エバー さん プロフィール

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エバーさん: 北海道・極上温泉巡り100選
ハンドル名エバー さん
ブログタイトル北海道・極上温泉巡り100選
ブログURLhttp://violetfactory.blog.fc2.com
サイト紹介文北海道の温泉巡りです。源泉かけ流し 露天風呂付客室の情報満載です。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供105回 / 365日(平均2.0回/週) - 参加 2011/11/09 17:35

エバー さんのブログ記事

  • 112-3.HOKODATE海峡の風(1) 7月20日 お部屋編
  • □ この海峡の風(海の風と読ませます)ですが、お部屋のコンセプトに  大正ロマン、昭和レトロ、平成モダンというものがあります。   函館がそういう文化を継承してきた土地柄なので、その歴史的情緒を  お部屋つくりに生かしたという事になってます。  それで今回は、9階の「客室展望風呂付」大正ロマン、和洋室66?を  選んでみました。  それではまず、ウエルカムの所から始めます。          玄関前 [続きを読む]
  • 112-2.HOKODATE海峡の風(1) 7月20日 その前に編
  • □ 札幌から4時間かけて、チェックインしようと思うと函館観光する暇がありません。  旅館が湯の川なので、30分くらい車でかかってしまいます。電車でいけるので  もし函館観光を夜に楽しむなら、旅館は夕食無しで、外食したほうが面白いかも  しれません。小樽のそうかもです。あれだけ寿司屋が一杯あるんだから、外で  食事するのもいいんではないでしょうか。  とりあえず今回は、函館観光のプランは立てませんでし [続きを読む]
  • 112-1.HOKODATE海峡の風(1) 7月20日 導入編
  • □ 一年に一度は行きたい函館ですね。今回は初めての「海峡の風「」です。従来の啄木亭の   別館としてリニューアルした旅館です。つながっていますので、海峡の風のほうから啄木亭には   行けますが、その逆はできないようになっています。        すぐ近くに同じ野口観光の函館望楼があります。          函館はやはり、海鮮で美味しいものが一杯あります。          ホームページもTOPに料 [続きを読む]
  • 111-7.ニセコ坐忘林(8)雪輪 6月22日 朝食編
  • □ 朝食です、夕食とはまた違うお部屋に案内してくれました。       それでは、今回はどんなお楽しみがあるのでしょうか。        最初のセッティングですが、大胆に現れたのがキュウリとトマトです。       トマトも美味しかったですが、キュウリですね。もろみの美味しさもありましたが       まさか、キュウリ1本軽く食べてしまうとは思いませんでした。       何十年ぶりで、本物の美味 [続きを読む]
  • 111-6.ニセコ坐忘林(8)雪輪 6月22日夕食編
  • □  夕食です。この時間帯はまだ明るく外の景色が眺められました。   いつもと違うお部屋に案内してもらえました。本来なら大人数での食事場所に   使われるところなのでしょう。こういうお部屋もあるんですね。      二人で使うにはもったいないです。          大きな窓で、ここからも景色が・・・□ 北懐石   慈味   大沼産ジュンサイ酢           フキをあしらってますが、中に入っ [続きを読む]
  • 111-5.ニセコ坐忘林(8)雪輪 6月22日 お風呂編
  • □ お風呂です。内湯と外湯がありますが、暖かいときは内湯は必要ないですね。  できれば二つを一つにして、超大きな湯船になれば面白いですが。(泳げそう)         向かって右側の壁がオープンになってますね。通常であればお隣さんになりますので         壁になっているところですが。         これだけ離れてます。逆に言うとお隣さんのお部屋も曇雪にも桧風呂ですが         壁の一 [続きを読む]
  • 111-4.ニセコ坐忘林(8)雪輪 6月22日 お部屋編1
  • □ 動画で紹介しましたが、写真でもします。露天風呂はそれだけで1編しますので、お部屋だけ   やります。         先ずは入り口でショットを。よほど注意しないと入り口が分かりません。そこが         いいところで無粋な看板を設置してないということになってます。この鉄の看板が         次第に年月で赤錆びてくるのが狙いになってます。         看板はここと玄関の2か所ですので、 [続きを読む]
  • 111-3.ニセコ坐忘林(8)雪輪 動画編
  • □ お部屋編と外景色の動画です。(BGMが出ますので注意してください)          以前に使っていた編集ソフトが全部新しくなったので、まだ使い慣れてません。          OSが変わるたびに使えなくなるソフトが増えるのでやる気なくなりますね。          では簡易バージョンですが、この圧倒的な坐忘林の景色をお楽しみください。                 [続きを読む]
  • 111-2.ニセコ坐忘林(8)雪輪 6月22日 景色編
  • □ 雪輪の景色です。                 この時期の高原側は緑がまだ薄くてフレッシュな感じがします。          ただ、正面の牧草地はまだ牧草が生えてきてないので、土がでてますね。          ここが緑だと綺麗だと思うのと、牛さんが来るので楽しみしていましたが          少し早かったようです。         少し左側の景色ですが、蝦夷ウサギが2匹きてました。天敵の [続きを読む]
  • 111-1.ニセコ坐忘林(8)雪輪 6月22日 導入編
  • □ 今回の坐忘林は高原側で季節は6月、北海道では新緑の一番清々しい季節ですね。  お部屋は雪輪、角部屋になります。他のお部屋と違い、角部屋というのは、一方の壁に窓があったり  します。それが楽しみですね。          エントランスへの降り坂ですが、両翼の緑はこんなに濃くなりました。           ロビーの外に案内してもらいました。いい天気で正面に羊蹄山が見えます。         山頂 [続きを読む]
  • 110-6.ニセコ甘露の森(2) 3月18日 朝食編ビュッフェ
  • □ 朝食はビュッフェになります。以前と比較してかなりリニューアルになったような気がしますが。        特に個室みたいなパーティションがあって、空いていれば自由に使えるようです。        お子さん連れの家族には使い勝手があるかもしれません。これは今までにあまりない        感じですね。早速、使わせてもらいました。       これは私の一の膳ですね。(これで終わるわけはありません) [続きを読む]
  • 110-5.ニセコ甘露の森(2) 3月18日 森の演奏会
  • □ ロビーで日〜木と、金土に分かれて演奏会というものがあります。  「森の演奏会」と称しておりますが、日によって演奏者が変わりまして、当日はピアノでした。          金曜日、土曜日は19時30分から21時までたっぷりと演奏が楽しめます。          ニセコ在住の人の様ですが、クラッシックとPOPSを取り混ぜで、なかなか          良かったですね。                     [続きを読む]
  • 110-4.ニセコ甘露の森(2) 3月18日 夕食編
  • □ 夕食です、懐石を選んでいます。          個室ではありませんが、このテーブルで外を眺めながらいただきます。          ラウンジ(クレオ)という場所になります。□ 前菜 鴨のスモークサラダ仕立て□お造り  ズワイ蟹のジュレ 甘エビ 紅トロ 本マグロ その他         ニセコというところは小樽でも岩内でも仕入れれるようで         お造りはそれなりに、そろっております。 [続きを読む]
  • 110-3.ニセコ甘露の森(2) 3月18日 お風呂編
  • □ 露天風呂です。ニセコですからいい温泉ですね。泉質としては申し分ないです。  ただ1階という場所がら、完全にオープンというわけにはいきません。        湯船の大きさも十分で雰囲気もいいですが、反対側に建物があり        すだれになっています。こういうのは森の旅亭美瑛も同じですね。        すだれがなく気持ちよく入浴したいところですが、場所柄        そうもいかないようです [続きを読む]
  • 110-2..ニセコ甘露の森(2) 3月18日 お部屋編
  • □ 特別室のお部屋ですが、露天風呂が付いているからで、中はごく普通です。  一つしかないのですから、大胆にデザインに拘って欲しいですけどね。            寝室はツインになります。           これが隣のお部屋で、奥が露天風呂になります。           反対側から見ると、こうですね。ごく簡単な、質素な、飾り柱もなく           間接照明もなく           もう [続きを読む]
  • 110-1.ニセコ甘露の森(2) 3月18日 導入編
  • □  甘露の森がリニュアルされたのを機に行ってまいりました。   そもそも前回は6年くらい前の宿泊でしたが、学生さん達の合宿と同じだった   ような気がしますね。ビュッフェで山の様に食べてました。   パンとご飯を一緒に食べているのにびっくりしました。             宿は図中▲の箇所ですが、右側にニセコモイワスキー場があり、スキー客に          親しまれている宿ですね。お部屋にも [続きを読む]
  • 109-5.おたる宏楽園(1) 5月6日 朝食とお庭編
  • □ 宏楽園の最後編です。朝食とお庭を紹介します。                お庭を見ながら食事処になります。内容的にはごく普通です。        食事処は1階席と2階席に分かれてますが、どちらもお庭を眺められるように        できています。        1階の案内図です。今回は2階の角部屋でしたが、次回はお庭に面した1階を予約しています。              庭は確かに広く、良 [続きを読む]
  • 109-5 おたる宏楽園(1) 5月6日 夕食編
  • □ 部屋食でで夕食になります。□ 紫蘇酒炭酸割り□ 新緑和え 炙り北寄 桜花 たたみ鰯 海老 帆立 わらび 独活  □ 間八 平目 小樽さん蝦蛄□  小樽にはいいお酒も豊富で、奥さんの好きな梅酒ですが、ここ宏楽園の地酒もあります。   お土産に田中酒造のお酒も買ってきているので、持ち込みになりますがちょっと飲んでみました。            僕はビールですね。ビール美味しいです。□ この辺まで [続きを読む]
  • 109-4おたる宏楽園(1) 5月6日 お風呂編
  • □ 大風呂とお部屋の露天風呂です。  大風呂は入れ替え制だったのですが、一つの大風呂しか撮影できませんでした。  この季節、お風呂からも桜が眺められます。          タオルは備え付けです。         内風呂です。       こちらの大風呂には露天風呂が二つあるんです。もう一つの大風呂は大きな庭に面して       水車小屋がありますから、つくりが違います。入れ替えしてますから、両方 [続きを読む]
  • 109-3.おたる宏楽園(1) 5月6日 施設編
  • □ 館内は全て畳で、素足で歩けますが、それが気になる方はお部屋に足袋が備えてあります。         フロントですが、玄関からすぐに畳で、適度な柔らかさがあるため         ぬくもりみたいなものが感じられていいですね。階段も畳です。        特にラウンジではフリードリンクもあり、ここでお庭を眺められているお客さんも        数組いらっしゃいました。どちらかというと、こういう純和 [続きを読む]
  • Topic01 支笏湖 鶴雅 碧の座工事中
  • □ ドライブに支笏湖方面に行ってきました。  支笏湖では現在、鶴雅の新しい旅館「碧の座」の改装工事中です。    グーグルからです。昔はこのように左手にあるようなホテルでしたが、これを改装するのかと    思ってました。右が支笏湖の有料駐車場です。□ ところが見てびっくり、さにあらず、完全に更地になっていて基礎を打ってました。       リフォームとかではなくて、造り変えだったんですね。     [続きを読む]
  • 109-2.おたる宏楽園(1)5月6日 お部屋編
  • □ 「たも」というお部屋はリニューアルした割には、新しい感がなくて、古いお部屋のようなままなのは  残念でしたね。もう少しデザイナーを選ぶか、意匠にこだわったほうが良かったですね。  どうせ新しく作るならですよ。            ただ、他のお部屋を見せてもらったのですが、このお部屋とはまったく違って            モダンな白木を使っていたり、部屋の中に小庭があったり          [続きを読む]
  • 109-1 おたる宏楽園(5/6) 導入編
  • □ GW後半ですが、満開は5月4日位らしいです。6日に行ってきましたが満開でなくても、十分に楽しめましたので  早速ですがUPしてみました。宏楽園は火災でクローズしてた時期もあり、計画はしてましたが、今回が初めての  投宿になりました。       朝里川温泉地区にあり、近くにはクラッセとか蔵群などがあります。札幌から行くには高速ではなく       国際スキー場周りで行ってみました。HPですが、御覧の通 [続きを読む]
  • 箸休め・コートドール4月ワイン会北海道
  • □ コートドールのワイン会です。今年あたりから毎月のように開催されるようになりました。2018年は  2月の勝又フェアと12月はクリスマスなので無しを入れれば、毎月開催されます。  全て込みで一人12,000円からボルドーで13,000円、プレステージシャンパン会になると16,000円になります。  それぞれの産地によって多少の違いはありますが、ほぼ飲み放題(というよりグラスが空けば注いでくれる)   ことを考えれば大変 [続きを読む]
  • 108-9.望楼NOGUCHI登別(3)4/6 総括編
  • □ 望楼登別編の最後に、残った写真を掲載させてもらいました。           大風呂ですが、基本的に撮影禁止になっておりますので、誰もいないときに           限って撮らせてもらっています。いたら諦めます。           この奥が露天風呂になっています。泉質はやはりいいですね、お部屋の露天風呂と           同じです。              広くていいスペース感覚です [続きを読む]