クロノクル=アレクの人 さん プロフィール

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クロノクル=アレクの人さん: アレク図書館ゲーム分室
ハンドル名クロノクル=アレクの人 さん
ブログタイトルアレク図書館ゲーム分室
ブログURLhttp://kuronokuru1985.blog.fc2.com/
サイト紹介文メインブログ「アレクサンドリア図書館」のゲーム分室
自由文主にシミュレーションゲームを中心にレビュー、プレイレポ、攻略、小ネタ等を扱います
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供73回 / 365日(平均1.4回/週) - 参加 2011/10/05 21:33

クロノクル=アレクの人 さんのブログ記事

  • 【Fallout4】オタコンがゆく 第52話 バンカーヒルの戦い
  • ジャック・カボットのクエストを無事、解決した。メインストーリーを進めるきっかけになるかと、インスのファーザーの元へ報告に向かうと、新しい仕事を頼まれる。バンカーヒルに逃げ込んだ人造人間たちを取り戻したいというのだが……1.バンカーヒルの戦いリベルタリアのクエストの報告にショーンの元に戻るとショーンにインスの考え方をボロカスにいうが、彼も親父をなるべく取り込みたいのか、まだこちらに依頼を頼んでくる今 [続きを読む]
  • 【Fallout4】オタコンがゆく 第51話 ハルシジェン社
  • ジャックが謎の血清を持ち出すパーソンズ州立病院は、レイダーの襲撃を受けた。ジャックが恐れる、父ロレンゾの解放とはなんのか。カボット家の秘密が今、明かされる1.カボット家の秘密別ルートの扉を開放したところで、ジャックはこちらの疑問に答えてくれるジャックの一家は、謎の血清によってほとんど不老といえるほど加齢を押さえていたのだ。彼らは実質400歳であり、オタコンより遥かに年上なのであるその血清の源こそ、 [続きを読む]
  • 【Fallout4】オタコンがゆく 第50話 チャールズ・ビュー野外劇場
  • 戦前の家屋を保つ謎の存在、ジャック・カボットの依頼で、血清を取り戻したオタコン。お次は、行方不明になったジャックの妹エモジーンの捜索に出かけることに。多情な彼女は誰とひっついた?1.ジャズバー、サードレールカボット一家の放蕩娘エモジーンは、新しい男と逃げたとおぼしいが、まずは彼女がよく立ち寄る場所をあたってみる。エドワード・ティーガンと知り合ったグッドネイバーのバー「サードレール」で聞き込みにあた [続きを読む]
  • 【Fallout4】オタコンがゆく 第49話 パーソンズ州立病院
  • ジャック・カボットからの依頼を受けつつも、長い寄り道へ。怖い怖いダンウィッチ・ボーラーから、冒涜的な武器を取得しつつ、目的地の州立病院を目指す1.ハブシティ自動車解体場ダンウィッチ・ボーラーの片隅に、石材が妙な並びをしている。近づくと銃声が一発したが、特にどこにも戦闘は始まっていない。はてガイガーカウンターが早くも反応し、そういう標識も。ここは何かあるだろう踏み込んでみると、トリップワイヤーと即席 [続きを読む]
  • 【Fallout4】オタコンがゆく 第48話 ダンウィッチ・ボーラー
  • はからずもインスティチュートの任務を遂行してしまったオタコン。レイルロードにもいづらくなって、なんとなく引き受けたまま放っておいたクエストの解決に乗り出す今回から難易度をノーマルからハードに格上げ。行き詰ったら、バリスティック・ウィーブに頼るつもり1.人の姿に戻ったバージルバージルには、インスから持ってきた血清を渡していたがなんと、バージルは人間としての姿を取り戻していた!!彼ははっきりとは語らな [続きを読む]
  • 【Fallout4】オタコンがゆく 第47話 リベルタリア
  • 最愛の息子を求めてインスティチュートの地下基地に侵入したオタコン。そこに待っていたのは、息子こそがインスの最高指導者であるという驚愕の事実だった。インスへの協力を保留するも、息子は逃亡した悪党化した人造人間の奪還を依頼する。はたして、どうすべきか1.人造人間の退路を確保せよインスのテレポーターをジャックした転送装置は壊れたが、コーサーのチップがPip‐Boyに植え付けられたので、いつでも地下基地へ転送で [続きを読む]
  • 【Fallout4】オタコンがゆく 第46話 インスティチュート
  • レールロードの依頼をこなしながら、転移装置の素材集めを終えた。インスティチュートの電波をジャックし、転移装置でいよいよやつらの地下基地へと侵入する。そこには驚愕の事実が待っていた(作品の根幹に関わるネタバレがあるので、覚悟してください)1.ファーザー正直、こんなテレポーターで大丈夫かという感じであったが見事、インスティチュートことインスの地下基地へと潜入できた。まるでVaultを彷彿とさせる綺麗な施設 [続きを読む]
  • 【Fallout4】オタコンがゆく 第45話 メッドフォード記念病院
  • 辺境の研究者バージルの手を借り、インスティチュートの地下基地へ入る手段が見えてきた。あとは物理的に転移装置を作ってしまうだけだが、ミニッツメンの技術力でそれが可能なのやら1.メッドフォード記念病院ミニッツメンルートと決めたのだから、なにわともあれサンクチュアリのスター・ジェスに頼むこちらも研究するから、必要な資材を集めて作ってくれということに。渡されたメモをみると、「インターセプター」にはアルミニ [続きを読む]
  • 【Minecraft】PS4版始めてみた
  • 仕事帰りに『アーセナルオブデモクラシー』をやっていたが、戦争が始まると膨大な時間を使うと判明。時間をコントロールしやすい『Minecraft』に舞い戻ることにPCを新調した時、以前の世界は完全に消失してしまっている。一からのスタートとなるので、購入しておいたPS4版から始めることとしたPS4版は世界が無限大ではない(PC版はパソコンのスペック次第で広がる)が、PS3版よりはかなり広くなって普通にプレイする分にはまった [続きを読む]
  • 【AOD・日本1936】日中戦争を回避して南進論 第二回
  • 果たして日中戦争を回避して南進に走ったら、諸外国はどう反応するのか。仏印進駐を果たした続きいよいよ連合国への宣戦布告であるイギリスへ宣戦布告したが、アメリカの参戦はなかった!香港に待機していた海兵六個師団を強襲上陸、フィリピン沖で控えていた山岳兵はインドネシアの英領ブルネイへ向かわせる仏領インドシナに上陸させている歩兵部隊は、タイへの同盟工作を待って待機そんな折、インドシナに接する中国の広西軍閥が [続きを読む]
  • 【Fallout4】オタコンがゆく 第44話 グリーンテック遺伝子研究所
  • ?輝きの海”において、元インスティチュートの研究者バージルに出会うことができた。彼によればインスティチュートの移動手段であるテレポーターに介入して、彼らの領域へ突入するしかないという。それには、インスティチュート最高の暗殺者であるコーサーのチップが必要となるのだが……1.コーサーを探せ実験でSMにされた研究者なのか、SMが研究者にされたのか分からないバージルだが、オタコンが誠実に答えると話に乗ってくれ [続きを読む]
  • 【Fallout4】オタコンがゆく 第43話 輝きの海
  • タフィントン・ボートハウスを制圧後は、メインクエストに戻り?輝きの海”へ。核弾頭の爆心地には、生身では生きられない放射能と地獄の光景が広がっていて……1.タフィントン・ボートハウスコベナントを倒したあとは、プレストンから頼まれていたタフィントン・ボートハウスの確保へタフィントン・ボートハウスに巣くっていたのは、ブラッドバグの群れ!!コンバットショットガンの連発で倒すのは簡単だったが、拠点としての問 [続きを読む]
  • 【AOD・日本1936】日中戦争を回避して南進論 第一回
  • ドイツプレイがgdgdに終わってしまったが、気分転換に大日本帝國を今回試してみる難易度は懲りずに「難しい」で、プレイスタイルとしては純粋に東南アジアへの侵出、「南進論」を追究してみる。史実では日中戦争の泥沼化が日本の国力を消耗させ、英米との対決を不可避にした。では、日中戦争を避けて、純粋に南進した場合どうなるか、確かめてみるのだ初期の日本領土。満州国に関東軍が展開している一方、資源のない南方諸島に [続きを読む]
  • 【Fallout4】オタコンがゆく 第42話 コンパウンド
  • タンフィトン・ビーチに向かう途中に、厳重に守れられた集落コベナントに立ち寄った。そこには勤勉な入植者が理想的ともいえる平穏な空間を作っていたが、そこには空恐ろしい秘密があるのだった1.ティザーのレモネード従順そうな住人たちのなかで、一人風来坊のような服装の男がいたその名も「正直者のダン」という男。ストックトンのキャラバンが近くで壊滅したというので、コベナントとの関与を調べるべく送り込まれたらしい。 [続きを読む]
  • 【AOD・ドイツ1936】もしミュンヘン条約が破談していたら 後編
  • ミュンヘン会談の決定をチェコスロヴァキアが蹴り、史実より1年早く戦争状態に突入した前回英仏の連合陣営の宣戦はなかったものの、ソ連の宣戦を招き早くも泥沼の独ソ戦が始まろうとしていたポーランドを併合後にソ連と東部国境で鉢合わせするのだが、とてもバルバロッサ作戦ができるような状況ではないドイツ軍とその同盟国で歩兵170師団に対して、ソ連は推定400〜500個師団を有しているのだとんでもない肉の壁に加えて [続きを読む]
  • 【AOD・ドイツ1936】もしミュンヘン条約が破談したら 前編
  • 前回、フランスすら倒せないというのは屈辱過ぎるので、同じ条件(難易度:難しい)で再開してみた今回は海軍の開発・生産を最低限にして(史実どおり、ビスマルクとティルピッツは作ったけどw)、陸軍とそれを支援する近接攻撃機、制空権をとる戦闘機を優先して、開発と生産を続けたが……しかし、今回は史実通りの展開とは行かなかったミュンヘン条約に対して、当事者であるチェコスロバキア政府が要求を拒否してしまったのだ。 [続きを読む]
  • 【Fallout4】オタコンがゆく 第41話 コベナント
  • 前回、救出にいったガンナープラザの完全制圧へ。その後は、入植地の依頼を片付けつつ、新しい候補地・タンフィトン・ビーチを目指すも途中に謎の共同体を発見するが……1.キャプテン・ウェスとレコーディング室相方をバイパーに変えて、ガンナープラザの二階を探索激しい銃撃戦の末、クルスという小隊長ポジションの男からレコーディング室のカギを手に入れる。一階のレコーディング室は、MASTER級の錠がかかっていて、開けられ [続きを読む]
  • 本格復帰は9月23日以降
  • 本館の方でも説明しましたが、引っ越しにともなうインターネットの接続工事が遅れているため、本格的な再開は23日以降となりますその間のゲームライフはというと、fallout4は内容を忘れかねないので一時休止もっぱら、積まれていたスパロボ第三次aを消化しております。40話ぐらいでクライマックス感溢れる展開で、いったいどこまで話が膨らむことやらPS3内にもダウンロードした積みゲーもあるので、本格復帰後にぼちぼちレビ [続きを読む]
  • 【Fallout4】オタコンがゆく 第40話 Vault95
  • ついに南西の入植地サマーヒル・プレイスに到着。そこからメインストーリーの?輝きの海”を目指すつもりも、新たなる寄り道が始まる1.サマーヒル・プレイスWRVR放送局からさらに南下。途中にあった公衆トイレでは、男子でスティングウィング、女子用に札束の詰まった便器があった。お金を持って逃げ込んだのだろうか? いまとなってはケツを吹く紙にもなりはしないもともとは何かのキャラクターだったのか、巨大な石像に塗装し [続きを読む]
  • 【Fallout4】オタコンがゆく 第39話 電気愛好家クラブ
  • ボストン南西に位置する入植地サマーヒル・プレイスを目指して遠征開始。お約束のように寄り道しまくって……1.電気愛好家クラブフォレスト・グローブ・マーシュから、南西に残された入植地サマーヒル・プレイスを目指して南下する途中、突如としてPip-Boyガイガーカウンターが激しく鳴り、核物質のバレルが転がる街道に出くわす。その近くには、何気ない一軒家が佇んでいる気になるので意を決し、防護服で乗り込んでみるが…… [続きを読む]
  • 【Fallout4】オタコンがゆく 第38話 アンドリュー駅
  • ついにネイティック警察署に到着し、最後のホロテープを手にする。アンドリュー駅の奥に潜むエディ・ウィンターの決着の行方は…1.最後のホロテープクループ家の館を襲ったのはレイダーたちだったが、その中にPAを着たものもいたので手こずったマチェットを振るうレイダーに対して、対人間のダメージが増すアサシン・革命ソードでサシの勝負をしてみたが、お互いがガードし合う不毛の戦いに。AIの近接も正確だな、おいクループ [続きを読む]
  • 『Gジェネレーション ジェネシス』をやってみた
  • PS4の登場とシリーズ30周年を記念して製作された『Gジェネレーション ジェネシス』F91以降の作品が割愛されたことと、同じく宇宙世紀中心の『スピリッツ』のHD化に過ぎないという評判から様子見していたが、ニコ動で量産機縛りのプレイ動画を観ているうちに、ついつい手が伸びてしまった。なんだかんだシリーズなりの進歩があって、面白そうなのであるファーストガンダムのステージを完走したので、いちおうの感想を1.『ス [続きを読む]
  • 【Fallout4】オタコンがゆく 第36話 クインシー
  • クインシー警察署を目指して、いよいよネポンセット川を渡る。くしくも目的の警察署がある場所は、かつてミニッツメンが入植者ともに立て篭もり、ガンナーに撃破された因縁の土地だった1.ウィルソン・アトマトイズ工場いざ、クインシーへ! ミニッツメンの汚名挽回をかけて近づくが、見張りを一人を倒しての銃撃戦でドッカ〜ン!!! まんまとヌカランチャーをくらってしまうそんな夢を見たことにして、近くの工場へ向かう(現 [続きを読む]