宅建試験合格案内 さん プロフィール

  •  
宅建試験合格案内さん: 宅建試験合格案内
ハンドル名宅建試験合格案内 さん
ブログタイトル宅建試験合格案内
ブログURLhttps://ameblo.jp/takkenn24/
サイト紹介文あなたの宅建試験合格を応援します。最後まで諦めなければ必ず合格できる!!
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供18回 / 365日(平均0.3回/週) - 参加 2011/10/18 18:20

宅建試験合格案内 さんのブログ記事

  • 今年から「田園住居地域」が追加されます
  • 今年4月から田園住居地域が用途地域に追加されます。 覚えるものは、これまでの第一種住居専用地域など12種類でしたが、これからは田園住居地域を追加して13種類になりました。 宅建名物のあの図に1種類追加です。 あれを覚えるのが大変ですががんばりましょう^^ 私は語呂合わせで覚えました。 もちろん実務でも重要事項説明でも説明が必要になりました。 [続きを読む]
  • 登録実務講習の修了試験って落ちる人いるの?
  • 登録実務講習の2日間の講義の後、修了試験があります。 前に書きましたが、合議が終わったあとすぐにあります。 といっても、試験の準備もあるので15分後ぐらいだったと思いますが。 試験の内容的には、講義で習ったものがそのまま出ます。 また、講習が開催されるところにもよりますが、テキストは見ながらでも解答してよいです。 レベル的にも簡単です。 私も時間いっぱいは使わずに、時間がだいぶ余って、解答用紙を提出して帰 [続きを読む]
  • 登録実務講習
  • 宅建試験に合格できた方は、登録実務講習の申込みはすでに済んでいるでしょうか。 もうそろそろスクーリングが始まる時期かと思います。 私も経験しましたが、2日の講習はなかなか疲れました。 朝から、夕方まで時間いっぱい講習です。 法定講習なので、講義の時間が余っても、「早いけど終わりましょうか」なんてことができないらしく、時間いっぱいまで講義と復習でした。 私のところは。 そして、2日の長い講義が終わると最後に [続きを読む]
  • 宅建の合格証書っていまどき豪華です
  • 宅建試験に合格された方には、当日、遅くとも翌日には合格証書が届いたと思います。 このブログにも私の合格証書の画像をアップしています。 私は他の資格もいくつか取得しているのですが、合格証書と言っても他の資格はハガキが多いです。 点数が書いていて、合格と書いていて、それで終わりです(笑) でも、宅建の合格証書は表彰状みたいで、豪華ですよねー。 私のうちでは額に入れて飾っています^^ [続きを読む]
  • 早速なんですが、登録実務講習の準備をしましょう^^
  • 合格された方はおめでとうございます。 と祝賀ムード真っ盛りです。 しかし、喜びもつかの間、実務経験のない方は登録実務講習を受けなければなりません。 これは法で決められていることなので、避けることができません。 しかし、教材やスクーリングでかなり有益な情報を教えてもらえますし、実務でも役に立つ情報がたくさんありますよ。 各受験予備校ではもうすぐ受付が始まると思いますが、登録実務講習の申込みは早めにしまし [続きを読む]
  • 宅建 合格予想点をポイント化
  • 独断と偏見で実績と実力があると思う資格予備校や講師の予想をポイント化してみました。資格スクールや講師の先生方は多くいますが、長年の実績があるところのみとしています。 1. 予備校などLEC 34±1 → 33,34,35  TAC 34±1 → 33,34,35 資格の大原 33,34 → 33,34日建学院 34~35 → 34,35住宅新報社 33±1 → 32,33,34資格スクール大栄 332. 有名講師 水野講師(LEC) 33?(今年の動画内)宮嵜講師(日建 [続きを読む]
  • 会場で見た受ける人落ちる人
  • 会場につくと当然みなさん最後の直前チェックの勉強をしています。 様子を見ると、みなさんが使っているテキストに特徴があります。 よく勉強しているなあと思う人はテキストがボロくなってます。 会場で雑談している人の話が聞こえてきたのですが、「今までの蓄積があるから」なんて言ってた人は凄みがあったなあ。 反対に、まっさらなテキストで勉強している人は落ちるでしょう。 さすがに1日じゃ無理だって。 さて、みなさんが [続きを読む]
  • 模試の成績が悪くても
  • 直前期の模試の成績が悪かったらどうするか。 私も直前の模試を受けたのですが、結果があまり芳しくなかったのです。 受けた後は、 「まあまあかな。30点ぐらいだろうな。直前で追い込んで35点取れるように仕上げよう。」 なんて楽観的に考えていました。 しかし、結果は27点で合否判定もきびしかった。 過去にも記事を書いてます。 今見ると最低ランクのD判定ですね^^; こんなんでも本当に諦めなければなんとかなるかもしれな [続きを読む]
  • これから勉強を始める!?
  • この直前と言ってもいい時期から勉強を始めようとする方・・・ 必ずいますよね。 願書出してるし、会社から命令されてるしで。 厳しいのはわかってるはず。 たかが宅建ですが、されど宅建。 合格まで数年掛かる人なんてザラにいます。 問題見てみると、私が受けた6年前より難化が進んでます。 特に民法。 出るのは過去問の典型的な論点だけど、考えなきゃいけない問題が多いような。 私が勉強を始めたのは9月に入ってから。 今思う [続きを読む]
  • 合格までの最低限の勉強の分量
  • 宅建士試験に合格したければ勉強すればいいのですが、いったいどのぐらいの量をやればいいのか。 具体的にいうと、テキストでいうなら、合格するのに必要な情報量を掲載できているテキストなら薄くても500ページぐらい、厚いと700ページ近くになります。 でも、それだけではきびしく、過去問集も必要です。 では、過去問はどれくらいの量が必要かというと、 10年分、500問。 過去問500問、問題と解説がそれぞれ1ページずつだとする [続きを読む]
  • 試験中の腕時計の持ち込みについて
  • 他の資格試験の話なのですが、 腕時計を試験中に見ることが出来なくなったようで。 理由は、特殊機能がついた時計でカンニングがあったらしいです。 私の宅建の受験時にはネットに繋がる腕時計なんてなかったので、自分の腕時計で時間を見ることが出来ました。 今後はどうなるんでしょうね。 [続きを読む]
  • 講義動画は○倍速で見ろ!?
  • 最近はWEB通信講義なども増えてきて、利用している人も多いでしょう。 私も利用しました。 動画で講義を受けたのです。 そして、再生速度を変えることが出来たので、私の場合は、講義を聞きやすい講師の方の動画では1.2倍ぐらいで聞いていたと思います。 夕方あたりから講義を聞き出して、今思えばかなり無茶でしたが1日3コマ目標だったので、1.5倍速のときもありました。 試しに2倍速もやってみましたが、逆に理解が追いつかなか [続きを読む]
  • 誘惑に負けそうなときの「if・then」対処法
  • 人には誘惑に弱いところがあるものです。 宅建の勉強を始めないといけないのに、見たいテレビがある・・・。 で、つい見てしまう。 などなど。 では、気合込めて、合格するまで絶対テレビは見ないぞと決めたらできるのか。 できる人もいるかもしれませんが、殆どの人は誘惑に負ける。 強い人ってそんなにいません。 精神論ではどうしようもないことが多すぎるのです。 では、どうするのかというと、勉強をせざるを得ない環境を作る [続きを読む]
  • 長文問題
  • 問題文が長いとついつい拒否反応を感じてしまう人も多いでしょう。 でも、問題が長いとヒントが顔を出すチャンスも多いので、逆に正解のチャンスも多いですよ。 逆に気をつけないといけないのは、問題文自体が短いのに、細かい知識を聞いてくるような問題でしょう。 [続きを読む]
  • 勉強を始めるのがベストな時期ですかね
  • もう4月になってしまった・・・。 もうこのときが来たかというのを何年繰り返してきたか。 それはそうと、宅建の勉強を始める人が多くなるのが4月かと思います。 ちょうど新年度も始まりましたしね。 これから始めると勉強期間も約6ヵ月取れるので、比較的ゆったり勉強できると思います。 [続きを読む]
  • 裏技なんてないんだよなあ
  • ○日で宅建合格!みたいな本や教材があるんですけど 知識というものが記憶に基づく以上そんなものは信じないほうがいいですよ。 1夜漬けでも不可能じゃないんんですよ、理論上。 前日に覚えたところが全部出るとかね。 めちゃくちゃな低確率ですけど(笑) でも、記憶が定着するまで少なくとも1ヶ月は勉強しないと無理。 [続きを読む]
  • 基礎だけをきっちりやると
  • かなり前の過去記事の補足記事です。 4つの選択肢で2つしか生後の判断ができない、わからない場合の正解率は75%と書きました。 その証明になればいいかなと。 宅建試験では4つの選択肢があるのですが、その中のひとつを選ぶ場合、何も知らなくても正解する確率は、4分の1で25%ですね。 何も勉強しなくても正解確率25%を取れるわけです。 これは、大前提。 並べると・・・ 1. 25%2. 25%3. 25%4. 25% 4つのうち2つがわか [続きを読む]
  • 今思うと1点が大きすぎた
  • 私は合格点ギリギリで滑り込んでるのは、このブログに書いてあるとおりです。 合格点36点中36点ですからね。 しかし、もし1点足りなかったらと思うと、また1年勉強しなければならなかったわけなので、本当によかった。 運もあるけど、ギリギリまで勉強していてよかった。 [続きを読む]
  • 実際の合格率ってどんなもんだろ
  • 宅建の合格率は全受験生を対象にした割合でしたら15〜17%程度です。 これはおなじみの数字です。 落ちる人の割合が80%以上ですので、なかなか難しい試験のように思われるでしょう。 しかし、これはなんにも勉強していないとか、会社から受験を命令されていやいや受験する人もすべて含めての数字です。 中にはやる気の全くない人も受けますからね。 私のときは試験開始と同時に眠りだす人の姿も見えまし [続きを読む]
  • 効果的な記憶について
  • 記憶力の改善には、有酸素運動やサーキットトレーニングなどの筋力トレーニングが効果的と言われています。 その他には、脳は、ストレスを感じるとコレチゾールという物質が出て、その物質は記憶を司る海馬という部位に影響を与えて、記憶力が落ちるらしいですね。 そのコレチゾールの悪い効果を緩和するために魚の油(フィッシュオイル)などに含まれるEPA、DHAや、ビタミンCなどの栄養を摂るのもいいらしいです。  [続きを読む]
  • 5問免除者、実際のアドバンテージ
  • 平成28年度の宅建試験の一般受験生と5問免除受験生の合格率の比較では 一般受験生 14.1% 5問免除者 20.0% その差5.9%で5問免除者のほうが合格しやすくなっております。 数字上では。 最初から、5問免除ということは、最初から5点上乗せされていると考えてもいいでしょう。 しかし、一般受験生も5問免除問題は、0点という人は少なく、だいたい2〜3点は取れます。 だから、実際の点差は2〜3点といったところでしょう。 2,3点の [続きを読む]