ユミ さん プロフィール

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ユミさん: イエス様の愛に癒されて 君を愛せる様になりました
ハンドル名ユミ さん
ブログタイトルイエス様の愛に癒されて 君を愛せる様になりました
ブログURLhttps://ameblo.jp/yumie-0415/
サイト紹介文葛藤しながらも、小さな事に“感謝”を現わし生きていきたい、愛の神を信じる小さな小さな人間が伝えたい事
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供17回 / 365日(平均0.3回/週) - 参加 2011/11/03 21:42

ユミ さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 三人目の僕。
  • 僕の中に、僕が三人居るんだ。一人目は、一番表面に居る僕。二人目は、真ん中に居る僕。そして三人目は、一番下に、根底に、うんと下に居る僕。一番表面に棲む僕は、いつもニコニコ笑っていて、輝きを放ち、いつもキラキラしている。真ん中に棲む二人目の僕は、いつも落ち着いていて、いつも温かく微笑んでいて、慎み深く、いつも誰かを見守っている。いつも誰かの幸せを願っていて、いつも誰かを尊んでいる。その心は、いつも誰か [続きを読む]
  • 愛の指導者へと。
  • 私は願う。愛を教えられる者になりたいと。 傷を負い、問題を抱える者達に、違う者を認め合い、理解し合う事を、私はこの全身で教えて行く者になりたい。 互いに愛し合う事を教えて行きたい。 その為に、まずは私が、徹底的に砕かれる事を覚悟した。 無意識に出来る迄、本質的に変わる迄、徹底的に愛を学んで行く事を、覚悟をした。 愛の指導者。その為に私は主に召された者であり、主に選ばれた者であった。 主が預言され [続きを読む]
  • 全てを失ったけれど。
  • 待ち望む主を…待ち望む主を…私は、主を待ち望む。私は、全てを失った。この体に残っていた、ほんの微かな知識や力さえも。私は全てを失った。唯一頼りにしていたほんの微かな自分自身の力にさえ、裏切られてしまったんだ。残ったのは、それでも断ち切れなかったこの一つの命と、この体だけだった。そして…主の御前に跪いた。ごめんなさい。全てを失いました。その全ては、私自身の罪によってです…もう、何もありません。もう… [続きを読む]
  • 最高の愛を贈りたい。
  • いつも私を支え、いつも私を導かれる神様に、私は…最高の愛を贈りたい…。ハレルヤ。主を御名をほめたたえます。ハレルヤ。主に感謝をお捧げ致します。ありがとう。本当に。ありがとう。ハレルヤ…ハレルヤ… [続きを読む]
  • 2017年6月15日〜決別の日〜。
  • 13 しかし、以前は遠く離れていたあなたがたも、今ではキリスト・イエスの中にあることにより、キリストの血によって近い者とされたのです。14 キリストこそ私たちの平和であり、二つのものを一つにし、隔ての壁を打ちこわし、15 ご自分の肉において、敵意を廃棄された方です。敵意とは、さまざまの規定から成り立っている戒めの律法なのです。このことは、二つのものをご自身において新しいひとりの人に造り上げて、平和を実現す [続きを読む]
  • 世界一脆い者。
  • 僕は、何て愚かなんだろう。僕は、何て弱く弱い、尚も弱い人間だったのだろう。多くの痛みを経て…やっと…やっと分かった。神様、 神様しかいない…!神様しかいない。もう…離れない…絶対に…。僕は、誰よりも弱く、何よりも脆い人間だった。それにも気付かず、傲慢だった。 [続きを読む]
  • 罪の赦し。
  • 1 こういうわけで、今は、キリスト・イエスにある者が罪に定められることは決してありません。2 なぜなら、キリスト・イエスにある、いのちの御霊の原理が、罪と死の原理から、あなたを解放したからです。3 肉によって無力になったため、律法にはできなくなっていることを、神はしてくださいました。神はご自分の御子を、罪のために、罪深い肉と同じような形でお遣わしになり、肉において罪を処罰されたのです。(ローマ8:1~3)こ [続きを読む]
  • 彼等の友に…
  • 職を失った者夢に敗れた者希望を失った者捨てられた者家族を失った者孤独な者そんな彼等が集まる場所を…行く宛のない彼等が唯一行ける場所を… 私はつくりたい。そんな彼等の賜物を見出し神の勝利を見せてあげたい…この世の権力この世の強者に埋もれてしまった彼等に私は心を留める。そして彼等に私の渾身の笑顔を見せて生きる。そして彼等の友となる。そして彼等に神の誠の勝利を見せるツールとなる。これが私が生きる理由。こ [続きを読む]
  • 罪人の頭。
  • 主の為に生きると、主の御前に泣きながら告白したのに、顔を上げれば、三歩歩く前に、もう罪を犯していた。そんな人間の弱さ、そんな自分の罪深さを、痛む様に目の当たりにする…何て愚かで、何て弱く、何て罪深い人間なのだろう…日々…いや、一瞬一瞬が、主に赦されて生きている事を知る…主に赦されていなければ、私は今頃生きてはいなかった。悔い改めたそのすぐ後で、もうすぐに罪を犯している…自分の身が危うくなれば、簡単 [続きを読む]
  • 降ろして〜最後の決断〜
  • 降ろして…降ろして…尚も降ろして…尚も降ろして…降ろした…「あなたに従います…もう自分の幸せは望みません…この身をあなたに捧げます…」2017年4月18日。32歳の明け方4時だった。主の御前に、跪き、ただただ泣いた。ただただ泣き崩れた。いつしか、自分の利益や賞賛を求めるあまり、気付けば、神への愛を失っていた。あの頃は、賛美の曲に感動し、賛美の歌詞に涙を流していたのに…涙で歌えなくなる程に、泣きながら賛美をし [続きを読む]
  • 不相応だという事。
  • 私が今の私になれた事。私が、どれだけの罪を赦されて来たのかという事。私が今を生きられるのは、誰のお陰であるのかという事。忘れていた…こんな私が、ここまで大きく用いて頂けているのは、誰の力であったかという事。大罪人であった私が、拍手を浴びる事自体、本当は不相応だという事。忘れていた…人々の歓心を買う為だけに生きている事に、気付く。人々の賞賛を得る為だけに今日を生きている事に、気付く。だから…歩けど歩 [続きを読む]
  • 名も無き憂い。
  • この、名も無き憂いは、何処から来るの…この、理由無き闇は…何処から来るのだろう…どうして、僕を襲うのだろう…涙が止めどなく流れ出す。あ…こんな醜い私が、生きているのは恥ずかしくて堪らない。どうしようもない… [続きを読む]
  • 心を入れ替える…
  • これ迄私は、どれだけの事を見落として来ただろう… 自分がどれだけ恵まれているか、自分がどれだけこの上ない幸せな人間なのか、全く、見えてなかった。無いものにばっかり目を向けては、自分を嘆き、腹を立てては、不満を並べて来た。気付いていなかった。いや…気付いていたのに、当たり前になっていたんだ…体調を崩し離れて暮らす娘を心配してくれる両親がいる事、それがどれだけこの上ない幸せであるか…気付いていたは [続きを読む]
  • 信仰で生きる。
  • 私は…神に感謝をしているんだ。そして、みんなに感謝しているんだ。今日まで、生まれついた事を恨んで生きて来たけど…今日まで、生まれた事を嘆いて生きて来た事…ごめんなさい。自分はどれだけ恵まれているか。自分はどれだけ幸せなのか。今日、私は、決めたんだ。明日を見ながら生きると私は、どうしても自分を憎んでしまうから、昨日を見て生きると私は、人を恨めしく思って生きてしまうから、だから私は、今日だけを見て、今 [続きを読む]
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