夏 夢 さん プロフィール

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夏 夢さん: 風にのって
ハンドル名夏 夢 さん
ブログタイトル風にのって
ブログURLhttp://natu818.blog.fc2.com/
サイト紹介文ごめんね。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供85回 / 365日(平均1.6回/週) - 参加 2011/10/29 06:33

夏 夢 さんのブログ記事

  • 25〜10
  • このお花をきみに・・・ぁ、奈良にいなかったんだぁ・・・・・・わたせないねわたしのことをそれでもおもっててくれるんだぁうれしいさよならわ、わたしの魅力に欠けてたからそっとわたしにしまいこもうそっとさよなら [続きを読む]
  • すてきすぎるあなたに
  • わたしわいま、調子をくずしていて低迷してます。どこにももってゆきようのないはっきりとしないうっすらなもの。すてきなおひと・・・。その笑顔のあかるさをわたしのものと言ってくれてる。なのに、そのあかるさに反比例したわたしのこころの低迷とわ。思い切ってなんにも言えなくなってて、「あなたにまかせる・・・」だけしか言えてません。愛にゆらぐなにものもないというのに。どこかに不安があって、その不安がわたしのここ [続きを読む]
  • 疑 問
  • やさしいうっすら新緑すかしの山々よあったかな新緑のかおりを含んだ風よ目をつむると、時をきざむようなさらさらと流るせせらぎよ冷たいと感じるその清流の水わみずからの不潔なとどこうりをながしそのすべての大自然からのつつみこみを感じながらわたしわ、しずかにつつまれゆくかなしみも、苦悶も、不浄も、怒りも、屈辱さえもひとつぶだけをしめらせてわ去ってゆき去ってゆきひとつぶひとつぶに我きよめられんと目をつむるその [続きを読む]
  • かくご
  • 「わたしの愛を止めないで・・・」「私の愛の深さ 私の次にわかってるでしょ  なつへの愛は絶対なの」 愛えの不信。その壁がどれほどなのかわからない。ひとつひとつを苦悶とかなしみにつつまれながら取り除く。ひとつひとつの取り壊しのなかでまっさらなおどろきがあり、そのたびに愛が深まってゆく。取り除けないものがあったなら・・・。くじけてひきさがるか。愛のちからで突破するのか、できるのか?すがるこころにわたし [続きを読む]
  • わたし
  • なにわだめ、これわだめ、お願いわだめ、すこし答えるのがおそくなっただけで叱られて・・・。じゃぁ〜わたしわどうすればいいの。って言えば、泣く。わたしわだれ?わたしわなにもの?どっだけちっぽけなん?わたしわ、どこ?   [続きを読む]
  • なつ 独り
  • なつのこと。なつ、ひとり。もう、なんもわからないです。ひとりって、どんなときひとりってなんでどこかにいってしまいたいいまなら、死ねるさみしい。どこみてもひとり。なんで?どこかにいきたい。ううん、もういいでしょ?もういいでしょ?もう、いいでしょ?いまなら、死ねる。うわぁ〜〜〜ってさけびたい。みんなきらい。 [続きを読む]
  • あいたい
  • 愛をかんじてたい。ずっと。恋のなかでうもれたい。くるしみわわたしをいっそうくるしめ、なのにあったか。あなたがわたしのこころのなかにあるということ。それだけでもすてきなことなのに、ずっと、あなたをみつめていたい。もう、いくにちも食べ物をいただかないのに、このうちからの炎わなに?あなたを思うだけで・・・。「あいたくてしようがない」「ぼくもおなじだよ」「おそくなるけど、いくことできるようにするね?」「今 [続きを読む]
  • ときに、すきにさせて
  •  もとめゆく描く風景ってどんななの?なつのいちばん安心できる風景ってどんななの?どしてそんなにもかなしいの?どしてくるしむ?なつが街を歩き下を向いてたなんにも見なくって目先のアスファルトばかりをつたうの?なつわなぜ、じぶんのことをかんがえられないの?なぜ、おひととじぶんをきりはなせないの?そこまではいりこまなくっていいよ。なつ、雨が降ってる。なつの大好きな雨。言ってごらん?なんもかんがえんでいいか [続きを読む]
  • 立ち入ってわいけないところがあって尊重するこころをわたしがもってしまったらそこで終わってしまう愛の証?愛の確信?どこをさがせばあるの?どうすればそんなのがあるの?え?それ・・・むごいかも [続きを読む]
  • にほんブログ村さま
  • くすっ^^いつもありがとう。絶対浮かばれないって思うほど勇気をだした更新でした。それを大切にしてくださって、うれしいです。だれもみむきしないだろうなぁって思ってたのに。ほんの数人のおともだちがここにいて、十分満足なの。そのうえ、村のみなさまがいてくれてどんなにか助けていただいてることでしょ?ほんとにありがとう。こころから、感謝させてくださいね。 [続きを読む]
  • こんにちわ。はじめまして。
  • んんんんんん・・・・・・ずっと、なやんでました。いつまでたってもじぶんじゃないとこでいること。はじめにじぶんをだしちゃって、それから進んだほうがよかったのかしら?なんてね。すっごく幻滅かもしれないけど、でも、こっからはじめます。よくその顔できざな・・・なんておもってもらっていいですよ。これからわ、じぶんでいます。 [続きを読む]
  • でもひとり
  • どうみてるの?じぶんのものでなくなったぼくみておこる?それがりゅうちゃん?ってもう、おしゃべりしないじぶんじゃない世界にかたりかけてるようなものもう、なんも話したくないここにいるぼくわせかいのちがうきもいやつ肩だいてぎゅってちぢこまりたいなんでもないふりしたじぶんのかげでどしてみんなってそんなにうまく理にもとづきおはなしができてるんだろ?ぼくにわわからないどこをどうしてもふつうじゃないふつうにした [続きを読む]
  • (無題)
  • なにもないよ。なぁんにもないよ。愛がほしい。めだたないちっちゃなわたしに。なんにもふかくがわからない。ただ、生きるというときのたいせつなものわ?ってじぶんにといただすように。自然がわたしのまえからいなくなって2ヶ月半に。わたしわ、ぬけがら。たったに街をあるくだけで、かなしくなっていばしょがなくて苦しいです。ちいさな自然わ、いつだってわたしをみかけるとささやいた。だめだよとか、ここにおいで?とか、そ [続きを読む]
  • そのあかるさをけがさない
  • 神様わあっちのほうでわたしたちを掌でころころしてるのすてきなであいをくださるかとおもえばおもいでをつみかさねててわつらいだけってにおわせておもいをおしはらることで、じぶんをとどまらせようとしてるのにまたひきあわせてそしてどうなの?って問いかけてくるそしてどうなのって・・・もう動き始めてしまってるどうなのわないでしょ?うしろからだれかが襲ってくる危険を感じたわたしわそれでもいいやぁ・・・さっきてぶく [続きを読む]
  • なつのこころと
  • お話をするようになって3か月。ほとんど毎日の日課としてあるかのように。孤独を感じながらすごす2か月があって、その2〜3分だけが「ひと」と接するとき。どんなお写真ですか?ブログがあるんですよ。こんど、自然をさがしにでかけます。いっしょに行ってもいいですか?ふみきりのどまんなかでの番号つたえその日わお互いがルンルン気分で笑顔笑顔次の日、朝わたしがお洗濯おそくなっちゃって逢えなかったどうしてもいつの何時に [続きを読む]
  • なると
  • ひなたとなるとわ、ごみばこにいた。でも、たったの一年であっちいっちゃった。抱いたときのあったかさ。いやなのにしんぼうしてるやさしさ。渡る5日前の雄姿。この子わ、一歩歩くたんびに足元にすりよって「にゃぁん」いっぽいっぽにそれがおもしろくてん?ん?って声かけさいごにあそんだときもそうだったみんなそうしていっぱいやさしさをのこしてとおすぎるとこにいっちゃうんだね?あすで一年夢見ながら眠り思い出してお祈り [続きを読む]
  • 信号無視、ごめんなさいって
  • 松山のおともだちからいただいたお土産のなかであまぁい、そうなのがあったらぁ、あのひとにあげよでも、かばんにはいるかな? 電車ではずかしいおもいわいやだな運よく逢えたならわたそうあとすこしの時間なのだから踏み切り待ち「ぁ、いらっしゃる!ってみてました」こっち見てにこにこしてる信号!はやく〜(まてない!)となりの女子高生に「ごめんなさい」(なんでよ^^)「毎日の日課になってしまいましたね?」「ほんとです [続きを読む]
  • しばり
  • いっこいっぽひとつ、づつていねいに・・・きゃわいくないそんなりちぎでも、なつわ、するあほっておもわれてるそれでもあほやもん信じてるじぶんのこと [続きを読む]
  • 母の誕生日
  • 母わおだやかで上品なひとでした。みなさんが頼ってこられたり、なんかわたしにわわからないふかいとこにだれかといたなのにちっぽけでつまんないわたしを愛してくれたいっぱい広い世界をもっててなのにわたしを弾き語りを贈るとずっと聴いてて「おまえの歌が大好きだ」って言ってくれた親戚中でわたしと母だけが歌を愛したそこが似てるっていうことがわたしわ、わたしのことを好きだいま、母がめのまえにいたならちゃんとこころを [続きを読む]
  •  59点の100点
  • ひとのきもちのうきしずみあってそれが占い59点ならそのうきしずみに逆らってやるそこがいいところいいってあったら、真逆になったとき荒れてたでしょうわるい・・・そこで腹がすわっちゃうそれ、いいね^^いけないときのほうが好き・・・かならずいいことあるもんガッツ石松さんのことば「苦しいときには、もっと苦しいときを思うそのもっとくるしいときには、もっと苦しいときを思う」どれだけこのことばになみだしたろう?ロッキ [続きを読む]
  • スパイス
  • すこし息抜きっていうか、深呼吸してみよっかな?ありんこさんをみつめてるかのようにあんまり一点をみつめないほうが・・・。かたの力を抜いて、ためいき、いや、深呼吸。そうかたくなにつきつめんでもぉ・・・。ながれ、そう、ときとしてながれのままに。どっちにころんでもだいじょうぶなんでしょ?真髄にまぎれもなく正道があるのならゆっくりと受けようよ。さみしさわ、じぶんの罪なのだから。自然との接点をもぎとられ感情の [続きを読む]
  • Why don't lesve me alone. Don't leave me alone .
  • さよならも   してないのにゆびさきがかすかにはなれゆくとききみわ永訣のひとになるそんなこと知らなかった最後のことばさえ落ち着きさきさえも知らぬままに『10月8日、会えるから』あの日のようにきみわ地平線のあっちをみつめて飛び立つ泣くだけのでんわのむこうに(しあわせにね・・・)なにもいえなかったこと「ぼくわ大丈夫だよ」ひとことでも言えてたなら [続きを読む]
  • かなしみからの比率
  • 旋律にこころよせてそのおたまとおたまの間の旋律に酔う音って音なんで音に感情がこもるの?まるでひとのよう愛をあきらめかけてあきらめようとすると愛がほほえんでそのほほえみのなかに詩といっしょに曲をながしたんだこころのあっちのほうのむこうからやさしいうたごえがきこえるそれわやさしすぎたそのやさしさの世界でぼくわこどもになってていっぱいのおひさまの陽をあびてておどけてるあほやぁ〜っていわれてうん!(^^)って [続きを読む]
  • 言えない本心
  • おもいのままに。ただ、いまをみつめて。そんなねこちゃにおそわることっていっぱい。過ぎ、始まり、そしてまた終わってゆくなかで、はつらつとたったの今をみつめてる。とおすぎる夢に苦しむことよりも目の先にあるほんのとてつもないつまんないことらしきことのでも、そこに集中してその世界にいるということそのつみかさねが、悔いないときの流れとなんにもないということよりほんのちょっぴりなほほえみ心構えが・・・不純なら [続きを読む]
  • 意 味
  • Forever Loveつぶやってみるなんどもなんどもなんどもそれってなんだ決意か 希望かそこにある『For』って字がはいっててそのふぉぁってとこでこころがつまずいてくぎってしまうのわなぜ?決意とわ 希望とわ・・・しだいにふぉぁふぉぁって言ってるじぶんにおかしくて・・・Xの曲がよぎって「もうひとりで歩けない時の風が強すぎて傷つくことなんて慣れたはず失うものなんてなにもない・・・あなただけこれ以上歩けない おしえて [続きを読む]