夏 夢 さん プロフィール

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夏 夢さん: 風にのって
ハンドル名夏 夢 さん
ブログタイトル風にのって
ブログURLhttp://natu818.blog.fc2.com/
サイト紹介文ごめんね。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供78回 / 365日(平均1.5回/週) - 参加 2011/10/29 06:33

夏 夢 さんのブログ記事

  • どっちにころんでも〇
  • ・・・辛くなきゃつづれないの・・・いけないことばかりじゃない辛いってこと辛いときって、奮い立てようとするじゃない?その”力”が好き哀しいっておもうことから始めその哀しみの度合いを推し量ってみる過去にさかのぼりその苦悶にたどり着いた時、安心するそして、なら、イケるっておもってしまうまだイケるっておもってしまうその機知が好きそしてまた、歩んでゆくのよかった・・・辛くあるときがわたしに存在しててありがと [続きを読む]
  • じだんだ
  • あなたわそこにいた・・・わたしのブログのはじまりとおなじときにはじまって7年をとてもすてきに生きた旅立ちなさい?そして、復っておいで?7年でおひとの細胞わその7年活動した細胞わすべて一新されるという・・・変われる・・・のじゃなくって変わるのいいもの、事だけをのこしてそうでしょ?教えて?その、ながれのまんまをそのこころもちをことりさんがパクッてあなたをのみこむかもしれないのにそれでもへいきでうけとめ [続きを読む]
  • 予感
  • お弁当とお洗濯、後片付けで朝わドキドキ。今朝わ、煮物をタッパにいくつかにしてみました。いつもの炒め物がないので早かった。朝の余裕・・・いいねっ!!自然からの愛につつまれる、予感・・・。愛にくるまれる、予感。二週間が夢をみるような日々にちがいない。とてもすてきな贈り物。だれからなの?どして??もしも、それが贈り物なら、・・・。なんだかそっとじぶんを振り返っちゃう。「あのこと?」「あのつらさを抑えきっ [続きを読む]
  •  夏
  • ひとつひとつがいなくなってしまうひとつひとつの面影を追ってまっさおなお空をみてわただただ哀しくなってほんのつかのまのわたしの世界幻想?追っても追っても追いつくことのできない夢・・・さりげなさにこころがつまってしまうもう二度とめぐりあわない時たち [続きを読む]
  • とどのつまり
  • こんなふうな思いの時ってこんなふうな関係のことがやってくるのね?そのこんなふうな思いとわ?だめ・・・!もうだめ!どうにもならない!って思い悲観的にわそのようなおひとの事象がじぶんに飛び込んでくるものね?だったら、逆わ?・・・・気楽にしてると、気楽がやってくるのね?ちいさいことなんだけど・・・ちいさいことからなんだかこころのなかで騒ぐものありどうしようもないことにぶちあたってむかっ!汗流しながらの修 [続きを読む]
  • ことめ
  • せせらぎだってなびく・・・ひまわりさんだってなびけるっていいよなぁでも、とても自然葛藤があるけどさうしろめたさみたいな・・・やっぱ、できないわぁあたまわるいもんそうね〜あたまわるいことやおかおもぶさいくなことやでも、そこが好き深いわけがあるにちがいないものきっとあるのよ [続きを読む]
  • 恋の愛にうつりゆくとき
  • 微動だにしない愛の前に恋のかたちが愛えとうつりかわってゆくともに過ごすひとつひとつがそのときすでに夢となりそのすぎさるをかすかにとまどいつただ、この時をいっしょうけんめいにただ、迷いなく過ごしたいと純真なこころにひかれてゆくまるで大海に身をゆだねてしまいたいどんなにか難がまちかまえようと逃げてわいけない気がする [続きを読む]
  • ふぇいどあうと
  • しずかに遠のいてゆくもう、真夏じゃないわたしの夏よ愛してるこの風にのりかおるやさしいなにかひぐらしさんがかすかにささやくおっかけでにいにい蝉さんたちの聞こうとして聞こえるのでわなく感じるその音色ただただ、夏の中にいるみんなにありがとうかなしいけれど、またくる日まで待ってる [続きを読む]
  • ランキングについて
  • わたしわ、10年以上村に在籍します。先代の「風にのって」から。恋愛詩でずっと。そんなに上位にあることってなかったの。でも、気にならなかった。注目記事にのることのほうがうれしかったの。そんな村のようすが好き。ただ、なぜかしら、ご訪問くださったらこちらから訪問させてもらう。そこに村があればポチするじゃない?あたりまえで。でも、けっしてぽちしないおひともいる。わたし、なぜ?って疑問におもうことがいやなの。 [続きを読む]
  •  魅 力
  • 色っぽくあることいいよなぁ〜はずかしさって、おひとのものそれさえ抹消しちゃえばそこにじぶんがいるのとおりすがりの嫌悪わたしわ、ずっとじぶんとともに生きなきゃじぶんえのすてきな部分の演出をしてもっとじぶんらしくありたいな恥ずかしいくらいがちょうどいいしぐさ、着飾りそんなことのまったくな自然さがきっと魅力となってゆくはずかしいとか世間体、常識って思ったとき、よぎったとき、めざめようとしたろまんてっくわ [続きを読む]
  • 空まわり
  • ただただ愛に時間をゆだねじぶんのすべてでたちむかってゆくそれわ、ひとりよがり?それほどまでに愛されてるの? [続きを読む]
  • 絶 対 愛
  • じぶんのために・・・じぶんのためにだけ編んでみたかったときにわ、じぶんを思いやってやりたいいいでしょ?Tokaiに行ったとき、「編んだの・・・」って言うと、「わぁ〜色がいいですね!」って。だって、じぶんのすきな色だもん。なつわ、恋に生きた。だから、恋わとてもたいせつなもの。恋におぼれてしまいたい。みんな・・・「あほ」って言うだろうなぁ。テレビをみて苦しむよりもまし。神経質な日々よりも無縁の世界にいて、 [続きを読む]
  • 風にのって
  • お散歩の哲学・・・・・・それいいねわたしの顔を見るとみんな元気よろこんでころこんでひっくりかえってるわたしも自然にあるときってしなやかすぎてほんと、なみだがこぼれそうになってて例年になく春ゼミがよくないてとても得した気分風わ、テイカカズラの甘い香りをのせてかすめゆく音?ううんリズムなせせらぎのささやき聴こうとするとすかされてさりげなくいい子にしてると聴こえてくるせせらぎをサーフィンした風の肌触り・ [続きを読む]
  • 家出4日間したのに帰ってきた子
  • 猫ちゃん。モンロー、りょー、れんげ、虹(クロ)、空、海、ちょこ、ナルト、ひなた、ひまわり、ボルト。ワンちゃん。純、ケン、かい、蓮華、さくら。その子たちのなかで過ごしてるとけがれがないの・・・けがれたことがありました匂いがうけつけられなくって・・・あんまりかわいがることできなかったそのことで、ずっと・・・苦しんでどんなにか悲しかっただろ?わたしわ、じぶんをそのたんびにぶちかます悔しくって悔しくって… [続きを読む]
  • しぜん
  • ひさびさに帰ったふるさとわ自然がそっぽむいてるそれにわ、そっぽむかれるひとだからそのことにたりるからわたしから逃げてく自然それがなにを意味するの?わたしわ、悪い子でも、だからって変えられない不器用なのそれが、きっとじぶんによくないかもしれないって解って、てもたかが、人生みんなしんでくの真実あなたといっしょにみつめた風景があってそのことそれを信じてるだけだってみえてるのがそれだけだとすれば?あなたが [続きを読む]
  • 静かな朝にみつめて
  • そう・・・わたしわいつでも恋をしてなきゃいけないひとすっごくここちのいいとこでもないかも・・・葛藤とジェラシー、なのに愛をそのかたちをたしなめてたりほんとの意味での「愛」についてそこでわたしわいつでもちゅうちょするわたしの愛ってほんものなの?ってこぎだしたお舟もう引き返せないあとのことってどんなにかこころを豊かにすることができるの?いつまでも好きでいられますように・・・そんなことをこころでつぶやく [続きを読む]
  • 1か月に一度更新???そんなことこれまで無かったことなのによほど乱れてるみたい???のがれられないpc、壊れてこころ、も、壊れそうで恋???しなかったほうがよかったのかしら [続きを読む]
  • 25〜10
  • このお花をきみに・・・ぁ、奈良にいなかったんだぁ・・・・・・わたせないねわたしのことをそれでもおもっててくれるんだぁうれしいさよならわ、わたしの魅力に欠けてたからそっとわたしにしまいこもうそっとさよなら [続きを読む]
  • すてきすぎるあなたに
  • わたしわいま、調子をくずしていて低迷してます。どこにももってゆきようのないはっきりとしないうっすらなもの。すてきなおひと・・・。その笑顔のあかるさをわたしのものと言ってくれてる。なのに、そのあかるさに反比例したわたしのこころの低迷とわ。思い切ってなんにも言えなくなってて、「あなたにまかせる・・・」だけしか言えてません。愛にゆらぐなにものもないというのに。どこかに不安があって、その不安がわたしのここ [続きを読む]
  • 疑 問
  • やさしいうっすら新緑すかしの山々よあったかな新緑のかおりを含んだ風よ目をつむると、時をきざむようなさらさらと流るせせらぎよ冷たいと感じるその清流の水わみずからの不潔なとどこうりをながしそのすべての大自然からのつつみこみを感じながらわたしわ、しずかにつつまれゆくかなしみも、苦悶も、不浄も、怒りも、屈辱さえもひとつぶだけをしめらせてわ去ってゆき去ってゆきひとつぶひとつぶに我きよめられんと目をつむるその [続きを読む]
  • かくご
  • 「わたしの愛を止めないで・・・」「私の愛の深さ 私の次にわかってるでしょ  なつへの愛は絶対なの」 愛えの不信。その壁がどれほどなのかわからない。ひとつひとつを苦悶とかなしみにつつまれながら取り除く。ひとつひとつの取り壊しのなかでまっさらなおどろきがあり、そのたびに愛が深まってゆく。取り除けないものがあったなら・・・。くじけてひきさがるか。愛のちからで突破するのか、できるのか?すがるこころにわたし [続きを読む]
  • わたし
  • なにわだめ、これわだめ、お願いわだめ、すこし答えるのがおそくなっただけで叱られて・・・。じゃぁ〜わたしわどうすればいいの。って言えば、泣く。わたしわだれ?わたしわなにもの?どっだけちっぽけなん?わたしわ、どこ?   [続きを読む]
  • なつ 独り
  • なつのこと。なつ、ひとり。もう、なんもわからないです。ひとりって、どんなときひとりってなんでどこかにいってしまいたいいまなら、死ねるさみしい。どこみてもひとり。なんで?どこかにいきたい。ううん、もういいでしょ?もういいでしょ?もう、いいでしょ?いまなら、死ねる。うわぁ〜〜〜ってさけびたい。みんなきらい。 [続きを読む]
  • あいたい
  • 愛をかんじてたい。ずっと。恋のなかでうもれたい。くるしみわわたしをいっそうくるしめ、なのにあったか。あなたがわたしのこころのなかにあるということ。それだけでもすてきなことなのに、ずっと、あなたをみつめていたい。もう、いくにちも食べ物をいただかないのに、このうちからの炎わなに?あなたを思うだけで・・・。「あいたくてしようがない」「ぼくもおなじだよ」「おそくなるけど、いくことできるようにするね?」「今 [続きを読む]
  • ときに、すきにさせて
  •  もとめゆく描く風景ってどんななの?なつのいちばん安心できる風景ってどんななの?どしてそんなにもかなしいの?どしてくるしむ?なつが街を歩き下を向いてたなんにも見なくって目先のアスファルトばかりをつたうの?なつわなぜ、じぶんのことをかんがえられないの?なぜ、おひととじぶんをきりはなせないの?そこまではいりこまなくっていいよ。なつ、雨が降ってる。なつの大好きな雨。言ってごらん?なんもかんがえんでいいか [続きを読む]