エバー さん プロフィール

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エバーさん: 北海道・極上温泉巡り100選
ハンドル名エバー さん
ブログタイトル北海道・極上温泉巡り100選
ブログURLhttp://violetfactory.blog.fc2.com
サイト紹介文北海道の温泉巡りです。源泉かけ流し 露天風呂付客室の情報満載です。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供120回 / 365日(平均2.3回/週) - 参加 2011/11/09 17:35

エバー さんのブログ記事

  • 108-5.望楼NOGUCHI登別(3)4/6 夕食編
  • □ 夕食です。評判が悪かった夕食は過去のものとなり、今では美味なるものに変わりました。   それでは詳細にお知らせいたします。□ 食前酒 オリジナルカクテル「春光」                  綺麗なカクテルです。2層になってました。□ 先付け    春色のフムス(ひよこ豆を使った中東の伝統料理)          中東の料理というのも初めてお目にかかりました。このへんから感心し始めます。 [続きを読む]
  • 108-4.望楼NOGUCHI登別(3)4/6 お風呂編
  • □ お風呂は露天風呂ではありませんが、窓が開くので展望露天風呂という事になってます。  この辺の解釈が微妙で、阿寒の鄙の座では屋根があっても露天風呂とうたってます。          泉質は登別特有の濁り湯で湯船に泥がうっすらと堆積します。          中山さんのデザインなので、彫り込んで間接照明が付けられてます。          そのへんのこだわりが良くわかります。            [続きを読む]
  • 108-3.望楼NOGUCHI登別(3)4/6 お部屋編2
  • □お部屋編の続きです。            これが前回宿泊の1082室です。           同じタイプのお部屋でも、ソファが白いのと黒いのとで違いがあります。           それが拘りなんですね。          これが今回の1083室です。ほとんどデザインは同じですね。         冷蔵庫もフリーで中身も同じでした。ビールを飲みました。         備え付けのお茶類も同じです。  [続きを読む]
  • 108-2.望楼NOGUCHI登別(3)4/6 お部屋編
  • □ お部屋ですが、多分見る限りデザインはみんな同じで、和洋室に畳部屋があり、ツインはベッドのみです。  2人とそれ以上かの人数によるチョイスになります。その和洋室もルーバで仕切られているだけのようです。  今回は1083室ラグジュアリースイート(ツイン)です。           恰好いい間口ですね。ちゃんと窪んだところにドアがあり           中に入ると通路があってポーチ、あがり框で部屋に続 [続きを読む]
  • 108-1.望楼NOGUCHI登別(3)4/6 導入編 
  • □ 6年ぶりの登別望楼です。これだけ空いているのは、あまりいい印象がなかったからです。  他のコメントにも類似したようなものがありましたから、皆さん思っていることは同じだったようです。  ソムリエにシャンパンを頼んだら、栓を開けないで帰ったとか    2回目の時に、前回とは違ったお部屋をお願いしております、ハイ、承っておりますと言って  案内されたのが同じ部屋だったとか  コントみたいな応対だったで [続きを読む]
  • 107-6.定山渓ぬくもりの宿ふる川(4) 2/26  宿賃編
  • □ このブログについては過去より宿泊費については掲載してきませんでした。実際のコストパフォーマンス  から考えれば、当然比較対象となるべきものです。今後については幾分、その辺についても  考えてみたいと思います。         2015年の明細書です。絆の会員で10%値引きされました。         温泉付きのお部屋で一人27900円はかなりお値打ちでした。        いつからか分かりませんが [続きを読む]
  • 107-5.定山渓ぬくもりの宿ふる川(4) 2/26  朝食編
  • □ 朝食です、ビュッフェではなく朝食膳を選んでいます。7階のフロアーだと優先的に  よろこび庵になるようです。□ 最初のセッティングです。      野菜サラダが美味しかったです。      もちろんご飯もお釜炊きで、おこげも食べられます。      だし巻き玉子って美味しいですね、外国ではサニーサイドとかスクランブルとか選べますが      焼き方の違いだけで、日本のほうがずっと美味しいはね。  [続きを読む]
  • 107-4.定山渓ぬくもりの宿ふる川(4) 2/26  夕食編
  • □ 夕食です、ふるかわの夕食には毎回楽しみなものがあります。この値段でこのレベルなら  評価は高いです。それでは              食事処に行きます。この場所に来ただけで日本酒が飲みたくなるほどの              雰囲気があります。ワインというより日本酒です。              セッティング前です、食事処に入って全部が並べられているとがっかりします。            [続きを読む]
  • 107-3.定山渓ぬくもりの宿ふる川(4) 2/26  施設編
  • □ タイトルですが・・・宿ふるかわ(4)2/26・・・・として2月26日の宿泊日を書くことにしました。  ( )内の数字はその回数です。4とあるのは4回目です。宿泊日を書いておかないと、季節が分からないのと  ブログにアップするのは通常一か月後なのですが、たまに1年後というのもあります。         それでおなじみのフロントですが帳場と呼んでます。          休憩場ですが、ここで食事ができると [続きを読む]
  • 107-2.定山渓ぬくもりの宿ふる川(4) お部屋編
  • □ 7階が特別フロアーになった、その721室ですが、このような感じです。        50?で十分な広さですが、室内の雰囲気はごく普通です。        ふるかわは和室(茶室風)というより、古民家風なので大黒柱を使ったり古木を大胆に        使ったほうがいいです。あの食事所はとてもいいです。小樽の解体建物から柱をもって        きたものだったです。        天井のランプでもふすまの [続きを読む]
  • 107-1.定山渓ぬくもりの宿ふる川(4) 導入編
  • □ 定山渓のふるかわです。佇まいとしてはいかにも温泉宿を創ったという感じ  しかも相田さんの筆と相まって実に面白い宿になってます。こういう雰囲気大好きですね。      宿泊は2月です。定山渓なので自宅から45分くらいで着きます。しかも会員なのでチェックインは13時      アウトが11時です。早めに入ってお風呂に浸かるというのが、コンセプトになってます。             7階が特別フロアーに [続きを読む]
  • 106-5.定山渓翠山亭倶楽部(7)大風呂編
  • □ 大風呂です、とても静かでほかのお客さんとかち合うのは朝の6時ごろだけです。  皆さん、起きてすぐにおお風呂にいくから、それでも3人くらいかな。      いい雰囲気でしょう。一応露天風呂もあります。床が石なので野趣ですが      ちゃんとした高級感があります。石山という場所の軟石使っているはずです。       内風呂も檜で、やはり少しは壁も黒ずんできましたが       好きな大風呂の一つで [続きを読む]
  • 106-4.定山渓翠山亭倶楽部(7)部屋風呂編
  • □ お部屋のお風呂に行く前に、クリスマスなのでケーキを予約してありました。  3500円です。バースディケーキを頼まれる方もいますので、参考に。                チェックインと同時にもってきてもらい、シャンパンを飲みながらちびちびと          食べます。          スポンジがないのでかなりの重量です。2人で食べてしまうと夕食の時には          おなかが減ってな [続きを読む]
  • 106-3.定山渓翠山亭倶楽部(7)朝食編
  • □ 朝食ですね。毎度、朝食にはどの旅館にもそれほどのバリエーションはなく同じものでは  あるのですが、多少品数が減っていることが意外でした。          あのお刺身にしては丸皿が大きすぎるんじゃないでしょうか。       たいていはこんな感じの配膳です。↑(以前の写真から)       いつもある湯豆腐の鍋コンロが皿の豆乳豆腐に変わってますね。      牛乳とジュースの3本立てがなくなり [続きを読む]
  • 106-2.定山渓翠山亭倶楽部(7)夕食編
  • □ 早速、夕食編とまいります。  「晦の膳」となっております。ミソカまたはツゴモリと言って月の最後の旬を表します。  宿泊日は12月の24日クリスマスですが、温泉のほうがいいということで毎年ここ定山渓に  きます。札幌からなので余程の天候不順でも到達できます。              いつもの個室に入ります。□ 食前酒 純米吟醸 大雪            純米の程よい甘さが引き立つお酒で、冷酒の [続きを読む]
  • 106-1.定山渓翠山亭倶楽部(7)お部屋編
  • □ 一年ぶりの翠山亭倶楽部です。前回はグリルでしたが、もう一度懐石を選んでみました。  お部屋は同じ禁煙スイートの錦秋です。         それではいつもと同じ写真構成になりますが、レンズが広角なので見た目が         ちょっと違います。少しお部屋が広く見えますが、それだけです。                角部屋ですの窓が2面あります。         翠山亭グループの独特の意匠があり [続きを読む]
  • 箸休め・札幌コートドール2月のディナー
  • □ ワイン会を風邪でドタキャンしたので、申し訳ないと思いディナーに変えて、行ってきました。  下國シェフになってからの初めてのディナーですね。  例によって、スマホでフラッシュ無しなので、画質がかなりあまいです。旅館の場合はライティングに  接写レンズを使ってますから、綺麗だと思いますが。言い訳はこれくらいにしてそれではメニューを  HPから、切り取りました。         あん肝、フォアグラと続 [続きを読む]
  • 箸休め・坐忘林大辞典2018
  • □ 坐忘林の現在までを、まとめてみました。  ご宿泊の参考にしてみて下さい。  目次    (1)お部屋の分類について         (2)露天風呂・石風呂と檜風呂について         (3)各お部屋のデザインについて         (4)食事について         (5)総括  (1)お部屋の分類について     高原側と中庭側による景観の違い     坐忘林のお部屋を分かりやすく説明 [続きを読む]
  • 105-4.ニセコ坐忘林(7) 美雪 冬景色編
  • □ 朝食編を書こうと思ったら、写真が抜けてました。大事な魚とかがなかったので  坐忘林側に失礼ではと思い割愛いたしました。  坐忘林は初夏と冬に訪れます。北海道にとって一番いい季節が初夏でありますが  この季節はどこに旅行しても、綺麗です。自分の誕生日がこの時期なので、この歳になって  良かったと思っています。  冬もいいのですが、なにしろ冬のニセコは大雪に見舞われることがあります。  中山峠のホ [続きを読む]
  • 105-3.ニセコ坐忘林(7) 美雪 夕食編
  • □ 夕食です。11月ですので「冬の編」になりますでしょうか。     毎回、驚きをもって食事を楽しみますが、今回は鹿の角だったです。オス鹿の角はよく森の中に落ちている   ことがありますが、ある時期になりますと、ぽろっと落ちるものらしいです。   では最初の□滋味 (お品書きはこうなっております)     あん肝ポン酢         あん肝大好きです。フォアグラより健康にいいです、なので滋味という [続きを読む]
  • 105-2.ニセコ坐忘林(7) 美雪 お風呂編
  • □ パソコンが壊れ(HDD)間が空いてしまいました。でも写真その他はバックアップしてあったので  問題ありませんでしたが、ソフトはすべて再インストです。その中でもPhotoshopが使えなくなったのが  痛いです。代わりにPhotshop elementsの安いのを買いましたが、ほとんど上位のCSと機能が  同じですね。  ではお風呂編に行きます。美雪はヒノキ風呂です。         手前にイスとテーブルがありますので、ここ [続きを読む]
  • 105-2.ニセコ坐忘林(7) 美雪 お部屋編
  • □   新春第1発目は坐忘林の続きです。   皆さん今年はどういうご旅行の計画をたてられてますでしょうか。   2018年度もどうぞよろしくお願いいたします。   それでは美雪のお部屋をご案内いたします。          坐忘林のお部屋は2人以上になりますと次の間付のお部屋になります。          そして和室か洋室の区別がつけられてますが、畳があるかないかです          ここ美雪は [続きを読む]
  • ミシュランガイド2017北海道
  • □  書店で売り切れになっていて、中古も出回らないので、Amazonで   買うことにした。前回の2012年版も持っているが、参考にはなっても   あてにはならないと思ってもいい。2012年度版はウインザー関連の   お店が軒並み☆をもらっていたが、ちょっと不公平のような気がするのは   以前にも指摘したし、他の人の評価もそういう事だった、   さて今回の内容であるが、レストランではなく旅館で5レッドパ [続きを読む]
  • 箸休め メリークリスマス
  • □  書店で売り切れになっていて、中古も出回らないので、Amazonで   買うことにした。前回の2012年版も持っているが、参考にはなっても   あてにはならないと思ってもいい。2012年度版はウインザー関連の   お店が軒並み☆をもらっていたが、ちょっと不公平のような気がするのは   以前にも指摘したし、他の人の評価もそういう事だった、   さて今回の内容であるが、レストランではなく旅館で5レッドパ [続きを読む]