エバー さん プロフィール

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エバーさん: 北海道・極上温泉巡り100選
ハンドル名エバー さん
ブログタイトル北海道・極上温泉巡り100選
ブログURLhttp://violetfactory.blog.fc2.com
サイト紹介文北海道の温泉巡りです。源泉かけ流し 露天風呂付客室の情報満載です。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供95回 / 365日(平均1.8回/週) - 参加 2011/11/09 17:35

エバー さんのブログ記事

  • 115-1..あかん悠久の里鶴雅(2) 8月24日 導入編
  • □ 道東2泊3日で最初は湯宿だいいちでしたが、前回と同じ紹介になりますので、順番を変えて   鶴雅からご案内することにしました。        鶴雅はあかんから始まった旅館ですが、現在は東に鄙の座        発祥地に鶴雅、そして併設されてウイングスと複雑になっています。        あかん悠久の里、鶴雅となっていますが玄関はウイングスと同じで        中で分かれています。         [続きを読む]
  • 114-7.心のふるさと海の別邸ふるかわ(4) 8月17日 朝食編
  • □ 朝食はビュッフェになります。            とりあえずはこんな感じで。朝はビュッフェでも、好きなものが            食べれるのでいいですけどね。            これは奥さんのですね。あとから写真でも野菜の多さで良く            分ります。                         これがビュッフェの会場です。           テーブルごとにホットプ [続きを読む]
  • 114-6.心のふるさと海の別邸ふるかわ(4) 8月17日 夕食編
  • □ 夕食編です。レストランでいただきます。部屋食と個室はありません。          夕暮れ時の海を見ながらの食事になります。□ 先付け 盆の月             枝豆、クコの実、桜姫鳥などのそぼろ餡です□ お造り  5点もり          ふるかわ醤油 なまら塩でいただきます。最近は「なまら」の北海道弁が          よく使われますが、本当は死語なのに、無理して御当地弁として引 [続きを読む]
  • 114-5.心のふるさと海の別邸ふるかわ(4) 8月17日 大風呂編
  • □ 大風呂です、張り紙がある無しにかかわらず、人がいれば撮影しませんが  今回も撮影機会はありませんでしたので、以前に撮った写真で紹介します。         HPからですが、この上の写真の露天風呂が新しく追加された「天地の懐」という         ものです。普通に入っていると見えないちょっとした高いところにあるので         皆さん気が付かない人もいるんです。天気が良いと絶景ですね。    [続きを読む]
  • 114-4.心のふるさと海の別邸ふるかわ(4) 8月17日 お部屋編2
  • □ 前回紹介できなかったお部屋編の続きです。今回は3人で宿泊しました。お部屋は   「テラス付和室」になります。    「広角8mm撮影」    「広角8mm撮影」    レンズが超広角なので、非常に広く見えますが、全体的な基調はこういう感じに       和室が付いているわけです。   残念ながら温泉はないのですが、ユニットバスはあります。        感激したのはこのテラスですね。もちろん眺 [続きを読む]
  • 114-3.心のふるさと海の別邸ふるかわ(4) 8月17日 お部屋編1
  • □ お部屋編です。ウエルカムから掲載します。               抹茶と和菓子です。以前は羊羹だったようですが。       ロビーは変わってません、広いところでここにいると皆さんがチェックインしてくるので       どんな客層なのか良く分かります。やはり中華の団体さんが来てますね。      このロビーで寛ぐ人も多く、ところてんのサービスもしていました。      黒蜜のでしたが、実は [続きを読む]
  • 114-1.心のふるさと海の別邸ふるかわ(4) 8月17日 導入編
  • □ ふるかわグループ3つのうちの1つ、白老のふるかわです。白老(しらおい)はもともと  アイヌの言葉でシラウオイと言ってアブの多いという意味らしいです。字面からは想像できませんね。         登別の近くに虎杖浜という浜がありますが、ふるかわはそこにあって         たいへん海の景色に恵まれていて、白老ふるかわと言えばこの海です。        ここから日の出が見えるんですね。      [続きを読む]
  • 113-5.海辺の宿 運上屋(1) 8月3日 朝食編
  • □ 朝食です。                           このほかにご飯がでてきますが               ウニですねやっぱり、しかも生ウニです、当然ですが。                             一夜干しでニシン・・だったかな              最近は活イカを食べてから、イカ、にうるさくなってますが              スーパで売っている生イカを [続きを読む]
  • 113-4.海辺の宿 運上屋(1) 8月3日 お風呂編
  • □ お風呂ですが、平日に行ったので1組だけでした。そうなると貸し切りで温泉ではありませんが   潮騒を聞きながらのお風呂は実に気持ちのいいものです。                 ここからお風呂場ですが、館内はこんな感じでいろいろ見どころもあります。              ドアを開けると網戸がしてありますから、波の音が聞こえてきます。        お風呂が広いと実に気持ちがいいもので    [続きを読む]
  • 113-3.海辺の宿 運上屋(1) 8月3日 夕食編
  • □ それでは夕食編です。個室に案内されます。              館内いたるところに手作りのような飾りがあって              アットホームですね。               向かって左側が食事処です。              夏なのでまだ黄昏ではありますが、明るいです。              海を見ながら磯の雰囲気を味わいます。              お品書きですが1 [続きを読む]
  • 113-2.海辺の宿 運上屋(1) 8月3日 お部屋編
  • □ お部屋です。         ミヤマスミレと読むらしいです          一日2組となっていますが、お部屋は3部屋あって人数によりけりだそうです。                  昭和29年に旅館業に変えてから2度、改築、リフォームに至るらしいですが          まだ非常に新しくて、窓も一面大きくとられてますね。          窓からの景色は小さな漁港が見えます。手前の船は釣り船で [続きを読む]
  • 113-1.海辺の宿 運上屋(1) 8月3日 ご案内編
  • □  8月の3日です、夏と言えば小樽積丹方面ですが、この地域のウニ漁解禁シーズンです。   生ウニというのも食べる機会がないため、宿泊で運上屋という、一日二組限定のお宿に   行ってきました。金曜からなので我が夫婦だけで、貸し切り状態です。           館内は新しく、良くありがちなトイレ洗面所は共有ではなく、普通の旅館です。           さすがに部屋には露天風呂こそありませんが、大風 [続きを読む]
  • 112-9.HAKODATE海峡の風(1) 7月20日 お庭編
  • □ 海峡の風は啄木亭の隣接別館ですから、小旅館にはない大きな庭があります。   樹齢の古い銘木もあり、お庭の見学にもお得があります。         廊下を歩いて、庭を眺めていたら「こちらから降りられますよ」って         案内してくれました。         広葉樹もあるので紅葉も楽しめるかもしれないですね          池もあってもちろん魚もいます         生き物に会えるって [続きを読む]
  • 112-8.HAKODATE海峡の風(1) 7月20日 朝食編
  • □ 函館の場合、どのホテルも非常に評価が高く、アワードを取っているところも  数多くあります。日本一美味しい朝食とか、いうやつです。         だいたいこれが一の膳というもので、これで済むはずはありません。         まだまだ追加でもってきているはずです。狭いテーブルだと全部         乗らないことがありますから。                         やっぱりお目当て [続きを読む]
  • 112-7.HAKODATE海峡の風(1) 7月20日 大風呂編
  • □ 大風呂です。先ずはHPからですが        これが平成モダン       大正ロマンです。ステンドグラスやタイルだと大正風になります。       お部屋以外は本当にデザイン性が高く。自分としては好みです。       もちろん清潔で、大衆浴場のあのちょっとした雑踏感のようなものは       ありません。        でも窓の外が隠されているため、地下のお風呂の用で、HPで         [続きを読む]
  • 112-6.HAKODATE海峡の風(1) 7月20日 夕食編
  • □ 夕食です。Wine&Sushi会席   Blue Seasonsというレストランで食べます。           HPからです右がカウンターで左が小上りになります。こじんまりとした           レストランと言えますね。        カウンター席も選べるようですが、個室(パーティション)を選びました。        板さんの前でバチバチ写真とれないですもんね。        なかなか素敵なレストランでジャズか [続きを読む]
  • 112-5.HAKODATE海峡の風(1) 7月20日 お部屋編
  • □ JPGでのお部屋編です。先ずはフロントからお部屋に案内されます。   当たり前ですが、フロントでキーをもらって自分たちで荷物を運ぶというのはないですよね。       イントロでお話をして(建物内部の景観については野口さんらしいですね、みたいな)       お部屋に向かいます。      今回のお部屋は9階です。このフロアーが大正ロマンのコンセプトになっていて      階ごとに異なるようです。 [続きを読む]
  • 112-3.HOKODATE海峡の風(1) 7月20日 お部屋編
  • □ この海峡の風(海の風と読ませます)ですが、お部屋のコンセプトに  大正ロマン、昭和レトロ、平成モダンというものがあります。   函館がそういう文化を継承してきた土地柄なので、その歴史的情緒を  お部屋つくりに生かしたという事になってます。  それで今回は、9階の「客室展望風呂付」大正ロマン、和洋室66?を  選んでみました。  それではまず、ウエルカムの所から始めます。          玄関前 [続きを読む]
  • 112-2.HOKODATE海峡の風(1) 7月20日 その前に編
  • □ 札幌から4時間かけて、チェックインしようと思うと函館観光する暇がありません。  旅館が湯の川なので、30分くらい車でかかってしまいます。電車でいけるので  もし函館観光を夜に楽しむなら、旅館は夕食無しで、外食したほうが面白いかも  しれません。小樽のそうかもです。あれだけ寿司屋が一杯あるんだから、外で  食事するのもいいんではないでしょうか。  とりあえず今回は、函館観光のプランは立てませんでし [続きを読む]
  • 112-1.HOKODATE海峡の風(1) 7月20日 導入編
  • □ 一年に一度は行きたい函館ですね。今回は初めての「海峡の風「」です。従来の啄木亭の   別館としてリニューアルした旅館です。つながっていますので、海峡の風のほうから啄木亭には   行けますが、その逆はできないようになっています。        すぐ近くに同じ野口観光の函館望楼があります。          函館はやはり、海鮮で美味しいものが一杯あります。          ホームページもTOPに料 [続きを読む]
  • 111-7.ニセコ坐忘林(8)雪輪 6月22日 朝食編
  • □ 朝食です、夕食とはまた違うお部屋に案内してくれました。       それでは、今回はどんなお楽しみがあるのでしょうか。        最初のセッティングですが、大胆に現れたのがキュウリとトマトです。       トマトも美味しかったですが、キュウリですね。もろみの美味しさもありましたが       まさか、キュウリ1本軽く食べてしまうとは思いませんでした。       何十年ぶりで、本物の美味 [続きを読む]
  • 111-6.ニセコ坐忘林(8)雪輪 6月22日夕食編
  • □  夕食です。この時間帯はまだ明るく外の景色が眺められました。   いつもと違うお部屋に案内してもらえました。本来なら大人数での食事場所に   使われるところなのでしょう。こういうお部屋もあるんですね。      二人で使うにはもったいないです。          大きな窓で、ここからも景色が・・・□ 北懐石   慈味   大沼産ジュンサイ酢           フキをあしらってますが、中に入っ [続きを読む]