口コミNO1整体・いけだ筋整復所 さん プロフィール

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口コミNO1整体・いけだ筋整復所さん: 「卓球」選手から整体師になった私
ハンドル名口コミNO1整体・いけだ筋整復所 さん
ブログタイトル「卓球」選手から整体師になった私
ブログURLhttps://ameblo.jp/ikeda-ki/
サイト紹介文肩こり・腰痛・膝痛・五十肩悩みの方に改善方法をお伝えします。
自由文大阪 東住吉区で整体&卓球教室をしています。肩こり・腰痛などの原因は身体の歪みからくる筋肉のねじれです。神経と筋肉のつながりを良くすることで歪みを改善させます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供60回 / 365日(平均1.2回/週) - 参加 2011/10/26 17:13

口コミNO1整体・いけだ筋整復所 さんのブログ記事

  • 足の裏の柔らかさがあると・・・
  • 昨日、「正しく立つ」について書きました。今日は続きです。足の裏には多くのセンサーがあります。体を制御する機能の要になっているものです。重心が安定しなければ軸をしっかり保つことはできません。軸はほんの少しの変化によって崩れるのです。自分ではまっすぐに立っていると思っていても実際には 片足に重心がかかっていたり 両足に体重が乗っていると思っていても脚指が曲がっていたりとバランスが取れていない人が多いも [続きを読む]
  • 正しく立てますか
  • 今日は久しぶりに太陽でした。でも、ほんの少しでしたね。こうなると太陽のありがたみを感じますね青空が恋しいです!!さて、皆さんは自分の足の裏意識したことがありますか?スポーツ選手も同様です。軸を身体で覚える前に正しく立つそして正しく立てている自信はありますか姿勢を正しくといっても腰や胸の位置を変えるだけでは、あまり意味がありません 。大切なのは 土台である足元が整っているかどうかです 。 よく 姿勢を正 [続きを読む]
  • アスリートの呼吸
  • 雨がず〜〜と降り続く日々ですね。ここ最近は、梅雨時期でもこんなには降りませんね!!こんな、長雨・・・何年振りでしょうかこのようなお天気の時ほど、呼吸をゆっくり複式で行いましょうね しかし、アスリートの場合 競技前に大きく口で息をしながら肩を何度も上下に 動かす動作をよく見かけると思います。それはアスリートは無意識のうちに肩・ 胸呼吸を行うことによりアドレナリンを分泌させ自分を興奮させる行為を行っている [続きを読む]
  • 相手とのタイミング
  • 昨日は雨の中、甲子園ではプロ野球の試合 やってましたね。今、プロ野球の情報より卓球なので・・しかし、雨の中で行うスポーツでなくインドアで良かったです さて、スポーツではどんな場合でも、自分の間合いというものがあります。人との会話、付き合い方も「間」が大切です。 昨日は雨の中、プロ野球の試合 やってましたね。今、プロ野球の情報より卓球なので・・しかし、雨の中で行うスポーツでなくインドアで良かったです [続きを読む]
  • 感覚を磨く!!
  • 先日、スポーツ選手の感覚力について書きました。例えば「今の動きはどうだったか」という質問に対し「よくわからない」または「うまくできた気がする」「今のはできなかった 」と言う様な結果の善し悪しで返事をしている場合があります。 動きそのものについての言葉はほとんど出てこないのです 自分の中で何が起こっているのかがよく分からないから、たまたまうまくいってもなぜすればうまくいったのかを説明できない うまく行 [続きを読む]
  • スポーツ選手の感覚。
  • スポーツ選手の一流に共通するのは感覚力が飛び抜けて優れていることだと思います。もちろん持って生まれた才能や体の資質育ってきた環境などにも恵まれていますがそれ以上に感覚力と努力する心が大きいと思います感覚力と言うのは体が感じたことをそのまま 脳に 伝えられる力そして脳から体へと正しくしれを伝達 できることそしてその感覚を自分の言葉で 再現できる力一流と二流の違いは自分の感覚を表現できるかどうかではないで [続きを読む]
  • 姿勢は足元から!!
  • 運動会のシーズンですねさて、良い姿勢を取ってください と言うと大抵の人は 肩甲骨を寄せ 胸をピンと張り体を伸ばすアクションをしますね。しかしこの姿勢は長時間持続することはできません 肩が凝ってしまったり背中が張ってきたり結局を元に戻ります 。立ち姿のチェックは足元を見ます!! 足指の向いている方向外反母趾や脚指の曲がり具合土踏まずの位置 膝から下の状態をまず確認します ほとんどの方は足・踵とすねの骨をつな [続きを読む]
  • 動作は作らない!!
  • 運動会シーズンですね。保護者競技で張り切りすぎて身体にダメージを与えないようにしましょうね!!我が子 3人は高校生以上なので親の出る機会は無いのですがさて、トレーニングの時間を作りジムに行くことだけで満足していませんか。ジムへ行くことだけがトレーニングではありません例えば、軸をまっすぐに作り自分の体のアライメントを整えて家に帰るとします。そこでソファーにどっしり腰を落とし気持ちよく骨盤後傾状態で座 [続きを読む]
  • 何のためにトレーニングするのか?
  • 多くの人が下半身を鍛えるのにスクワット動作を行いますね練習しているうちに回数も増え、体が強くパフォーマンスが上がった気分になるかもしれませんね!!しかし、ここにトレーニングの落とし穴があります 。まず、なぜスクワットしているのかその根本的な部分に戻る必要がありますよ。なぜ 下半身強化したいのか?その強化の先には、どんなパフォーマンスがあるのか?つまり自分が求めるパフォーマンスを上げるためのトレーニン [続きを読む]
  • 重度知的障害者への施術
  • いけだ筋整復所に3年ほど前から重度知的障害の女性が週1回ペースで施術を受けに来てくれています。初めの目的は、色々な刺激を身体に入れて脳の活性化を促進するためでした 一足飛びではなかったですが、作業が早くなったり、日常行動に変化が出ていると、お母さまに喜んでいただいてます。 運動会で走ったり、パン食い競争に出たりと年々出来る事が増えてきました 先日もプールで25メーターを泳ぎ切ったようです。姿勢の変化 [続きを読む]
  • 施術で睡眠障害が減少する
  • 人間には日々関わらなければならない考えらればならない 問題がたくさんありますね??家族・学校・会社・環境等にうまく適応できず 精神的に影響を感じることをストレスと呼んでいますが、筋肉と神経を動かすことにより精神の調整を行うことが出来ます? 例えば仕事での精神的なストレスが過多になり睡眠障害を起こしている人がたくさんいます。枕を変えてもダメ、お酒を飲んでも眠れない薬も効かない。しかしいけだ筋整復所の施 [続きを読む]
  • 物事の成功のために必要な事
  • まだまだ、暑い日が続きますが・・・大阪は今日も暑いです。さて、結果を残している人!!* 継続する才能*努力する才能*そして黙々と日々の繰り返しを嫌がらず 常に新しい気持ちで 取り組める人だと感じています 。では何が継続する気持ちをサポートしてるのでしょうか そもそも人はのはマンネリ化を嫌うものです。同じことの繰り返しを無意識に 行っている状態これは、脳にとってはあまりよく ありません反対に脳の老化を逆 [続きを読む]
  • スポーツ選手で故障の多いタイプ
  • 今日は久しぶりに暑い日となりました。甲子園では高校野球が始まりましたね。息子の学校 木更津総合高校も今年は出場です。甲子園は近いので応援!!に行きたいです さて、怪我をしやすいアスリートの特徴です。*自分の体が耐えられる以上の負荷を長時間かけることになって怪我をするタイプ*体が柔らかいがゆえに関節が不安定により怪我をするタイプどちらのタイプにしても自分の体とその可能性をきちんと理解していないといけ [続きを読む]
  • 股関節の動きが身体に影響を!!
  • 台風 何とか過ぎてくれました。やはり、大阪市は大きな影響は今回もなく良かったです。さて、股関節についてです。日常生活では歩く・走る・前かがみになるなど前後左右の動きは多いのですが股関節は本来もっと複雑な動きが出来ます 股関節は お皿とボールの組み合わせで関節の構造的には360度の動きができるのです !!しかしながら、大半の方々は動かす事が出来ないですね スポーツでは 腰をためてとか腰を使ってという表現 [続きを読む]
  • 肩の不調は肩だけが原因ではない
  • 暑い日が続きますが体調はいかがでしょうか。さて、肩が上がりづらい肩が痛いという人が多くいらっしゃいますね。 実は足元が肩の動きを制限していることもあるのですよ!!体の中の一箇所で黄色信号が起こっていると神経システム全体が黄色信号となります 足首を捻挫したら古い虫歯が痛み始めたとか腰まで痛くなってしまったとかそういう経験ありませんか??大切なのは深部感覚が円滑に働けるように関節が最も安定したスペースを [続きを読む]
  • 痛みの原因は足元にあるかもしれません。
  • 肩が上がりづらい肩が痛いという人が多くいらっしゃいます。実は足元が肩の動きを制限していることもあるのですよ!! 体の中の一箇所で黄色信号が起こっていると神経システム全体に黄色信号となります。つまり足元が肩の動きにも影響を与えてしまいます。 足首を捻挫したら古い虫歯が痛み始めたとか腰まで痛くなったとかそういう経験は誰にもあります。大切なのは深部感覚が円滑に働けるように関節が最も安定しスペースを保った状 [続きを読む]
  • アスリートで怪我の多いタイプは・・
  • いよいよ、夏本番!!色々な意味で頑張る時です。夏休み中の大きな大会。ステップアップの為の夏休み期間中の集中練習。体調管理もしっかりと行った上で練習に取り組みましょう さて、アスリートにとって一番怖いのは怪我!!怪我をしやすいアスリートの特徴1自分の体が耐えられる以上の負荷を長時間かけることになってしまい怪我をするタイプ2・身体が柔らかいく、関節が不安定であるために怪我をするタイプ どちらのタイプにし [続きを読む]
  • 足の骨が姿勢に影響あり!!
  • 良い姿勢を取っください」と言うと大抵の人は肩甲骨を寄せ 胸をピンと針張り体を伸ばすアクションをしますね!!しかしこの姿勢では長時間持続することはできません 肩が凝ってしまったり背中が張ってきたり結局を元に戻ります 立ち姿のチェックは足元を見ます。足ゆびの向いている方外反母趾や脚指の曲がり具合土踏まずの位置足の骨と踵の骨膝から下の状態をまず確認します。*外反母趾の人は踵骨が内側に倒れていて脛骨が内旋 [続きを読む]
  • 身体の軸を感じるためには・・柔らかさが必要です。
  • 身体の使い方において、多くの人が軸は大切だと言います言葉を変えれば動きの中での軸は大切!!しかし、体の軸という言葉は、体に一本の大黒柱が存在するイメージを生み出します 。 そして、イメージした大黒柱がなかなか自分の体に見つからないのですそれは・・・・人は常に動いているものだからではないでしょうか。 体の様々な所に軸があり、その軸が協力し合って一つの大きな軸を持っていると考えたらどうでしょうか 大黒柱 [続きを読む]
  • 身体を緊張させないように!!
  • 身体が緊張していると・・ 体の土台である下半身と上半身をつなげる骨盤周辺が硬直し左右の骨盤の動きや仙骨から背骨に流れるような動きが出来なくなります リラックスして軸を安定させた状態つまりお尻や背中に力を入れるのではなく体重を地面に乗せるという感覚を覚えることが大切ですよ!! 右足はおへその右側から左足はおへその左側から大腰筋という筋肉で骨盤とつながっています。その上で右側の 骨盤と左側の骨盤は独立して [続きを読む]
  • 施術と動きのタイプ
  • 体を触ると大きく分けて5つのタイプの反応があります1・自分で 体をコントロールしようとする2・体に完全に身を任せるからだ3・ 相手に抵抗しようとするからだ4・ その場に存在を感じさせない体5・体の力が抜けない人1や3のタイプの人は息を詰めて硬く動く人が多いです 常に神経を研ぎ澄ませ自分の周りで何が起こっているのかを気にかけ体に力が入っていますその積み重ねによって骨盤の仙骨周辺にある筋肉は硬くなり小さ [続きを読む]
  • 身体に空間を作りましょう
  • 骨と言うのは体を構造的に形成するだけでなく体の中に空間を作る役割を担っています つまり骨があるからこそ私たちの体の中に空間を持つことができその空間を最も効率よく使えた時に私たちの体は健康でいられます歩いている立っているだけなのに手のひらを閉じて軽くグーになっている人がいますね!! このような人の多くは手のひらを触った時や上腕二頭筋を触った時に硬さを感じます。 自然に自分を守るため私たちは体の隅々に力 [続きを読む]
  • 膝を痛めた後は・・
  • スポーツ障害で多い膝のけが。膝の怪我をしたの後に、膝の周辺の筋力アップをしようとしますね もちろんそのことも大切ではありますが最も大切なのは足の 使い方歩き方です 膝周辺 だけではなく足関節の動作の見直し骨盤 全体のバランスそれらが良くならないと再びまた膝を痛めてしまうことになります。 足の指が伸びていること!自由に動かせること!!土踏まずがあること!!足裏全体で床を押してしていること!!そのような状 [続きを読む]
  • 毎日 目覚めは爽やかですか?
  • 今年は爽やかな日が続いていますねもうすぐ、暑い夏が来ます。体調を上がて夏を乗り切りましょうね!! さて、私達の大切な睡眠ですが現代人は睡眠時間が短くなってきておりそれに伴い体調不良の人が増えています。睡眠不足の原因は夜遅くまでパソコンやタブレット電子機器の画面を見て夜更かしをしている事日中のストレスが高く心を落ち着かない運動不足は、脳は疲れているが体が疲れていないなどがありますね。ある研究によると [続きを読む]
  • 筋肉・関節の動きが不十分だと骨格だけでなく内臓の動きにも影響!!
  • 身体が硬い〜〜〜と、ご自分で思っている方が多いですね本来は動かせる機能があるのにそれが使われていないと思うように動きが出来ないですよね それにはきっと何かマイナスがあるのだろうと思います。神経が色々なところでストップをかけて体を守ろうとしでいる状態です。 股関節も本来動かせるものなのにそれを活かしていない 体は全てがつながって存在しているのでその結果、膝・ 腰だけでなく肩・首にも悪い影響を与え不調に [続きを読む]