なおたま さん プロフィール

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なおたまさん: 離婚を回避して愛情あふれる家庭を
ハンドル名なおたま さん
ブログタイトル離婚を回避して愛情あふれる家庭を
ブログURLhttps://ameblo.jp/naotama21/
サイト紹介文離婚を回避して愛情あふれる家庭、幸せな家庭を3ヶ月で取り戻すためのサイトです。
自由文離婚が30%といわれる時代です。
夫婦関係とはお互いが自分をすべてをさらけ出すという特別な人間関係です。
だからこそ離婚の危機を乗り越えて修復すれば、最高の幸せが掴めるのです。これから逃げて再婚をのぞんでも、本当の幸せはつかめないのです。しかし、はっきり言いますが
この問題を解決しようとしているあなたは
すでに幸せになる権利があり、それを手に
入れることができる人なのです。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供113回 / 365日(平均2.2回/週) - 参加 2011/10/25 02:13

なおたま さんのブログ記事

  • 離婚問題が今、起こった意味とは?【離婚回避のヒント】
  • 夫婦の問題は、あるタイミングでちゃんと起こるようになっています。 しかもベストタイミングで起こっているのです。 この発想をしない限り、夫婦は混沌として解決法はみつからないでしょう。 もちろん、事が起こった時、とても混乱します。 それまで、自分が配偶者として最愛の存在だと認めてもらっていたのがいつかしら、自分が特別ではない存在になってしまう・・・、 その喪失感は言葉になりません。 本当に辛いことです。さら [続きを読む]
  • 人生、最後が肝心だ!【夫婦修復のヒント】
  • 途中経過がどんなに悪くても、人生の終わりにやっぱり自分は 幸せだった! そうであればあなたの人生は、よかったと言えます。 終わりよければすべてよし、なのです。 人生は最後まで終わらない限り、どうこう言えるものではありません。 しかし、99%の人がそういう視点を持たずに生きています。 悲しいかな、途中経過の段階では、今の状況がどこまでも続くように感じ不安になります。 最後、人は死ぬ前に誰を本当に愛したのか [続きを読む]
  • 無知と不安からは未来に何も生み出せない【夫婦修復のヒント】
  • 問題解決にはフォーカスが大事です。 人は混乱すると何も見えなくなり迷路にはまったように、がんじがらめになります。 実際にあなたも、パニック状態のときは何が何だかわからない心理状態になって抜け道がないような気分になったことがあると思います。 それをちょっと疑似体験してみましょう。 「次のことに挑戦してみてください」 まず自分の住所を言いながら、頭でテロップに出てくる1+3+8+2のような簡単な計算をしな [続きを読む]
  • ほんもののメンターはテレビには出ない
  • ネットで有名だから、よく見る人だから、話題の人だから。だからすごい人だと思い込む。 実はそれはメディアの力もあります。 本が売れ出すと著者にはすぐテレビ出演とかインタビューや取材の依頼がきてたいていの人はテレビ番組に出たりマスコミで話題になります。 すると収益はうなぎ上りです。 しかし、あなたにとっての本当のメンターと言える人は意外にも隠れたごく間近な場所にいることもあるんです。 メンターとはその人に [続きを読む]
  • 人生で一番、大事なことを教えてくれる本【夫婦修復のヒント】
  • 今日はぜひ、身近に置いていただきたいイチオシの本をご紹介します。 この本は人生の最高の処方箋です。 今年もあとわずか・・・。 本当にやるべきことをやった一年だったのか・・・。こんなことを考えると、ふいに不安になったりしませんか? 夫婦の関係が辛い、未来が見えない・・・ このままでいいのだろうか? あれこれと考えることもあります。 人は誰もが自分の行動に自信が持てず右往左往する時があります。 ふと過去の記憶 [続きを読む]
  • 古傷をひっかくのを止める【夫婦修復のヒント】
  • 望みや夢を現実化するにはコツがいります。 しかし、日頃からの癖を直さないとこのコツは簡単には理解ができないのです。 「思考は現実化する」という本があります。 この本はかつて出版された成功本の中でももっとも売れたとされ、なんとその数7000万部とも言われています。 この本によれば『思考は現実化する』というより、すでに思考は現実化しているということです。 つまりあなたの周りの状況はすべて過去の思考が現実に展開 [続きを読む]
  • あら探しの癖をなおす【夫婦修復のヒント】
  • 人を見る時、自分の評価の視点はどうか?を振り返ってみましょう。 どんな視点から他人を見ていますか? 「あの人のここが嫌い」という目線と「あの人のここが好き」という目線。他人に対してどういう評価をするかはその人の思考回路がつかさどっています。 離婚をした後、再婚をしてもさらにまた離婚をする人がいます。 その人は結婚運が悪いのでしょうか? 相手が悪かったと嘆く前に、まず他人のあら探しをするクセがあるかどう [続きを読む]
  • 潜在意識の実験【夫婦修復のヒント】
  • 潜在意識というものを実感する方法があります。 ちょっと実験してみませんか?まずまっすぐに立ってください。 くそ、ばかやろう、このやろう、と言って前屈してみましょう。 足はまっすぐのままで、手がどこまで届くかやってみてください。 その後、ありがとう、うれしい。と言ながら前屈します。あるいは、ふにゃら、ふにゃら、と言うのもいいでしょう。 かなり違いがあることを体感するでしょう。 ありがとう、うれしい、という [続きを読む]
  • 恨みを超えたところにこそ夫婦愛がある【離婚回避のヒント】
  • 夫婦というのは、実に不思議なものです。 親子の愛というのは、選択の余地がなく生まれながらに定まっています。 それに対し、夫婦はどうでしょう? 相手は基本的には自分の意志で選ぶのです。 では長く一緒にいたからと言って、うまくいくか?そうでないところが夫婦の難しいところですね。 夫婦とは墓まで一緒、一心同体です。シワだらけになり、歯が抜け、白髪が生えて腰が曲がり、最後、相手の死を見送る。約半世紀に渡って最 [続きを読む]
  • 夫婦が一致しなくなると、外敵がやってくる【夫婦修復のヒント】
  • 今、北朝鮮問題など未曾有の危機を迎えている日本。 外界からの脅威がもたらされる要因は内部に原因があります。 過去の歴史をひもといてみても国内が荒れていると、決まって外界からの試練が来ます。 日本の内部が一致せず、勝手で無責任な政治家が横行し、まるで無法地帯のよう・・・。 国を本気で憂いている政治家さんはどれぐらいいるのでしょう? 戦後間もないころは腹が座った政治家国民のことを本気で考えている政治家が多 [続きを読む]
  • なぜ、こんなにも選挙が荒れるのか?【夫婦修復のヒント】
  • 戦後、過去最大の危機と言われる時期なのに選挙戦がただならぬ混乱状態・・・。 これは何を意味するのでしょうか。 先ごろの、とある女性議員の不倫、また秘書に罵倒などのスキャンダルは、単なるスキャンダルではなく何かを象徴しています。 なぜ、戦後最大の危機に国内が混乱の事態に? この要因がどこにあるのか私なりに分析してみました。 ●男性が弱くなった●女性の各位性が失われた(欧米化によって女性性が喪失したため) [続きを読む]
  • なぜ私のセッションは4ヶ月を要するのか?【夫婦修復のヒント】
  • 人間の心がどんな働きをしているかを知らないと人生は思ったように運びません。 人間の心は二重構造になっていて、下層には潜在意識という自覚のない隠れた意識があるのをご存知ですか? 表面の意識では、いい思考を持って頑張っているつもり。 しかし、それがそうならない場合が多いのです。 潜在意識の存在について、あなたはどのぐらいの知識がありますか? 潜在意識は、20世紀最大の心理学的な大発見と言われます。 しかし実際 [続きを読む]
  • 出生率と家庭力低下について【夫婦修復のヒント】
  • 現在、少子化問題が叫ばれています。 1949年の出生率は4.32人、2017年以降は2.0人を割り込みました。以降、どんどん下降しています。このままの出生率だと2100年には日本の人口は4900万人となり3000年にはなんと500人になる計算です。将来、いずれは日本人は地球上からいなくなるということです。専門家によれば、日本は夫婦で最低2.07人以上生まないと、今の人口を維持できないそうです。なぜ子どもを生まないのか? 子どもが多け [続きを読む]
  • なぜ男性の自殺件数が女性の3倍なのか?【夫婦修復のヒント】
  • 大半のクライアントさんはのっぴきならない事態になってから私のところに飛び込んできます。 夫が常に離婚のキーワードを出す。別居して1年過ぎた。数年前から夫の女性関係に悩んでいる。離婚してしまった。 ほぼ9割が末期的状態なのです。 もう少し、初期段階で来てほしいところですが人間は悩みが限界に行き着くまでは、あえて行動しないものです。 ギリギリのところ、つまり限界を越えてからカウンセリングの門をたたくのです [続きを読む]
  • なぜ、人は結婚するのか?【離婚回避のヒント】
  • 離婚が起こるのは意外にも「男女の性差に対する無知」が発端になりやすいのです。 後でふりかえれば、これさえわかっていたら回避できたかも・・・ とがっかりするほど、夫と妻の結婚に対する認識の違いは大きいのです。 夫を異星人だと思え。などという本も出ているように、同じ地球に住む人間だと思うところから、間違いが起こるのです。 円盤から降りて来た夫は、顔は緑色で指が三本で、頭に角が生えている・・・などの違いがあ [続きを読む]
  • 携帯電話がすべての元凶?【夫婦修復のヒント】
  • 昔は携帯電話などの便利なものはありませんでした。電車に遅れて間に合わない時も、相手に連絡する手立てはなくお互いに、ただ待つしかない。これしか方法は、なかったのです。しかし、たとえイライラして待ったとしてもそれが障害にはなりませんでした。その当時の人たちは、互いの関係はもっと深かったように思えます。実際に当時、離婚の確率も今よりはるかに低かったのです。携帯電話がなくても、いたって平和に暮らしていたと [続きを読む]
  • 夫婦をあきらめない心【離婚回避のヒント】
  • 一般的な夫婦のカウンセリングでは以下のような課題を解決しようとします。 セックスレスを直すには?夫との関係性を改善するためどう行動するか?妻として魅力的になる方法。浮気対策のノウハウ。 など。 このような相談は交際中の恋人たちにも当てはまることでしょう。 しかし、すでに結婚している夫婦はこれを中心に解決方法を探してもあまり効果が期待できないものなのです。 あるカウンセラーは離婚を想定して「探偵さんをや [続きを読む]
  • 結婚生活を混迷させる「でこぼこ道の原因」とは?【離婚回避のヒント】
  • 誰だって幸せになりたいと、切磋琢磨しています。 それなのに、願う方向に行かないことばかりに囲まれている・・・。 そんなふうに悩む人もたくさんいます。 とりわけ一生を左右する結婚に関しては、誰もが理想を実現したいと願います。 夫婦問題は夫と妻だけに原因があると思いますか? これに終始していると解決の糸口は見えてきません。 夫婦は単なる一対の男女の組み合わせですが、普通の人間関係と単純にみることはできないの [続きを読む]
  • 昔の日本人が持っていた満足感と現代人の欠乏感【夫婦修復のヒント】
  • ネット依存、スマフォ依存、ゲーム依存が深刻な社会問題になっていますね。これはもう、歯止めが効かない所まで来ています。人は絆のない虚しさから逃避し、忘れるために常に何かを追いかけ続けています。情報だらけの環境のなかで何が本当かがわからないまま彷徨し、人は虚しさから顔をそむけるためになにかと「依存傾向」になります。このままでは、おそらく本物の幸せを見出すことはできないことでしょう。私たちはかつてない激 [続きを読む]
  • 家庭にも国境がある?【夫婦修復のヒント】
  • 先日は日本で、Jアラートが鳴りました。これは一種の空襲警報とも言えるものです。 日本も今、そんな危機的な状況になっていることを肌で感じる人も多かったことでしょう。 私が住むここアメリカは軍事国家ですので、第2次世界対戦後も相変わらず、どこかの国といつも戦争をしています。 しかし事実、ほとんどの周辺国家は軍事国家であることを考えると、日本がいかに平和であるかを痛感するのです。 日本はとても特殊な国と言え [続きを読む]
  • 失敗しようがない結婚のチェック項目とは【夫婦修復のヒント】
  • 失敗しない結婚というものが、あるのでしょうか? 失敗して学ぶということも大事ですが最初からリスクの少ない結婚をすることのほうがいいに決まっています。 出会った時は申し分のない相手だと思って一緒になったのに・・・。 ちょっと振り返ってみてください。見えなかったことがあるかもしれません。 今日は「幸せになる結婚の条件」ということを考えてみたいと思います。 長年、夫婦研究をしているとわかってくることは一定の [続きを読む]
  • 身内との確執が夫婦間の壁になっている【離婚回避のヒント】
  • 子供のころ、あなたはどんな感情を親や兄弟に持っていたか覚えていますか? 愛しているのか愛してないのか憎いのか、好きなのか、自分でもわからない。 大嫌いと大好きが背中合わせになりやすい、とても不思議な関係です。 親子や兄弟、というものは何かと複雑です。血がつながっているが故の感情といえるものです。 この複雑で自覚のない感情は、その人それぞれ違いますがその感情が将来のメンタルブロックを作るのです。 その人 [続きを読む]