ゆうすけ さん プロフィール

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ゆうすけさん: 鴨と自然
ハンドル名ゆうすけ さん
ブログタイトル鴨と自然
ブログURLhttps://blogs.yahoo.co.jp/yuusuke_kamo
サイト紹介文主に近くの川、京都の鴨川の鴨をメインとする野鳥の観察などです。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供8回 / 365日(平均0.2回/週) - 参加 2011/11/06 17:46

ゆうすけ さんのブログ記事

  • ヌートリアの動画
  • YouTubeに2012年にアップした動画、「カメラに近づくヌートリア」によくコメントが載せられます。カメラに近づくヌートリアYouTubeにアップした動画には対応するブログの記事へのリンクを載せていることがある。最近はこのブログに記事を全然書いていないのですが訪問客があるのはYouTubeの動画を見た人が対応するブログの記事へのリンクを したからだろう。なぜか、この「カメラに近づくヌートリア」の動画によくコメント [続きを読む]
  • 西宮市のユリカモメ
  • 先日、用事で西宮市に行ったついでに一年ぶりに西宮でユリカモメを見てきた。行った場所は武庫川と甲子園浜だ。武庫川・甲子園浜共に昨年よりユリカモメの数はかなり少なかった。また、食パンを買って与えたのだが、昨年は手に食パンを持つと飛びながら餌をくちばしで取りに来たが今年はそういうことはあまりなかった。大人しかった。武庫川の沖には昨年と同じようにカモメが多数来ていた。羽の色合いは同じだが体の大きさがユリカ [続きを読む]
  • 冬鳥の来訪
  • ようやく肌寒くなってきて、冬鳥たちが一気に来だした。10月12日にヒドリリガモの群れを発見。10月14日にはコガモ、マガモ、オナガガモを発見。オナガガモはもう、すでに人懐こくこちらの顔をうかがっている。手を振って餌を与えるしぐさをすると、すーとこちらによって来た。相変わらず人懐こい。いつも来るオナガガモだろうか。コガモはいつもは一月ほど前の9月の半ばごろに来るのだが今年は来るのが一ヶ月も遅い。今年は残暑が [続きを読む]
  • 宝ヶ池の鹿-3
  • 宝ヶ池のよく懐いた雄鹿を見ていると、人がいるところでは人にまとわりついている。しかし、池で水を飲んだり水浴びをしたり、池の前の広場に雑草が生えているのだがそこで雑草を食べたりしている。山肌を見ると急な斜面になっていて、木々が生い茂っているので日光がささず下草が生えていない。食料になる餌の草が山肌にあまり生えていないのだ。これが宝ヶ池の鹿害の問題で、ちょっと草が生えてくるとシカが食べるので草が育たな [続きを読む]
  • 宝ヶ池の鹿-2
  • 宝は池の鹿はよく行く人には知られているようだ。遊歩道にこんな看板が立てられていた。「シカにえさをあたえないでください」餌を与えている人がたくさんいるのだろう。シカのなかでも数頭、人間によく馴れてきているシカがいる。こちらは子供の雌鹿?かわいい顔をしている。耳が大変大きい。こちらは雄鹿、親鹿だ。角が伸びて大きくなってきた。角が伸びてくると少し怖い。角を向けて突進されると怪我をしかねないので怖い。皆さ [続きを読む]
  • 宝ヶ池の鹿
  • 宝ヶ池のよく現れる鹿は、一世帯のようだ。角の生えている父鹿、そして母鹿。子鹿が2匹か3匹いるようだ。おっちゃん、おじいさん連中が寄り合って鹿に餌を与えている。農家の方なのか野菜の実や草などを与えていた。ガチョウがいなくなって鹿の方に愛情が注がれるようになったのか。傍らに野良猫がいるがこれも餌を与えられているようでよく懐いている。 [続きを読む]
  • 宝ヶ池のガチョウの死
  • 宝ヶ池のガチョウについてです。宝ヶ池にガチョウの死について看板が立ててあった。最後の一羽は平成29年1月9日に亡くなったそうです。ガチョウが2羽長く一緒に行動を共にしていたが、あの2羽は兄弟であったそうだ。最初に亡くなったのは兄の方で、弟が一人で頑張っていたそうです。ガチョウは剥製になって子供の楽園の事務所に置いてあるそうです。 [続きを読む]
  • 宝が池の鵞鳥と鹿
  • 先日、久しぶりに宝が池に行ってきた。ガチョウは生きているかと心配していたが、あいにくガチョウは亡くなったようだ。狐坂から入った池のほとりに水や餌などがいつも置かれていたのだが、それは無くなっていた。前回行ったのだ、昨年の年末で半年くらい前だ。相方のガチョウが亡くなったのが3年ほど前なので、会い方が亡くなってから結構長く生きたいた。目があまり見えなくなってから結構生きていた。と、別の発見があった。鹿 [続きを読む]
  • 雀の親子
  • 雀のひなが巣立ち、親鳥の後を追って飛び回り、餌をねだっている。毎年恒例のこの時期の出来事。雀はまだよちよちの段階で巣立ち親鳥から餌をねだっている。しかし、鳩やカラス、サギなどはこういう光景は見られない。鴨は現在、この雀の親子と同様に、親鳥と一緒に行動している。しかし、親鴨から餌を与えられるということはない。巣立っているというのに、くちばしで餌を貰っているというのは雀特有の事象か。 [続きを読む]
  • 京都新聞によると怪我等で保護されている京都市動物園のユリカモメは頭が黒くなっているそうだ。Black-Headed Gullというのが英語名です。鴨川では最近、ちらほらと鴨のひなが孵化して所々で可愛い姿を見せ、可愛いい鳴き声を聞かしてくれる。西洋菜の花が咲き、黄色い花をつけている。雀のひなはまだだが、今は巣の中で卵を温めているメスに餌を与えているかも。 [続きを読む]
  • ユリカモメの旅立ち
  • 3月4日に鴨川の正面橋に行った時には、まだ10羽ほどのユリカモメがいた。しかし、3月14日に正面橋に行った時には、ユリカモメは1羽もいなかった。3月5日は24節句の啓蟄で虫が飛び始める時期だ。まさにこの頃に、虫が飛び始めたのを見た。今後、鴨川でも虫が飛び始め、自転車で進んでいると目に虫が入って困るようになる。そして、ちょうどこの頃に、また、燕が鴨川上空を飛んでいるのを見かけた。ユリカモメが旅立ち、虫が飛び始め [続きを読む]
  • ユリカモメの旅立ち
  • 3月4日に鴨川の正面橋に行った時には、まだ10羽ほどのユリカモメがいた。しかし、3月14日に正面橋に行った時には、ユリカモメは1羽もいなかった。3月5日は24節句の啓蟄で虫が飛び始める時期だ。まさにこの頃に、虫が飛び始めたのを見た。今後、鴨川でも虫が飛び始め、自転車で進んでいると目に虫が入って困るようになる。そして、ちょうどこの頃に、また、燕が鴨川上空を飛んでいるのを見かけた。ユリカモメが旅立ち、虫が飛び始め [続きを読む]
  • カメラを落とした+Twitterやっています
  • 正面橋でユリカモメを撮影するときにデジタルカメラを落としてしまった。システムエラーが出て現在動かない。スマートフォンでは画像が悪いし、大きいカメラはあるが持ち歩くのに不便である。というlことで、新しいコンパクトデジタルカメラを購入するまでしばらく画像なしの記事か、スマートフォンで撮影した画質の悪い画像、あるいはそもそも記事を書かない。Twitterをやっています。写真だけの記事や文言の短い記事はこちらで [続きを読む]
  • カメラを落とした+Twitterやっています
  • 正面橋でユリカモメを撮影するときにデジタルカメラを落としてしまった。システムエラーが出て現在動かない。スマートフォンでは画像が悪いし、大きいカメラはあるが持ち歩くのに不便である。というlことで、新しいコンパクトデジタルカメラを購入するまでしばらく画像なしの記事か、スマートフォンで撮影した画質の悪い画像、あるいはそもそも記事を書かない。Twitterをやっています。写真だけの記事や文言の短い記事はこちらで [続きを読む]
  • 鴨川のユリカモメの個数調査2
  • 再び、鴨川のユリカモメの個数調査をしてきた。調査区間は今出川の賀茂大橋から正面橋の間。○荒神橋の南に60羽の群れ○三条大橋の南に40羽の群れ○五条大橋の南に10羽の群れ○正面橋の前後に300羽程の群れと昨日と同様、合計400羽ほどのユリカモメを観測できた。二日続けての観測で共に400羽を観測できたので400羽いるのは間違いないだろう。以前は良く集まっていた丸太町橋の南。ここはいつもおじいさんが丸太町から御池にかけて [続きを読む]
  • 鴨川のユリカモメの個数調査2
  • 再び、鴨川のユリカモメの個数調査をしてきた。調査区間は今出川の賀茂大橋から正面橋の間。○荒神橋の南に60羽の群れ○三条大橋の南に40羽の群れ○五条大橋の南に10羽の群れ○正面橋の前後に300羽程の群れと昨日と同様、合計400羽ほどのユリカモメを観測できた。二日続けての観測で共に400羽を観測できたので400羽いるのは間違いないだろう。以前は良く集まっていた丸太町橋の南。ここはいつもおじいさんが丸太町から御池にかけて [続きを読む]
  • 鴨川のユリカモメの個数調査
  • 鴨川のユリカモメの個数を調査した。調査区間は出町柳の鴨大橋から七条大橋まで○荒神橋の南側、いつもユリカモメが集まる場所に50羽ほどの群れがあった。○よく集まっている丸太町橋の南側に一羽もいなかった。○三条大橋のすぐ南に50羽ほどの群れがあった。○四条大橋のすぐ北側に70羽ほどの群れがあった。○五条大橋の北側に110羽ほどの群れがあった。○正面橋の北側、定番のねぐらに140羽ほどの群れがあった。○正面橋の南側に [続きを読む]
  • 鴨川のユリカモメの個数調査
  • 鴨川のユリカモメの個数を調査した。調査区間は出町柳の鴨大橋から七条大橋まで○荒神橋の南側、いつもユリカモメが集まる場所に50羽ほどの群れがあった。○よく集まっている丸太町橋の南側に一羽もいなかった。○三条大橋のすぐ南に50羽ほどの群れがあった。○四条大橋のすぐ北側に70羽ほどの群れがあった。○五条大橋の北側に110羽ほどの群れがあった。○正面橋の北側、定番のねぐらに140羽ほどの群れがあった。○正面橋の南側に [続きを読む]
  • 鴨川のユリカモメの個数
  • 京都新聞に鴨川のユリカモメの飛来数の調査が載っていた。「ユリカモメ保護基金」が12月19日に鴨川は桂川合流地点から志久呂橋までの17キロ、高野川は鴨川との合流点から三宅橋までの4キロのユリカモメを数えた。総数は269羽で前年の518羽より249羽減だった。過去最少であった2013年の281羽を更新した。幼鳥率も3.8パーセントと過去最少だった。高野川は3年連続でゼロだった。幼鳥率も低いので、繁殖地のカムチャッカの環境変化な [続きを読む]
  • 鴨川のユリカモメの個数
  • 京都新聞に鴨川のユリカモメの飛来数の調査が載っていた。「ユリカモメ保護基金」が12月19日に鴨川は桂川合流地点から志久呂橋までの17キロ、高野川は鴨川との合流点から三宅橋までの4キロのユリカモメを数えた。総数は269羽で前年の518羽より249羽減だった。過去最少であった2013年の281羽を更新した。幼鳥率も3.8パーセントと過去最少だった。高野川は3年連続でゼロだった。幼鳥率も低いので、繁殖地のカムチャッカの環境変化な [続きを読む]
  • 正面橋のユリカモメ
  • 夕方、正面橋のユリカモメのねぐらを見に行った。すると、ユリカモメが多数集まっていた。100羽以上、たぶん、150羽くらいいると思う。一番多い時の半分か三分の一くらいだと思うので、多い時は300〜400羽くらい居たのだろう。餌を与えると飛んできた。お約束のパンをちぎって差し出すと飛びながら捕まえた。動画も撮影した。橋の上からだと立体的に撮影できるので、うまい映像が撮れることに気づいた。これから何度か正面橋で撮影 [続きを読む]
  • 正面橋のユリカモメ
  • 夕方、正面橋のユリカモメのねぐらを見に行った。すると、ユリカモメが多数集まっていた。100羽以上、たぶん、150羽くらいいると思う。一番多い時の半分か三分の一くらいだと思うので、多い時は300〜400羽くらい居たのだろう。餌を与えると飛んできた。お約束のパンをちぎって差し出すと飛びながら捕まえた。動画も撮影した。橋の上からだと立体的に撮影できるので、うまい映像が撮れることに気づいた。これから何度か正面橋で撮影 [続きを読む]