LOHASな感じ さん プロフィール

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LOHASな感じさん: LOHASな感じ
ハンドル名LOHASな感じ さん
ブログタイトルLOHASな感じ
ブログURLhttps://blog.goo.ne.jp/-lohas-
サイト紹介文日頃、仕事やプライベートで感じた事をLOHASな感覚で書いています
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供63回 / 365日(平均1.2回/週) - 参加 2011/10/18 18:14

LOHASな感じ さんのブログ記事

  • カフェ日和
  • 本来なら天気も良く、清々しい気分になってもいいのだけれど、何故かすっきりしない。仕事とプライベートは、メリハリを付けるように普段から意識しているが、様々な出来事が重なると脳裏から離れない場合もたまにある。こんな時は、コーヒー片手にのんびりとジャズを聴きながら過ごすのもありかな…。 [続きを読む]
  • トマトベースの野菜スープ
  • このスープは比較的よく作る。トマトベースにそれぞれの野菜の旨味が調和した小生自慢の一品でもある。じゃがいも、人参、タマネギ、セロリは、このスープには欠かせない。さらに、ズッキーニ、舞茸、ほうれん草を加えている。ほうれん草、ズッキーニ以外は1cm程度のさいの目に切り、鍋にオリーブオイルを注ぎ入れ炒める。オリーブオイルは、鍋底に十分すぎるほど注ぎ、炒めると言うより、オリーブオイルが、野菜に浸透させていく [続きを読む]
  • ギブソンの破綻
  • ギブソンと言えば、アコギではハミングバード、エレキではレスポールと、ギターフリークにとっては憧れの的となっていた。小生、中学で初めてガットギターを手にしてから自己流でギターを弾き始め、現在に至っている。高校時代になるとフォークギターやエレキギターを弾き始め、ジェフベックやジミー・ペイジを敬い、ひたすら練習していたのを思い出す。いつの間にか時代は移り変わり、神田川とか22歳の別れなど、ギター片手にフォ [続きを読む]
  • テンペスト:ベートーベン
  • ベートーベンピアノソナタ第17番『テンペスト』第3楽章フジコフェミング(fuzjko)のアルバムは、この曲から始まる。音楽評論家でもピアノを弾いていたわけでもないので、偉そうな事は言えないが、非常に感性に響くものがある。テンペストとは、嵐を意味すると後で知った。2009年のアルバムと言うと、フジコは1932年生まれだから、77歳の演奏と言う事になる。信じられない程に、一音一音が脳裏に刻みこまれていく…。 [続きを読む]
  • 『あば』という名の日本酒
  • 津軽弁で『あば』とは、お婆さんの事を言うそうだ。そんな名前の店に入ると、店名と同じあばと言う名の日本酒があった。とりあえず注文することにした。ここ迄の道程で疲労困憊の中、ゆっくりと味わうだけの余裕がなかった。いがメンチとやらを口にしながらまずは一献。 [続きを読む]
  • 弘前城:桜
  • 弘前城公園お堀の桜、ソメイヨシノはほとんど散ってしまっていた。しかし、園内には様々な種類の桜が咲き、花見客で賑わいを見せていた。前日の天気予報では一日中曇天模様とあったが、日差しも時折のぞかせていた。 [続きを読む]
  • レトロなスターバックス
  • こんな感じのスターバックスが弘前にあった。弘前を訪れるのは初めてだったが、明治時代の洗練された建築物など、多くを目にする事が出来た。弘前市内はフランス料理の激戦区だそうだ。確かに、あちこちでフランス料理店を見かける。それなりにお客さんが入っているようで、以外と西洋的な食文化が高いのに驚いた。様々な店舗もそれぞれに洗練されており、訪れるほどにとても興味深かった…。 [続きを読む]
  • 弘前の桜
  • 今朝方よりの小雨も弘前城公園に着いたときには、晴れ間が見える程になっていた。先週までは、弘前城公園のソメイヨシノが満開でかなりの花見客が出たそうだ。ソメイヨシノが散っても様々な桜が咲く弘前城公園は、今になっても賑わいを見せていた。 [続きを読む]
  • 平壌冷麺:盛岡
  • 昨日の石川選手、とても言葉では言い表わせない試合だったなぁ。前回のリベンジに向け、精神的にもかなり追い詰められていたはず。さらに相手の3回にわたるエッジボールは、石川の運命を決めつけるかのような雰囲気すらあった。石川選手快挙なり。さて、相手選手が北朝鮮だからというわけではなかったが、弘前からの帰り、盛岡冷麺の元祖とも言われている食堂園に立ち寄った。11時30開店という事を事前に調べ、予定では11時頃には [続きを読む]
  • スクランブルエッグ:ホテルのような
  • スクランブルエッグは、食感にこだわると以外と難しい。ホテルのように、ふっくらとして、とろけるようなあの感覚に挑戦してみた。まず、卵4個を泡立器を使い徹底的に混ぜてみた。さらに砂糖小さじ山盛り1程度、塩少々、牛乳少々を加えた。熱したフライパンに大さじ1程度のバターを加え、卵を投入。スプーンを使いながらフライパンを動かし形作っていく。問題はこの後だ。取り出すタイミングが難しい。何とかこんな感じに仕上がっ [続きを読む]
  • 豆と人参のピラフ
  • 高萩駅から西側の高台へ向かう途中、さほど目立たない場所にカフェがある。昼時高萩に来た時に、たまに訪れる。とても静かで雰囲気が良い店だ。ジャズが何処からともなく流れてくる。店内には様々な本が置いてあり、時間があればゆっくり過ごしたくなる店だ。ランチは、パスタ、ピラフ、カレーの3種類があり、それぞれのメニューは毎日変わるようだ。今日は、豆と人参のピラフを注文した。確か前回訪れた時は、ケジャリーを食べた [続きを読む]
  • 鯛のアラ煮
  • 久しぶりに鯛のアラ煮を作ってみた。鯛のアラは安価だけどとても美味だ。調理のポイントは、ウロコを完全に取り除く事だ。あの魯山人も言っている。口にした瞬間、ウロコがあると折角の料理も出来栄えは半減してしまう。霜降りした後、ウロコと血合いを丁寧に取り除く。料理酒6:醤油1:味醂1それに砂糖少々。生姜をスライスしそれに加え、鍋蓋をし、煮込む。ただそれだけだ。目元のコラーゲン質も美味。是非おためしあれ! [続きを読む]
  • 猛風の花見
  • 早朝の爽やかな空気に包まれ、太陽を浴びる。しかし、昨日の深酒が影響してか、いまひとつ足取りが重い。宿泊した鹿島のホテルで朝食をとり、車で自宅へ向かった。水戸に着く頃には、北の空にどんよりとした雲がかかってきていた。昨日は千葉小見川の城山公園で花見だったが、あの猛風の中、花見で公園を散策していた人はさすがにいなかった。散った花びらも風で飛ばされたのだろう、全く跡形がない。露店商も全てしまっており、公 [続きを読む]
  • 再び...。
  • 自分でも信じられない。あの激痛が一カ月内に再び来るとは。月曜日の朝、いつものように出勤し、事務所の外部階段を上っている時だった。腰に鈍痛があったと思った瞬間、激痛が走り、思わず手すりにしがみついた。ゆっくりと階段を降り、車に積んでいたコルセットと、シップ、ロキソニンを取り出し、応急措置を取った。応急措置と言っても、何ら整形外科の処方と変わらない。その後、休みもとらず、とりあえず今に至っている。うー [続きを読む]
  • 日曜AM7:30 逆川緑地
  • 日曜の朝、久々に逆川沿いを歩いた。木々の先端には、朝日を浴びたこぶしの花が咲き誇っていた。カワセミに出会えないかと川沿いに目をやりながら歩く。残念ながらカワセミの姿を目にすることはできなかった。つがいのシラサギが水面を飛び去って行った。菜の花が咲きだしていた...。  [続きを読む]
  • 偕楽園:today
  • 水戸の梅祭りも後半に入り、ここ偕楽園には各地から観光客が訪れていた。曇天模様だったが、少しずつ日が差してきた。ほぼ満開の梅花。梅林から一旦表門に出た。竹林、そして巨木の杉林の陰影を感じながら、好文亭の裏側を通り抜け、南岸の斜面へ向かう。 [続きを読む]
  • 腰痛にロキソニンと…。
  • 日曜日の朝、天気も良いのでゴルフ練習に行こうと思い、着替えをしている時だった。くしゃみをした瞬間、腰骨に隙間が開くような嫌な感覚を感じると共に、激痛が走った。しまったと感じた時は既に遅し。ギックリ腰だ。そのままベットに腰を下ろし様子を見る。ゆっくりと身体を動かしてみる。うーん、とても立ち上がって動き回るような状況ではない。この様な状況に備え、普段からコルセットは拙宅と車の中に用意している。入社から [続きを読む]
  • 蠟梅:roubai
  • 古民家風の蕎麦屋玄関そばに、蠟梅が咲いていた。予約の電話をしたが、先客で一杯で、建屋にはいれず、庭先付近を散策した。まだ先日降った雪も溶けきれず、そんな中、蠟梅が香り立っていた。暫くして店内に入ると、店内と言うより民家の和室続き間なのだか、暫くして蕎麦茶が出てきた。うーん、年配店主の土日の営業のみという事もあって、まだまだ時間は掛かりそうだ。 [続きを読む]
  • 氷柱
  • ここで年始に滝行をするらしい。滝のほど近くにある蕎麦屋の店内に、滝行をしている写真があった。数年前のものが年度を変えて2点。年度によって周囲の光景も異なっていた。滝の裏側に周ると氷柱が。今年はどんな年になるだろうか。平々凡々、LOHASなままに過ごしていきたい...。 [続きを読む]
  • 年末回顧
  • 新年明けましておめでとうございます。本年も宜しくお願います。昨年も、あっという間の1年だったなぁ。「北」が昨年を代表する漢字に選ばれたが、翻弄される日々が続くのは間違いないだろう。翻弄と言えば、昨年末は仕入先の働き方改革の煽りを受けて、年の瀬まで当方の取引先にご迷惑をおかけする事態になってしまった。何故このような時期にと、業界人の方々は皆思った事だろう。段取の関係で、伸びてしまった蕎麦を食べた後、 [続きを読む]