hiro  さん プロフィール

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hiro さん: 消費者金融比較無料案内板
ハンドル名hiro  さん
ブログタイトル消費者金融比較無料案内板
ブログURLhttp://fanblogs.jp/hirohiro30092524/
サイト紹介文消費者金融の申込案内、審査基準、債務整理、過払返還請求など借入から返済まで現役消費者金融マンの記事。
自由文消費者金融の実情・裏側など業者側目線で書きます。
金融以外にも書いてます笑
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供35回 / 365日(平均0.7回/週) - 参加 2011/09/23 11:07

hiro  さんのブログ記事

  • キャッシング・カードローン低金利ランキング!
  • キャッシングカードローンの低金利ランキングです。おすすめ順にランキングしています。【金利の見方】(例)3.0% 〜 17.8%左側の3.0%は下限金利(最低の適用される金利)です。右側の17.8%は上限金利(最高の適用される金利)です。実際借りたときに適用される金利は審査次第で変わってきますが、少額(50万円以下)の借入であれば上限金利が適用されるケースが多いです。又、融資限度額が高額になれば適用 [続きを読む]
  • 破産・債務整理しても借りれる理由
  • 破産や債務整理など、いわゆる事故情報があっても貸してくれる消費者金融会社はあります。反対に、事故情報が無いのに借りれない場合もあります。適当に審査をしているわけではありません。事故情報があっても貸せる理由があるんです!事故情報にも、貸せる内容と貸せない内容に分かれます。貸せる内容とは、過去の破産、過去の債務整理(任意整理・特定調停・民事再生)又は現在債務整理で支払中、延滞無しです。貸せない内容は、 [続きを読む]
  • 債務整理中・破産でも借りれる申し込み先 
  • 債務整理中や破産者でも融資している正規の金融業者はあります。しかし、ヤミ金との判断も難しく、正規の金融会社で事故情報があっても融資対象としている会社がどこなのか?HPに事故情報があっても審査します!とは書いていませんし、そのような文面を広告に載せている業者も多いわけではありません。貸金業法には誇大広告の禁止条項があり又、貸金業協会においても広告にはかなり細かい規制が設けられているからです。今回は債 [続きを読む]
  • 消費者金融比較と解説
  • 消費者金融を初めて利用する場合や、2件目を借りる場合に消費者金融を比較して決めることは多いと思います。インターネット上ではさまざまな消費者金融比較サイトがあり、主に金利(実質年率)や限度額などを中心にランキング形式で比較しているのが多いです。確かに今の消費者金融大手はすべてが銀行系となっており、大手であればどこで借りても金利や利便性はほとんど変わらず、便利に利用することができます。しかし、比較で検 [続きを読む]
  • 年収借入限度超えても借りれる金融とは?
  • タイトルの借入限度は総量規制の基準となる、年収の3分の1を超えてもという意味です。借入限度枠を増やす(増額)とは違いますのでよろしくお願いします。総量規制が導入されて6月で丸2年経過しようとしています。(執筆時:2012年3月)総量規制と上限金利引下げが柱の貸金業法改正後は、借りられない資金需要者が溢れ、ヤミ金へ手を出すことが危惧されていました。しかし今のところ大きな混乱は無いというのが正直な感想です [続きを読む]
  • 借金返済しなかったらどうなるのか?
  • 消費者金融や銀行カードローン、クレジットカードのキャッシングの支払いをしなかったらどうなるのか?これについて簡潔に説明したいと思います。(最終更新日:平成30年4月11日)いきなりですが・・結論から言えば、財産がなにも無ければ、万事OKです!ずっと支払いをしなくても何ともありません! 但し、今後ローンは組めなくなりますが!「無い袖は振れない」これが最強の言葉なんですよ。順番に説明しますと、まず支払い日が [続きを読む]
  • 総量規制でも借りれる!年収3分の1以上の借入なら
  • 総量規制の導入により、ノンバンクからの借入は年収の3分の1までと、規制されることになりました。総量規制が導入された背景には「多重債務者を無くす=借入できないように規制する」というおかしな考えがマスコミを通じてあたかも正論として報じられ、マスコミが作った世論流れで可決され現在施行に至っています。総量規制というものは世界中見ても日本しかなく、一律に年収の3分の1までという根拠もはっきりと証明できない規 [続きを読む]
  • 審査複数件同時申込みは断られる?
  • 一度審査をして断られた人なら分かると思いますが、金融会社に融資の申し込みをして断られるとけっこうショックだと思います。何がショックと言えば審査に費やした時間、そして借りれると思っていた分、その後の行動や予定がすべて狂ってしまうからです。そして何よりまた別の金融会社へ申込みしなければならない手間と時間を考えればかなりメンドクサイときっと思うでしょう。そして2回目に申し込みする場合、また断られたら?と [続きを読む]
  • 債務整理後の借り入れは可能か?
  • 貸金業規制法⇒貸金業法となり、上限金利引下げによるリスク回避の為と総量規制の導入により借り入れはますます困難な状態となっています。特に中小、零細企業は数週間後に資金が入ってくる予定があっても、その何日間のつなぎ資金が無いために倒産してしまうということもあります。銀行は小さい規模の会社にほど冷たく、不景気により身内・親族からの借り入れもできない。以前であれば個人名義で消費者金融から借り入れして持ちこ [続きを読む]
  • 債務整理中に融資・借入はできるのか?
  • 債務整理中に融資を行う正規の会社は以前に比べてかなり激減しています。理由の1つとして、貸金業法改正に伴い消費者金融業界は銀行系しかほとんど生き残りができておらず、仮に独立系であったとしても、回収のみをしている会社などが多く、以前は破産者や債務整理者に対し貸付をしていた会社自体が倒産や廃業をしていることが挙げられます。一旦債務整理を弁護士や司法書士に依頼すれば、債務整理受任通知が届くと同時に金融会社 [続きを読む]
  • 個人事業主は総量規制関係なし?
  • 総量規制とは貸金業者(銀行等は入りません)が年収の1/3を超える貸付を原則禁止とした法律で、2010年6月18日から施行されました。しかし、施行前から議論に上がっていたのは個人事業主に対しても同様の規制を行えば、零細企業を含め、一時的な資金不足で倒産という事態になりかねないことです。個人事業主(自営業)の人は銀行融資が厳しいこともあり、個人名義で消費者金融等のカードを数枚持ち、収入が入る数日間のみつなぎ [続きを読む]
  • 利息無料!金利0円のカードローン
  • カードローンでキャッシングした場合、当然利息(金利)は低い方が良いと思います。借金だから利息を払うのは当然と考えるかもしれませんが、利息無料のカードローンは実際にあります!新規契約で借入するのならば、無利息サービスのある会社で借りるのと、無利息サービスが無い会社では借りる金額が大きいほど差額が出てきます。貸金業法改正に伴い、上限金利は29.2%⇒20%に引き下げとなりました。消費者金融会社は利息収 [続きを読む]
  • 地方銀行カードローンがおすすめな理由
  • 銀行カードローンは今最も人気と注目を集めているカードローンです。銀行カードローンにも種類が多く、メガバンク発行のカードローンから、地方銀行が発行しているカードローンまでありますが、地方銀行カードローンのスペックは大手都市銀行のカードローンと比較しても見劣りせず、むしろ上限金利は地方銀行カードローンの方が低金利になっている場合もあります。地元銀行はATM等の利便性が良く、又、昔からの親しみがある点で [続きを読む]
  • 消費者金融借り換えならアイフルがおすすめ!
  • 今借りている消費者金融やカードローンを低金利で借り換えたいと思っている人は多いと思います。1社しか借りていなくても借入額が高額になった場合や、複数社から借入している人などは月々の利息負担を極力減らしたいのは当然のことです。借入額が大きい人や複数社からの借入で負債が大きければ、3%程度利息が低くなるだけでも、毎月の負担はかなり減り、利息が減ることは月の最低支払金額を引き下げることが可能となるので、例 [続きを読む]
  • 利息を下げる方法!借り換えローンの威力
  • 消費者金融での借入金額が増えてくると、どうしても毎月の利息負担が苦しくなります。10万円であれば、30日間の利息は約1500円程度ですが、50万円になれば、金利18%の場合、30日間で7397円となり、15,000円返済したとしても、元金に充当される金額は約半分程度です。そこに提携ATM利用手数料などが加われば15,000円返済しても、「これだけしか減らないの?」という事態が起きてしまいます。消費者金融などのキャッシングカード [続きを読む]
  • 消費者金融審査通過しやすくするには?
  • 消費者金融審査を通過しやすくするためには、いくのものポイントがあります。消費者金融の審査は大手ほどマニュアルに沿って行っていることから、1つでも規定外があれば、審査を通過するのは難しくなる場合があります。では、根本的に消費者金融の審査とはどのようなことを調べているのか?そこから説明したいと思います。消費者金融の審査で最初に行うことは、その申込みしてきた人が、初めての申込みなのか、以前にも申込みを受 [続きを読む]
  • アコムの借り換えローンとは?借り換えローンを説明します!
  • 最近よく聞くのが、消費者金融アコムの借り換えローンです。一般的に、消費者金融の借り換えローンは、あまりおすすめはできません。なぜならば、消費者金融の貸付利率は法律上限金利の最高利率になっている為、あまり借り換えローンとしてもメリットが受けられないからです。借り換えローンのメリットとは、低金利のローンへ借り換えすることによって、毎月の利息負担が減る事が最大のウリであり、そのために借り換えするわけです [続きを読む]
  • プロミス増額審査って厳しいの?
  • 消費者金融で借りている限度額がいっぱいになった時、新たに融資を受ける方法は、別の消費者金融へ申込みするのと、今借りている消費者金融へ増額を依頼する方法があります。消費者金融の増額審査は厳しいイメージを持っている人がいるかもしれませんが、実際のところ、そこまで厳しいわけではありません。特に10万円~30万円の限度額で借りている人であれば、増額の希望を出すことで50万円まで限度額が上がる可能性はけっこう高い [続きを読む]
  • 総量規制オーバーでも借りれる!総量規制超えた場合の選択肢
  • 改正貸金業法にて年収の1/3以上の借入は法律として禁止となりました。しかし、施行前の議論でも出たのが、一律1/3以上の借入を禁止して良いのか?という点です。1/3以上の借入があったとしても返済能力は人それぞれで、返済能力がある人の借入まで規制されてしまうのがはたして妥当なのか?そのころの世論はマスコミに押されて多重債務者を無くす=借りれなくするとの風潮から法律は可決され現在施行に至ってます。返済能 [続きを読む]
  • プロミスで自宅に書類やカードを郵送されずに借りる方法
  • 消費者金融大手のプロミスは、初めて消費者金融からキャッシングする人の割合はかなり多いです。最初に消費者金融から借りようと思った時、多くの人はプロミスやアコム、モビットなどを考えるのではないでしょうか?借金に対してはあまり良いイメージが無いことから、個人情報をしっかりと管理でき、安心・安全に利用したいのは誰でも思うことです。初めて消費者金融から借りる時、問合せが多いのは、自宅へカードや利用明細、契約 [続きを読む]
  • 違法となる金銭消費貸借契約とは?
  • 社会生活においては、物の貸し借りが日常茶飯事のように行われています。例えば、同僚から傘を借りれば「使用貸借」になり、家賃を払ってアパートの部屋を借りれば「賃貸借」となり、お金や食べ物のように消費(無くなる)したものを後で返すことを前提で借りるのは「消費貸借」です。そして、消費貸借の内、お金の貸し借りを対象とする契約は特に、「金銭消費貸借契約」と呼ばれています。金銭消費貸借契約の場合、借りた人は期限ま [続きを読む]