競馬必勝予想 さん プロフィール

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競馬必勝予想さん: 競馬で月収30万円を稼ぐ競馬好き男の競馬予想ブログ
ハンドル名競馬必勝予想 さん
ブログタイトル競馬で月収30万円を稼ぐ競馬好き男の競馬予想ブログ
ブログURLhttps://ameblo.jp/keibahissyouyosou/
サイト紹介文馬券で月収30万円を稼ぐ「ゼブラーマン」、「さんぺい」二人によるよく当たる競馬予想ブログです!
自由文類まれなる記憶力で過去のレース記録から勝てる馬のみを導き出し、ずば抜けた的中率をただき出す男「ゼブラーマン」、ただひたすら『勘』だけを頼りに、人の予想に乗っかり馬券を組み立てる邪道予想の『さんぺい』!二人による、本当によく当たる競馬予想ブログです!
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供552回 / 365日(平均10.6回/週) - 参加 2011/10/01 18:24

競馬必勝予想 さんのブログ記事

  • 今週のチャンプ〜菊花賞好調教馬
  • こんにちは、ゼブラーマンです 今週末の菊花賞の直前調教チャンプはサトノアーサーです 馬なりで確認する程度の走りながら首を沈めた独特のフォームでいい加速を見せていました 他では 終始、リラックスしていて、いい意味での落ち着きはらった走りだったミッキースワロー こちらも、落ち着きをとり戻し、本来の姿に戻ったように見えたトリコロールブルー 柔らかい走りで、伸びやかなフットワークしかし、その中にも鋭さを感じさ [続きを読む]
  • 安定感が武器〜皐月賞有力馬考察その3
  • こんにちは、ゼブラーマンです 菊花賞有力馬考察の第三弾はダンビュライトです 皐月賞3着を筆頭にグレードレースで3着内を常にキープ出来る安定感が光る当馬です。 それを支えているのが、相手なりに走る強みです パワーに優れているタイプに見えるので一雨くれば、チャンスは増大で折り合いに全く不安がない分長丁場ではしぶとさを発揮できそうですそのため、長めからいい脚を使えるコースは合いそうです 前走は、前々走のダー [続きを読む]
  • 今年の菊花賞の上がり馬の中で注目No.1〜菊花賞有力馬考察その2
  • こんばんは、ゼブラーマンです 菊花賞有力馬考察の第二弾はキセキです 夏場2連勝の上がり馬です。その2戦とも上がり最速をマークしましたその後、最重要トライアルの神戸新聞杯の2着で今回の出走馬の中では最上位です。そしてそのレースでもメンバー最速上がりでダービー馬に迫りました このG1級の脚力と馬群を割る事の出来る勝負強さがこの馬のストロングポイントです 血統的なスケールの大きさはG1でも見劣らないものもあ [続きを読む]
  • ”折り合い” ”成長力”〜菊花賞有力馬考察その1
  • こんにちは、ゼブラーマンです 菊花賞有力馬考察の第一弾はミッキースワローです 菊花賞をとるにあたって必要不可欠なキーワードの折り合い、成長力を最も今回感じる当馬です 前走のセントライト記念では、今回も一緒に走るであろう皐月賞馬のアルアインを簡単に差し切る脅威の末脚を繰り出しましたこの馬の最高のセールスポイントである瞬発力を遺憾なく発揮する事が出来ました今回もこの馬を上回る脚を使える馬はいないと思われ [続きを読む]
  • ダービー1〜3着馬不在の今回〜菊花賞有力馬
  • こんばんは、ゼブラーマンです 春のダービー1着馬のレイデオロはジャパンCへ、2着のスワーブリチャードは AR共和国杯へ、3着アドミラブルは故障中とダービーを沸かした3頭が不在の今年の菊花賞はどの馬が制するか?有力馬をざっと見てみたいと思います まずは、今回唯一のG1馬で昨年のサトノと厩舎、ジョッキー等がかぶるキャラのアルアインです。前哨戦は2着ですが、叩きとしては十分だったと思います 他では、最重要トラ [続きを読む]
  • 菊花賞攻略法〜データ編
  • こんにちは、ゼブラーマンです 菊花賞攻略法のデータ編です 3歳牡、牝の3冠レース全6レースの中で、後に古馬になってG1を制する馬を最も輩出しているのがこの菊花賞ですそれはやはり実力がないと勝てない舞台であるという事でしょう今後の古馬G1戦を展望する上でも見逃せないという側面も持っています そこで過去10年のレース結果から好走馬の共通しているポイントを分析して見たいと思います まず前走から見えてくる点を [続きを読む]
  • 秋華賞回顧と菊花賞攻略法コース編
  • こんばんは、ゼブラーマンです まずは、秋華賞の回顧を軽くします 秋華賞初の重馬場となり、レースを見る限り本物の重だった(W)と思いましたその中でも1000m通過は別段遅くも無かったので、単騎のカワキタエンカは別としてファンディーナに絡まれたアエロリットには厳しい展開となりました。単独の2番手だったらまた違う結果だったかもしれないのはかわいそうな面があったと思います 3着内がハービンシャー産駒2頭とオー [続きを読む]
  • 秋華賞最終決断
  • こんにちは、ゼブラーマンです 秋華賞の最終決断です 京都芝の昨日までの状態は同舞台の9Rの紫菊賞の勝ち時計が水準級であったので、発表通りの良馬場だったと見ていいでしょうまた、開幕2週目で、内外に大きな差は無かったです しかし本日は終始雨模様のようで良馬場の発表で踏みとどまるレベルの芝としても湿った状況は避けられないと思われますので、その点を最も重要視して推奨馬をあげたいと思いますズバリ、1分59秒台 [続きを読む]
  • 気になる馬諸々
  • こんばんは、ゼブラーマンです いつもの週なら金曜の夜は有力馬考察のその5をお送りしていますが、今回の秋華賞は有力馬というより、気になる馬が多すぎてその馬たちを紹介したい気持ちが強いのでざっと紹介します まず、気になって、気になってしょうがない馬がポールヴァンドルです。実は、この馬は右回りではめちゃくちゃ安定感があります。そして、前走の紫苑Sでは初の後ろのポジションからのレースになりましたが、しっかり [続きを読む]
  • 今週のチャンプ〜秋華賞好調教馬
  • こんにちは、ゼブラーマンです 今週の秋華賞の最終追い切りのチャンプはアエロリットです 馬なりで力みが全くないゆったりしたフォームでスイスイと軽やかに駆け上がっていったが、いつも通りに全体時計はしっかり出ていましたそうは見えないのですが、やはり速いのは相変わらず不思議で、スピード値の高さが違うのでしょう 他では、活気溢れ、前進気勢がよく表れていていかにも先行型の本番さながらの走りで、ラストもしっかり [続きを読む]
  • 涙を飲んだ春の雪辱へ〜秋華賞有力馬考察その4
  • こんばんは、ゼブラーマンです 秋華賞有力馬考察の第四弾はディアドラです 桜花賞6着、オークス4着と涙を飲んだ春のG1の雪辱の舞台が今回のレースとなります 古馬との混合戦となったHTB賞そして次走の紫苑Sを勝ち上がり貴重な経験を過ごした一夏を越して得た自信でラストの一冠に臨みますHTB賞あたりから春には見れなかった勝負強さが加わった印象ですまた、HTB賞、紫苑Sとも今回と同じ小回りの2000mで結果が出たのは好印 [続きを読む]
  • G1の惜敗は今秋のために〜秋華賞有力馬考察その3
  • こんにちは、ゼブラーマンです 秋華賞有力馬考察の第三弾はリスグラジューです 前走のローズSは若干勝ち味に遅い面を見せたので、3着となりましたがラストはこの馬らしさが出ていて前哨戦としては上々だったと思います 阪神JF、桜花賞のG1で2着の実績とオークス以外は全て3着内とこの世代の中では、安定感は一番でしょうそのオークスも5着と掲示板はしっかり確保しています 3歳クラシックの女王奪取へ最後のチャンスとなっ [続きを読む]
  • 世代頂点に立てる素材〜秋華賞有力馬考察その2
  • こんばんは、ゼブラーマンです 秋華賞有力馬考察の第二弾はラビットランです 血統面からダートのスタートだったのですが、前々走から芝に転身すると一気に2連勝で、その2戦めが秋華賞トライアルレースのローズSでした そのローズSでは、一頭だけ異次元の末脚で差し切りました芝の2戦とも最速上がりの優勝と底なしの強さを感じさせるものです ダート血統のはずですが、脚捌きが軽やかなので、芝でも活躍できるのでしょうが、今 [続きを読む]
  • 死角は距離だけ〜秋華賞有力馬考察その1
  • こんにちは、ゼブラーマンです 秋華賞有力馬考察の第一弾はアエロリットです 2010年のアパパネ以来の関東馬の優勝を目指しての西への遠征です 札幌のクイーンS勝利をステップにレースに臨みますその際のレースも、初の古馬の手合わせでも余裕の逃げ切りV。前走のNHKマイルCも牡馬相手に2番手から押し切る競馬ですこの2戦を見る限り春よりもゴール前の凄みが増した感に思います この馬の武器はやはり類い稀ないスピードと言 [続きを読む]
  • 混戦模様で雨模様〜秋華賞有力馬
  • こんばんは、ゼブラーマンです 秋華賞の有力馬をざっとみてみたいと思います 今年は、オークス馬不在で混戦模様の当レースで、週末からの雨予報も混戦に輪をかけそうです気の抜けない1週間になりそうです まずは、G1勝ちのある2頭アエロリットとレーヌミノルです前者は夏のクイーンCで、古馬相手の快勝が最有力馬に押し上げ、後者はローズSの9着で人気落ちが予想されますが、どちらも距離に不安があります。しかし、G1は真の [続きを読む]
  • 秋華賞攻略法データ編
  • こんにちは、ゼブラーマンです 一夏を越しての秋の3歳女王にふさわしいのはどの馬か?攻略のために過去10年の好走馬を探ってみましょう まず、前走の着順やタイム差に注目すると、前走の着順別成績では、好走率で”1着”組が”2着以下”組を上回っているが、その差は決定的とまでは言えないレベルですので、前走で”2着以下”に敗れた馬を軽視してはいけませんでは、前走で”2着以下”に敗れていた馬のそのレースでの勝ち [続きを読む]
  • 毎日王冠回顧と秋華賞攻略法コース編
  • こんばんは、ゼブラーマンです まずは、毎日王冠の回顧を軽くしてみます 道中は3つの集団に別れたためソウルスターリングを意識しない第2、第3の隊列からの馬がじっくり脚を溜めて、直線で弾けました 1着入線のリアルスティールは昨年の天皇賞(2着)さながらのすごく綺麗な、そしてこの馬らしい自然な勝ち方ですのですがすがしい気分にさえなりました 2着入線のサトノアラジンは距離延長斤量58Kgでも、あの豪脚を見事披 [続きを読む]
  • 毎日王冠最終決断
  • こんにちは、ゼブラーマンです 毎日王冠の最終決断です まずは、土曜日の芝状況からやや重ながら、時計はでていて瞬発力勝負の東京コースらしいレースが多かったと思いますまた、展開も加味すると、しっかり流れれば、時計は出るしスローなら究極の切れ味や持続力の高さがものをいうといった感じでした また、土曜は馬場回復の過程の中でのレースになったので、通常通り、インから乾いていくのだろうと思っていましたが、外からの [続きを読む]
  • 遅咲きの素質馬〜毎日王冠有力馬考察その5
  • こんばんは、ゼブラーマンです 毎日王冠の有力馬考察の第五弾はグレーターロンドンです 前走の安田記念まで5連勝、さらに連続7連対が途切れましたが、その安田記念では見せ場たっぷりの4着とG1でも十分やれる事と改めて地力の高さを証明したように思われます 今回は別定戦ですので、斤量は56Kgと前走から−2Kgとなります机上の計算では、その前走の優勝馬サトノアラジン(今回も人気上位馬必至)が今回は58Kgで出走するの [続きを読む]
  • 今週のチャンプ〜毎日王冠好調教馬
  • こんにちは、ゼブラーマンです 今週の毎日王冠の直前調教チャンプはリアルスティールです鞍上の仕掛けに鋭く反応して、パワフルかつスムーズな動きで好時計をマーク、7ヶ月ぶりですが前哨戦としては十分態勢は整ったと言っていいでしょう 他では馬なりのままダイナミックなフォームで駆け抜け、春より走りが軽くなっていてこの馬特有のフワッとした柔らかさも戻ってきたように感じたマカヒキ今までの坂路調教からウッド調教への [続きを読む]
  • 消えそうな存在感を示す秋に〜毎日王冠有力馬考察その4
  • こんばんは、ゼブラーマンです 毎日王冠有力馬考察の第四弾はマカヒキです 昨年のダービー馬で、その年の秋は凱旋門賞に挑戦と、昨年の今頃は最も注目の高く、その存在感はトップホースの中心にいました そのマカヒキも今春は京都記念3着→大阪杯4着と不完全燃焼なレースが続いていたので、今秋は巻き返しに期待したいところです 並の馬なら今春の戦績でもまあまあなのでしょうが、凱旋門賞の前哨戦のフォア賞までに見られた、 [続きを読む]
  • 晩成血統だけに6歳でも成長度がありそう〜毎日王冠有力馬考察その3
  • こんばんは、ゼブラーマンです 前走の安田記念のG1初制覇が6歳と遅咲きの当馬ですが、血統的にも晩成タイプですので、ここからが充実期というのも十分に考えられます ただ今回は久々のマイル超となるので(最後のマイル超戦は’15香港カップ)そのあありに不安はありますが得意な東京コースならば、強烈な末脚が生きるでしょう 約4ヶ月ぶりのレースですので休み明けの戦績が気になるところですが今までの休み明けが(2、2 [続きを読む]
  • 復権を目指して〜毎日王冠有力馬考察その2
  • こんばんは、ゼブラーマンです 毎日王冠の有力馬考察の第二弾はリアルスティールです 連覇を狙ったドバイターフは鼻出血のため、無念のリタイアとなってしまいました。奇くもそのドバイターフと同距離の毎日王冠からの始動で、ここから復権をかけた戦いが始まります 海外遠征先でのアクシデントという事もあり、今年はこの時期でまだ二戦めというローテで、実質的には7ヶ月ぶりと今までで一番長い休養明けのレースとなってしまっ [続きを読む]
  • 怪物の娘始動〜毎日王冠有力馬考察その1
  • こんにちは、ゼブラーマンです 毎日王冠有力馬考察の第一弾はソウルスターリングです 言わずとしれた怪物フランケルの初年度産駒で、春のオークスでは圧勝劇を見せて、その力は存分に示しました 3歳の王道の秋華賞には向かわず同じ2000mでも天皇賞秋で古馬と戦う事を選択しましたしかし、スピードと能力は古馬と遜色のないものを持っています アイビーSで同舞台を男馬を相手に快勝したようにコース、距離適性はあるでしょう [続きを読む]