ユミ さん プロフィール

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ユミさん: イエス様の愛に癒されて 君を愛せる様になりました
ハンドル名ユミ さん
ブログタイトルイエス様の愛に癒されて 君を愛せる様になりました
ブログURLhttps://ameblo.jp/yumie-0415/
サイト紹介文葛藤しながらも、小さな事に“感謝”を現わし生きていきたい、愛の神を信じる小さな小さな人間が伝えたい事
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供37回 / 365日(平均0.7回/週) - 参加 2011/11/03 21:42

ユミ さんのブログ記事

  • キリストには代えられません。
  • 私、最近、本当に、思いました。色んな事を、願い、祈って来たけれど。どれも、主の御心と思って、祈って来たけれど。その全ては、自分中心でした。願いや夢は、今でも、沢山あるけれど。全ては、主に跪い事だけだと、やっと、悟りました。私は、何者でも無い。私は本当に、罪人で、主に願う事さえ許されない人間だったのに。主自ら、私と生きたいと、願って下さった…それだけで、私は、自分の願いよりも、主に跪く事しか出来ませ [続きを読む]
  • 最聖霊を与え給え。
  • 強くなる、強くなるよ、あたし。聖霊を求める祈りに専念しようと、そう思った。何処に行くか、どう行くか、何が足りなくて、何がいけないのか。今日まで、私は、そうやって祈って来たし、探して来た。でも。今日、思ったの。ペテロは、聖霊を受けてから強くなった。聖霊を受けてから変わった。ならば、私も、変わりたい変わりたいと強く願っていたけれど、変わりたいのに変われなかった。何で、何が足りなくて、私は変われないのか [続きを読む]
  • 最聖霊を与え給え。
  • 強くなる、強くなるよ、あたし。聖霊を求める祈りに専念しようと、そう思った。何処に行くか、どう行くか、何が足りなくて、何がいけないのか。今日まで、私は、そうやって祈って来たし、探して来た。でも。今日、思ったの。ペテロは、聖霊を受けてから強くなった。聖霊を受けてから変わった。ならば、私も、変わりたい変わりたいと強く願っていたけれど、変わりたいのに変われなかった。何で、何が足りなくて、私は変われないのか [続きを読む]
  • 中学生の私。
  • あの頃。窓側の席だった私は、授業中、いっつも、ぼーっと、窓の外を見つめていた。何となく、切なかった。何となく、哀しかった。何となく、孤独だった。何となく、消えちゃいたかった。何となく、何処か遠くへ行きたかった。何となく、全てを捨てちゃいたかった。そんな事に、想いを馳せていたあの頃。校庭を走る生徒達の声。先生の笛の音。切ない位青い空。飛行機が飛んでいた。明日が来なけりゃ良いのにな…何となく、そう願っ [続きを読む]
  • 主を仰ぐ。
  • 私は何者なのだろう。こんなにも何処までも何処までも主が愛して下さるとは。私は…何者なのだろう…今日も私は主を歌う。今日も私は主を想いこの頬に涙が伝う。 [続きを読む]
  • 大きな一周をしたけれど。
  • 私の仕事。 私の使命。私の働き。私が生まれた理由。一周回って、辿り着いた気がした。遠回りしてしまったけれど、来るべき所に来た様な、そんな感覚を覚えた。涙が溢れた。ある俳優がこんな事を言っていた。「僕を選んだのは監督で。監督に責任があるから」って。 [続きを読む]
  • たった一つの要素。
  • 今まで祈って来た事、願って来た事、望んで来た事、そのどれにも足りない重要な要素が一つあった事に気が付いた。そう、それは、信仰だった。信仰という名の最大の要素が足りなかった。 だから、夢・実現という名の料理は、いつまで経っても完成されなかった。それに今、気が付いた。もう、自分はじゅうぶんに知れた。自分の悪い所も良い所も、そして賜物も。自分の心に何があるのか、自分の過去、そしてそれが影響する事も全て。 [続きを読む]
  • 2018/06/15
  • ふと、空を見上げてみた。空が、綺麗だと、思わなくなっていた自分に気が付いた。心なしかとても狭く、低く、何となく、霞んでいる様な、澄んでいない様に見えてしまった。私の心は、完全に荒んでしまっていたんだと気が付いた。私の瞳は、濁ってしまったんだと気が付いた。あ…私…全てを失ってしまったんだ…本当に。心も全て、感情も全て、何と言うか…遂に、機能停止してしまった様な、そんな感覚。あんなに笑っていたのに…運 [続きを読む]
  • 心を取り戻す為に。
  • これで良かったのか…今になって思い起こしている。ほんの微かに、ここへの未練が見え隠れしていた。この2年半。得るものは有ったのかな…変われた部分は有ったのかな…悔しい気持ち。悲しい気持ち。情け無い気持ち。色んな事を頭の中で考えて。色んな想いが交差して。今一番必要なのは、心を取り戻す事だと、そう言い聞かせた。 [続きを読む]
  • このままで生きて行く。
  • 君から見た私は、どんな風に映るんだろう。君には、分からないだろうな私の苦しみは。でも私には、君の苦しみは分かるんだ。哀しい位。私ね。何もかもを、諦める事にしたよ。変われると思う事も。自分自身を好きになる事も、人を好きになる事も。明るく生きられる様になる事も、嘘をつかず、自分を隠さず生きる事も。勤勉に生きる事も。敬虔に生きる事も。過食症を克服する事も、鬱病を乗り越える事も。勉強も、努力も。過去を赦す [続きを読む]
  • 青空。
  • 何と言うのだろう。 言葉が見付からない。 この気持ちをどんな風に表すべきだろう。 見当たらない。 出来るものは何も無くとも愛でいっぱいの人になりたいと空を見上げ今日も私は願う。 [続きを読む]
  • 精神破壊。
  • 心はもうずたずただった身体はもうぼろぼろだった精神はもう破壊寸前だった。いや…もはやもう破壊して居たもう限界だった何もかもが限界だった立ち上がるほんの少しの力さえも 無くなってしまったもう限界だった剥き出しになった命だけがかろうじてぶら下がって生きているそんな感覚 [続きを読む]
  • さあ、主の御前にゆこう〜「福音」〜
  • 主を讃える美しい音色に、心は落ち着きを取り戻し、まるで音楽に癒される様に安らぎを得る。 今、心を慎み、こうべを垂れ、跪く。 一点を見つめ、両手を合わせ、 私のこうべは尚も下がった。 「福音」。 主と共に...生きてゆく... 傷付いた私の頬に、一粒の涙が伝う。 そしてまた一点を見つめる。まるで目の前に、主なるイエス様がおられる様に... 真っ直ぐに、見つめていた。 もう、人は、居ない。もう、人は、 [続きを読む]
  • 前に進む。
  • もう、欲しがらない。 もう、何も欲しがらない。 そこには、将来安定を約束する資格や語学も含まれる。 前に進む。前に進むんだ。 そう告白した。 どんなにつらい事があっても、笑う。笑っている。 私の賜物を、自分のせいで消してはいけない。私の賜物を、自分の意思で消してはいけない。 そう約束した。 覚悟を決めた。 闇に覆われたこの一週間。精神はどん底だった。 主を呼ぶ事さえも出来なかった。 「サ [続きを読む]
  • 最高のタラント。
  • 5/14に、仕事で、東京ビッグサイトへ行って来た。そこで出会ったクライアントの社長。化粧品会社を経営する爽やかな高身のイケメン社長だった。ここでの出来事で、私は、笑顔の偉大さを、本当の意味で知る事になった。私は、その社長に褒められた。「自分、めっちゃええ笑顔しとるな〜」「明日と明後日も来て欲しいわ〜」と。「長い行列を並んでいて苛々している中で、レジの手前でその笑顔で、一旦ホッとして落ち着くから、ほんま [続きを読む]
  • 本当の影。
  • 辛い事があると、否定的な自分にぶつかると、いつもその日は、貪るように暴食をした。それでしか、自分を慰める方法を、そしてそれでしか、自分にたとえ一時でも安らぎを与える方法を、知らなかったんだと思う。昔からそうだった。生理前の時もそうだ。だから、いつもダイエットが、そこで水の泡となってしまう。いつもそこで、全てが進まなくなる。でも私は、嘔吐が出来ないから、食べたら食べた分だけ脂肪へと変わってしまって。 [続きを読む]
  • へりくだる事から。
  • へりくだる事忘れていたいつしかこうべが上がり、まるで、主はいてもいなくても良い様な、そんな自分になっていたんだと、気付きます。何をすべきか、何を学ぶべきか、何をするよりも、主に謙る事。それを忘れていたんだと、気付きます。主の御前で泣きました。悔い改めて。私は、ただただ泣きました。主の優しさに、あぐらをかいていたんだと、気付きました。祈りをしないのは、傲慢だと、傲慢の罪だと知ります。神様に感謝です。 [続きを読む]
  • 私、今。
  • ただただ感謝が溢れ感謝している堪らなく地の果てまで堕ちた どん底まで落ちたそれでも受け止めてくれる方がいた最後まで最後の最後まで見捨てられなかったやっと現実を受け入れられたそんな気がした私今回復へと向かっています。私今少しずつ回復へと向かっています。 [続きを読む]
  • 夢。宣教師。
  • 今日、17時で恵比寿での仕事が終わった後、ヒョンジョン先生からLINEが来てたいた。時間は、16時頃だった。「突然ですが、今日予定空いてますか?」だった。私は、いつもの様に、翻訳の事で見て貰いたいものがあるんだろう、その食事のお誘いだろうな、って思っていた。そして、すぐにLINEに返事をした。「先生、今仕事終わりました。予定は空いてますが、返事が遅いですよね」そしたら、「今、アメリカから友達が来てて、今日一緒 [続きを読む]
  • 死なない為の生き方から明日を生きる生き方へ。
  • 私に足りないのは、横の繋がりだった。 これまで生きて来て。本気で誰かとぶつかったり、本気で向き合って来た事は、これまで一度も無かった事を、本気で知った。 というか、本気で目の当たりにした感じだった。 いつも何かを偽って生きて。何かを隠して生きた。鎧みたいのを何枚も何枚も着てる。仮面をいくつもいくつも被ってる。 ごめんね、すみません、が口癖になって、薄っぺらな口先だけのありがとうが無意識に出る。 何 [続きを読む]
  • この果てに。
  • 何処か遠くへ行きたいなこの海の先には何が待つのだろうこの空の果てには何があるのだろう生きる事にどうしようもなくどうしようもなく疲れ切ってしまったんだいつしか笑う事が苦痛になった昔はそうじゃなかったのに昔はこんなんじゃなかったのに昔は楽しかったのに昔は笑う事楽しかったのに何でだろうね 笑う事を失ってしまった喜びの全てを失ってしまったもう…限界… [続きを読む]