競馬必勝予想 さん プロフィール

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競馬必勝予想さん: 競馬で月収30万円を稼ぐ競馬好き男の競馬予想ブログ
ハンドル名競馬必勝予想 さん
ブログタイトル競馬で月収30万円を稼ぐ競馬好き男の競馬予想ブログ
ブログURLhttps://ameblo.jp/keibahissyouyosou/
サイト紹介文馬券で月収30万円を稼ぐ「ゼブラーマン」、「さんぺい」二人によるよく当たる競馬予想ブログです!
自由文類まれなる記憶力で過去のレース記録から勝てる馬のみを導き出し、ずば抜けた的中率をただき出す男「ゼブラーマン」、ただひたすら『勘』だけを頼りに、人の予想に乗っかり馬券を組み立てる邪道予想の『さんぺい』!二人による、本当によく当たる競馬予想ブログです!
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供346回 / 365日(平均6.6回/週) - 参加 2011/10/01 18:24

競馬必勝予想 さんのブログ記事

  • 朝日杯FS最終決断
  • こんにちはゼブラーマンです 本日施行の朝日杯FSの最終決断です まずは土曜日の芝のレースから馬場読みをすると、朝日杯と同距離で行われた3Rの2歳未勝利戦が1分35秒1と平均的な勝ち時計でしたので、例年通りの馬場状態と言えそうですそこから察するに極端な高速馬場では無いようです また脚質的には芝全体のレースに言えることですが、目立った特記事項としては先週に引き続き先行勢の活躍、そして馬場の3分どころを通った [続きを読む]
  • 今週のチャンプ〜朝日杯FS好調教馬
  • こんにちはゼブラーマンです 今週施行の朝日杯FSの直前調教の好調教馬調教チャンプはグランアレグリアです ルメールJを背にこの馬らしい行きっぷりの良さ(自ら動いていくので掛かっているようにも見えましたがこの馬の持ち味と判断しました)で併せた古馬をまるで煽る圧巻の動きでしたその勢いのある走りは力任せでは無く、動き自体は軽いものなので身体能力の高さもうかがわせるものでしたどんどん良くなっています文句なしのパフ [続きを読む]
  • 朝日杯FS展望の肝
  • こんにちはゼブラーマンです 朝日杯FSの展望のキモです 今週施行の朝日杯FSは2014年に中山から阪神のコースに変更されました変更後5回目となる今回ですので、変更後の好走馬の傾向も見えてきました更に今年の出走予定メンバーを見てみるとホープフルSとの兼ね合いもあり、短距離志向の強い馬が多いような気もしますし、登録数自体も少なく、その中に回避予定の馬もいますので少頭数のレースになりそうです少頭数になってレースの [続きを読む]
  • STOP THE 外国人JのG1連続勝利
  • こんにちはゼブラーマンです 今週施行の朝日杯FSの有力どころの紹介をしたいと思います が、その前に先週の阪神JF開催週は香港のレースと重なったため、正直ジョッキーは手薄な状態で、とりわけ外国人Jは大挙してそちらに参加状態だったので、日本人Jの久々のG1勝利が見られそう、と思っていましたが結果はC.デムーロJの勝利となりましたこれでとうとう秋華賞から数える事の外国人JのJRAの連続G1勝利が”9”まで伸びました今週 [続きを読む]
  • 2歳マイル王決定戦
  • こんにちはゼブラーマンです 昨年からホープフルSがG1に昇格となり中距離馬とマイラーの棲み分けが進みました今年の朝日杯FSのメンバーを見る限り短距離志向の馬が多いので、この棲み分けは予定通り進んでいるようですタイトルに書いたように2歳マイル王の決定戦の表記がしっくりくるようになった今年のレースまずは阪神マイルの特徴から今週も始めたいと思います先週も書き留めましたが、やはり人間はすぐに忘れてしまうもので [続きを読む]
  • 出負けはダメ〜阪神JF回顧
  • こんにちはゼブラーマンです 阪神JFの回顧をしてみたいと思います まずは昨日のレースの全体的な感想からですハナを切るかと思われたジョディーが先導役になれなかったので、最内枠のベルスールが路頭に迷ったような先頭という形でレースが進みましたそのため想定していたものよりもスローで流れました、そして有力どころの馬たちも中団というより後方からレースを進めていたのでどうなるか?と思いながらレースを見ていましたが [続きを読む]
  • 阪神J F最終決断
  • こんにちはゼブラーマンです 阪神JFの最終決断です ブログアップの時間がいつもより大幅に遅れたので、今週は手短に書きます まずは昨日の阪神芝のレースから馬場読みをすると、同距離だった11RのリゲルSは前後半イーブンペースの決着ながら勝ちタイムは1分33秒3でしたこれを参考に考えると、前がかりになりやすい2歳牝馬の戦いという事もあり、同様1分33秒台での決着と想定しますまた、今開催の阪神は芝丈を見る限りやや [続きを読む]
  • 今週のチャンプ〜阪神JF好調教馬
  • こんにちはゼブラーマンです 今週施行の阪神JFの直前調教の好調教馬、今週のチャンプはクロノジェネシスですシャープな脚捌きと伸びのあるフォームからラストはとてつもない瞬発力を感じさせる伸びを披露終始馬なりで十分な余力を残した状態でのこのデモで、本気で追ったらどんなんだろうとワクワクする内容だったと思います手先が軽い(?)の表現がピッタリかはわかりませんが、いかにも瞬発力に長けてそうな走りでした 他ではとに [続きを読む]
  • 阪神JF展望の肝
  • こんにちはゼブラーマンです 本来水曜日は当ブログでは、当週狙いレースの有力どころを紹介しますが、今週は出走馬が決定してからでないと有力どころが絞り込めないので水、木の記事をテレコでいきたいと思いますと、いうわけで水曜日ですが阪神JFの展望のキモを書きます ここ数年の当レースの傾向としては堅い決着が多いです。紛れの少ないコースの阪神の外回りを使用するので当然といえば当然ですが、2歳の牝馬でこのコースを [続きを読む]
  • 桜花賞へつながるレース
  • こんにちはゼブラーマンです 今週施行の阪神JFは桜花賞に直結しやすいレースでもあるので、クラシックロードへの展望としても楽しめるレースだと思いますそして今年は抽選対象も含めて素質馬が多く出走が決定するまでなかなか絞り込めそうもないように感じます更にもともと幼い牝馬の戦いは当日のテンション等によっても変わったりするので確実さを追求するには、このレースの本質的な基本をしっかり押さえて行きたいですここでは [続きを読む]
  • またまた好タイムで3歳馬が快勝〜チャンピオンズC回顧
  • こんにちはゼブラーマンです チャンピオンズCのレース回顧です 当レースで3歳のルヴァンスレーヴが勝利した事により古馬とのG1で3週続けての3歳馬勝利となりました JCのアーモンドアイの勝ち方がひどかったので、スッゲーって感覚は薄かったですがルヴァンスレーヴの勝ち方、そしてタイムもレースレコードタイと特筆ものですアーモンドアイは芝のレースをそしてルヴァンスレーヴはダート界を、国内外問わず期待できる若駒の誕 [続きを読む]
  • チャンピオンズC最終決断
  • こんにちはゼブラーマンです チャンピオンズCの最終決断です まずは、昨日の中京ダート戦の様子から馬場読みをしてみたいと思います本日の当レースと同距離で施行された5R、8R(共に500万下)とも単純比較ではありますが、昨年の同時期同クラスよりも時計を要していたのでタフな馬場であるように思いましたまた上記2レースとも逃げ切り勝ちだったのでそのままの押し切りもあり得るかな?との思いも浮かんできましたそんな思いが [続きを読む]
  • 今週のチャンプ〜チャンピオンズC好調教馬
  • こんにちはゼブラーマンです 今週施行のチャンピオンズCの直前調教好調教馬No.1のチャンプはサンライズソアです本番鞍上のモレイラJを背に最後軽く促した際の鋭い反応、そしてスナップの効いた脚捌きからの鋭い伸び前走のJBCの直前調教が軽めだったのに対して今回はメイチのように感じられるものでさらに上昇。そして絶好仕上げをアピールするデモンストレーションでした 他ではリズムに合わせるだけの軽めの調教でしたがそれでも [続きを読む]
  • チャンピオンズC展望の肝
  • こんにちはゼブラーマンです チャンピオンズC展望のキモです ゴールドドリームの回避は超有力どころだっただけに残念ですG1でこれだけの馬が抜けになるのは久しぶりのような気がします それでは気を取り直して、展望の肝の方に行きたいと思います 秋の中距離王道レースのちょうど真ん中に当たる当レース(JBCクラシック〜チャンピオンズC〜東京大賞典)。しかし、JCBの優勝馬が勝ったことはまだ施行が4回とサンプルが少ないですが [続きを読む]
  • 一気の勢力図変わりも。。。
  • こんにちはゼブラーマンです マイルCS、ジャパンCの優勝馬が3歳ということもあり、今週施行のチャンピオンズCも3歳勢がやたら気になります特に今年のダート3歳馬は”強い”と目されていますので今週も3歳馬には注意していきたいと思いますそんな3歳馬を中心にチャンピオンズCの有力馬をざっと見てみたいと思います まずは、3歳の代表ルヴァンスレーヴからです過去に3歳馬の優勝無しのデータを見事に覆した南部杯の優勝馬で [続きを読む]
  • 見たまま、感じたまま〜ジャパンC回顧
  • こんにちはゼブラーマンです レースを振り返る事は次のレースに向けて一番大切なのはわかっていますが今回は少し躊躇しましたその理由はレースを見た後、思った事をうまく言葉にできないのでは、そして言葉にすると安っぽくなるのではと思いましたそれで配信時間がいつもより遅くなりました思った事が伝わるか、はわかりませんが一応回顧してみます レース直後は”ど〜ん”と衝撃音が、そして速かったよな、と思っていた矢先にク [続きを読む]
  • ジャパンC最終決断
  • こんにちはゼブラーマンです ジャパンCの最終決断です まずは昨日の東京の芝のレースから本日の東京芝の馬場状態を占ってみますと先週のCコース替わりから有利となっているイン及び先行馬の傾向は継続中も、ペースがスローならば直線の外を通った馬のワン、ツー決着が見られたので当週は外差しが決まりやすい傾向に変わってきているというように読みます脚質の有利、不利ないフラットな馬場に寄っているという感じです 次に展開、 [続きを読む]
  • 今週のチャンプ〜ジャパンC好調教馬
  • こんにちはゼブラーマンです 今週施行のジャパンCの直前調教の好調教馬、調教チャンプはアーモンドアイです上がり重点だったのでラストの伸びの確認の調教であったにしても、異常な瞬発力でしたリラックスしたフットワークから直線に入り、一気にギアチェンジを開始すると併走馬に対して圧巻のぶっちぎりで、文句のつけようの無い極上の切れを披露しましたハンパない加速力は惚れ惚れしました 他では馬なりでしたが、首をリズム良 [続きを読む]
  • 今回もただの通過点
  • こんにちはゼブラーマンです 今週施行のJCの出走予定馬の有力どころを紹介したいと思います。 今年のJCのみどころは3歳牝馬アーモンドアイ対迎え撃つ古馬牡馬のG1馬たちの図式だと思います。 秋華賞までのパフォーマンスを見る限り過去最高の牝馬になりうる可能性がますます増しているように思います。 ”アーモンドアイはどこまで強いのか?”の初めてのもの差しになる今回の出走ですがここも前回の秋華賞同様に涼しい顔でただ [続きを読む]
  • ジャパンC展望の肝
  • こんにちはゼブラーマンです ジャパンC展望のキモです 今年のジャパンCに出走する外国招待馬はわずか2頭と過去最少タイとなり、以前のように何ヶ国かの国旗が掲げられ観戦者に外人がわんさかの国際色豊かな東京競馬場とはいかない状況のようでで少し寂しい気持ちにそこへもってきて、ミッキーロケットマカヒキが体調整わず回避となりまたまた寂しい気持ちになりました 外国馬の参戦が少ないのは日本馬が以前より強くなったため、 [続きを読む]
  • 今回もただの通過点
  • こんにちはゼブラーマンです 今週施行のJCの出走予定馬の有力どころを紹介したいと思います今年のJCのみどころは3歳牝馬アーモンドアイ対迎え撃つ古馬牡馬のG1馬たちの図式だと思います秋華賞までのパフォーマンスを見る限り過去最高の牝馬になりうる可能性がますます増しているように思います”アーモンドアイはどこまで強いのか?”の初めてのもの差しになる今回の出走ですがここも前回の秋華賞同様に涼しい顔でただの通過点 [続きを読む]
  • 秋の東京開催のフィナーレ
  • こんにちはゼブラーマンです 秋の東京開催のラストを飾るジャパンCが今週行われます毎年見応えがあり、楽しみなレースであると共にダービー、有馬と同様の格式の高さも感じますそれもそのはずでレースレベルの高さの単純比較なら、そのレベルはJRAのレースの中でNO.1です過去の勝ち馬を見ても既に国内外を問わずG1競走で連対経験のある馬ばかりです実力、実績申し分無い馬のみに与えられる優勝の称号そんなJCが行われるコースの設 [続きを読む]
  • 固定概念が強すぎました〜マイルCS回顧
  • こんにちはゼブラーマンです 昨日のマイルCSの回顧をしてみたいと思います レース自体は想定通りの展開でしたしかし1着入線のステルヴィオが抜けでした当然、最終決断で書いたようにインが使えてインから伸びやすくなるのも想定してましたしかし、ステルヴィオが4〜5番手からのレースをするとは思わなかったです推奨馬も人気サイドでの決着との推測のもとで人気していたステルヴィオを推奨しなかったのは確信の外しでした と、 [続きを読む]
  • マイルCS最終決断
  • こんにちはゼブラーマンです マイルCSの最終決断です まずは昨日の芝のレースから馬場コンディションを探りたいと思います。例年当レースの当週からCコースへ変更される事もあり、時計や脚質傾向の変化には特に注意を払いたいレースですのでこの部分はとても重要であると思います また、今年の京都芝は例年より時計を要していて、外差し傾向が強い(先週のエリ女を見る限り徐々に緩和)傾向があるので、その変化にも注意してみます [続きを読む]
  • 今週のチャンプ〜マイルCS好調教馬
  • こんにちはゼブラーマンです 私見ではありますが、毎週直前調教のNo.1を主に取り上げるこのコーナーですが、今週は2頭となってしまいましたどとらも似たような調教で、さらに美浦と栗東と条件も違うので、甲乙つけ難いものでしたチャンプも2頭と、モヤモヤした状態のまま週末を迎えてしまう、そんな気持ちです まず、そのチャンプ①はアエロリットです馬が気持ち良く走ってくれればという感じの馬なりで、本当に気持ち良さそう [続きを読む]