LOHASな感じ さん プロフィール

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LOHASな感じさん: LOHASな感じ
ハンドル名LOHASな感じ さん
ブログタイトルLOHASな感じ
ブログURLhttps://blog.goo.ne.jp/-lohas-
サイト紹介文日頃、仕事やプライベートで感じた事をLOHASな感覚で書いています
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供82回 / 365日(平均1.6回/週) - 参加 2011/10/18 18:14

LOHASな感じ さんのブログ記事

  • 山カフェと想像登山
  • NHKらじるらじるの聴き逃し番組の中で、山カフェをたまに聴く。石丸謙二郎、良いですね。8月4日の夏山スペシャルは、上高地の雰囲気がそのまま伝わってきて、まるでそこにいるかのような感覚にさえなる。人々の表情も明るく聴いていてとても心地よい。さてそろそろ、小生も山に行こうかなぁ。 [続きを読む]
  • ふれあい
  • 普段歌番組など見ないのだけれど、西城秀樹や野口五郎が登場し、見入ってしまった。暫くすると中村雅俊が《ふれあい》を歌った。今時このような歌は流行らないのだろうなと思いつつ、じっくり聴き入る。何気ない心のふれあいが、幸せを連れてくる。人は皆、一人では生きて行けないものだから…。こんな内容の歌だ。様々な人生、それぞれの人が今を必死に生きているのだ…。だからこそ、心のふれあいが必要なのではないだろうか。 [続きを読む]
  • 雑貨とシナモンチャイ
  • 雑貨そのものにはあまり興味は示さないが、そう言ったものを取り扱っているカフェには興味がある。大抵の場合、小生の感覚と合致するのだ。この店は水戸の郊外にあり、一度訪れた事がある。メニューを手にすると、チャイの種類が多いのに気づかされる。シナモン、ジンジャー・・シナモンチャイcoldを頼んでみた。深みがあり、シナモンとの相性もすこぶる良い。外は相変わらずかなりの暑さだ。室内には、モビールがゆったりと不規則 [続きを読む]
  • 煮たまごを作る
  • 冷蔵庫をいつものように?整理していたら、卵が目に入った。うーん、これは煮たまごにするかぁ、と思い6個ばかりを取り出した。沸騰してから卵を投入し、茹で時間は6分30秒なり。これは色々なレシピ本に記載されているが、この時間がやはり良い感じだ。すぐに冷水にとり皮をむく。茹でている間に、たれを作る。しょうゆ1:みりん1:水2の割合に砂糖を加える。今回、だしも加えてみた。このたれを沸騰させ、その後冷ます。卵を冷 [続きを読む]
  • 哀愁のヨーロッパ
  • 哀愁のヨーロッパ。哀愁漂うこの感覚、この響き、どう想像するだろうか。いつだったか、とても感動したのを感覚的に覚えている。あまりにもインパクトが強すぎる。先日、取引先の方と同行している時に、車の中でこんな話題で盛り上がった。ヨーロッパの街並みがとても素晴らしくて…。と言う事では無い。残念ながらヨーロッパに行った事も無い。実はギタリスト、サンタナの事だ。サンタナがエレキギターで奏でる「哀愁のヨーロッパ [続きを読む]
  • 宮本文昭:air
  • オーボエ奏者の宮本文昭のアルバムを車で久しぶりに聴いた。airとFumiakiMiyamotoの二枚のデータを入れている。オーボエの音色そのものも癒し系だが、宮本文昭の音楽もとても聴きやすい。クラシックと言う訳でもなく、小生の感覚に合致しているのだ。air二曲目の「心は言葉を超えて」、うーん、良いんだよなぁ…。 [続きを読む]
  • 湖畔の花火:2018
  • 毎年8月の第1金曜日は、水戸千波湖畔での花火大会だ。いつも湖畔近くまで行き花火を見る。炸裂音をからだ全体で受け止めながら観る花火はさすがにインパクトがある。幼少の頃、近くに住んでいた時に、家の近くの路地で花火を見ていた事を思い出していた。時代の変化と共に人々の価値観が多様化する中で、それぞれが共生し、時にはぶつかり合い、私たちは今を生きている。価値観の尊重も大切だと思う。しかし、それが組織や集団の中 [続きを読む]
  • 湖畔の風 PM5:00
  • 久しぶりに千波湖畔沿いを歩く。日中の暑さをそのまま引きずっているようで、夕方5:00の感覚では無い。それでも長い影法師が先導し歩き出すと、湖畔からの風が心地良く感じた。蝉声に誘われるように桜木を覗き込んだ。水鳥も暑さを凌いでいるようだった...。 [続きを読む]
  • 村山密のリトグラフと洋食
  • その店で食事を終え帰ろうとした時、壁に掛けてあった版画に目を止めた。ほろ酔い加減で見たその絵は、ヨーロッパの街並みが描かれていた。村山秘(murayama shizuka)のリトグラフだとウェイターが教えてくれた。県立美術館で村山秘展を開催した事もあったので、村山秘は記憶に残っていた。ここの店の雰囲気はとても良い。落ち着いた中で、さりげなく気品が漂う。著名人が訪れたと言うのも、なるほど理解出来る。こんな雰囲気での会 [続きを読む]
  • ケジャリーを作る
  • あの味が忘れられず、ケジャリーを作ってみた。実は数回試みている。なんとかあの味に近づいているのだが、あと何か足りない。スパイスは、ターメリック・クミン・カルダモン・コリアンダー・コショウ・塩を投入。塩以外は、全体的に同量を加えている。そして仕上げはレモンをたっぷり絞る。材料は、人参、ピーマン、たまねぎ、邪道だがツナ缶を取り入れてみた。スパイスが程よくマッチして味自体はそれなりなのだが...。あと何か [続きを読む]
  • 焼きナス
  • 暑い暑いと言っても仕方ないのだが、ここ数日はさすがにそんな言葉が行き交う。こんな日は、サッパリと焼きナスと枝豆に限る。グリルで焼き、皮を剥くのは小生の仕事だ。枝豆もこだわれば、意外に塩加減が難しい。さて、つまみの用意も出来たし出掛けるとするか...。 [続きを読む]
  • カフェ併設の瀟洒なパン屋
  • 道端に小さな看板があるだけでそのまま車で素通りしそうな店だ。フランス田舎風の瀟洒な建物で、ここがパン屋だと気付く人は中々いないだろう。未舗装の駐車スペースに車を止め、店内に入ると雰囲気がすこぶる良いのだ。パンの種類も多く小生好みの店だ。クルートという泉町の姉妹店だそうだ。 [続きを読む]
  • 絶品 イカ唐揚げ
  • 水戸lC近くから笠間方面へ向かう旧道に入ると、途中、昼時とても賑わっている食堂がある。決して綺麗とは言えない。店内はどちらかというと長年の調理油がびっしり空気に染み付いた感じで、スーツ姿では後悔するかもしれないような店だ。ただし、座席やテーブルが油染みているといわけではない。あくまでも空気感のイメージだ。お客も圧倒的に現場作業者が多い。さすがに女性一人で来ている人はいないようだ。テーブルに座り店員に [続きを読む]
  • たまには読書でも
  • 最近覚えたカフェで早々にランチをとり、短編小説を読んだ。シーリングファンの風切り音と時折聞こえてくるファンの接触音、微かなBGM、初老の二人の雑談。階下では何やら笑い声も聞こえる。ほのぼのとした空気感は他ではなかなか味わえない。今日も30℃を越える暑さだ。ほんのりとミント風味のある残ったグラスの水を一気に飲み干し店を出た…。 [続きを読む]
  • 居心地いい店
  • 先日何年かぶりに訪れた。何でここを知ったのだろう。思い出せない。広縁の窓際の席に案内され、ランチを頼みながら周囲を見回す。窓の外に鳩が現れ、スマホアングルを変えているうちに何処かへ飛んで行ってしまった…。 [続きを読む]
  • 戻り梅雨
  • 確かに6月の梅雨明けは早かった。連日30度を超える日々は、さすがにこたえる。昨夜の天気予報では、梅雨前線の南下で、週末戻り梅雨を予想していた。多少暑さはしのげるかもしれない。だけど、ジメジメした湿度の高いのもどんなものか。勝手な事を思いつつ、カレンダーをめくった。まさに夏、モネの描く光景が脳裏に拡がった...。 [続きを読む]
  • 奥茨城村の光景:NHK
  • 恐らくこの付近はロケで行きかう人で賑わっていたのかもしれない。ここで生活している方々に迷惑を掛けるといけないので詳細は載せられないが、こんな雰囲気の所です。道端には様々な花が...。 [続きを読む]
  • 小川沿いのアカツメグサ
  • 普段何の変化も無いような所でも、一度立ち止まれば別世界を垣間見る事が出来る。水戸の逆川沿いを散歩する。逆川緑地の沼に生息するウシガエルの低音の鳴き声が聞こえたが姿は見えない。何気なく散策している小川沿いも草が生い茂ってきた。その中にアカツメグサと蜂の姿をを目にした...。 [続きを読む]
  • 鮭とば
  • 鮭とばとの出会いは、函館に行った時だった。鮭の皮と身の部分をそぎ落とし、乾燥させたものだ。おそらく、何かのきっかけが無ければ、あえて手に取ろうとは思わなかったかもしれない。しかし、いったん口にするとジワリと鮭の風味が感じられ、酒のつまみとしては、すこぶる美味いのだ。数ヶ月前、某百貨店で北海道展を開催していた時に鮭とばを買い求めた。なぜか拙宅では小生以外口にしない。残り僅かになっしまい、せっかくなの [続きを読む]
  • ケジャリー:イギリス料理
  • 久しぶりにそのカフェに入ると、無垢の木に気取らない配色で塗装してある内壁が、額縁に収まったレトロなポスターと共に心地よく演出していた。席に着くと以前ここで食べたケジャリーを再び注文した。見た目はサフランライスかカレーピラフかと言ったところだが、このレモンを絞り一口食すると、なんとも至福の境地に入り込むのだ。BGMにパットメセニーのインストルメンタルが流れてきた…。 [続きを読む]
  • 小川沿いのモンシロチョウ
  • 水戸市内を流れる小川沿いで撮影。先日投稿した画像が荒いので改めての投稿です。実は一眼レフの汎用レンズが壊れてしまい、最近は望遠レンズでの撮影になっている。当然ながら画角は狭くスナップには適さない。そんな時はスマホでの撮影になるのだが、いまひとつしっくり来ない。スマホの画像データをそのままブログに貼り付ける方法もあり、便利だなと思っていたら、以外と重いファイルになっている事に気づいた。圧縮するアプリ [続きを読む]
  • 奥茨城村のバス停:NHK
  • 奥茨城のバス停、NHKひよっこのロケ地になった所だ。この辺りはこのような光景を至るところで目にする事が出来る。、ひよっこの放映も終わってしまい、周囲は閑散としていつもの姿を取り戻したのかのようだ。この地域、今度は新田次郎の「ある町の高い煙突」のロケ地に使われるそうだ。地方が持続的に活性化できればもっと良いのだが...。 [続きを読む]