杏 さん プロフィール

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杏さん: アースの毛髪健康クリニック・ブログ
ハンドル名杏 さん
ブログタイトルアースの毛髪健康クリニック・ブログ
ブログURLhttps://ameblo.jp/as-idb/
サイト紹介文毛髪から身体の変調を改善するアース毛髪健康クリニックをしています。
自由文ヘアー&メイク出張美容をしています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供290回 / 365日(平均5.6回/週) - 参加 2011/09/25 14:19

杏 さんのブログ記事

  • 秋の果物で柿に含まれている有効成分と効用をみて!!
  • 柿に含まれる主な有効成分と効用? 柿には栄養が豊富に含まれており、柿が赤くなれば、医者が青くなると言われるほど栄養価が高く健康食品として非常に優れていると言われています。 カリウムは筋肉にとっても欠かせないミネラルです。カリウムはナトリウム(塩分)を排泄する役割があり、高血圧の予防に効果があります。また、長時間の運動による筋肉の痙攣などを防ぐ働きもあります。逆に不足すると、筋肉が弱り、障害を起こす [続きを読む]
  • 降圧剤、いつまで薬をのみ続ければいいの、副作用は心配ないの?
  • 副作用の不安を抱えながらも高血圧の疾病の危険を言われると、ほとんどの方は飲み続けてしまうのでは無いのでしょうか?降圧剤には多大な副作用は無いと言われていますが、本当でしょうか?一時的な服用ではそれほど副作用が無くても、5年、10年と服用を続けた場合でも、本当に安全なのでしょうか?例えば、降圧剤「ハイトラシン」(血管を収縮させる交感神経のうごきを抑え、抹消血管を広げて血圧を下げる作用)の医薬品添付文 [続きを読む]
  • 腹式呼吸法がどうして良いのか知っておいて損は無いですね。
  • 横隔膜とは、呼吸をする際に使われる筋肉のひとつで、人間や牛などの哺乳類にしか存在しないと言われています。具体的な例で言うなら、焼肉で食べるハラミ・サガリが横隔膜です。腹式呼吸でたくさんの息を吸うためには、横隔膜を下げることが大切です。胸式呼吸よりも腹式呼吸の方がたくさん息を吸えると言われる所以は、横隔膜の働きによるものと言っても過言ではありません。しかし、横隔膜は体のどの場所にあるの?横隔膜を動か [続きを読む]
  • 生活動作を意識していくのかスポーツ動作を意識して行うのか?
  • スポーツ動作ともちろん鍛えるという感覚も必要ですが 上手に体を動かすということがスポーツの能力の向上につながるので、ただただ鍛えるというものでも無いことを理解しておきましょう。 一つのクロスランジを例にとって 1.肩幅に足を開いて楽に立ちます。2.片足を斜め後ろへ下げていきます。3.体を沈めていきます。4.1の体勢に戻ります。 負荷をつけるためにボールを持って行いますが、 最初は何も持たずに行います。 慣れ [続きを読む]
  • 毎年行われている成人式が近づいてきていますが・・・!
  • 年が明けると平成最後の年の成人式が始まります。髪の毛にトラブルを抱えている人には悩みの日になってしまいます。抜毛症:トリコチロマニアや円形脱毛症などでお悩みの方にも解決方法はあるのです。1人で悩まずご相談ください。ご希望に添うようにヘアースタイルを創りあげますので、ご連絡ください。お待ちしております。 アース美容研究所CM   https://youtu.be/Bzo_E3CnZ9I シャンプーの基本中の基本   https://youtu. [続きを読む]
  • 基準改定で高血圧患者が激増した?
  • 現在、高血圧症という病気の患者にされてしまう人は、全国で5000万人もいると言われています。これは、高血圧の基準が高くされたためです。1993年の基準では、上が160〜180、下が90〜105は軽症高血圧でした。180/105までなら特別危険因子(持病)がなければ、少なくとも3ヶ月程度は、生活習慣を改善するなどして様子をみて、それでも160/95を超えているなら、降圧剤を使うことになっていました。 [続きを読む]
  • ご自分の舌を観察したことありますか?
  • ご自分の舌を観察したことありますか、もしかして地図状舌?べぇ〜〜〜と舌を出して、舌の表面を見てみてください。表面が赤みのある円に近い形と、その周りが白く毛羽立った状態で、地図のようにも見えるかもしれない場合、地図状舌かもしれません。大人より子どもにみられることが多く、遺伝、アレルギー、自律神経、舌への刺激(熱い食べ物や香辛料など)等々、さまざま推察されますが、これといった原因は分かっていないようで [続きを読む]
  • 視力は脳と目の二つの機能が健全に働いて正常になるのです。
  • 「視力」は「脳」と「目」、この2つの機能が健全に働いてようやく正常になります。 面白い研究報告が公表されています。その報告によると、たった30秒間、眼球を左右にきょろきょろと動かすだけで、脳の反応が早くなるというのです。「目」と「脳」の相互関係と相乗効果を表す面白い研究だと思いませんか。 さて、脳を活性化させると、脳の判断力、認知力、瞬発力、記憶力が上がり、目から入ってきた光の情報を瞬時に、より正確 [続きを読む]
  • ふくらはぎのストレッチで筋肉をほぐしましょう。
  • まずはふくらはぎのストレッチのやり方ですが、体育座りか椅子に座ってもらってかかとを立てた状態にして手前に足の指をもってくる感じで引き寄せます。あくまでも足の指を持って来る感じなので手で指先を引っ張らないでください。こうすることによってふくらはぎがつっぱるような感じになっているのを感じる事が出来れば大丈夫です。これでふくらはぎの筋肉を柔らかく柔軟性のある伸縮が高くなるようになります。足のふくらはぎは [続きを読む]
  • 電話口での声が、痛みを殺しての声でした。
  • 電話が入ったのでお話ししていたら第六感というか痛みを抑えているような声だったのです。翌日お伺いするとチャイムを鳴らしても返事がなくおかしいと思って玄関口へ、それでも返事が遠いのです。入ってみると動けない状態で椅子に座ったきりなのです。どうしたのですか?ここ十日ばかり腰が痛くて動けなく、買い物をしたらとうとうこんなことに。明日は整形外科の病院へ行くと思っていたのです。これでは痛みが先に出てお話どころ [続きを読む]
  • 脛のストレッチってやったことありますか?
  • すねのストレッチですがやり方は立った状態で足の甲を床につけて押すような感じにします。そうするとすねが引っ張られるような感じがしてくるのでそれでオッケーです。よくふくらはぎの筋肉を伸ばす事はやるけど、すねはやったことがないって人は多いと思いますが、こすることによって足の筋肉が硬くなってしまっているのを柔らかくほぐしてくれます。やるタイミングは、お風呂でふくらはぎを揉んでマッサージした後に、身体が温ま [続きを読む]
  • 寒くなる季節、足が冷えて眠れない時の靴下を履くメリットやデメリット。
  • 「あなたは、寝るときに靴下を履いていますか?」その理由は寝るときに靴下を履くと「暖かくて良く眠れる」「冷え対策として」というもののほか、「むくみ対策のために」という方もいらっしゃいます。 確かに、寒い季節はもちろん、暑い夏も冷房をつけて寝ていると足が冷えてしまいます。 靴下を履いて寝れば、暖かく、足の冷えを防いでくれそうです。 しかし、その一方で、就寝時に靴下を履くのは良くない、寝るときに靴下を履 [続きを読む]
  • 牛タンと歯周病の関係があるって言うの面白いかも。
  • 若い時から歯には気をつければ良かったと後悔している中高齢者。そして、歯周病予防には正しいブラッシングや歯石除去などによる歯周病菌の減少と、口腔内のバランスを保つことが大切だと言うことです。からだの酸化や免疫力の低下も、感染症である歯周病の発症、進行にとても深く関係しているようです。免疫力が低下する原因のひとつ、低栄養。栄養バランスが悪い、 少ないなどで起こる低栄養の予防には、栄養価の高い食事とタン [続きを読む]
  • この冬は血行をよくするぞ・・!
  • 血行を良くする足の疲れや筋肉の硬直に血行って関係あるの?・・・大きな関係があります。足が疲れてくると血液を全身に回すことが出来なくなってしまいます。特にふくらはぎの筋肉は足に回ってきた血液を全身に送り返すのにとても必要な筋肉なのです。これが疲れによって弱ってしまっていると血液をうまく循環させることが出来なくなってしまうのです。血行不良になると筋肉を硬くしていってしまうので、ただでさえ筋肉が硬くなっ [続きを読む]
  • からだづくりとは?
  • からだ(體)を鍛えるとかトレーニングするというと、まずバーベルを使ったフリーウエイトをイメージする人が多いと思います。皆さんはトレーニング=筋肉をつくるという感覚を持っているからでしょうね。しかし実際は、巧緻性(動きの巧みさ)やバランス能力、関節の可動性など、運動を発達させるための要素はいくつもあると思うのです。食もその中の一つと思います。筋肉の強さもそのうちの一つに過ぎないのです。 近頃はトレーニ [続きを読む]
  • セロトニン神経の働きを鍛えるには?
  • セロトニン神経は短期間で劇的に鍛えることは出来ないのですが、日々活性化するように働きかけることで、神経の構造を変化させることは確実に出来るのです。私達の身体を鍛える上で今日やって明日には変化するなんてものはありません。筋トレからしても、毎日適度な負荷をかけ続けることで筋の構造が変化し、筋力や筋持久力がアップしていきます。自転車に乗るにしても何度も練習を繰り返すことで乗れるようになっていきます。なの [続きを読む]
  • 寒くなってくる季節を向かえて、健康と栄養との関係について考えてみると?
  • 血管強化食品気温が低くなると、高血圧の方は脳梗塞の発症リスクが高まります。塩分摂取量を調整して、高血圧を防ぐことが大切なことに、塩分量をコントロールして高血圧を防ぐ以外にも血管を鍛える効果が高い「血管強化食品」と呼ばれる食品などがあります。 髪の毛との関係も非常に高くなってきます。 魚や大豆魚や大豆・大豆製品に含まれる良質なたんぱく質は、血管の内皮細胞が元気に生まれ変わる材料になります。例として、 [続きを読む]
  • 運動によって血流改善って出来るの?
  • 健康的な血管づくりを目指すにあたり、食事と並んで重要な要素が運動だと言うのです。適度な運動で血流を良くすると血管の内皮細胞が活性化されて強い血管がつくられるそうです。運動習慣は定着させることが非常に重要です。とはいえ、それが一番難しいのではないのでしょうか?リハビリクリニックで治療が完了した腰痛の患者様がよく言っている言葉です。「腰の痛みが無くなった。これが続けばいいんだけどね。」と言っているよう [続きを読む]
  • 近頃のご老人は毎日忙しいようだ!
  • 介護されているご老人のスケジュールは忙しい人が多いようです。デイケアーに毎日?マッサージ、病院とかゆっくりとご自宅に居るとことが少ないようだ。予定にあわせて介護している家族の人も大変ですよね。決まって皆さん足の状態が危惧されている。2本足で歩く人間は歩く動作を失うと気力も消失するようで急激に体調の変化が起きてしまうということです。30代、40代から始めてもよいくらいで、腰から足にかけての健康には気 [続きを読む]
  • 忘年会でのアルコールの取り過ぎには注意しましょう。
  • 忘年会が始まってきていますがアルコールの取り過ぎには注意! アルコールの取りすぎは、睡眠を浅くするので、血圧上昇の要因になるようです。 また、加齢による筋肉の硬直や精神的ストレスや肉体的疲労、緊張で筋肉が固くなるなども、血圧上昇の要因になります。 働きすぎや消炎鎮痛剤の常用などで、交感神経が優位になり身体の緊張状態が続くと血圧は上がります。 糖尿病と高血圧は合併症というよりも一対のような関係で、糖尿病 [続きを読む]
  • 頭をぶつけていたのに硬膜下血腫をわずかなのですが見逃した!
  • 知人が以前に私と同じ手術をしていたのを聞いてみると過程がチョット違っていたのです。会社では机のかどなどによくぶつけていたなど自覚的症状があったようでそれを放置していたそうです。その後、帰宅途中で溝に落ち右肘を強打、後日目がかすむなど両眼特に右目に視力障害に気づきはじめ、拍動性・偏頭痛や階段昇降時に右足の踵や爪先が引っかかるなど歩行障害がともない、嘔吐症状がでてきて病院へやっと行ったようです。眼科・ [続きを読む]
  • 頭などを打ったりしたら早めの精密検査をお薦めします。
  • わたしは慢性硬膜下血腫で手術をしましたが階段を踏み外す症状が1週間前に出てきて、整形外科から脳の異常ではないかと脳外科に移り直ぐに手術。幸いに目の異常などが見つかっていなかったのですが手術中は意識があり医師から指図されながら身体の位置を動かしてその時の緊張が後遺症となって今戸惑っています。肩こりも覚え、視力の低下、髪の毛が脱けて?ビックリしています。特に術後から少しずつ脱けていたのに気が付かず、半 [続きを読む]
  • 今日は平成の最期の三の酉、酉の市です。
  • 平成時代の最期の酉の市(三の酉)です。 今年は3回酉の市があり、今日は最期の三の酉です。 今日は三連休の最期の日曜日、朝からお子様連れのお母さんが多いと思われます。 日か落ちてからも日曜日ですからお子様連れが多いかもしれません。 気を付けて行ってきてください。 昭和の時代には昼間から芸者さんが多くそれこそ圧巻でした。 その時代には小さなお子様はちらほらでしたね。 今では乳母車を押している若いお母さんも [続きを読む]