読む]
  • 地方銀行カードローンがおすすめな理由
  • 銀行カードローンは今最も人気と注目を集めているカードローンです。銀行カードローンにも種類が多く、メガバンク発行のカードローンから、地方銀行が発行しているカードローンまでありますが、地方銀行カードローンのスペックは大手都市銀行のカードローンと比較しても見劣りせず、むしろ上限金利は地方銀行カードローンの方が低金利になっている場合もあります。地元銀行はATM等の利便性が良く、又、昔からの親しみがある点で [続きを読む]
  • 消費者金融借り換えならアイフルがおすすめ!
  • 今借りている消費者金融やカードローンを低金利で借り換えたいと思っている人は多いと思います。1社しか借りていなくても借入額が高額になった場合や、複数社から借入している人などは月々の利息負担を極力減らしたいのは当然のことです。借入額が大きい人や複数社からの借入で負債が大きければ、3%程度利息が低くなるだけでも、毎月の負担はかなり減り、利息が減ることは月の最低支払金額を引き下げることが可能となるので、例 [続きを読む]