エバー さん プロフィール

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エバーさん: 北海道・極上温泉巡り100選
ハンドル名エバー さん
ブログタイトル北海道・極上温泉巡り100選
ブログURLhttp://violetfactory.blog.fc2.com
サイト紹介文北海道の温泉巡りです。源泉かけ流し 露天風呂付客室の情報満載です。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供132回 / 365日(平均2.5回/週) - 参加 2011/11/09 17:35

エバー さんのブログ記事

  • 104-1.北湯沢湯本ホロホロ山荘
  • □ 今年ではありませんが以前に旅行したホロホロ山荘の写真がありますので、紹介します。  建物は古いのですが、聞いたところによると温泉をリニューアルして、とても綺麗になった  らしいです、行ってみるとその通りでした。          グーグルマップからの写真です。この辺は野口観光の温泉街みたいなもので        名水亭もあり、札幌からも近いので気軽に行けます。                  [続きを読む]
  • 103-6.びらとり温泉 ゆから 観光編
  • □  それではチェックアウト後はぶらぶらして札幌へ帰ります。   ここまでくるルートにも帰りりのルートにも放牧地は一杯あって   馬を見るならもうここが一番ですね。           優駿記念館があります。オグリキャップの銅像です。           広い敷地で、こんな十地に憧れてしまいますね。           いわゆる東京ドーム何個分とかいうやつです。           看板馬でポニー [続きを読む]
  • 103-5.びらとり温泉 ゆから 朝食編
  • □ 朝食です、夜中も星を見ながら露天風呂に入っているわけなので  朝食も思いのほかゆっくりです。      それなりの朝食で、特に不満もありません。      朝食自体、こんだけ毎日食べてる訳ありませんからね。      遅い時間帯なので、食事処はもうガラガラ      外で休憩や食事もできるのでしょうか、ベランダにはテーブルセットが      一杯ありますが       と言いながら、完食して宿 [続きを読む]
  • 103-4.びらとり温泉 ゆから 夕食編
  • □ 夕食です、何といっても肉に注目して下さい。          テーブル席の食事処です。        □ お品書きがあります。前菜は3種盛りから□ お造り□ 蒸し物  元気玉子の茶碗蒸し 海鮮と生ウニを添えて 銀餡ソース□ オプションのステーキです。当然飲み物はビールです。奥さんは定番の梅酒で。         肉だけかと思いましたら、ちゃんと焼き野菜もついてました。        タレも塩と [続きを読む]
  • 103-3.びらとり温泉 ゆから 露天風呂
  • □  お部屋に露天風呂ついてまして、日帰りのお客さんがいますので大風呂も   あるのですが、そちらのほうは行きませんでした。          綺麗ないいお風呂ですよ、ただ1階にあるため、あの竹の壁のせいで          開放感にかけます。この辺は難しいですね。         壁がなくても平気なような気がしますが、覗かれますかね。         屋根はなくて開放感がありますが、壁がちょっと [続きを読む]
  • 103-2.びらとり温泉 ゆから お部屋編
  • □ お部屋です。いつもの旅館よりはさすがに狭いですが、その辺はリーズナブルで   しかも温泉がついてるならばコスパ十分です。           では入ってみましょう。日帰りのお客さんと一緒なので           フロントもにぎわっています。           凄く大きなトマトを売っていたので、思わず奥さんが           買ってしまいました。直売場があり、皆さんお風呂の後に      [続きを読む]
  • 103-1.びらとり温泉 ゆから 紹介編
  • □ 平取り温泉です。この辺に行くことはあまりないのですが、ここ「ゆから」は   お部屋に露天風呂がついてます。そうなると行かないという手はありません。          出来てまだ新しく綺麗な温泉です。          それに何よりも、途中のドライブでたくさんの馬と出会えます。          いいドライブコースですね。         札幌から1時間半です。高速と無料のバイパスが使えます。  [続きを読む]
  • 102-4.美国観光ハウス お部屋とお風呂編
  • □ 美国観光ハウス最後です、お部屋とお風呂その他で紹介できなかった  ところを掲載いたします。               宿泊したお部屋はニレという和室です。               部屋が狭いのでベッドがある洋室では、いささか窮屈かなと               思い和室にしてみました。               綺麗で掃除の行き届いた、良くある旅館のお部屋ですね。           [続きを読む]
  • 102-3.美国観光ハウス 朝食編
  • □ 朝食です。同じ食事処になります。   この食事処、1階玄関ホールの横にあります。               この写真左側が入り口です。         当日は平日だったので、お客は自分たち夫婦だけでした。         それでは席について頂きましょう        先ずは小鉢物があって       真イカのお刺身         煮魚 真曹似       玉子焼き     野菜サラダ  こ [続きを読む]
  • 102-2.美国観光ハウス 夕食編
  • □ 夕食編です。コースは宝楽付きコースです。   今回のコースは一人25000円です。宿泊代を考えても安くはありませんが、    料理は確かにミシュランにのるだけあって素晴らしいです。   最多価格帯としては20,000円で宝楽をつけなければ2,000円さらに安くなります。   そうなるとかなりリーズナブルですね。   それでは         ビールを頂きました。お酒では酔いが回ると味が分から [続きを読む]
  • 102-1.美国観光ハウス 紹介編
  • □ 2012年のミシュランガイドにて、旅館でありながら☆二つをもらった奇跡の宿と言われています。  (当人がそうおっしゃってました)全道13か所の☆二つレストランの中ではここだけです。料理が評価されての  獲得なんです。以前から食事だけでもしたかったのですが、4名様からなので夫婦ではいけません。  この度、館内もリニューアルされたこともあり、行ってまいりました。季節的に10月からは鮑という  ことと [続きを読む]
  • 101-5.洞爺サンパレス その他施設編
  • □ 最後になります。その他の施設を紹介しておきます。  こういう大きなホテルはロビーが広くて気持ちがいいのと、それなりに楽しめる  娯楽施設もそろってます。家族で来ると楽しい処ですね。      大きな窓で洞爺湖が眺められます。奥にあるのはラウンジで夜には      BARになります。      夜の雰囲気もいいところです。      ここがフロントです、サンパレスは全体的にシックな感じにまとめられ [続きを読む]
  • 101-4.洞爺サンパレス ワンニャンふれ合いパーク編
  • □ ここに来た目的の一つがワンニャンふれあいパークです。  猫カフェは行ったことがありませんが、機会があれば行ってみたいです。              入場者数も時間もちゃんときまっていて、猫と犬にストレスがおきない            ように管理されています。            人懐こく、嫌がる気配もまったくありません。一緒に遊んでくれます。            エリア的には猫のほうが [続きを読む]
  • 101-3.洞爺サンパレス 夕食編
  • □ 夕食はビュッフェです。お部屋食もあるようですね。          夕食は2つ会場があって500席のレストラン「パレシオ」と          350席のレストラン「シンリン」です。今回はシンリンのほうです。            ビュッフェですから           食べて過ぎてしまいますね。飲んで食べてで、メタボです。           炭水化物大好き。お酒大好き、つまみ大好き。     [続きを読む]
  • 101-2.洞爺サンパレス お部屋編
  • □  お部屋ですが、ツインで露天風呂はついてません。   ごく簡単で、お風呂に入りたければ、あの大風呂が堪能できます。                ここは家族で来るとブッフェだし、お財布に優しい処ですね。          こういう大きなホテルは、お部屋で寛ぐより、施設で楽しむことの          ほうが多いので、お部屋は単なる寝床です。          広いお部屋に見えますが、これはレン [続きを読む]
  • 101-1.洞爺サンパレス 導入編
  • □  6月の宿泊ですので冬になる前にUPしておきます。季節感がずれて来ますのでね。   ここ洞爺湖は大きな湖に恵まれていてなおかつ中島があるというのは、写真写りがいいですね。   4つの島からなり一番高いのは標高445mもあります。そこには現在も鹿がいます。   昔、泳いで渡った鹿が増えたという言い伝えがありますが、どうやら違って、持ち込まれた鹿の   ようです。(実際に鹿も熊も泳いでいけるらしいで [続きを読む]
  • 100-7.ニセコ坐忘林(6)雪輪菱 朝食編
  • □ 朝食編です。池の景色を見ながら食べます。        羊蹄山の山頂が少し見えますね、池の木々も紅葉が始まったばかりです。        10月の初めですが、ニセコではこんな感じでした。         今日のお魚は何でしょうか         秋刀魚でした。秋刀魚が高くなり今年はまだ食べてなかったです。         そこに現れたので、うれしかったですね。         小鉢のおかずも坐 [続きを読む]
  • 100-6.ニセコ坐忘林(6)雪輪菱 その他の施設編
  • □ 新しく増えたのは足湯があります。もともと計画されていたような感じがしますが。  きちんとした使い捨ての履物が用意されていて、そこはさすがに坐忘林です。         他のお客さんとほとんどすれ違う事のない、坐忘林ですが         ここで足湯に浸かると目立つような気がしますね。             源泉かけ流しで、もちろん同じあの泉質です。             多少独特な匂いがし [続きを読む]
  • 100-5.ニセコ坐忘林(6)雪輪菱 夕食編
  • □ 夕食編です。来月も投宿予定になってますので、その辺を考えてメニュウを若干変えて   るらしいです。同時期に宿泊した方とは違うかもしれませんので、悪しからずです。   それでは、順番に         落葉きのこ         秋野菜の盛り合わせ         ラディッシュ  間引き大根  南瓜の上にフォアグラ  姫茄子  パプリカ         紫蘇の佃煮  ジャガイモのチップス ドライ [続きを読む]
  • 100-4.ニセコ坐忘林(6)雪輪菱 石風呂編
  • □ お風呂は二つあって、露天風呂と内風呂です。露天風呂と言っても完全に露天風呂というのは   そうはありません。ここはもちろん、完全露天風呂です。          内風呂は框がヒノキであとは大理石です。基本的にこれはどのお部屋も          同じようです。15室あるうち6室まではですが。                   脱衣場というか洗面所はシンクがシングルのところとダブルのところの違い [続きを読む]
  • 100-3.ニセコ坐忘林(6)雪輪菱 お部屋編
  • □  お部屋編です、一番気になるのはお部屋でしょうね。坐忘林はそもそも中庭側と高原側の   2種に分かれていて、雄大な景色を求めるなら、高原側になります。それとて中庭側も   白樺の木が見事で、それなりに趣があります。さて今回の「雪輪菱」ですが、表示上は「離れの間   デラックス」になります、お隣が同じく「離れの間スーペリア」となっておりますが、それほどの違いは   ないような。その他は「次の間」 [続きを読む]
  • 100-2.ニセコ坐忘林(6)雪輪菱 高原側景色編
  • □ 今度のお部屋は高原側で奥から2番目の「雪輪菱」です。          選択根拠は、秋の紅葉が始まり、高原側の景色を見たいと思ったんですね。          それで石風呂が好きで、露天風呂に入りながら景色を堪能しようと思いました。           高原側のこの4つの部屋は石風呂のようです、3つはすでに知ってますが           端の雪輪も間取りを見る限りは、お風呂の絵が丸く書いてあ [続きを読む]
  • 100-1.ニセコ坐忘林(6)雪輪菱 導入編100回記念
  • □ 温泉ブログもキレがよく今回で100回になりました。それでどこを選ぶか考えましたが  記念に相応しいところと言えば、やはり坐忘林・・・・ということで。今回のお部屋は「雪輪菱」です。         お風呂からの風景です。高原側でまだ紅葉の見ごろには早かったのですが         珍しく羊蹄山も姿を現してました、おまけに初冠雪です。         名物の石風呂です、海外から運んできたという風に [続きを読む]
  • 99-8.厨翠山 その他終わり
  • □ 紹介できなかった場所を載せてみました。倶楽部と同じで石山の軟石を使った  素敵なエントランスもあります。             エントランスの所ですが、たくさんの塩が売っています。             お土産は塩ですね。            軟石だと思いますが、(カッテイングが少し違うような)            温かみのある石作りですよね。            ここで実際に使用し [続きを読む]
  • 99-7.厨翠山 朝食編
  • □ 朝食です、オープンキッチン食事処「厨」で食事となります。夕食と同じく良く工夫されています。  面白いです、特に味噌汁は最初に塩で味わい、そのあとで味噌を足し、2回楽しめます。              目の前に置いてある、大きな土鍋が味噌汁用です。          小さなおかずが、散りばめられておかれてますが          お味は普通です。          目で楽しませてくれるという事 [続きを読む]