へた爺 さん プロフィール

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へた爺さん: へたっぴ釣り爺の雑記帳
ハンドル名へた爺 さん
ブログタイトルへたっぴ釣り爺の雑記帳
ブログURLhttps://blog.goo.ne.jp/296minnade
サイト紹介文がんばろう福島、南相馬地方もがんばろう
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供32回 / 365日(平均0.6回/週) - 参加 2011/11/03 16:14

へた爺 さんのブログ記事

  • ミョウガ
  •    家庭菜園などの畑では、  今が旬のミョウガが収穫されています。  土から顔を出す、赤紫色で丸いところは、   そのまま育つと花となる部分です。   独特の香りで食欲が出たり、血行が良くなったり、 頭をすっきりさせる効果があると言われています。  夏バテ防止に、そうめんの薬味やテンプラなどにして   食べてみてはいかがでしょうか。 子供たちはカブトムシ取りの最中です。にほんブログ村  ⇒南相馬 [続きを読む]
  • トランスイート四季島
  •   福島県などを巡るJR東日本の   豪華寝台列車「トランスイート四季島」は、  列車内ラウンジのメニューの一つとして   7月から喜多方の食材を使った  「四季島オリジナル醤油ラーメン」を提供し、   利用者から好評を得ている。  麺は喜多方市の河京で、スープの醤油だれは、   喜多方市の星醸造の商品を使用し、  四季島の料理長がオリジナルの醤油ラーメンを作った。   四季島が運行するコースに、  [続きを読む]
  • 「雑」の中にも自分の秩序
  •   「雑」と言う文字には、    あまりいいイメージがありません。  「仕事が雑だ」なんて言いますからね。  雑念・乱雑など、どれも良い意味を持つ言葉ではありません。  雑然としていると言うのは、整っていない、   つまり秩序があるようには見えない、と言うことです。  ここは注意が必要。  自分に見えていないだけなのか本当にバラバラなのか。  部屋の掃除をして、物を置き換えると   「必要な物が見 [続きを読む]
  • 矢口高雄・原画展
  •   今日は、帰省ラッシュに合わないように喜多方へ遊びに行ってきました。  釣りキチ三平の作者の矢口高雄・原画展が  福島県喜多方市美術館で9月2日(日)まで   観覧できると言うことで出かけてきました。   漫画家・矢口高雄は、   少年時代に秋田の自然豊かな環境の中で、   山と川に親しみ、動植物に対する知識と観察眼を育みました。  その経験は自然の中での生活を   テーマにした作品に生かされてお [続きを読む]
  • 南相馬市議会だよりから
  •  南相馬市議会の中で市議会会派の    改革クラブのチラシから。   6月議会で議論された議事内容から、  南相馬市市民一体化復興促進基金条例制定については、  新市長就任以来、国と東電によって差別された鹿島区民、   これまでも陳情と要望をしてきたが、     なかなか難しい状況があったため、  市全体として一体化にはやむを得ないと議案提出し、 これまで30キロ圏外の鹿島市民の満足のいく支援はな [続きを読む]
  • 南相馬市6月定例議会の傍聴内容
  •  南相馬市の6月定例議会が  6月13日から27日までの15日間の会期で行われ、  一般会計補正予算などの議案と、   追加提出の人事案五件を原案通り可決。   今回の補正は、原発から30Km圏外の  市民を対象に「高速道路」の通行料金を助成するものや、  家庭で乳幼児を育てる保護者に対し、   1人当たり月額1万円を交付する  在宅保育支援事業費などが主に議論されました。高速料金助成事業について [続きを読む]
  • くろすわーど
  •    〇の中に縦横2つの言葉に共通する1文字を入れて、  4つ解かったら、その4つで出来る言葉を答えて下さい。わかるかなぁ。      ち      ょ      こ  やきそ〇      な      な           せ           ん           こ           う           は           〇つやすみ           び          [続きを読む]
  • 快適生活は工夫しだい。
  •   ノンアルコールのウエットティッシュを使いこなす。   放置してカピカピ状態にさせちゃう前に、  「チョイ掃除」にウエットティッシュを使って見ませんか。   ノンアルコールならサッシやフローリング、   家具の塗装面などを痛めません。    赤ちゃん用の、おしりふきは   厚手で肌に優しいのでお勧めします。   ①サッシ枠やレール。    爪楊枝や割り箸に巻けば、隙間も簡単。   そのまま捨てれ [続きを読む]
  • 災害支援金のご協力をお願いします。
  •   7月に梅雨前線等による豪雨災害により、   生命や身体に危害をうける災害が発生しました。   新聞では広島、岡山など13府県で176人の方が亡くなり、   安否不明者は61人に上がっているそうです。  豪雨災害で、お亡くなりになられた方の   ご冥福をお祈りすると共に、   ご遺族の皆様にお悔やみを申し上げます。   これらの状況を受け、   福島県での東日本大震災の時には、   近畿地方から [続きを読む]
  • 相馬野馬追・北郷本陣祭・質実剛健
  •    相馬野馬追・北郷宵乗り行事概要  平成三十年戊戌歳文月二十八日(土)午前十時三十分頃から    副大将出陣式(於いて・・永田)   ○北郷騎馬武者が副大将へ謁見し、            副軍師指導のもと、   出陣式典を行い、副大将を頂き、          北郷本陣へ向かって進軍する。   ○総大将以下宇田郷騎馬武者は、         副大将の出陣と入れ替わり、   副大将陣屋へご到着小休 [続きを読む]
  • 胃がん検診で「消毒剤」飲ませるミス(南相馬市)
  •   6日、南相馬市で行われた胃がん検診で、   受診した23人に、水と間違えて、   消毒剤を飲ませるミスがあったと、  検診を行った福島県保健衛生協会が明らかにした。  一時体調不良を訴えた人もいたと言う。  南相馬市から委託を受けて行われた胃がん検診で、   受診者に発泡剤を服用してもらう際、   協会の看護師が、水と間違えて、   消毒剤を飲ませるミスがあった。   消毒剤を飲んだ受診者は、 [続きを読む]
  • 北郷本陣祭の特別観覧席50席の販売
  •   相馬野馬追・北郷本陣祭(南相馬市鹿島区)の   特別観覧席50席チケットの販売について。    平成30年7月6日(金)午前8時30分から、  当日販売限定は南相馬市鹿島区鹿島商工会で   チケット料金は、 1人様3500円(昼食代・飲み物・粗品付き)で   1人様4枚まで購入できます。  チケットは直接、商工会で販売となります。   相馬野馬追・北郷本陣祭は、 平成30年7月28日(土)午前10時よ [続きを読む]
  • 半夏生
  •    はんなつなま????        半分夏が生まれる????    これって、いったい何?????    恥ずかしながら、「半夏生」の3文字を    初めて見た時の正直な感想でした。   半夏生は「はんげしょう」と読み、    「雑節」のひとつにあたると言う。   また、たこを食べると言う???     風習がある日でもあると言う。   半夏生の日に、たこを食べる???? 土用の丑の日に、うなぎなら知ってる [続きを読む]
  • chotto・・いいかも
  •   梅雨で雨ばかり…家から出ないで、   撮り溜めたドラマや映画を見る、読書、掃除も良いですが、    雨だからこそ外出のおすすめを紹介。    ?雨を撮りに出かけてみる。濡れた新緑の木々や水たまりに映る街など、      晴れた日と違った場面が発見。動画も面白いかも。    ②美術館や博物館に行ってみる。シトシトと降る雨はなぜか、      いつもの音とは違う静けさを感じませんか。    ゆっく [続きを読む]
  • アジサイの咲く季節
  • 雨の多い梅雨の時期になりましたが、雨ばかりの毎日で気が滅入りがちですが、 心だけは晴れやかな気持ちで過ごしたいものです。   長雨が続くと、どうしても室内がジメジメしてきます。  エアコンの除湿機能を使ってもよいのですが、空気そのものを入れ替えたい時も。  しかし、雨の日に窓を開けて換気しようとすると、気になるのが湿気の事。  そこで、窓を開けての換気は大丈夫なのか、また上手な換気方法について、ち [続きを読む]
  • 雛人形は、女の子のお守り
  •  今日は桃の節句のひな祭りです。  きらびやかな雛人形を飾り、菱餅やちらしずしなどを食べて女の子の、   すこやかな成長を願う行事です。   節句を彩る雛人形は、草や紙、土などを使って   人の形をした「ひとがた」を作り、  川や海に流して厄を落とす行事が始まりとされています。   女の子が無事に成長するために、身代わりとなり、   お守りの役割を担っています。   平安時代には、宮中の女の子が人 [続きを読む]
  • ラジオを楽しむ
  •   テレビやインターネットで簡単に   映像付きの情報を得られる便利な時代。  だからこそ、あえて音声で情報を伝える   ラジオに注目して見ませんか?。   ニュースや音楽だけでなく、  映画・本・アート・美容・料理など   様々なテーマを色々なパーソナリティーの  おしゃべりで楽しめます。  家事の手を止めることなく、聴けるラジオ、   忙しい朝の時間にもぴったり。   プロの朗読で読書とは違う [続きを読む]
  • 雨水(うすい)と二の午(うま)
  •    節分、立春が過ぎ、2月も後半になりました。   雪が雨に変わり、氷も溶けて水になるという意味の「雨水」(2月19日)は、  農耕の準備を始める目安とされています。   この日にお雛様を飾ると、良縁に恵まれると伝わる地域もあります。   「お雛様は早く仕舞いなさい」は、よく聞かれる話ですが、   飾るのにも適した日もあるのです。  また2月7日の初午は、   五穀豊穣・商売繁盛を願って、全国の稲 [続きを読む]
  • 毎月10日は「イカの日」??
  •   毎月10日は「イカの日」。ご存じでしたか。    なぜ毎月10日は「イカの日」なのかと云うと、   イカの足が10本足であることが由来となっています。  イカは普段からカタカナで書くことが多くですが、    漢字で書くと実は「烏賊」と書くんです。  海の生き物なのに、「烏」や「賊」と云った漢字が使われているのは、   なんだか不思議な感じがします。   イカが漢字で「烏賊」と書くのは、   中 [続きを読む]
  • 福島には前を向いて頑張る多くの人々が・・・
  • 人が生きていくためには、繋がりが大切だ。 どんな人でも家族や友達・職場の仲間など、繋がりがあればあるほど、 生き生きと生きて行くことが出来ると、    医師で作家の鎌田實さんが著書  「下りのなかで上りを生きる」で書いてある。 この言葉を実感する出来事があった。 楢葉町に住む男性が、今月二日から二泊三日の日程で、 鹿児島県の鹿児島工業高校三年生五人を招き、   同町を視察してもらったとのこと [続きを読む]
  • 震災と原発事故から七年
  •   震災と原発事故から七年近くがたち、 見慣れた海辺の風景が少しづつ戻ってきている。 松川浦では先日、名産の青のりの出荷が再開された。  出荷初日の様子を伝える紙面からは、    漁業者の喜びが伝わってきた。  松川浦で青のりの養殖が始まったのは江戸時代末期と言う。 東日本最大の生産地だったが、震災で海底の地形が変わり、   漁場の再生は容易ではなかったと思う。  それでも再開にこぎ着けることが出 [続きを読む]
  • 「義」に生きた会津人。
  •   降り続く雪の中、  鶴ヶ城三の丸に立つ文学碑に会津松平家十四代当主松平保久氏が、菜の花を手向けた。 司馬遼太郎の命日の12日に行われた菜の花忌。司馬が好んだ黄色の花は、   白1色の風景の中でひときわ映えた。   文学碑には司馬の随筆「歴史を紀行する」と、   京都守護職を固辞しながらも受けざるを得なかった最後の   会津藩主松平容保を描いた小説「王城の護衛者」の1節が刻まれている。   家臣 [続きを読む]
  • 何事も妻ファーストでうまくいく。
  •   サラリーマン川柳コンクールの入選作が発表され、  苦笑いするしかない男性も多かったはず。「だまって尻に敷かれなさい」とね。    転勤族の大先輩から結婚時に論された言葉と重なる。 流行語になった「都民ファースト」では、発言者が国政にまで色気を出したばかりに、    都民はおろか多くの国民からお灸を据えられた。 何事も軸足をぶらさず、事態が複雑化した時は最優先事項を守れという教訓だ。     韓 [続きを読む]
  • 福寿草と憂鬱な花粉
  •  福寿草日をいっぱいに含みたる。高濱年尾。  庭の雪に埋もれていたフクジュソウが、いつの間にか顔を出した。   黄色い花が白い雪に映えて眩しい。  県内は厳しい寒さが続いているが、日差しには力強さが、   感じられるようになってきた。    猛威を振るい続けた冬将軍も、    そろそろ退散の日が近いのだろうか。  週間天気予報からは「三寒四温」の兆しが見え始めた。   心浮き立つ春の訪れの、サイン [続きを読む]
  • 蜜入りリンゴの季節になりました。
  •    リンゴがおいしい季節がやってきました。  今は一年中、売られているリンゴだが、 年末が近くなると「リンゴの季節だ」と強く感じる。    おいしい蜜が入ったリンゴが食べられるからだ。  蜜が入りやすいリンゴと云えば、 本県を代表する「サンふじ」が有名だ。  袋をかけて栽培する「ふじリンゴ」に対して、 サンふじは袋をかけず太陽をいっぱい浴びて育つ。     切り分けたリンゴにアメ色の [続きを読む]