S.よっしー さん プロフィール

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S.よっしーさん: 香港投資家ファミリー HKNSC S.よっしーのブログ
ハンドル名S.よっしー さん
ブログタイトル香港投資家ファミリー HKNSC S.よっしーのブログ
ブログURLhttps://ameblo.jp/kawakami008/
サイト紹介文香港で大富豪に出会い、無理矢理に香港投資家ファミリーに入ったHKNSC Sよっしーのブログ
自由文コトの発端は、旅先で、香港の大富豪に出会ったことから始まりました。
まるで、小説のような話ですがマジです。それ以来、香港の師匠に学びながら、本場仕込みの海外投資を学んでいます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供731回 / 365日(平均14.0回/週) - 参加 2011/10/12 18:17

S.よっしー さんのブログ記事

  • 非常識に考えてみる
  • 人の考えるパターンは、だいたい同じようなパターンになりがちです。それって、自分の中の常識になっているので、そこから外れてしまうと不安になります。ですので、いつもの自分の常識に囚われてしまいます。しかし、脳とか情報とかを使うと、そこから外れたパターンも考えることができてもおかしくありません。特に、自分がやりたいことや、自分の思考に制限をかけてしまっている場合は、あえて非常識に考えたり、いつもの自分の [続きを読む]
  • 人それぞれの成功方法
  • 成功方法は人それぞれですが、そこには共通点があります。厳密にいうと、成功とは理屈に合ってるものですし、成功する人の共通点として、チャンスに気がつく人です。チャンスを認識してなくても、知らぬ間にチャンスを掴んでいるということもあります。後からわかるまでは、気がつかなかったりします。まぁ、目標に向かって、それくらい頑張っているというのでしょうか。成功方法とは人それぞれですが、そのことに夢中になるという [続きを読む]
  • 2種類の支援
  • アフリカに行って以来、国のあり方や教育のあり方について考えるようになりました。国を問わず、どうやって協力していくか?まず、支援という行為にはやり方が2つあります。一つ目は、一時的にしのぐ支援。これは、食料や今の生活を支える支援。二つ目は、自立させる支援。農業を教えるとか、産業を導入して自立させる支援。世界的に見ると、両方行われていますが、どうして支援を必要とする人が無くならないか?それは、そういう [続きを読む]
  • 発展するカンボジア経済
  • カンボジア経済が発展していますが、最近の発展は、昔の発展の速度とは違い、かなり早くなっています。やはり、技術の進歩や情報インフラが整っているからだと思います。そんな話を聞くと、やはりもっと情報を収集しなくてはならないと思います。やはり、物事を知っているのと知らないのとでは大きな差が出てきます。知っておけばなんてことないことでも、知らないと大変なことになることもあります。やはり、知ることは大切なので [続きを読む]
  • 雨の京都
  • 少し用事があり、京都に行ってきました。珍しい話が聞けるということで、ある先生のところに訪れたわけです。そこで色々聞いたわけですが、人という生き物は、生まれながらの性質や才能をを持っていて、それを上手く引き出したり、発揮したりできるように自分を理解する必要があるわけです。人は、情報や状況に翻弄される場合があります。間違ってはならないのは、自分を見失わず適切な行動をとることなのです。秋の京都は寒かった [続きを読む]
  • 大きく考えるほうがいい
  • 物事は小さく考えるよりも、大きく考えた方がよいと思います。なぜなら細かく考えすぎると、大きなチャンスを見落としてしまうからです。まぁ、何事も大きく考えて進んでいく方が、わかりやすいからです。なんでも大雑把はよくありませんが、何かに向かう時は大きな目標を立てる方がわかりやすいのです。 [続きを読む]
  • 世界の子供に希望を…
  • ウガンダに行った時に、ある手続きをして来ました。それは何かと言うと法人を創ってきました。目的は、ウガンダを拠点にして慈善活動を応援していこうと思うからです。何故、そんなことをするのかと言うと…。やってみようと思ったからなんですけどね。ですから、世界の子供に希望与えるようなことをしていきたいと思うのです。いずれにしても、子供というものは無力ですが可能性があります。そんな可能性を貧しさや大人の都合で消 [続きを読む]
  • 資源の使い方と砂漠のオアシス
  • この前、トランジットでドバイに寄った時の事ですが、有名なドバイモールに行きました。面白いことにスキー場がありました。アフリカに行った帰りでしたので、都市ごとの進化について、これほど違うものなのか…と感心したものです。本当に砂漠のオアシスです。道路も整い切れていないアフリカ、方や都市として整理され尽くしたドバイ。二国に共通しているものは、資源国ということです。資源は使い方ということがわかります。ドバ [続きを読む]
  • 国民性と経済力
  • 国により国民性が異なります。勤勉な国民、そうでない国民。それにつけて、その国のモラルや価値観により、その国の経済力が変わってきます。貧富の差が激しい国を見ると、その国の価値観を垣間見ることができます。つまりその国のリーダーの素質により、国民の生活は大きく変わってくるのです。例えば、能力の低い人がリーダーになると、無駄や徒労をしなくてはならなくなるし、働いても豊かにならないです。しかし、国家経営が上 [続きを読む]
  • 財産を築くために2
  • 財産を築くために必要なことは、知恵やノウハウ以外にもあります。それは、自分自身という最大の資源です。その資質が良くないと財産を築くことは難しいです。では、自分自身どうあるべきか?いくつも考えられますが、基本は真面目に取り組むということです。真面目に取り組めない人は論外です。それと、嘘をつかない。仕事とは一人ではできませんから、パートナーとの信頼関係は重要になります。この二点を守り、それなりのビジネ [続きを読む]
  • マルハン銀行の金利
  • たまたまカンボジアの口座にログインしようとすると、マルハン銀行からサタパナ銀行という名前に変わっていることを思い出しました。このサタパナ銀行は、現地の銀行らしくプノンペン市内には沢山のATMがあり、市民の銀行として親しまれています。ちなみに定期預金を見てみると、5年で7%くらいつきます。1年でもできますが、この手の金利は中国の好景気の初期を思い出しました。プノンペンも好景気を迎えようとしていますが、まだ [続きを読む]
  • プノンペン・ニューエリア
  • プノンペン市内からメコン川を挟み、東部には新しい街ができつつあります。ここには、経済特区や商業エリア、居住区などが広がります。いままでそのエリアに行くには、船で行っていたわけですが、数カ所に橋が架かりアクセスがよくなります。そうなると、どうなって行くか?急速に発展が進み、開発に伴って地価も上がって行きます。道がある、橋が架かる、電車が通る…。それがある場合と無い場合では大きな差が生まれます。こんな [続きを読む]
  • 発想そのものを見直してみる
  • 自分の人生は発想からできています。今現在に、満足するか?満足しないか?何れにしても、それは自分が発想してきた結果でしかありません。自分が納得できる結果を求めるなら、発想そのものを変えてしまうのが早いのです。今までの発想だと、今までのようになります。ひょっとして奇跡があるかもしれません。しかし、奇跡を待つよりも自分から変えていくことの方が早いかもしれないというわけです。 [続きを読む]
  • 財産を築くために
  • 経済的財産を築くにはいろんな方法があります。その中で最も大切なことは、財産を築くための知恵やノウハウです。この財産は失われることなく、経験全てが蓄積されていきます。経済的財産を築きたければ、まずはその知恵やノウハウを得るための実践や経験を積むことです。それは必ずしも難しいこととは限りません。大変だとか難しいとか、そういう問題ではなく、欲しいものを手に入れるには、それなりの方法と工夫が必要なものです [続きを読む]
  • 本当の自由
  • 自由には色々あります。経済的自由、時間的自由…。しかし、それは本当の自由ではなく、限定された自由です。では、本当の自由とは何か?本当の自由とは、心の自由のことです。心に限界を設けずに、無限大に自由な心であることです。苦しみは限界からできています。限界を決めてるのは自分です。限界を取り除けるのも自分です。そこに気がつけば、本当の自由な心を持つことができ、更には、変わっていきます。 [続きを読む]
  • 挑戦こそ成功の入り口
  • どうすれば成功できますか?と、聞かれたりすることがあります。僕が思うには、成功したければ挑戦することです。それこそが成功への入り口です。もし、失敗しても、それはやり方が悪かっただけなので、今度はやり方を変えて挑戦することです。失敗とは、適切な方法ではなかったということだけです。というか、挑戦しないと始まらないのです。 [続きを読む]
  • 自分の資源を考えてみる
  • 自分は、自分という会社を経営しているとして考えてみると、自分にある資源はどんなものか?仕事、特技、貯金、資格…。もし、何も思い浮かばない場合、自分には取り柄がないと落ち込むかもしれません。でも、それは今までの思考です。これからこう行った場合には、何もないからこそ、特技や能力を、これから身につけることができるという風に施工します。すると、何もないから何もできないという思考から、何もないことはマイナス [続きを読む]
  • 秋の足音
  • すっかり秋になりました。日中が暑く感じても、夏とは違った暑さなので、なんとなく秋になったと感じます。ただ、時々、暖かい国に行くと、夏を思い出します。やはり夏は良いものです。もちろん日本の四季はそれぞれ良いのですので、秋も冬もそして春も楽しみです。そうこういっているうちに、今年も終わりに近づいてきてます。サラリーマンをやめてから、季節の変化を早く感じるようになりました。ここで、なぜ早く感じるか?それ [続きを読む]
  • プノンペンにチャイナタウン
  • プノンペン市と東部ニューエリアを繋ぐ内環状線上にチャイナタウンができるそうです。確かに、中国は個人としても国としても、ずいぶん前からプノンペン付近に投資をしていたのでわかるように思います。10年前というと、リーマンショックがあった頃ですから伸びてきた経済が一時的に落ち込んだ時期です。その時から、緩やかな右肩上がりをしています。緩やかに上がるところが底堅さとなっていると思います。 [続きを読む]
  • 思い出のソーダ水
  • 今日写真を整理していると、ウガンダ郊外で立ち寄った喫茶店の写真が出てきました。このソーダ水、凄く苦いのです。思わず苦い!と言ってしまいましたが、焼酎とか入れたら美味しいだろうと思いました。さて、話は変わりますが、ザッカーバーグが財団に寄付したということを思い出したました。そこに寄付をして、資金を役立てようということだと思いますが、思い切ったことをするものだと思います。緑豊かなテラス席で、苦いソーダ [続きを読む]
  • カンボジアの経済
  • アジア開発銀行では、9月26日に「アジア経済見通し2017年改訂版を発表しました。内容としては、カンボジア経済は引き続き順調に成長するものと見られます。2017年、2018年の経済成長率は、7.1%と予測されています。天候が順調であったため、農業の好調が予測されます。建設投資認可は、2017年上半期だけで50億ドルとなり、対前年同期比27%増となっています。観光客も1〜5月で対前年同期比12.5%増の230万人に達しています。物価 [続きを読む]
  • 経済成長戦略を自分に当てはめてみる。
  • 最近、国が経済成長を遂げるための要素について調べたりしていますが、基本は国も企業も理屈はかわりません。例えば、会社なら事業や経費の見直し、新しい事業の導入などです。個人で所得をあげたい場合も同じです。自分の資本である、資金、時間、能力、特技を割り出し、今の収入を拡大できるように戦略を立てていきます。自分自身や自分のビジネスを一つの国として考えてみると、何をすればよいか?どこに時間を使えばよいか?そ [続きを読む]
  • 成長とアイデアと実行力
  • 日本に住みながら、時々、飛行機に乗って出かけます。主に香港やマカオが多かったのですが、カンボジアも加わりました。そして、細菌、アフリカに行ってきたわけですが、今後も渡航すると思います。まず、香港は世界の金融都市として未だに成長を続けています。マカオもカジノ産業に特化した経済戦略により世界有数のカジノ国家して成長しました。カンボジアは、国力を上げるために都市開発を軸とした、経済成長戦略を実行していま [続きを読む]
  • そのひと時に…
  • 人は、何かに向かっています。その理由は、そこにたどり着いた時の感覚を得るためです。その瞬間を味わうよりも、道のりの方が長いかもしれないのですが、そのひと時のために生きています。そのひと時は、儚く輝いていて、魅惑の世界に引き込まれてしまいます。幼い僕らは、うかうかとその夢に惑わされて、気がつけば、それを現実にしないといけないところまで来ているものです。引き返す気もなく、ただ向かうのですが、あの時の感 [続きを読む]
  • 成長スパイラル
  • ドバイが栄えた理由は、オイルマネーが理由とされています。実際に、1人の人が自分の権利収入を街の発展に投資したことから始まります。発展とは経済力からくるものです。いま、注目しているカンボジアでも、発展を進めていくために、多くのお金が動いています。そのための開発計画に国を挙げて投資をしています。経済発展を遂げ、更に継続させることで、国民の収入も上がり、同時に土地も上がり、その結果、豊かになる。これは、 [続きを読む]