競馬必勝予想 さん プロフィール

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競馬必勝予想さん: 競馬で月収30万円を稼ぐ競馬好き男の競馬予想ブログ
ハンドル名競馬必勝予想 さん
ブログタイトル競馬で月収30万円を稼ぐ競馬好き男の競馬予想ブログ
ブログURLhttps://ameblo.jp/keibahissyouyosou/
サイト紹介文馬券で月収30万円を稼ぐ「ゼブラーマン」、「さんぺい」二人によるよく当たる競馬予想ブログです!
自由文類まれなる記憶力で過去のレース記録から勝てる馬のみを導き出し、ずば抜けた的中率をただき出す男「ゼブラーマン」、ただひたすら『勘』だけを頼りに、人の予想に乗っかり馬券を組み立てる邪道予想の『さんぺい』!二人による、本当によく当たる競馬予想ブログです!
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供522回 / 365日(平均10.0回/週) - 参加 2011/10/01 18:24

競馬必勝予想 さんのブログ記事

  • 異種格闘技戦
  • こんにちは、ゼブラーマンです 大阪杯への切符(一枚)と共に海外遠征への見極めとしても使われることが近年多くなっている中山記念ですそのためマイル〜中距離路線のトップホースが始動戦とするケースも多く、あたかも”異種格闘技戦”の様相を呈しています昨年もネオリアリズム、ヴィブロスがこのレースから海外のレースを制しました当然、遠征プラス本番へ向けての調整となるので、通過点の要素がこのような馬には見え隠れします [続きを読む]
  • 異種格闘技戦
  • こんにちは、ゼブラーマンです 昨年もネオリアリズム、ヴィブロスがこのレースから海外のレースを制したように海外遠征を見据えた馬の出走が増えるようになってからマイル〜中距離路線のトップホースが始動戦とするケースも多くあたかも”異種格闘技戦”の様相を呈していますそこへもってきて小回りコースの中山コースらしい独特の難しさがあって毎年、G2の別定戦にしては珍しく人気通りの決着にはならないのが中山記念と言えま [続きを読む]
  • 伝統の一戦
  • こんにちは、ゼブラーマンです 今週施行の中山記念は90回以上も続く、伝統の一戦ですその上、昨年から1着馬に大阪杯の優先出走権が与えられるようになり、伝統だけでなく前哨戦の重要度も増してきていますそんな当レースの好走馬の傾向をコースから早速探ってみます 中山芝1800mの特徴はスタートから1コーナーまでの距離が短く緩やかな上り坂になっているので圧倒的に内枠が有利です仮に外枠から先行すると、初めにかなり [続きを読む]
  • あまりに重すぎたパサパサの馬場
  • こんにちは、ゼブラーマンです フェブラリーSの回顧をしてみたいと思います 内枠の馬を中心に行きたい馬が多く緩みのないレースで流れ、結果的に”激流”を味方につけた差し、追い込み馬が上位を独占。前半3Fは昨年(過去10年で最速)と同じぐらいでしたが、決着タイムは約1秒遅いものでした やはり、それほど時計のかかるパサパサの馬場だったということでしょうそのため、先行勢には相当厳しい展開でしたそれを象徴する事例が [続きを読む]
  • フェブラリーS 最終決断
  • こんにちは、ゼブラーマンです 本日施行のフェブラリーSの最終決断です まずは、昨日の東京ダートのレースから馬場状態を読み取りますと10Rの1600万クラスでもかなりタイムがかかっていたのでパサパサに乾燥していて、力の要る状態だと思われますこのような状態ですと、かなりの馬力がないと後方からの追い上げが難しいとも思われます事実、10R含め昨日のダート競争は先行馬が残るケースが多かったですただ、ペース的にス [続きを読む]
  • 違う切り口からの好走馬候補
  • こんにちは、ゼブラーマンです 冬季オリンピック楽しんでますか?私はめちゃくちゃ楽しんでいますその中でも、スノボのハーフパイプは格別、スッゲー高いレベルの激戦で本当になんともいえない感情を抱きました羽生くんのショートプログラムもチョー感動、フリーもその調子でノーミスでお願いしますこんなに楽しめるのは4年に1度という稀少性がたぶんに心を支配するからでしょう 急に、こんな話題を、と思った方ももうちょっと [続きを読む]
  • 今週のチャンプ〜フェブラリーS好調教馬
  • こんにちは、ゼブラーマンです 今週施行のフェブラリーSの最終追い切りチャンプはゴールドドリームです体の柔軟さが十分に伝わり、しっかり首を使ってパワフルな走りでしたゆったりとした走りに見えましたがタイムを見ると、驚愕の時計でしたまさに”超抜”とも言える内容はこの日(2/14)の坂路の一番時計および自己ベストを1秒も更新だったようですタイムを見た後に思ったことは確かにいつも以上に俊敏さを感じるものでした今年 [続きを読む]
  • フェブラリーS 展望の肝
  • こんにちは、ゼブラーマンです 今年のフェブラリーSを展望したいと思います 今回の焦点は、普通に全馬ともレースをすれば、誰もが思う結果しか残らないというところだと思いますその要因は、頭一つ抜けた存在の馬がレースに出走するからでしょうメンバーは昨年よりレベルアップして好レースが見れそうなのになんか残念な感じが今からしてしまうそんな気分です 現在のダート界を牽引しているまさに不動の砂王、ゴールドドリームが [続きを読む]
  • ハイレベルな争い
  • こんにちは、ゼブラーマンです JRAのダートのG1は2戦しか無いのでその時の中央所属のトップクラスのダート馬が集まりやすいです度々、伏兵馬も台頭しますが、1番人気は過去10年の結果複勝率8割とその支持に応える走りを見せています今年は安泰か?、波乱か?好走馬を過去10年のデータから探ってみます まずは、馬番成績からです優勝馬10頭中9頭は”1〜4番”(4勝)または”13番〜16番”(5勝)となっていますまた、 [続きを読む]
  • JRAのG1は今年もこのレースから開幕
  • こんにちは、ゼブラーマンです 今年もG1の開幕となるフェブラリーステークスが今週開催されます年明けの金杯同様に、その年の初物は妙に気合が入ります金杯は一年を占う意味で、そしてフェブラリーSは今年のG1を占う意味で、何としても勝ちたいレースです今年も必勝とばかりに、まずは施行されるコースの特徴から好走馬を探ってみたいと思います 東京ダート1600mの特徴は左回りで、高低差2.4mの急坂を含む約500mの直線が [続きを読む]
  • 京都記念最終決断
  • こんにちは、ゼブラーマンです 京都記念の最終決断です まずは、土曜日の芝のレースから馬場状況の傾向を見てみると直線で外に持ち出した馬の伸びが目立っていました。また、レース後に降り続いた雨の影響で、昨日の稍重から重発表に本日は変更されていますレースが行われる午後の時間はやや重までは回復しそうですが良馬場は望めそうもないですそうなると、昨日と同様の外伸び傾向で引き続き考えていいと思いますまた、全体的に [続きを読む]
  • 脇役には甘んじない
  • こんにちは、ゼブラーマンです 豪華メンバーの京都記念の中で脇役になってしまいそうな非G1馬の検討をして見たいと思います 1頭目はクロコスミアです夏以降の充実度は目を見張るものがあります稽古をしっかりしても馬体減が無くなってから急上昇したように思いますドバイ(ターフとシーマクラシック)に登録済みですが、招待されるかはまだ未定ですその為、このレースでダービー、皐月賞馬を負かすことができれば、確実にその切 [続きを読む]
  • 今週のチャンプ〜京都記念好調教馬
  • こんにちは、ゼブラーマンです 今週施行の京都記念の調教チャンプはクリンチャーです 推進力十分ででしっかり伸びるあまりの抜群の動きに、攻めがけしなかった以前とは別馬のようです本来は叩き良化タイプでしょうが今回は初っ端から好走が見れるかもです 他では、ラストはしっかり追われ、それに応えるようにきっちりと伸びたディアドラ牝馬にしては雄大すぎる走りでしたので、牡馬の調教を見ているようでしたレディーには失礼か [続きを読む]
  • 京都記念展望のツボ
  • こんにちは、ゼブラーマンです 今週開催の京都記念の展望のツボです 今回の焦点はやはり、レイデオロをどう見るか?、どう扱うか?というところでしょう強さは周知の通りで、むしろ、どういう成長を遂げたかの方が気になるぐらいですルメールJの騎乗停止は誤算でしたが操縦性と自在性は3歳馬とは思えないほど良いものを持っていたので、その辺りはあまり心配は無さそうですそれよりも、休み明けですので最終追い切りの具合の方が [続きを読む]
  • ビッグレースへの始動戦
  • こんにちは、ゼブラーマンです 国内外のビッグレースに向けた始動戦という位置付けの当レースですので、芝中距離のトップホースが集まりやすい側面もあります、その為、真冬の古馬重賞の中では別格の重要性を持っていますその重要な一戦の好走馬を過去10年のデータから探ってみたいと思います まずは、年齢別成績をみてみると優勝馬の10頭の内、9頭は4、5歳馬3着も同様な傾向で、10頭の内、8頭が4、5歳馬ですが、な [続きを読む]
  • 今年もG1馬が4頭参戦
  • こんにちは、ゼブラーマンです さすが、伝統の一戦といった感じのメンバーとなりましたG1馬4頭を筆頭にG12着馬も2頭参加と重厚なメンバーですちなみに、G1馬は全て明け4歳です。以前もこのブログで書きましたが、明け5歳馬の層の薄さおよび、中距離馬の層の薄さも露呈していると思いますしかし、新世代の中距離馬はなかなかツワモノが揃っているので今年も中距離G1も楽しめるとと思います 好メンバーが揃った今年の京都 [続きを読む]
  • 激戦の結果〜東京新聞杯回顧
  • こんにちは、ゼブラーマンです まずは、昨日の東京新聞杯の振り返りです 1着入線のリスグラシューは今までとは明らかに違う、追い出した時の反応が素晴らしく、そのまま直線を一気に突き抜けました4歳牝馬で55Kg、東京コースでかなりな好メンバーの中を勝利した事実は、すごく重みがあります強かったです、本当に調教でも1番に押したように、変化は見られましたが、本番のレースはさらに激変したという感じです今春のこの馬 [続きを読む]
  • 東京新聞杯最終決断
  • こんにちは、ゼブラーマンです 東京新聞杯の最終決断です まずは、昨日の東京の芝のレースから馬場状況を推測すると、そのまま押し切りのシーンも見られたように、先行勢の活躍が目立ちましたまた、やや重発表でしたので、しょうがない面はあるでしょうが勝負どころの直線で、どの馬ももがいているような、重苦しい走りに見えました。雪の影響は思った以上にありそうです 次に展開面を見ると、もっと短距離戦でもしっかりハナを主 [続きを読む]
  • 東京新聞杯の盲点
  • こんにちは、ゼブラーマンです 枠順も発表され、出走予定だったG1馬3頭もしっかりエントリー、改めて、例年と違うハイレベルなメンバーだな、と思います強力な有力馬が多数ひしめき合っているので、今週の他のブログでも書いたように、伏兵の出番はなしが濃厚でしょうが、レース後に考えもしなかった馬が3着内に入る事は屈辱的な感じになるので、今回の東京新聞杯の盲点について考えてみたいと思います まずは、メンバーを見渡 [続きを読む]
  • 今週のチャンプ〜東京新聞杯好調教馬
  • こんにちは、ゼブラーマンです 今週施行の東京新聞杯の直前調教チャンプはリスグラシューです全く無理をしていないのにとにかく速さが際立った圧巻の動きでした体は以前より大きく見えて、パワーアップした印象でしたが、ステップ自体は軽いもので、いかにも走れそうと思わせる雰囲気を醸し出していました坂路でこの日の一番の時計。更に坂路タイムの自己ベストの記録も更新したようです 他では、力強い掻き込みから、鋭い脚でフ [続きを読む]
  • 配当妙味も楽しみなレース
  • こんにちは、ゼブラーマンです 過去10年の1番人気の成績が(0、1、2、7)で連対率が30%と信頼性に乏しい為、馬単でも10年で5回も万馬券が出ていますそう思うと、配当面も楽しめる今週の東京新聞杯です高配当を仕留める為にも、過去10年のデータから好走馬を探って見ましょう まずは前走での単勝人気別成績を調べると、”2番人気”組が勝率でトップに立っています。そして、”6〜9番人気”組が3着内率で20% [続きを読む]
  • 春の古馬マイルG1と同距離のコース
  • こんにちは、ゼブラーマンです 今週施行の東京新聞杯は春の古馬G1マイルの安田記念とヴィクトリアMと同舞台であり、春の古馬マイル戦線を展望する為に必要な一戦に位置づけされるものであると思いますその舞台である東京マイルのコースからの好走馬の傾向を見て見ましょう 東京芝1600mの最大の特徴は約530mの長い直線と、途中の高低差2Mの急坂ですその為差し、追い込みが有利です 2つのコーナーのうち、3コーナーの入 [続きを読む]
  • シルクロードS最終決断
  • こんにちは、ゼブラーマンです シルクロードSの最終決断です まずは、昨日土曜日の芝のレースから芝の傾向を探ると今週からBコース使用で直線の傷んだ部分が大分カバーされたようで外よりはイン寄りの方がいい印象を受けました先週のAコース使用時も若干先行馬が有利だったので、今週はその傾向に拍車がかかったと考えていいでしょう 展開は、外からでもナックビーナスがハナを主張しそうですが、ファインニードル、セカンドテー [続きを読む]